気ままに生活。 -104ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


最近歌が好きなまめ子。





ネットで子供番組の歌動画を見せたりするんですが。
その中で、最近の歌に紛れて過去の懐かしい歌の動画が混ざっていたりします。





そういうのが見つかると、まめ子にも見せるという名目で自分が楽しむほうに入る親父。
昔の「ひらけ!ポンキッキ」の歌で見入ってしまいました。





『パタパタママ』とか。
『やせろ!チャールス豚三世』とか。
『まる・さんかく・しかく』とか。
『ホネホネロック』とか。
『恐竜が街にやってきた』とか。



…ってか、この辺の歌はまめ子とお風呂に入ったときに歌ったりしているので(笑)、まめ子もちょっと知ってるんです。
特に今は「まる」とか「さんかく」「しかく」にハマっているので、ちょうど『まる・さんかく・しかく』がちょっとしたまめ子のブームです。



まーりゅ、しゃんかく、ぃかーくー♪(・ε・)
みーっつのーしがーーたとしゃー♪(・ε・)


とか歌ってます。(笑)





さて、そんな中。
有名どころはそこそこ覚えているのでたまに口ずさむんですけれど。

僕が時折思い出す曲に入っていないラインナップで、特に懐かしいと思ったのは
『パップラドンカルメ』
という曲です。





ご存知でしょうか。

↓こんな歌い出しのやつなんですが。





どーこへいったら あるーのーかなー(パッパッパパパパーップラドーンーカルメ)
おかしやさんにも うーってない(パッパッパパパパーップラドーンーカルメ)
デパートみたって うってない
みかくにんーおかしぶーったいー
パップラドンカルメ



めっちゃ懐かしいです。








パートナーさんはピンと来なかったみたいですが。
僕には…なんちゅうんですか。

「すっかり忘れていたのにストライク」という、珍しいタイプの曲でした。





うわさによれば
パップラドンカルメというものは
クリームみたいに まっしろで
カステラみたいに しかくくて



…というような、実在しないお菓子について歌った曲です。



ほかにも

マシュマロみたいに ぷあぷあで
ポップコーンみたいに もこもこで
プリンみたいな あじもする
ケーキみたいな あじもする
バナナみたいな あじもする
メロンみたいな あじもする

という脈絡のない特徴があります。




「四角い」という特徴を除けば、マカロンがそれに当たるんじゃなかろうかと思ったりするわけですが。
味も色々ありそうですし。
あの時代にマカロンとかありましたっけ…?と思いつつ。

四角いマカロンがあれば僕的にはビンゴだと思います。(´Д`*)
それを「パップラドンカルメ」と呼ぶことにします。(笑)





…と思ってちょっとググってみたら。
あるみたいですね四角いマカロン。

↓こんなん。





パップラドンカルメ。









ところで。
『ホネホネロック』は歌い出しがいきなり放送コードに引っかかったので挿し替わったみたいですね。



(前)ひとくいしゅうちょうが おおだいこ
(後)ジャングルしゅうちょうが おおだいこ





「人食い酋長」かぁ…。( ̄Д ̄;)

当然のことながら、昔はまったく気づいていませんでしたが。
そらあかんかもなぁ…。(-"-;A





気づいたら、すっかりまめ子の話じゃなくなってしまってますね。(・ε・)
結局懐かしい物好きの自分の話になってしまいました。





ドン ドン ドドン ドン
ドン ドン ドドン ドン
ドドンドドン ドドンドドン
GAOOO(GAOOOO)OOOO

(『恐竜が街にやってきた』より)


で。
皮膚科に行ったら「1時間半待ち」と言われたので。(-"-;A





病院近くの公園に行って時間つぶし&まめ子の運動兼ご機嫌取りです。
この週末は暖かくて、絶好の行楽日和でした。

そろそろ分厚いコートもなしで、薄手のジャケットで外を歩くことができます。



…と言っても、この木曜と金曜は季節を間違えたかのような寒さでしたけれども。(・ε・)





