http://981.jp/sp/searchRes_detail.action?areaId=0&prefId=03&pageNo=2&pr=03&byWhat=byPrefs&resPropTypeId=-1&S.mf=0&S.lmt=&sort=squareMeterDesc&resId=445657&S.spanBid=true&S.specialSale=true&S.bp0=33&S.bp1=77&S.sm0=33&S.sm1=77&S.rk0=33&S.rk1=77&S.sr0=33&S.sr1=77&S.uyr0=33&S.uyr1=77&S.mo0=33&S.mo1=77&S.ag0=33&S.ag1=77&S.pp0=33&S.pp1=77&S.bd0=33&S.bd1=77&S.rd=&S.tr=&S.rp=0&S.rp=1&S.rp=2&S.rp=3&S.rp=4&S.rp=5&S.rp=6&S.rp=100&S.pe=
↑お馴染み(笑)↑競売物件サイトです♪

上記の物件は国土4号線の拡張で数年後には計画道路になりますので、国での買い上げ予定になります。

なんで国で買い上げを今しないのか?

買い上げ予定時期が未定の土地を国が買い上げする事は出来ません!

いずれは…なので、今、競売で落札して直ぐに太陽光発電などの施設を設置するのも良いかも知れません♪

20年間の発電する事が買取り価格のポイントになりますが、国の計画なので、代替え地を用意していただくなり、そのまま売電見込みを考慮してお買い上げいただくなり、計画道路の予定まで保有することで土地は活きる事に繋がります(笑)

山林を切り開いてメガソーラーを設置する事に反対される方々もいらっしゃいますが、20年間の発電の後、植林により山林に戻す場合もあるでしょう(笑)

手入れしない自然と手入れする事で活きる自然がありますので、一概には反対するのもどうかと思います。

そこに住むのは人間だけでなく、多種多様な生物や微生物、植物が分布されていて、人間の都合で環境が変化しているのですから、コントロールできる訳がありません!

自然を守る為に自然保護法がありますので、開発行為に反対するのであれば、全ての場所を自然保護法により開発行為を不能にするしかありません!

と、除染!

除染はどうですか?

除染の為に森林を伐採するのも駄目ですか?

あと、海外からの輸入木材は?

海外の森林を開発しているのは良くて、日本の森林を開発するのは悪いってのは都合が良すぎです♪

木質バイオマスの燃料は、荒れた森林の手入れにも繋がります(笑)

一概に開発行為が自然破壊や景観破壊になる訳ではありません!

景観破壊は人の感性によるところが多く、美術や芸術などと似て、その人でなければ解らない良さもありますので(笑)

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リンゴの収穫で山に入ってました。

我が家は本数は少ないのですが、少ないと言っても30本以上あります。

今シーズンはミツの入りが多いので、早めの収穫が必要です。

氷点下になるとミツが凍り、腐りやすくなるからです。

ミツの入りが多いと糖度が高いので、甘いと言うことです!

今年のリンゴジュースも甘いと思われます!

成分調整していたり、加糖していればシーズンの違いが判りませんが…。

リンゴは微妙にではありますが畑によって味が違うのも作物の特徴です。

作物は土造りからと言いますが、全くそのとおりです!

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岩手・宮城にかかる北上高地へ誘致しているILC国際リニアコライダーが参考にしているのが、スイス・ジュネーブにあるCERN、CERNにあるATLASに3000人以上(over3000)の研究者(scientists including)、おおよそ1000人(about1000)の学生(students)が175の大学・38の研究機関から集まっています。

参加している国は♪
1、Argentina
2、Armenia
3、Australia
4、Austria
5、Azerbaijan
6、Belarus
7、Brazil
8、Canada
9、Chile
10、China
11、Colombia
12、Czech Republic
13、Denmark
14、France
15、Georgia
16、Germany
17、Greece
18、Israel
19、Italy
20、Japan
21、Morocco
22、Netherlands
23、Norway
24、Poland
25、Portugal
26、Romania
27、Russia
28、Serbia
29、Slovakia
30、Slovenia
31、South Africa
32、Spain
33、Sweden
34、Switzerland
35、Taiwan
36、Turkey
37、UK
38、USA
の以上38ヵ国になります。

