年賀状の当選発表でした。
以前、2年連続で「ふるさと小包」を当てたことがあるのですが。
そのときは、一回目は「殻つき牡蠣」、二回目は「殻つき帆立貝」を注文しました。
どちらもすごく立派で数も多く、パートナーさんと2人で大満足しました。
(どちらも一度では食べきれないほどの量でした)
最近は年賀状自体の絶対量も少ないですね。
年賀状を送る習慣も廃れつつあって、寂しい限りです。
ウチの会社では、住所が個人情報だということで、部署内で住所録を作ることも禁止されています。
そうなると、個人的に住所を聞くということもしにくいわけで。
結果、年賀状を出すのも、住所録を作っていた時期に住所のやり取りをしていたメンバーだけになってしまい。
そんなのすら規制しなければならない時代が嫌ですね。
……まあ、そうしないと悪用されてしまう世の中だというのも実際にあるわけで、本当に住みにくい世の中です。
さて、話が逸れましたが。
今年の当たりは、切手シートが2本という結果でした。
そして、そのうちの1本はももクロさんから届いた年賀状。
↓こちらです。

別に、たかが切手シートなので、「当たった」という事実だけ書いてもよかったわけですけれど。
画像を出したのはもうひとつ理由がありまして。
1等(10万円相当)の当選番号が「667085」だったわけですよ。
ファンクラブ会員宛なので、おそらく数万枚単位で出しているでしょうから、そうすると4000番くらいの差だったら当然当選する番号がファンクラブの方に行っていると思われるのです。
あとこれとは別に、2等「9648」(下4ケタ)の7番違いの年賀状も来ていたので、そうするとおそらくその人が書いた年賀状の中に入っていたんだろうなあ、という。
……とか思ってしまう下世話な管理人なのでした。