この日のまめ子はかなりゴキゲンで、ブランコではじけるような笑顔を見せてくれました。
子供の無邪気な笑顔はたまりませんね。
…そして自分の子供だったら特に(ボソ)。(←バカ親発言)





超・笑顔。






…親父はメロメロです。(←バカ)





で、皮膚科で診察を受けて。
帰りにパートナーさんの実家に寄ってオムツ交換&お昼ごはん。

義妹に遊んでもらったりなんかして。





くたくたのまめ子。
帰りの自転車の上で寝てしまいました。

…ようこんな不安定なトコで寝れるな。(-"-;A





ZZZ…。






起こさないように静かに自転車をこいで。
起こさないように静かに自転車を置いて。
起こさないように静かに自転車から降ろして。
起こさないように静かに抱いて。
起こさないように静かに家に入って。
起こさないように静かにフトンに寝かせたら。













起きてしまいました 。・゚・(ノД`)・゚・。













幸い、すぐにまた寝ていったんですが。(・ε・)

まめ子にとってはお疲れ様な日でした。


まめ子の火傷の検診で、皮膚科に行ってきました。





火傷したのが3月3日ですから、かれこれ1ヶ月半です。
かなり長引いています。





でも経過はまずまずで、ようやくかさぶたが綺麗に取れまして。
火傷の跡が手触りだけはツルツルになりました。

ただまだ赤い部分は残っていて、あとはこれを消す治療が残ります。





…ちなみに。
火傷が白く残っている状態のとき、火傷から怪我のように移行した状態、そしてかさぶたが取れて赤い状態と、治療の方法が異なります。


火傷をしてすぐの状態では、傷口に「リンデロン」という軟膏を塗りまして。
そして、ガーゼに「テラジアパスタ」という上塗りの薬を塗り、傷口を覆います。
ですから、軟膏が2種類重なったような状態にしておくことになりますね。
ガーゼは1日に1回交換。
この期間が一番長く、およそ3週間ほど掛かりました。


この傷がかさぶたになってくると、上塗りの薬をなくし、「リンデロン」のみを塗ることになります。
ガーゼには何も塗らず、傷口を守ります。
これも1日に1回交換。
これが10日くらいですかね。


で、そのかさぶたが取れて薄皮が張ってくると、こんどは「マイザー」という軟膏を塗ることになります。
ガーゼはもはや必要ないですが、そろそろ固定が必要になってきます。
「固定」といっても全く動かなくするためではなく、ある程度動きを制限するだけでよいという話。

今回の火傷は肘ですので、関節部分は多少治療方法が複雑になるということでして。
あまり曲げ伸ばしが活発に行われると、皮膚が滑らかに再生されず、分厚くなって再生される可能性があるらしいです。
それを防ぐために、大人用の手首サポーターなどを使ってガードするのがよいとのこと。
これがまた2週間程度。


で、今回。
ようやく皮膚が再生されてきたので、今度はその皮膚を滑らかなまま保持、更には赤くなった部分も元に戻すということで新たな薬を導入です。
…といっても今度は軟膏ではなく、シール状の薬。
「フルベアンテープ」という薬です。

シール自体にステロイドが含まれるものだそうで。
貼るだけでステロイドを塗り、患部を守る働きが得られます。
炎症による腫れや赤みをおさえ、かゆみや痛みをやわらげるそうで。

ただし比較的強力な薬なので、貼る場合は以下の点に気をつけるようにとの話です。
 ・患部を清潔にし、乾燥させてから使うこと。
 ・またできるだけ患部のみに使うことを心がけるようにとのこと。

  (↑できるだけ炎症の形にぴったり合わせて切る必要があるとのことです)

