先生あのね、
そんな事よりちょっと聞いてくださいよ。
こないだ、近所のTSUTAYA行ったんです。
TSUTAYA。
前の日にCD借りて、返しに行ったんです。
そしたらなんか店員が「1枚足りないんですが…」とか言うわけですよ。
お前はお菊さんかと。
そんなわけないやんと。
一応確認して持ってきてるわけですよ。
家でも確認しました。
…で、訊いたわけです。
「何が足りないんですか?」と。
「え、ですから1枚…」とかオドオドしながら答える店員。
だから、「な・ん・の・C・D・が足りないんですか?」と訊き返しました。
そしたら、確認するわけですよ。
まぁ一度に15枚も借りましたから、一回くらい数え間違いはあるかもしれませんが。
とりあえずおかしいと思ったらもう一度確認しなおすくらいのことはしてもいいと思うんですよ。
さらっと一度バーコードで読んだだけで、こっちが持ってこなかったと決め付けたような言動で言われたんです。
足りなかったら素直に謝りますが、まずは何が足りないか…というか、ホントに足りないのか把握しないと。
すると、枚数はキッチリ合ってるわけです。
半ギレです。
「足りてるんちゃいますか?」と言ってみました。
そしたら、またオドオドしながらバーコードを読み取っていく店員。
要は、1枚バーコードの認識ミスがあったということで。
それを読み込むことで解決したんですけれども。
「…どうも…」とか言うだけで謝る気配のない店員を一睨みして出てきました。
きー腹立つーヽ(`Д´")ノ
急いでたので尚更です。
他の店員を呼んでもよかったんですが、あまり長引くのも嫌だったんで…。
決め付けは良くないですね、という話。