日本にILCが設置された場合は上記の国以外に東南アジア諸国も参加する可能性はあります。

およそ4000人の研究者や学生、付帯する施設の職員やその家族などを加えると数万人の住まいや宿泊施設が必要になる見込みです。

当然のように地域雇用の期待が高まる訳ですが、直接の施設雇用より付帯する学校などの教育施設や病院などの人員が不足すると言われております。

日本に来たなら日本語を覚えて日本人に合わせることも必要かと思いますが、当面は英語と日本語の両方話せる方々が必要になると思われます。

片言であっても英語が可能であれば役に立つと思われますので、少しずつ私も慣れようと思ってます(笑)



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http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2014111302000248.html
↑から引用↑
原発損失料金上乗せ 自由化後の中間案

 経済産業省は十三日、原子力政策について話し合う有識者会議「原子力小委員会」を開き、今後の方針をまとめた「中間整理案」を提示した。電力事業が自由化された後も国が原発事業による収益を保証し、損失が生じる場合は電気料金に上乗せできるようにするなど、原発優遇策の必要性を盛り込んだ。詳細は年明けから詰める。大事故が起きた場合の国と電力会社の責任をめぐる議論は進んでいないが、国民負担を増やす議論は着々と進んでいる。
 優遇策は八月に委員会に示された英国の制度を参考にした。国の認可制度の下、電力会社が原発などの発電費用を全て回収できるよう設定できる総括原価方式の撤廃後も、日本の政府と電力会社が原発の建設費や使用済み核燃料の処分など、全ての費用を基に電気の価格を決定、損失が生じたら電気料金に上乗せし回収して穴埋めできるようにする。
 さらに計画より早く原発を廃炉にする場合の費用負担も電気料金などに転嫁、原発を持つ電力会社が損をしないようにする。
 このほか「中間整理案」には、原発が廃炉になった場合の立地自治体への財政支援や、実現のめどが立たずに国民負担が増え続けている核燃料サイクル(再利用)計画、高速増殖炉「もんじゅ」の実用化を目指す方向なども盛り込んだ。
 電力自由化後、電気料金は二〇一八~二〇年をめどに総括原価方式が廃止され、小売り会社が自由に決められるようになる。経産省がモデルにした英国では、料金競争で火力発電が安くなり、高コストの原発は担い手がいなくなるため、優遇制度を導入した経緯がある。
 日本でも原発が割高だという民間の試算は多いが、政府は「原発は安い」という公式見解を変えておらず、優遇策の導入と矛盾する。
 また、国民負担を増やす議論が進む一方で、大事故が起きた場合の賠償責任の在り方など、原子力政策の責任をめぐる議論は進んでいない。
◆無責任体質そのまま
解説 経済産業省が示した原子力政策をめぐる中間整理案は、原発についての国や電力会社の無責任体質を放置したまま国民負担を増やし、原発を維持する姿勢を明確に打ち出した。さらに中間整理案は、国が「安い」と言い続けてきた原発が本当は高コストだと認める形にもなっている。
 政府は原発によって一キロワット時当たり最低八・九円で電気をつくることができるとして「ほかの電力と比べて安い」との主張は変えず、これを再稼働を進める根拠の一つにしてきた。本当に安いなら自由化後も電力会社が原発による発電に参入するはずで、優遇策が必要な理由が成り立たない。
 さらに国民負担を増やす議論が進む一方、原子力政策をめぐる国と電力会社の無責任体質は変わっていない。
 国会は、原子力損害賠償法を二〇一二年八月までに見直し、あいまいになっている国と電力会社の責任をはっきりさせると決議。だが具体策についてはいまだに議論中だ。経産省は九州電力川内(せんだい)原発を再稼働するために鹿児島県に「万が一の事故の場合は国が責任を持って対処する」とする文書を渡したものの、宮沢洋一経産相は十一日の記者会見で「責任は一義的には事業者(電力会社)にあるというのが法律上の規定だ」とぼかした。
 原発を再稼働する場合に三十キロ圏内にある自治体の同意が必要かどうかも国と自治体、電力会社の思惑はばらばら。東京電力は国会で「必要」と答えたが、同意が必要な関係者を増やすと再稼働のハードルが上がるため、政府がこれを打ち消すという無責任な対応が続いている。
 原発再稼働のために国民負担を増やす議論は着実に進むが、だれが原発に対して責任を負うのかという根本的な議論は三年前から一歩も進んでいない。
↑引用終わり↑

