気ままに生活。 -136ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


ベランダで、鉢にミニバラを育てています。
僕はそっち方面に関しては(←どっち方面だ)そんなにマメじゃないんで、パートナーさんが選んでたまに買ってくるんですが。



どこから湧いたのか、アブラムシが大量に発生しています。(-"-;A





…そんなわけで、公園に行きがてら

「テントウムシをスカウトしてこよう」

ということになりまして。





アブラムシ退治には、テントウムシがいいそうです。
食べてくれるんだそうです。





おお、そうそう。
そういえばラーメンマンもそんなこと言ってたっけ。
(↑記憶の引き出しはそこかい)





…というわけで。
昨日公園の帰りに、テントウムシくんをスカウトしてきたわけです。





↓この方。
(虫嫌いの方はちょっと微妙かもしれませんので、心の準備をお願いします)








ドラフト1位指名。




高卒ルーキー。






僕はこんな状態のテントウムシを初めて見たんですが。
サナギからまさに脱皮している状態のテントウムシくんです。

ルーキーです。
羽根がまだシワシワです。

でももうすでにナナホシが見えています。
すげぇ。





…で。
さっそく現場に派遣





即戦力を期待。






翌朝。(…というか今朝ですが)





おお。
脱皮は完了しています。





抜け殻。






とりあえず飛び立ってはいないかどうかを確認してみないと…と思って探してみると。





お、いたいた。





とりあえず葉っぱ裏で待機。






がんばれよー。+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚





…と言おうとして、何やら根本的な違和感がしました。





ん?(-"-?





アップで。






ええええええΣ( ̄ロ ̄lll)





コイツナナホシじゃねぇ(;´Д`||)





え?
だって脱皮の途中ではナナホシだったじゃないですか。(汗)

…でも、よく見るとそのナナホシのように見えた部分は抜け殻で残っています。





裏切られた気分です。(←裏切ってない)
今年トップクラスに想定外な出来事でした。(笑)


いい天気だったので、まめ子を連れて公園に行ってきました。
…ある程度日が落ちてきてから。(-"-;A





前に行ったのとは別の公園です。
近所にいくつか公園があるのはいいですね。





…で。
日が落ちてくると増えるのが蚊。
もう蚊だらけで遊ぶのに集中できません。(親が)





虫除けを調達してこないと。
特に、まめ子用の。

何か0歳児用のいいのありますか?(誰にともなく)
舐めても大丈夫な感じのやつ。(-"-;A





…とまぁ、それはさておき。

まめ子を抱っこして遊ぶ親。
最近は、ブランコも板じゃなくなってるんですね。(笑)





ブランコ。


すべり台。


砂場。




…??






…なにその姿勢。(-"-;A





斜面を歩くのにも段々慣れてきたみたいで。
危なっかしいものの、何とか転ばずに下っていました。



下り坂。こっちから顔見えてませんが。






けっこう遊びましたね。
まめ子に至っては、帰ってソッコー↓こんなことのなってしまいました。





すやすや。






とりあえず汗をかいていたので、寝たままお風呂に連れて行ったわけですけれども。(-"-;A
寝たままお風呂は疲れるんですよねー…。(;^ω^A

気ままに生活。-09-06-05_18-45.jpg

…ベタなタイトルでお送りしております本日のエントリーですが。

客先が肥後橋にありますので、NR(「帰社しませーん」の意)で寄り道しております。

道島堂島(6/7修正)ロールも完売で買えず。(-"-;)

…さてと。
ぼちぼち帰ろうかな(笑)

そろそろ家の中だけでは狭く感じるようになりまして。
公園に連れて行くことが増えてきました。





靴を履いて歩くことにも慣れてきたみたいで、けっこう力強く歩きます。

↓以下の画像は、先日まめ子を連れて公園に行ったときのもの。





きもちいいねー。




元々はライオンだったもの。




いい天気やねー。






帽子が嫌いで、ちょっと気になるとすぐに脱いでしまいます。
…ですんで、あまり日差しが強い時に出るとまめ子が疲れてしまいますのでちょっとだけ。
基本的には日陰で遊びます。



