人権侵害日記 -13ページ目

人権侵害日記

世界が平和に向かって用無し組織と化したFBIと公安警察がその状況を打開するために自ら事件を捏造しています
それが拉致事件と9.11テロなのです
さらにその捏造をごまかすための捏造がコロナ、大地震、サイバー攻撃などです
また暴力団事件も警察による自作自演です

マラニック速報が自分のブログで反論


前回記事 でマラニック速報が2chで反論していたとことを紹介しましたが今度は自分のブログで反論しています。


こちらです
http://68.ldblog.jp/archives/21101216.html


そして昨日の2chのスレッド
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1355128837/


2chでは「www」、マラニック速報でも「www」やアスキーアートを使ったりして、どちらも「僕の主張をまともに相手にしていない」というあざけるような余裕の態度をとっています。


このマラニックの対応、完全に不自然な対応だということがおわかりですか?


みなさんは見ず知らずのサイトで自分に対する見に覚えの無い誹謗中傷を突然見つけたらどうなります?

「え! なんだこれ、なんでこの人私の悪口言っているんだ」
「一体こいつ誰だよ、なんで自分の中傷してるんだよ、自分がこいつになにしたって言うんだよ」


って半ばパニック状態になりますよね。


普通の人間は急に知らない人間が自分に対するいわれの無い中傷をし始めたことに対してまず「驚き」ます。
そして次になんでこの人は自分を中傷するのか、という「疑問」を抱きます。
それから相手に対して「怒り」、「抗議」をします。
そしていくら抗議をしてもだめだった時にあきらめ半分で「あいつは頭がおかしい」と相手を「あざける」という流れになります。


のはずが、マラニックの対応には「驚き」とか「疑問」、「怒り」、「抗議」が全く無く、いきなり僕に対する「あざけり」から始まっているのです。


不自然すぎです。


こちらのことを知らず、身に覚えがないはずの人間がこんな余裕の態度をとっているわけです。

しかも2chのスレッドのほうは、僕がマラニックの記事を初めて書いたわずか7時間後に投稿しています。
僕の記事に気付いてから間がなく、まだなんの疑問も解決しておらず怒りでいっぱいのはずが、なぜか「www」などを書いて既に余裕を見せるているのです。


こんな対応があるわけがありません。


これに対して「僕の主張の内容が現実離れしているからまともに相手にしない」という理由が通用しそうですが、それは無いですね。
普通の人間は、いきなり知らない人間が自分のブログ名を勝手に揚げて変な噂を流すという失礼なことをしていること自体に対して驚きと疑問と怒りを感じるはずで、中傷の内容などはその次ですよ。


なのに全くそのへんに対する反応が無い。

この「あざけりから始める」という不自然な態度は、明らかに僕がどこの誰で、自分(マラニック速報=公安警察)が僕に対して何をしたかを全て分かっているからこそ、とった態度です。

そしてわかっていることを周囲に悟られないようにしたためにおかしな態度になったわけです。

マラニック速報の読者、そしてリンクサイト、またこのブログからマラニック速報へ行ったこちらの読者。
これらの人たちに「マラニック速報は公安が運営しているブログだ」という僕の主張を信じさせないために慌てて「あざけり」という芝居をしたということです。


マラニックにとってとんでもないことを主張している僕を軽くあざけってあしらう、という余裕の姿をリンク者や読者に見せることによって「僕の主張はただの頭のおかしい人間の妄想」と思わせて話をごまかそうとしているわけです。


また2chのスレッドに関しては前回書いたように、僕に対して余裕を見せて「そんなことを告発されてもなんとも無いよ」と弱みを見せないための工作だったのではないでしょうか。


だからいきなり「あざけり」から始まるという不自然な対応になったわけです。
マラニックの不自然な対応もまた公安が運営しているという証になっているわけです。


それと余談ですが、僕は一般に出回っている2ch閲覧ソフトを利用して見ているのですが、このソフトでは過去ログに行ったスレッドも見れるようになっているのですが、この公安による2chへの書き込みの過去ログは見られない状態になっています。
これまでも何回か見れない記事はありましたが、それはめったにないことです。
これも偶然とは思えません。
関係あるのではないでしょうか。