なんじゃこりゃ~?

大事故があったら国民負担ですよ!

消費者が嫌でも原発がある限りは何かあったら支払い続けるって、原発からは電力はいらないし!

電力小売り自由化とは名ばかりですなぁ(怒)



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最近よく見かけるのはSONY関連の話題です。

SONYと言えば弱電事業で確固たる日本を代表する企業なのだが、近年は金融部門で弱電部門を穴埋めしていたのが、金融部門の黒字で穴埋め出来ないほど悪化してます。

テレビとスマホの販売悪化が要因とされています。

SONYのEV(電気自動車)が発売されたらどうだろう?

OEMやODM、SONY色を出すのであればOEM供給で。

お得意のエンターテイメントとの融合ですか(笑)

西野カナやサカナクションなど、若者をターゲットにしたコンセプトカーなんてのはSONYだからこそ可能なのであって、トヨタや日産では難しいジャンルだと思う。

TOYOTAは米国でジェネレーションYをターゲットにした「SCION(サイオン)」ブランドで差別化してますが、SONYにはその世代にはPlayStationでお馴染みな訳でもあり、SONYの名前だけで期待が持てるではありませんか(笑)

PlayStationやPSPのコントローラで操作が可能にするオプションはSONYでなければ出来ません(笑)

他社の場合、PSPやDS、スマホなどで安全が保証されるかがポイントになり、あくまでもナビゲーションなどの補助的な利用方法になり、運転に関わる直接的な走る・停まる・曲がる部分には難しい問題があります。

SONYなら出来るでしょう!

移動型カラオケBoxのようなEV!

天井が全面スクリーンのEV!

プロジェクター搭載移動式映画館型EV!

そんな楽しいEVをSONYに期待してます(笑)

たぶん、SONYで自動車は出さないとおもいますが(笑)




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太陽光発電所ではありません(笑)
堤防に張ってあるシートです。

この紅葉樹の向こうが発電所の用地です。

普通に山林に感じますね。

山林を抜けると発電所の用地です(笑)

電柱はちゃんとありますので大丈夫です。

これから境界確定や分筆など測量が入る予定です。

測量が終了した後に各種届け出など、来年の連系に向け本格的に動き出す予定です。

スケジュールが組めないまま連系予定日だけが決まっている状態なのと、雪が降る時期が今か今かと迫っています。

作業する方々が忙しくなる時期でもありやきもきしてます。

さっさと動かしてくれ~…。

ここだけじゃないんですよ~(笑)






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環境フェアにお邪魔してきました。


特に興味深かったのは、サトーグリーンエンジニアリング株式会社のカプセルを活用した二酸化炭素の発生を抑制する技術でした。

サトーと言えば、バーコードプリンターやハンドラベラー、シールやラベルのトップメーカーです。

日本に出回っているシールやラベルはサトーとOSP(大阪シーリング印刷)で半分くらいじゃないの?と思うぐらいの市場です。

さて、そのサトーの二酸化炭素の発生を抑制する技術ですが、私の住む岩手県北上市の「ごみ袋」にも採用されています!

ごみ袋は石油製品(ビニール)なので、燃やすと炭素と酸素が結合し、二酸化炭素が発生するのですが、あらかじめ、燃焼時に炭素を包みこむカプセルをビニールに混入させておくことで、燃焼時の二酸化炭素の発生を60%削減させることが可能となる「ごみ袋」が、岩手県北上市では採用されているのですが、岩手県北上市では「ごみ袋」が指定されており、指定された「ごみ袋」以外の「ごみ袋」でごみを出すと収集されない仕組みになっています!