…でも、やっぱり日向の方が気持ちいい気はしますね。





仏頂面のまめ子。






滑り台を一緒に滑ったんですが。
そんなに楽しい様子はなく。(-"-;A

まめ子も疲れが出てきたようで、日向ぼっこはこれくらいにして。
ちょっと日陰で休憩です。





おそうじ、おそうじ。






帰ったときは、少し疲れた様子だったまめ子。
ちょっと心配になったので、ぬるいシャワーで水浴びをしました。



…そしたら。
さっぱりしたまめ子は、再び気持ちよさそうに家で暴れるのでした。(-"-;A

…まぁ、元気だったらいいか。(汗)


久々にまめ子の話題です。
もう歩くことは余裕になりました。



以前、パートナーさんが小学校の同期の結婚式に呼ばれたとき、ぬいぐるみを作ったお返しにいただいたおもちゃ。
しばらくは喰って遊ぶだけでしたが(笑)、最近ようやく本来の遊び方ができるようになりました。





ふんふんふーん。




えへへー。






…2枚目の画像は転がっておりますが。
これを引っ張って遊ぶことができるようになりました。゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚





大した進歩です。





そういえば、何でも「とりあえず喰う」ということは少なくなってきたような…?
「触って遊ぶ」と言うことを覚えてきている気がします。





順調に「赤ちゃん」から「子供」になってきています。

来月でもう1歳。
早いモンです。(-"-;A


30歳になって、今までよりもさらに昔を懐かしむようになってきている今日この頃。
こういう記事を見つけると、飛びついてしまいます。


↓こちら。





◇◆----


昭和50年代生まれの男性が懐かしく感じるものは?(ITmedia)


 会社では中堅となりつつあり、活躍している人もいる昭和50年代生まれ(23歳~34歳)。起業家ではミクシィの笠原健治さん(昭和50年生まれ)、スポーツ選手では松坂大輔さん(昭和55年生まれ)、俳優では水嶋ヒロさん(昭和59年生まれ)などが該当するが、昭和50年代生まれの男性たちは少年時代、どのようなものに触れてきたのだろうか。

 ライフネット生命の調査によると、昭和50年代生まれの男性に「昭和を象徴すると思うフレーズや流行語」を尋ねたところ、トップは「ファミコン(ファミリーコンピュータ)」で6.6%。以下、「コマネチ」(4.7%)、「バブル・バブル崩壊」(4.4%)、「かめはめ波」(3.1%)、「ガチョーン」(2.8%)、「ナウい」(2.7%)、「Bダッシュ」(2.3%)、「ドラクエ(ドラゴンクエスト)」(1.9%)が続いた。

 ファミコンは、任天堂が1983年に発売し、爆発的なブームを起こした家庭用ゲーム機。ファミコンで遊ぶゲームに関連して、「Bダッシュ」や「ドラクエ」なども上位にランクインした。

        ◇

 学校でマンガ雑誌を回し読みした経験のある人は多いはず。「小学生や中学生のころ好きだった週刊マンガ雑誌」を尋ねると、トップはダントツで『週刊少年ジャンプ』(73.2%)。以下、『週刊少年マガジン』(8.3%)、『週刊少年サンデー』(3.8%)が続いた。

 ジャンプ、サンデー、マガジンのいずれかを読んでいた人に「好きだったマンガ」を聞くと、1位は『ドラゴンボール』で38.5%。以下、『SLAM DUNK(スラムダンク)』(12.5%)、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(3.6%)、『キン肉マン』(2.8%)、『北斗の拳』(2.5%)、『はじめの一歩』(2.3%)、『幽☆遊☆白書』(2.1%)、『ジョジョの奇妙な冒険』(1.8%)、『聖闘士星矢』(1.6%)、『キャプテン翼』(1.5%)が続いた。週刊少年ジャンプに連載していたマンガが上位を占めている。

        ◇

 何かをコレクションすることに熱中したことのある人も多いだろう。「小学生や中学生のころ集めていたもの」を尋ねたところ、最も多かったのは「ビックリマンシール」で56.8%。以下、「ミニ四駆」(51.5%)、「キン肉マン消しゴム」(37.0%)、「ギザ10(外枠がギザギザの10円玉)」(33.8%)、「ガンダムのプラモデル」(28.7%)、「練り消し」(27.1%)、「プロ野球チップスのカード」(24.6%)、「カードダス(ドラゴンボール)」(23.7%)が続いた。