前回記事 で公安の陥れサイトとして紹介したマラニック速報(公安警察)http://68.ldblog.jp/ が2chにこのブログのことを書いていました。


スレッドタイトル

「ちょwww俺のサイトが公安のサイト扱いwww 」

URL

http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1355128837/


です。


しかし既に過去ログになっているので専用のブラウザがないと見れなくなっているので内容はわかりません。


そして内容よりもなぜこんなに早く僕が2chでこのマラニック速報(公安)のスレッドを見つけられたかを説明します。


上のスレッドタイトル(スレタイ)にもあるように2chなどネットでは「w」という文字が頻繁に使われるのですが、この「w」は「笑い声」を表す言葉で単純に「面白い」ということを表したり、また人を馬鹿にしたりするときにも使うこともあります。

この「w」を「wwwww」と連続して使えば使うほど面白いとか、馬鹿にしている意味が強くなります。


僕は2chを閲覧する時はいつも2ch検索を使って面白そうな記事を探すのですが、その時にこの「w」を「www」と三つ重ねて検索することが一番多いのです。


そして先ほどまた2chを見ようとこの「www」で検索したところ、その検索結果の1ページ目にこのマラニック速報のスレッドが表示されていたのです。


これあ偶然だと思いますか?


みなさんも2ch検索で検索していただくとわかりますが、この「w」の数で検索結果がだいぶ変わってくるのです。

なので僕が「w」を3つで検索しなかったらマラニックのスレッドを見つけられなかった可能性もあるわけです。


このマラニックのスレタイにはこの「www」が2つも入っています。


だから僕の検索にうまいことひっかかりこんなに早く見つけられたのです。



これが偶然のわけがありません。

2chには膨大な数のスレッドがあるのに、その中で僕がマラニックの記事を書いたその日のうちにそのマラニックのスレッドを見つけるなんて偶然のわけがありません。


これで「公安が僕がネットでいつどこにアクセスして、どんなキーワードで検索してなにをダウンロードしているかを知っている」ということがお分かりいただけたと思います。


公安はわざとスレタイに「www」を2つもいれて僕の検索に引っかかるようにして僕に自分達のスレッドを見つけさせわけです。


しかし具体的になんのためにそれをしたのかがわかりません。


まあ考えられるとしたら、警察は自分達の弱みを絶対に見せない組織ですから、僕をおちょくってるように見せて自分達には余裕があるように見せたかった、という理由ですかね。


しかしあらゆる人間に協力さて大掛かりなことをやってこのブログを必死で否定しようとしている公安にそんな余裕があるわけがありませんから余計にその可能性が高いです。


マラニック速報(公安)へ。

わざわざ2chに書かないでここのコメント欄で文句を言えばいいじゃんwww






【2ちゃんねるまとめサイトを利用した謀略】


※まず今回の記事では周囲や僕自身に迷惑がかかるので大雑把な説明しかできないため、なにがなんだかわからないかもしれません、ということを言っておきます。



前回記事 で説明したように公安警察は我が家のネット回線の盗聴を行っていて、僕や家族がいつどこにアクセスしたかなどネット上の全ての動きを把握しています。


そして僕は「PC遠隔操作事件の真犯人は私です その1 」で「最近僕は2ちゃんねるを頻繁に利用するようになった」ということを書きましたが、ネット盗聴をしている公安は今度はその2ちゃんねるのまとめサイトを利用して僕を陥れようとしています。

2ちゃんねるまとめサイトとは、2ちゃんねるに掲載されているスレッド(タイトル)とそのスレッドに対するコメントを読者が見やすいように編集して公開しているサイトのことです。