まめ子はまだ小さく皮膚が敏感なので、特に気をつけなければなりません。
これは1日1回の交換となります。

これを2週間ほど続けて、さらに次のステップへ移行するとのこと。
次が最終段階だそうです。





なかなかたいへんですが、これでまめ子の傷が綺麗になるのであれば、ということで。
今の状態でも火傷を負った当初に比べればかなり綺麗になっているので、あと一息。
完全に消えるかどうかは微妙ですが、できるだけ跡が残らないようにケアしようと思います。

まめ子にはもうちょっとサポーターとかで不便を感じさせることになりますが。
嫌がって外そうとせず、おとなしくつけているまめ子に感謝しつつ。
もうちょっと、頑張りましょう。+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚


まめ子の風邪が伝染ったのか、ノドがイガイガします。
それ以外の症状はないものの、どうも常に痰がからんでいるような状態。





のど飴必須です。





…ところで「のど飴」って何なのかご存知ですか?
「何なのか」というのは、どういう飴が「のど飴」を名乗れるのかという話です。

気になったので調べてみたんですが、意外な結果が。

↓こちらです。





◇◆----

主にのどに痛みを感じたときなどに、のどを潤したり清涼感を得るためになめる飴。
含まれる成分等に関する明確な定義はない。
飴は一般的に糖質をベースにしており、この糖質にのどを潤す作用があることから、ほとんどの飴はのど飴と称しても問題はないという見解もある。

◇◆----





◇◆----

菓子メーカーの「のど飴」には定義がないそうです。
カリンエキスとか清涼感のあるハーブの成分を入れているものが多いようです。
特に医薬的効能はありません。
一方、薬品メーカーが出している医薬品ののど飴(缶入りの浅田飴とか南天のど飴とか)は炎症を抑える効果のある医薬成分が含まれています。

◇◆----





ええ?!
定義なし?!Σ( ̄Д ̄;)





めっちゃテキトーやんのど飴。





うすうすおかしいなーとは思っていたんですよ。





だって

「カンロ 100%ピーチ桃のど飴」
「メイサン ブルーベリーのど飴 ヨーグルトミックス」
「明治製菓 うるおうマンゴーヨーグルトのど飴」

このへんなんか、明らかにのどによさそうな飴じゃないですよね。ゞ(´Д`;)ノ





何か名前からして甘ったるーくてのどに絡みつきそうな飴ですやん。

どうしてマンゴーヨーグルトを「のど飴」としようと思ったのか。
明らかに嘘臭いです。(-"-;A





これでスッキリした…。(←「スッキリしない」ということがわかった
「のど飴」は信用できん、という話です。


誰もが知っているお店でありがら、最近業績が下降気味になっている吉野家。
その吉野家に追い討ちをかけるニュースが報じられました。



僕自身もリアルタイムで体験したわけではありませんが、吉野家にとってこの方の(この方々の)影響はかなり大きかったものと想像できます。
30代後半~40代前半の特に男性の方は、まさにこの世代なのではないでしょうかね。



ちょっと長い記事ですが、↓こちらです。





◇◆----



牛丼戦争に予期せぬ風が――、キン肉マン著者が牛丼事情明かす(livedoorニュース)


2008年夏、キン肉マンとゼンショーのタッグが発表、CMもバンバン流れて大きな話題となったが、その裏側に隠された経緯が思わぬところで明かされた
当時29周年(ニク)を迎えた国民的人気漫画『キン肉マン』は、日本記念日協会から“29日の金曜日”を「キン肉マン記念日」と認定され、迎えた二度目の記念日=2008年08月29日(金)には、牛丼でお馴染みのゼンショーが運営する「すき家」&「なか卯」とのコラボレーションが発表された。

だが、このコラボレーションに違和感を感じたファンは多かった。なぜなら、キン肉マンに登場する牛丼=吉野家というイメージがあったからだ。

しかし、この日、その裏側に隠されていた経緯が、キン肉マン著者ゆでたまご嶋田隆司先生のツイッターによって明らかにされた。

1980年当時、吉野家が120億円の負債を抱えて倒産した後、アニメ放送がされていたキン肉マン人気とともに見事再建に成功した過去を振り返った嶋田先生は――

「私は大阪なんでなか卯が大好きで 作品中も描いてたんですが アニメ始まるときに吉野家が東映さんにキン肉マンの食べてる牛丼を吉野家にしてくれないかと打診あり当時のプロデューサーがOKしたみたいで、その時は吉野家は倒産していて 是非ともこの話しをまとめたかった」