 同じ昭和50年代生まれでも昭和50年代前半生まれと昭和50年代後半生まれでは違いがあるようで、「キン肉マン消しゴム」は後半生まれ(13.0%)より前半生まれ(54.0%)の方が集めており、「カードダス(ドラゴンボール)」は前半生まれ(13.5%)より後半生まれ(38.1%)の方が集めていた。


<後略>



元記事

Copyright 2000-2009 ITmedia Inc. All Rights Reserved.


◇◆----





「昭和を象徴すると思うフレーズや流行語」…。
やっぱり「ファミコン」でしょうか。

ネコも杓子もみんな「ファミコン」でしたしね。
今も、「中古ゲームショップ」ではなく「ファミコンショップ」の方がしっくり来る気がしますし。(;^ω^A



でも「Bダッシュ」は捨てがたいですね。(笑)

学校が終わった後、家にカバンだけ置いて友達の家にソッコーで行く場合に「Bダッシュで遊びに行くわー」とか普通に言ってましたし。
(↑僕だけ?!)



そして、小学生の頃に好きだったマンガ雑誌は「コロコロコミック」でしたね。
256連射を使いこなす主人公が魅力の『ファミコンロッキー』(←またファミコンか)とか。
『ダッシュ!四駆郎』とか。

…あ、もちろんジャンプは読んでましたけど。(・ε・)





あと懐かしい単語としては…。
(思いついた順)



・ルービックマジック

・風雲たけし城

・加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ

・ジュエルリング

・もんすたあ さぷらいずど ゆう

・カンペン

・上上下下左右左右BA

・コーラアップ

・スハダクラブ

・コカールくん

・ドラゴンケース

・むらさきの鏡



一部「昭和かこれ?」というのも混じっている気がしますけれども。
半分以上分かった方は一度会って話がしたいですね(笑)





あとは、なぜか

インドの山奥でんでんかたつむリンゴはまっかっかーちゃんおこりんぼーくは泣いちゃったくあんおいしいなっとうねばねばー…

…という歌が流行ったような気がしますけれども。
ご存知の方はいらっしゃるんでしょうか。(-"-;A





マンガについては言わずもがな。
キン消し集めました。
そしてDVD-BOX買いました。(;^ω^A

キン消しは、昭和50年代生まれの♂半数以上(54%)が集めていたという結果に驚きつつ。



キン消し、ビックリマン、カードダス、ガン消し、メンコ…。
楽しい時代でした。:*:・(´Д`*)・:*:





…いかん、この話題ならなんぼでも語れる。(汗)
この辺にしておきます。(;^ω^A


豚インフルエンザで打撃を受けた観光業界。
とりあえずそこそこ落ち着いた感のある今、お客を呼び戻すキャンペーンが行われています。

…逆に今、兵庫に来るチャンスかもしれません。

記事は↓こちら。





◇◆----


がんばる有馬温泉 足湯で客足呼び戻せ?(asahi.com)

「有馬かえるキャンペーン」で金の湯前の足湯も大勢の人でにぎわった=1日、神戸市北区、西畑志朗撮影
 新型の豚インフルエンザで宿泊キャンセルが相次いだ神戸市北区の有馬温泉で1日、温泉の無料開放などを盛り込んだ「有馬かえるキャンペーン」が始まった。温泉街は客の呼び戻しに懸命だ。

 5日まで無料開放される市の公共浴場「金の湯」「銀の湯」は、初日から入浴客でにぎわった。日帰りで来た神戸市灘区の大山政子さん(70)は「感染が心配で行楽に出かけるのは2週間ぶり。体がぽかぽかして長生きできそう」と笑顔だった。

 このほか、屋外ステージでのクイズ大会や、飲食店でカツ丼など豚肉を使ったメニューの価格割引、野菜や花の露天市もある。いずれも7日まで。問い合わせは有馬温泉観光総合案内所(078・904・0708)へ。


元記事
Copyright © The Asahi Shimbun Company.