公安は僕がこの2ちゃんねるまとめサイトを利用していることを察知して、公安自らがまとめサイトを作り上げ、ある方法で僕に接触してきました。

その公安のサイトは


「マラニック速報」http://68.ldblog.jp/


「ガジェット2ch」http://blog.livedoor.jp/koji446/


というタイトルのまとめサイトです。
他にも数サイト怪しいと思っているサイトがありますが、決定的な証拠が無いので今はサイト名は晒しません。

このマラニック速報とガジェット2chは初めから僕への接触のタイミングやそのやり方が不自然でした。
初めての接触はマラニック速報からの接触だったのですが「随分タイミングよく来たな」という接触でした。そしてマラニックのほうから来たくせになぜかその後なんの反応もしなくなるという不自然なものでした。

そしてガジェット2chに関しては初めは僕のほうから接触して、一応こちらの要求は受け入れてくれたのになぜかなんの返事もよこさないという不自然なものでした。

この時点でおかしいなと思い、これは公安が関係しているのではと思い、さらにその後ある理由でこれらのサイトが間違いなく公安が作ったサイトだと確信しました。

しかしその理由は一切書けませんが、それを説明すれば直ぐに公安が作ったものだとわかるような理由なのです。


以前このブログで「公安は僕がこのブログや僕が運営している他のサイトやブログなどを使って他のスパイやテロリストと情報交換をしているということにしようとしているのでは」ということを書きましたが、
「もしかしてあれが理由?」
「もしかしてあれが理由? その2」


今回のまとめサイトの件もその工作の一部です。


「僕がネットを利用して他のスパイやテロリストと情報交換を行っている」という話を造るために公安が僕が2chやまとめサイトにアクセスしていることを利用して、先回りしてまとめブログを作り僕に接触してきたのです。

僕が2chやまとめサイトを利用して情報交換を行っている、ということにしようとしているのです。


今回は2chやまとめサイトですが、もしかしたら公安はこれ以前からネットを使って色々な工作をしている可能性があります。
何しろネットに関してはこちらからは相手が見えず、そしてあらゆるところからメールやコメントなどが来るので、どうとでも工作が出来てしまうわけです。


しかし別にこのようなことがあっても2chもまとめサイト、そしてネットの利用はやめることはありません。
このブログがある限り、公安が何をやっても意味はありませんから。
今回は一応公安はこういう方法で僕を陥れようとしている、という説明と公安のサイトを晒しておきました。









【このブログへのコメント】


僕はこのブログと同じ内容のブログを6つ運営(サイドバーにリンク有り)していますが、それらのブログのコメント欄に「エスビオナージ」などと名乗ってコメントしてくる人間がいるのです。
2年ほど前から異常なほどしつこくコメントしてきて、このブログで訴えていることを否定し、僕をあざけるようなことばかりを書いてくるのです。


そして以前からこのエスビオナージは公安警察を擁護するようなコメントばかり書いてくるので、実は公安自身がエスビオナージと名乗ってコメントしているのではないか、と思っていました。

そして最近になってエスビオナージは僕が働いていないことを知っている内容のコメントをしてきて、さらにその次のコメントでは働いていないことを知っていたことをごまかすようなコメントをわざわざしてきたのです。

※そのコメントは事情があって削除してあります。


この時点で僕は公安によるコメントだと確信しました。

そしてそのことをコメント返事で指摘したところ、とうとうその次のコメントでは開き直って僕への脅しまでしてきました。

http://plaza.rakuten.co.jp/furisker/diary/201207190000/#comment
http://plaza.rakuten.co.jp/furisker/diary/201210200000/#comment


※僕のコメントがガラの悪い内容になっていますが、これはエスビオ(公安)に2年もの間めちゃくちゃなコメントされ続けたためまともに返事をするのが馬鹿らしくなったためあのような返事になりました。




このエスビオナージと名乗る人間は間違いなく公安警察自身です。

要するに公安警察がこのブログの存在を知っているという証拠になるわけです。

しかしこんなコメントが無くても「警察が僕を知っている証拠 」 などで説明しているように公安がこのブログに気付かないわけがないのです。

知っていて知らない振りを決め込んでいるのです。


「だったらなんで公安とバレるようなコメントをするんだ」と思われるでしょうが、コメントなどは「僕の自作自演」というごまかしが効きますから。
ごまかせるからこそ公安は大勢の人が読んでいる前であんな堂々と脅しができるわけです。