自分で、ごみ焼却場に持ち込む場合は指定の「ごみ袋」に入れる必要がありませんが、ごみの重量により課金される仕組みになっています。

もちろん、指定の「ごみ袋」は有料で市内のホームセンターやスーパーなどで販売されているので、北上市民はごみの量におおじて「ごみ袋」を購入してごみを出しています。

有料化にすることで、ごみの収集量は減っております。

サトーの技術製品はごみ袋だけでなく、シールやラベルの「のり」や物流などの梱包フィルムにも製品化されており、ユーザーのオーダーにより使用されています。

ごみの量を削減する事も必要ですが、ごみの焼却による二酸化炭素の排出量の削減も必要なので、このような技術はどんどん製品化されて行けば、自動車の燃料などにも混入させて、二酸化炭素の排出量の削減につながれば良いと思いました。



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どうやら、原発の再稼働に向けて安全をアピールするのはもちろん、他の発電の弱点・欠点・価格をアピールする対外的な作戦にしか見えません。

原発を稼働するのであれば、核廃棄物の最終処分場が確定してからと私は一貫して主張します。

最終処分場が確定したのであれば反対はしません!

行き場の無い廃棄物が原発敷地内に溜まるだけです。

近隣の住民はそれで良いのかも知れませんが、最終処分場が確定していないって事は、いつ自分達の住む近隣が候補地にされるか解りません!

候補地に選定されたら「反対」すれば良いって事ではありません!

無駄な労力と時間を「反対活動」に費やされたら堪ったもんではありません!

「反対活動」で生活は成り立ちません!

最終処分場はエネルギー需要先の近隣に造るのが良いと思います。

エネルギー需要先は地価もそれなりに高く、沢山の人々も往来しているので監視の目も行き届くので良いと思います。

安全なんですよね♪

人々の監視の目がダブルチェックになりますからより安全ですよね♪

安全が第一です!

最終処分場は都会が一番安全だと思います!

原発は安全だから再稼働させるんですよね♪

であれば反対しません!



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先日お邪魔してきた再エネ用地の近隣は源泉もあり、一大エネルギー産地にもなり得ます。

需要として、工業団地、温泉郷、サ高住、住宅団地、そこそこありますので、ただ、需要としては変動のある需要です。

変動の少ない需要としては、スーパーやコンビニ、大型商業施設やパチンコなどがあると望ましい感じでしょうか。

工場はできるだけ休日のない半導体工場が望ましいかと。

供給側で贅沢は言ってられませんが、発電したエネルギーは全て使いきっていただくのが理想であり、全て買い取っていただくのが、事業として成り立つかどうかの見極めにはなりますので、できるだけ需要先の近くで発電したいと思うところでもあります。

岩手県には、まだまだ供給源となり得る場所はありそうです(笑)

エネルギーだけでなく、人々の交流が益々ふえる要素と、花巻空港の国際便も(笑)




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地主様のご案内で現地を見に行ったついでに、近隣の太陽光発電所予定地も見てきました。

500KW程度かな?

で、案内いただいた場所です。

眺めは最高です。


登記簿および固定資産台帳では「畑」です(笑)

農業振興地域外なのが救いです(笑)
現況は山林、雑種地なのも…。

別な場所もご紹介いただいたのですが、補助事業が入っている農業振興地域でした。

役場からは、農業振興地域内農地はソーラーシェアリングを勧められました(笑)

農業振興地域除外の場合は農水省の主導になるが、農地の一時転用の場合は市町村主導になるので手続きが市町村でしやすいとのことで…。

チャレンジするのも良いかな♪

農業振興地域外の方で太陽光発電と小型小風力発電のハイブリッドが良いかなと思ったりしてます。

風は遮る物がないのでこれまた良さげです(笑)

鹿と熊が住んでる山ですから(笑)




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