◇◆----





有馬温泉です。
有名なのは「金の湯」「銀の湯」ですが、これが今週金曜日まで無料解放されるとのこと。

ちなみに「金の湯」が確か650円、「銀の湯」が550円ということで。
平日に行くことが可能な方ならなかなかお得なキャンペーンとなっています。



ちなみに「金の湯」は、明泉源から引いている濃い金泉(きんせん)だそうで、強塩泉のため鉄分が酸化して赤茶色に濁っています。
また「銀の湯」は、炭酸泉源から引いているものにラジウム泉をブレンドした銀泉(ぎんせん)と呼ばれるものだそうで。

効能も異なります。(効能については各温泉施設のページをご覧ください)





この有馬温泉、何がいいって。
周辺施設です。

「温泉街に来た感」が半端じゃありませんで。
「心底リフレッシュした」という気分にさせてくれる町並みというんでしょうか。(;´Д`)



家から車で20分程度の場所にあるので、ちょくちょく訪れたい場所ですね。
…平日はちょっと厳しいですが…。(-"-;A





ありまサイダーと炭酸せんべいはベタですが、ベタなだけに王道です。
回し者でもなんでもありませんが、有馬温泉にお越しの際は、ぜひ。(笑)


      お前はもう 死んでいる。
へ(-"-へ
  * *
  * *
  *
  *
   *





…とまぁ、のっけから微妙なテンションでお送りする6月一発目のエントリーですが。
今まで五部作のうち、映画館で上映された一部および三部は映画館で観て、OVAで発売された二部と四部はレンタルでチェックしていたんですが。

最後の五部に関しては映画館で上映された情報も、DVDが発売されたことすらも知りませんでして。(;^ω^A



おそろしく乗り遅れた管理人なのでありますが。
遅ればせながら見ました、『真救世主伝説 北斗の拳 ZERO ケンシロウ伝』。





『真救世主伝説 北斗の拳 ZERO ケンシロウ伝』






◆◇------


一子相伝の暗殺拳法『北斗神拳』をめぐる一大叙事詩『北斗の拳』。
物語にはこれまで明らかにされてこなかった空白がある。
誰もが知りえなかった最大の謎を完全オリジナルストーリーで描く『真救世主伝説 北斗の拳 ZERO ケンシロウ伝』

『北斗神拳』の伝承者でありながら、ケンシロウは『南斗孤鷲拳』伝承者のシンに敗れた。胸に七つの傷を穿(うが)たれ、最愛の女(ひと)ユリアをも奪われたケンシロウ。
彼の心には胸の傷よりも深く惨めな敗北の傷が残った。

一年後、暴力の巨大な波に翻弄され、ただ奇跡を待ち続けるしかない人々の前にケンシロウは再び現れた。死神という名の救世主として……。
ユリアとの愛に生きていたケンシロウが、地上の愛のために生きることに覚醒した一年。
『真救世主伝説 北斗の拳 ZERO ケンシロウ伝』

今、明らかにされる物語の空白の真実を目撃せよ。


◆◇------





…ということで。
「最大の謎」とされている「シンに敗れてからの1年」をテーマに描かれた、「真救世主伝説 北斗の拳」五部作の大トリです。





…ところで、話に水を差すようで悪いんですけれども。

これって、「最大の謎」だったんですか。(・ε・)





…え?
あ、そうなんですか。





そら知りませんでした。(・ε・)





そもそも、シンに負けてからあの最初のシーンまで1年経ってたんですか。
…ってのは、そういえば何かのゲームでそんなこと言ってたような気もしますが。



その情報すら怪しい管理人は、『北斗の拳』好きを公言する資格はないですか。
そうですか。(ノ_<。)





…まぁ、そんなことはさておきですね。
まず、この作品を見た感想から言いますと。

(※もうDVD発売から3ヶ月経過しているので、ネタバレしてしまいます)





不完全燃焼。(-"-;A





全五部作の最後を飾るには、どうも物足りない感じです。
ショッキングなラスト(正確にはラストではないですが)といい。
そもそもの内容といい。
ついでに、描かれた街のシステムといい。