さらに公安によるネット工作はこれだけではありません。
公安警察は僕がどこにアクセスしてどんなキーワードで検索してどんなものをダウンロードしたかなど僕のネット上の行動をリアルタイムで監視しています。
要するにネットの盗聴を行っているということです。
それは次のようなことなどでわかります。





【ニコニコ動画で嫌がらせ】


僕は2年ほど前から暇つぶしのために1日の間に何度もニコニコ動画を利用するようになったのですが、そこに公安警察が現れるのです。


色々と影響を与えるのですあまり詳しくは書きませんが、僕がニコ動にアクセスすると直ぐにこのようなタグが現れます。


人権侵害日記

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普通このタグ欄にはその時の話の流れに沿ったキーワードが表示されるのですが、「電磁波」や「うつ」などは全くその場の状況には関係の無い言葉です。
このタグは視聴者なら誰でも投稿できるようになっています。
そしてこれらのタグは僕がニコ動にアクセスした時にはまだひょうじされておらず、しばらく視聴していると急に表示されるようになり、消えたり表示されたりを繰り返すのです。
毎回そのパターンです。


この「電磁波」というものに関してですが「公安は捜査対象者に対して電磁波攻撃という超音波のようなものを使って嫌がらせを行って精神崩壊させる」という噂がネット上で流されています。
そして僕もネットで公安のことを検索していて散々この話を読みました。
ちなみにこの電磁波攻撃など実際には存在しません。
これは公安を敵に回して嫌がらせを受けた人たちが、周囲に対して怯え、音に対しても敏感になっていて、普段は意識しないような音まで意識するようになって聞こえるようになってしまった音を「公安による嫌がらせだ」と思い込みそれに「電磁波攻撃」という名前が付けられネット上で噂になっているだけです。


そして「うつ」に関してですがブログで書いたことがありますが僕は鬱病をわずらっています。


また上の画像にはありませんが、以前は「糖質」「集団ストーカー」という言葉がはいるタグも頻繁に見かけました。
この「集団ストーカー」に関してはリンクしている動画 で紹介しているように僕が公安や自衛隊から受けているのが集団ストーカーです。

またこの「糖質」とは統合失調症の略です。
僕のブログにもエスビオをはじめ僕を統合失調症呼ばわりするコメントを書く人間が多くいます。


さらにこのタグ以外にもコメント欄には「INTELLIGENCE(諜報)」とか「北朝鮮」とか「テロ」だとか話の流れとは全く関係の無い文字が突然表示されることもあります。


このニコ動のタグやコメントの内容と貼られるタイミングから考えて、公安が僕が置かれている状況や、僕が電磁波攻撃の噂を知っていることを知って、僕を精神的に不安にさせるためにわざわざ僕がニコニコ動画を視聴し始めるとこのようなタグを表示させているのでしょう。

僕に存在しないものを存在するかのように思い込ませ精神的に追い詰めたり、存在しているものをさらに意識させたりして不安に陥れようとする嫌がらせというわけです。
また僕が北朝鮮のスパイやテロリストに仕立て上げられているということも意識させ精神的に追い込もうとしているわけです。

陰湿極まりない嫌がらせです。


動画 にあるように公安は僕が外に出ればセスナやパトカーなどで嫌がらせを行います。
そして以上説明してきたように公安はネットでの嫌がらせも行うわけです。

要するに公安は僕が家にいても外に出ても必死になって嫌がらせを行って、そして精神崩壊させて口止めを図ろうとしているわけです。


そしてこれらが公安警察が僕の家のネット回線に入り込んでネット盗聴をしているという証拠になるわけです。
「ネット一時不通 」 で説明したように07年にネットに関して不自然なことが起きています。
恐らくこれもネット盗聴と関係があるはずです。



