温暖化防止には二酸化炭素など温室効果ガス排出量の削減が必要です。
各自動車メーカーは排ガス回収装置の標準装備や、化石燃料エンジンの排ガス規制値の強化などにより、開発が急務とされるでしょう。
そして、現在の日本の電力の主電源となっている火力発電。
IPCCは2050年までに温室効果ガスの削減量を40~70%、再生可能エネルギー由来の電源を80%を目標値にしています。
日本は経済に混乱と打撃を来すとしてますが、混乱と打撃を来す前提で計画しないのでしょうか?
経済評論家やエコノミストやら学者やら、日本には頭が賢いとされる方々が沢山いるはずですよね(笑)
日本の国土も海面上昇で失われますよ♪
スーパー防潮堤で囲って海抜0~マイナスm地帯を造れば良いんですか?
そして、ウランは限りのない資源なんですか?
日本経済が破綻するかも知れないからではなく、破綻するのは地球の気象ですよ!
これまで以上の地球温暖化防止活動を前提とした日本の経済活動を早急に経済家の方々が率先して計画を練り直し、IPCCの目標値の前倒しで実行して行くことに、私も少なからずとも関わって参ります。
地球が永遠かどうかは判りません。
しかし、人類が生存し続ける可能な限りの努力と行動が我々には出来るのです!
と…。
前置きはこれぐらいで…。
?
え~と、太陽光発電所と電気自動車と急速充電器とセットで、新規事業を(笑)
太陽光発電所はこ出力の抑制や力率の調整が求められ、発電量からの事業性に工夫が必要になると思われます。
電気自動車は排ガスは0(ゼロ)です♪
普及は遅れてます。
高い、充電インフラ、走行距離などが課題ではあります。
そこです(笑)
少ないからこそ需要があります(笑)
例えばテスラ(笑)
http://www.teslamotors.com/jp/models
モデルSは約700万円~
低圧太陽光発電所とテスラ・モデルSと急速充電器。
補助金で300万円~です(笑)
まぁ~、約2000万円で揃えて、補助金を400万円~と…。
シェアです(笑)
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