伝えたいメッセージは分かるんですが、もうひとつ伝え方に失敗したような感じ。



もちろん、良かった点もあります。

覚醒したケンシロウの胸のすくような活躍シーンは文字通り胸の痞えが取れたようにスッキリしましたが。
あと、エンドロール後の「お前はもう死んでいる」を再現したシーンはファンとしては嬉しいリメイクでしたし。

阿部寛さんの「お前はもう死んでいる」がかなりかっこよかった件は特筆すべきですね。
めっさ練習したんじゃないでしょうか。(笑)





あーたたたたたたたたたたたたた。


お前はもう死んでいる。





「ケンシロウ伝」というならばもっと色々な場面のダイジェスト版というか、そんな感じのを期待してたんですが。
ちょっと悶々とする部分が長すぎた感があります。

…いや、ヘンな意味ではなく。(;^ω^A





ちょっと期待度が高すぎましたかね。
…ってか、コアなファンの。(笑)



この五部作、どんどん上映する映画館が縮小していきましたし。
これは…成功…したんでしょうか。(;^ω^A





僕は冒頭のケンシロウとユリアの結「魂」式が印象に残りました。
そして、ユリアのお腹n…(以下略)。





…とまぁ色々思うところはありましたが。
今まとめてみるに、「悪くはなかったのかも」という気持ちが高まってきました。

…ああ、これはこれで満足したという自分がいます。
そういうことでいいんかな。(;^ω^A





© Buronson&Tetsuo Hara/NSP 1983 © NSP 2006, 2007, 2008


麻雀をご存知でない方は、まったく分からないかもしれませんけれど。
あまりにも凄い動画だったので、思わず載せたくなりました。





「ミスター麻雀」小島武夫氏の鬼のようなツモを堪能していただきたいと思います。





そんなバカ…お!






とんでもないです。
無駄なツモが1度のみという、恐ろしい引き。





これ以上の美しい麻雀はお目にかかれないと思います。





そして、アガり手が「これをアガったら事故って死ぬ」とまで言われる役満・九蓮宝燈
実況の「信じられません」が、この動画を見た方全員の感想でしょうね。





親の役満四万八千!
素敵です。
あまりの堂が似、僕自身何回も見てしまいました。(笑)





…自己満足の記事でした。(;^ω^A


最近ちょくちょく話題に上がっている「アメーバピグ」。
『おいでよ どうぶつの森』+チャットのようなツールなんですが、そこで聞いた話です。





家事は全般的に大嫌いという女の人がいらっしゃいまして。
でも、料理だけは凝ってつくるという人でした。



何せ、ハムも自分でつくるという徹底振り。
とんでもないです。





…で、その人に「生キャラメル」のつくり方を教えてもらったんです。
いつか作ろうと思っていたんですが。





今日どうもやる気になってしまい、作ったんです。゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚





【材料】

・牛乳:200cc
・グラニュー糖:100g
・水あめ:大さじ1杯
・はちみつ:大さじ2杯
・バター(塩分あり):20g
・生クリーム:200cc





以上です。
意外にカンタンです。





①牛乳、グラニュー糖、水あめ、はちみつを混ぜて火にかける。
②細かい泡が出てきたら、そこにバターを入れる。
③バターが溶けたら、生クリームを入れる。
④およそ1時間、煮込みつつ混ぜる。
⑤冷凍庫で固める。





…。





…。





…以上です先生。(;^ω^A

カンタンですね♪





牛乳、グラニュー糖、水あめ、はちみつを加えて火にかけます。



細かい泡が出てきたら、そこにバターと生クリームを入れてさらに混ぜます。



これでおよそ1時間混ぜるとドロドロの状態になります。






出来た物をバットにあけます。



冷凍庫で凍らせたものを、ひと口サイズにバラします。







できあがり。






1時間煮込むのがなかなかタイヘンでしたが、かなりおいしい生キャラメルができたと思います。
花畑牧場の生キャラメルと張れるくらいのでき…だと自負しています。(笑)



冷凍していないと、すぐに溶け出すのでタイヘンです。
でもその分、口に入れるとふわっと解ける食感が味わえます。





1時間はちょっとアレですが、作ってみる価値はあると思います◎