次回もこのネット盗聴を利用した公安の工作を紹介します。






またしばらく更新しませんでしたが、その理由は前回の「その1」 で説明したようにこの遠隔操作事件の嘘バレバレの内容であるためそれについて説明する気が沸かなかったことと、事件の経過を伺ってたという理由もあります。


そして本題ですが、前回の記事を書いた後、警察は北海道の2chの関係箇所が強制捜査をしたことにしましたが、これに関してこのようなことを告発しているサイトを見つけました。



http://getnews.jp/archives/276374



このサイトでは

「警察が強制捜索に入る様子がテレビカメラやカメラで撮影されていた、これは警察が事前に捜索に入ることをマスコミに伝えて強制捜査の様子を撮影させ事件を演出している。このような捜査の仕方は問題だ」


と説明しています。

このような強制捜査の内容からすれば、「その1」の1,2,3、で説明した「あれだけ2chを敵視していた警察が2chへ対してなんの捜査も措置も取っていないのはおかしい」という矛盾点をごまかすために行われた単なる「パフォーマンス」という証拠ですね。

建前だけで中身は空っぽの捜査で、国民に見せるためだけに行われた捜査ということです。


まあ、このように強制捜査時の映像はずっと昔からしょっちゅう流れているので「その流れで行われたもので遠隔操作事件の矛盾をごまかすために行われた手法ではない」といういい訳も出来ますが、「その1」で説明した遠隔操作事件の数々の矛盾点や不自然な点と合わせれば間違いなくこの捜査はごまかしのために行われた捜査で、そしてこの事件が警察の自作自演である証拠でもあります。


そしてみなさん、あの昔からあった「強制捜査時の映像」は本来あってはならない映像だったということです。

今まで知りませんでした。








【僕がPC遠隔操作事件の犯人である証拠】


僕はブログ更新を休んでいる間の9月の後半あたりから2ch掲示板を頻繁に利用するようになりました。
そうしたとたんこのPC遠隔操作事件が発覚し、その後そのソフトが置いてあったサイトは2chだったと警察が公表しました。
さらにその後犯人からの犯行声明メールには「踏み台」「警察と検察を陥れる」「警察への挑発」
このブログで三菱サイバー攻撃での踏み台報道のあり得ない事実を告発し、そして僕が警察への恨みがあること。

「三菱重工サイバー攻撃事件も捏造 その3」

「三菱重工サイバー攻撃事件も捏造 その4」



これは僕が犯人ですね。


ということにするための警察の自作自演です。




【この事件が捏造である状況証拠】


この事件の疑問点や不自然な点を上げておきました。



警察はつい数ヶ月前に「2chでは薬物取引など犯罪の温床になっている」「警察の削除以来を1000件放置」「強制捜査」とか言っていた。
しかしまたこうやって犯罪に利用されたと言うのに2chに対してのなんの捜査も行われていないのはなぜなのか。



2chにはいくつもの掲示板があるが、警察がどこの掲示板なのかを公表をしていないのはなぜなのか。



そして警察は肝心の犯人の書き込み代行を行った人物の特定捜査もしていないのはなぜなのか。


そして当の2chがなんの注意喚起も行っていないのはどうしてか。



犯人は2ch書き込み代行スレッドへはスイスやリヒテンシュタインのサーバー経由している、というところまでわかっているのに、それ以上はわからないものなのか。
http://mainichi.jp/select/news/20121016k0000e040188000c.html

IPアドレスとはそんな大雑把なものなのか。
サーバーのIPアドレスのログ(記録)の保存はセキュリティー対策のためにあるはずなのにこれだとなんの意味も無いことになる。
本当にサーバーのログとはそんなにいい加減なのか。



9・11テロから世界中でアルカイダに警戒していて、そのアルカイダはテロの犯行声明やネットでの情報交換を行っていると言うのに、発信源を突き止めるためのサーバーのログが未だにそんなにいい加減というのはどういうことなのか。
本来なら世界中でとっくに整備されていて捜査がし易い環境が整っているはずではないのか。
世界がアルカイダ、アルカイダと言っておきながらこんな初歩的なことをやっていないのはどうしてか。