「かくして毎週キン肉マンが美味しそうに食べる牛丼にこれまで 牛丼屋にこなかった子供たちがおしよせるようになり吉野家は倒産から再建に成功、ただし吉野家はキン肉マンの番組でいちどもスポンサードしたことない タダで宣伝再建したようなものです」

と語ったが、さらには

「そしてキン肉マンが29周年むかえたときお祝いの一環として集英社が吉野家に『なにかお祝いしませんか 今こそ恩返しするチャンスです』てふったところ『いや私どもはやる気はありません』と そこで手を挙げたのがすき家さんで『なか卯とうちは業務提携してます。ぜひともお祝いさせてください』」

という驚くべき経緯を明かしている。

また、過去にフジテレビ「トリビアの泉」の番組企画で、「名入りのどんぶり」を持参した人に限っては、無料で吉野家の牛丼が食べれる――という噂があったことから、(当時)ゆでたまご嶋田先生がそのトリビアを明かすべく吉野家を訪ねるも、お金を払わされたという放送にも言及

「トリビアの時も店員はゆでたまごが来るのは知っていて あの周りの客もみんな吉野家の社員だったのです。つまりみんなして私がタダで食べられないところを見ていた・・・悔しかったです、恩を仇で返されたとはこのことです。 だから彼らはすき家との提携の時なにもコメントだせなかったのです」

と綴り、当時の吉野家にも(番組内における店員の対応や接客について)多くのクレームが入り、声明を出す事態となったが、店内の客が全て吉野家の社員だったという新たな真実が公表された。その他にも

「吉野家が狂牛病騒ぎの時もマスコミはゆでたまごの話しを一番に取りたかったしかし集英社に全ての取材をストップさせられました。なにを言い出すかわからないから しかしすき家との提携で金で寝返った、吉野家うらぎったと聞くに絶えない言われ方をしましたので いつか真実を語りたいと思った次第です」

と複雑な胸中を語る嶋田先生に、キン肉マンの読者を中心とした多くのフォロワーから下記のようなリツイートが相次いだ。

「すき家でキン肉マン祭りをしていたときに、違和感を覚えていたんですが、そういうことだったんですね」
「むかし、トリビアの泉で先生が特製のどんぶりを持っていったらタダで食べさせてくれるか?とか検証してましたよね」
「テレビで見てました。あそこで「NO」だったってのが、吉野家最大のポカ」
「むー。まさにその態度が今のように明暗をわけたのですね・・」
「吉野家の野郎!ゆでたまご先生を何だと思ってるんだ!やはりなか卯だな」
「『ああ、こりゃ吉野家の現状は当然の結果だな』などと、しみじみ思う」
「もう吉野家には行かないです」
「やっぱ、なか卯だな!!」
「ボクらはキン肉マンで牛丼に憧れたんですよ!貢献度は計り知れないのに…。昔の恩義を引き継ぐのも会社の使命であり社会的役割ですよ!残念ですね…。」

それでも、そんなツイッターの最後には

「最後に皆さん決して吉野家さん嫌いにならないでください。今や牛丼は国民食です吉野家、すき家、なか卯、松屋、らんぷ亭などなどみんな頑張ってほしいですどこの牛丼だっていいんです。食べるときはガシガシ一心不乱に箸を動かし食べ終わったら あのブタ鼻男の顔を一瞬でも思い出してあげてください」

と訴え(結果的には強烈なエピソードを存分に公開する格好となった嶋田先生だったが)“牛丼を思う気持ちはみんな一緒”としている。

それにしても、現在激化する牛丼戦争の真っただ中で、思わぬ追い風となったゼンショーに対し、経営状況が悪化をしている吉野家には、またしても向かい風が吹くことになったわけだが、これもまた過去の経営判断を見誤ったということか ――。


