
全国的に雪が積もった日曜日は、全国的に太陽光パネルにも雪が積もったと思います。
そんな中、2月14日(金曜日)に太陽光発電設備施工等事業者研修会が岩手県盛岡市で行われるようです。
「積雪地域における施工のあり方と最近多発するトラブルについて」
日本PVプランナー協会
東北エリアマネージャー
光システム株式会社 菊池潤氏
私は施工屋ではありませんが、施工会社やメンテナンスの各方面の方々が集まるようなので、行ってみようかと思っています。
彼等から学ぶことは多く、各メーカーのパネルの良し悪し、架台の良し悪しなど、生の現場の声が聞けるのが、いちばんです(笑)
ある大手メーカー製のパネルは穴位置やパネル寸法のバラツキ幅が広く、現場で1枚づつ調整加工しないと、パネル間の隙間がなくなったり、パネルのはみ出しが大きくなったりすることなど、業界の人しか知らないと思います。
私は最近知りました(笑)
架台メーカーでは、そのあたりは折り込み済みだとは思いますが、パネルの穴位置がずれていれば、架台側を加工するのかも知れませんが、現場でそれをするのは無駄だと思うので、私だったらパネルを返品しますが、国内に在庫がなければ何ヵ月かかるのかも知れません?
その場合、架台側を加工したくなりますね(笑)
施工する側であっても、そんなパネルには当たりたくないですね(笑)
Android携帯からの投稿