複数サーバーを利用してのネット犯罪は過去に何度も起きていて、そのたびに警察は犯人の特定が難しいと言っていた。
しかし複数サーバー接続ソフトが普通に無料で配布されているのはなぜなのか。
規制しなくていいのか。



弁護士への犯行声明は匿名性が高く無料で取得できるフリーメールを使ったとしているが、なぜ未だにそんなメールが存在できているのか。
過去にこの手のメールを使った犯罪が何度も起きているはず。
警察はなぜ規制していないのか。



これだけサイバー攻撃やネット犯行予告が行われてきていて、そして去年は官公庁へのサイバー攻撃も受けたと言うのに、首相官邸サイトに7月に犯行メールが送られていたことに気づかないなんてことがあるのか。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20121017-OYT1T00719.htm?from=ylist


10
これだけ警察とマスコミが遠隔操作ウィルスで連日騒いでいると言うのに、肝心のセキュリティーソフトメーカーがほとんど騒いでいない。
積極的なのはせいぜいトレンドマイクロだけ。
なぜメーカーは利用者に積極的に警戒やその対策を呼びかけていないのか。


11
この事件に対する海外の反応も無い。
世界中がネット犯罪に警戒しているはずなのに。


12
誤認逮捕の被害にあった大阪の男性は有名なアニメを手がけた著名人。
著名人が冤罪被害に会うなどめったにあるものではない。
さらに福岡の誤認逮捕の被害者の男性は「同居している彼女をかばうために嘘の自白をした」と言っているそうだが、そんなドラマのような展開が実際の事件で起きるなどそうあるものではない。
一つの事件で2人の人が嘘の自白をしているというのも珍しい。

これらの珍しい話が一つの事件で起きるなどあり得るのか。
これらの話は国民の関心と同情を引いて、事件の認知度と悪質性を高めるのにはもってこいの話である。


13
「警察が自作自演した事件で警察が失態を晒すなどということがあるわけがない」と思わせるのに誤認逮捕は相当役に立っている。



捏造である具体的な証拠はありませんが、捏造の状況証拠を挙げておきました。
話が不自然過ぎるし、都合がよすぎることがお分かりいただけたと思います。


これは三菱サイバー攻撃と同じ遠隔操作ウィルス、そして他の場所を踏み台にした事件と同じような事件を造ってそしてその犯人と僕の状況とがだぶるようにして僕に疑いをかけるための警察による白々しい自作自演です。



【日本政府の中国不正輸出情報隠匿騒動は情報操作】


外務省の男性職員が報道機関に「中国が北朝鮮に軍用車両を輸出しているが日米韓政府はその情報を把握していながら隠している」という情報を流した。
そしてこの職員は外務省から事情を聞かれている期間に自殺した。
日米韓は中国にとってまずい情報は外交問題上から公にできないのだ、そして情報を漏らした職員は事情聴取や罪の意識から自殺した。

という感じでの報道がありました。


しかしこれもおかしな話です。

まずマスコミが全くと言っていいほど情報を隠しているとされる政府を追求、糾弾していませんよね。
その政府の情報隠しの証拠が無いから追求できないんだ、なんていい訳が出来そうですが、現に外務省の職員がマスコミにそんな重大な情報を漏らし、そしてその情報は日ごろミサイルや核などで警戒している北朝鮮に関する軍事情報ですよ。
この状況でマスコミが政府を追及しないなんてあり得ません。

そしてその後の尖閣問題ではマスコミは政府の対応を批判していました。
尖閣問題で政府批判したマスコミがなぜ武器情報隠匿では追求できないのか。

矛盾していますよね。

政府を追求できない理由として考えられるのは、マスコミも中国との外交問題を恐れる政府に合わせているから政府を追求しない、ということになるわけです。

しかし外交問題を恐れている政府に合わせているはずのマスコミが尖閣問題で連日朝から晩まであれだけ大騒ぎして、そして国民の反中感情を煽るなんて完全に話が矛盾しているじゃないですか。