元記事
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◇◆----





嶋田隆司先生というのは、『キン肉マン』を世に送り出した「ゆでたまご」のペンネームを持つ2人組の漫画家です。
原作を担当してる方です。



僕も、『キン肉マン』といえば吉野家を連想していたので、一昨年の「すき家」「なか卯」のコラボには驚きました。
「吉野家ちゃうの?」と思った一人です。





Myどんぶりの件は単行本の作者コメントに書いてあったので知っていましたが、トリビアの泉でそんなことがあったのは知りませんでした。
動画を見ましたが、本当にただ恥をかかされただけですね。

『キン肉マン』好きの立場としては、まったく笑えませんでした。








ちなみに、嶋田先生のツイート(twitterでの書き込み)は↓以下です。
(誤字・脱字もそのまま掲載)



◇◆----


私は大阪なんでなか卯が大好きで 作品中も描いてたんですが アニメ始まるときに吉野家が東映さんにキン肉マンの食べてる牛丼を吉野家にしてくれないかと打診あり当時のプロデューサーがOKしたみたいで、その時は吉野家は倒産していて 是非ともこの話しをまとめたかった


かくして毎週キン肉マンが美味しそうに食べる牛丼にこれまで 牛丼屋にこなかった子供たちがおしよせるようになり吉野家は倒産から再建に成功、ただし吉野家はキン肉マンの番組でいちどもスポンサードしたことない タダで宣伝再建したようなものです。


たしか吉野家がしてくれたのはバフルのときに赤坂にあった高級牛丼のタダ券三枚くれたのと 永久でタダで食えるふれこみだった どんぶりに湯飲みセット(まぁ ただで食べられなかったんだけど)


そしてキン肉マンが29周年むかえたときお祝いの一環として集英社が吉野家に「なにかお祝いしませんか 今こそ恩返しするチャンスです」てふったところ「いや私どもはやる気はありません」と そこで手を挙げたのがすき家さんで「なか卯とうちは業務提携してます。ぜひともお祝いさせてください」


トリビアの時も店員はゆでたまごが来るのは知っていて あの周りの客もみんな吉野家の社員だったのです。つまりみんなして私がタダで食べられないところを見ていた…悔しかったです、恩を仇で返されたとはこのことです。 だから彼らはすき家との提携の時なにもコメントだせなかったのです。


アニメが始まった28年前当時の吉野家の人間はタダで会社再建させてもらったキン肉マンに感謝してるんです。しかし今の社員は華原朋美がはやらせたとか訳わららんこと言ってて しょうがないことなのかなと みなさんがキン肉マンでなく華原で食べにいくようになったんなら仕様がありませんが。


吉野家が狂牛病騒ぎの時もマスコミはゆでたまごの話しを一番に取りたかったしかし集英社に全ての取材をストップさせられました。なにを言い出すかわからないからしかしすき家との提携で金で寝返った、吉野家うらぎったと聞くに絶えない言われ方をしましたので いつか真実を語りたいと思った次第です


最後に皆さん決して吉野家さん嫌いにならないでください。今や牛丼は国民食です吉野家、すき家、なか卯、松屋、らんぷ亭などなどみんな頑張ってほしいですどこの牛丼だっていいんです。食べるときはガシガシ一心不乱に箸を動かし食べ終わったら あのブタ鼻男の顔を一瞬でも思い出してあげてください


◇◆----





…ふむ。
華原朋美というのがよくわかりませんでしたが。

そういえば「『つゆだく』が好き」だとか何とか言ってたんですかね。








…。(-"-;A








そんなんで吉野家が再建するかあぁぁっっ。Σゞ(`□´;)ノ








…はぁはぁ。(´Д`;)





ただ、とりあえず言い分はわかりました。
吉野家もトリビアの件については反論できないと思います。



でも、初代『キン肉マン』のコミックスで、たしか

「牛丼ひとすじ80年」

というフレーズを使ってませんでしたっけ?



『キン肉マン』が今年31年目で、吉野家が今年111周年ですから…。
アレ??アレレ??
ホントに「なか卯」ですか??(・ε・)





…とまぁ、それはさておきですね。(←おいといていいのか)

吉野家をよく使う世代である30代~40代の方々を敵に回した感は否めませんね。



安売りもやめたみたいですし。
…かといって、いいお肉を使っているわけでもないですし。(アメリカ産)
牛丼の肉の量も減りましたし。
そもそも味落ちましたし。




特大盛なんか売ってる場合じゃないですよホンマに。(・ε・)


「あわじ花さじき」にて。
まめ子が色々な動きを見せてくれたので、ちょっと別エントリーでアップしたいと思います。








花のすきまを通るまめ子。









土手部分に突然座りだしてポーズを取るまめ子。









大志を抱いちゃったりなんかして。









あーるーこー、あーるーこー。









やっぱり、土の上で歩くことがいいのかもしれません。
いい顔してる気がします。ゞ(´Д`*)ノ(←バカ親)


さて、淡路島の続き。
「あわじ花さじき」に行きました。





春ということで、菜の花の季節でした。





びっしり菜の花。






そして、遠くのほうに「2010」の文字。
今年行われている「淡路花博2010 花みどりフェア」の一環なんでしょうかね。





2010。






天気はいまいちでしたが雨は降らず、ほどよく暖かくて気持ち良かったです。





肩車でパチリ。









そういえば、こことはそんなに関係ないんですが。



「にほんごであそぼ」という教育テレビの番組で、

「いちめんの~なのは~な~」

というフレーズを連呼するコーナー(?)がありまして。



そのフレーズがやけに耳に残ります。
…親子ともども。( ̄Д ̄;)





まめ子も「いちめんの~…はな~」とか時折口ずさむわけですが。
(「菜の」は言わない)





この景色を見て、まずそれを連想してしまうあたり「にほんごであそぼ」の番組に洗脳されている感じがします。(´Д`;)





一面の菜の花。




あと1本続きます。


↓こんな記事がありました。





◇◆----



サクラ、花ごとボトボト 蜜を吸うスズメの仕業です(asahi.com)


ヒラヒラと花びらが舞うサクラの散り方に「異変」が起きている。花の蜜を吸うことを覚えたスズメが、がくごと花を食いちぎっているからだ。ここ数年で急増し、花がボトボトと落ちるようになった。空き地が減り、この季節のえさになる雑草の種などが減ったことが一因とみる専門家もいる。

桜並木で有名な兵庫県宝塚市の「花のみち」。満開のサクラの根元を見ると、丸ごとポトリと落ちた花が、あちらこちらに散らばっている。花の付け根には食いちぎられたような跡がある。見上げると、「チュンチュン」とスズメがさえずりながら、枝から枝へと渡っていく。

「かつては注意してやっと見つかる程度だった現象だが、この数年は、どこでも見られるようになった」と、日本野鳥の会大阪支部長の平軍二(ひら・ぐんじ)さん(72)は話す。

スズメがサクラの蜜を吸う行動は、1980年代半ばに東京の写真家が気づき、野鳥愛好家の間で話題になった。その後、全国各地から報告が相次ぎ、戦前から見られる行動だということが分かった。ただ、発見例は少なく、時々観察される程度だった。

サクラには、メジロやヒヨドリなども集まり、花の中にくちばしを深く入れて蜜を吸う。しかし、くちばしが太く短いスズメは同じように吸えないため、がく側から吸い取ろうと、花ごと食いちぎる。

なぜ、こうした行動が今、増えているのか。

スズメのえさは、雑草の種子や虫などだが、冬を越えたこの季節は種子もあまり残っていない。虫もやっと出始めた時期で、食べられるものが少ない。

都市鳥研究会代表で、スズメの生態に詳しい唐沢孝一さん(66)は「各地で空き地が減って、この時期のえさがさらに減り、サクラの蜜を吸う行動が徐々に広がってきていた。野鳥などに時々見られることだが、こうした知恵のあるスズメが増えて、食べ方が伝わった結果、ここ数年で急激に広がったのではないか」と話している。


元記事

Copyright The Asahi Shimbun Company. All rights reserved.

◇◆----








ふーん。








…知ってた。(・ε・)(←やけにとくいげ)








自分でも「いつ書いたっけなー」と思いながら過去記事を漁っていたら、4年前でした
…って、4年も前になるのかと自分でも驚きつつ。





↓そのときの記事。
2006年4月11日エントリー『桜を乱獲するかわいい犯人。』








たしか京都で見たんですよ、これ。
南禅寺から下ってきたところの桜並木やったと思います。



んで、味見したのもその桜並木でして。(笑)





で、写真を撮ろうと思って夙川公園で探したら、割とすぐに発見できたという話です。





ただし写真自体はへたくそ。(´Д`;)




落ちる瞬間。









いやー、懐かしいなー。(´Д`*)



…って。
すみません、ただ過去を振り返って懐かしむだけのエントリーになってしまいました。(・ε・)


お義母さん方の親戚の方が和歌山の田辺から出てくるということで、淡路島へ行きました。
例によって運転手担当です。



毎度ご馳走様です。(´Д`;)





この日もいつもと同じルート。
「たこせんべいの里」「浜寿司」です。





上にぎり。






そういえばこの上にぎり、いつの間にやら若干値上がりしています。
以前は2,800円だったんですが、3,000円になっていました。

…いつの間に。(-"-;A





それでも充分食べる値打ちはあるんですが。
…ってか、ご馳走していただいているわけなんですが。(-"-;A






まめ子も巻寿司とお吸い物を食べられるようになりました。






まだまめ子には生魚…というか、刺身は与えておりません。
…ですんで、巻寿司とお吸い物だけでは足りないだろうということで、チャーハンを作ったんですが。(親父製)



ほとんど食べてくれませんでした。(ToT)





…そら巻寿司とかと比べたら味は全然違うし。
そもそも味付けもほとんどしないようにしているし。(-"-;A

お吸い物も抜群においしかったけども。





普段はモリモリ食べてくれるのになぁ…。(´Д`;)





…と思ったら、お寿司屋さんに行く前に寄った「たこせんべいの里」で、ぱくぱく試食していたことを思い出しました。
試食できることが分かっているのか(…ってか、僕らが試食しているのを見ていたからか)、そこそこ食べていたような気がします。





…あれか…。( ̄Д ̄;)





ということで。
お菓子を試食したせいでご飯があまり食べられなかったというあまりよろしくない結果で、まめ子は昼食を終えました。



この後は「あわじ花さじき」へ向かいましたが、それは別エントリーで書きたいと思います。


もはや家族ぐるみで付き合っている、パートナーさんの小学校時代の同期さんとお花見をしてきました。





夙川周辺はお花見スポットに事欠かなくていいですねー。+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚





川沿いはちょっと危ないですが、お子ちゃまは川と桜で喜びます。
親は気が気じゃないですが…。





川沿い。






近くに遊具のある公園も近いのがポイント高し。





ブランコ。






…ただ、この日はさすがに人が多く、少し大きな子も多かったので存分に遊ぶことはできず。
早々に撤収しました。








…ところで。
写真を撮るとき、まめ子が見慣れないポーズをしてくれました。

↓こちらなんですが。





しゅしゅしゅしゅしゅ。






「しゅしゅしゅしゅしゅ」というのも何の掛け声か分かりませんが。

これを書いている今でも謎です。
なんなんでしょうかね。



保育園で憶えてきた…にしても意味不明すぎる。(;^ω^A



そしてこれっきりもうしてくれなくなりました。
何なのかすっげー気になる…。(・ε・)