なぜ尖閣問題で大騒ぎできるのに輸出問題では騒げないのか。

そもそも外交問題を恐れている日本政府・マスコミを含め日本中がなぜ尖閣問題で中国批判できているのか。

この政府の情報隠しは完全な情報操作ですね。






【有名人のスパイ、テロ活動に中国も参加という情報操作】


そして今回の情報隠匿問題が浮上した時期が、あの中国外交官スパイ騒動の直後でしたよね。
また「公安のブログ対策」 の中ので書いたように中国スパイを逮捕できなかった理由のアピールが行われた時期とも重なります。
さらにこれも上の記事で書いていますが、このアピールを行ったサイトでは同時に鬼束ちひろさんのツイッター発言を例に上げ、ネット上での誹謗中傷では警察は捜査できない、という情報のアピールもありました。
※実際には警察は捜査できますし、現に捜査した過去があります。


これらの出来事を時系列で並べるとこうなります。



中国人スパイ逃し


中国人スパイ逃しの言い訳アピール&ネット中傷は捜査できないアピール


政府の中国不正輸出情報隠匿騒動





これら3つがほぼ同時に行われたわけです。


そして僕は過去に「「中国スパイ・外交問題を避けるため」という言い訳」 という記事で、当時中国スパイの話題が出たときにその情報の中に僕と重なる情報や都合がいい情報があったため、今度は僕を中国スパイに仕立て上げようとしているのではないか。

ということを書きました。

また「全ての事件で僕が無実である決定的な証拠」 などで書いたように何らかの犯罪を犯している人物本人がこのような警察を犯罪組織扱いするブログなど書けるわけがなく、これこそ僕が無実である証拠だ、ということを書きました。


しかし上の3つの情報は僕のこの訴えを覆すような情報になっているわけです。
僕は中国のスパイだが外交問題上手出しが出来ない。だからこんな警察を犯罪組織扱いされているブログを書かれても手出しが出来ないんだ。
ということにすることが出来るようになるわけです。

そんな公安にとって都合がいい情報がほぼ同時に出てきているわけです。


そしてさらに前回の記事では公安が、芸能界、スポーツ界、暴力団、オウム真理教、北朝鮮、在日、アルカイダ(前回の記事では書き忘れました)が結びついてスパイやテロ活動を行っているということしようとしているが、様々な条件からこれらがバレずに行えるわけが無い。
また既にこれらが結びついている情報が報道されているのに活動を行えるわけがない。

と書きました。


しかし今回の中国の3つの情報を合わせればこういうことにすることができるわけです。

公安は有名人が暴力団やオウム、北朝鮮、アルカイダなどと結びついて活動を行っていることを知っているが、この組織に中国と日本政府が絡んでいるため手出しができないんだ。
そしてこんなブログを書かれていても手出しが出来ないのもそのせいなんだ。

という言い訳が出来るようになるわけです。


要するに上の3つの情報は僕を中国のスパイに仕立て上げるための情報操作というわけです。


しかし今回の記事や過去の記事で説明してきたように僕がスパイやテロリストで有名人がスパイやテロ活動を行っていたら、警察は僕らを逮捕できるし、このブログを理由に別件逮捕もできるのです。







【公安が有名人を巻き添えにした理由】


これは以前も書きましたがもう一度書いておきます。
最近このブログを読まれた方はそもそもなんで公安は有名人を巻き添えにする理由があるんだ、と思われるでしょうが、これはそれだけ公安がついた嘘が大きいからないでしょうか。
渡辺秀子事件や田口八重子さんの写真情報、さらに特定失踪者という大きな嘘をついたため、逆にそれをごまかすのにも大きくて派手な事件にしようとしたために有名人を利用しているのではないでしょうか。


それともう一つ、有名人の情報はマスコミが大きく取り上げ日本中の人が知るわけです。
そんな有名人に後々スパイやテロリストとして疑いをかけられそうな情報を前もって流しておけば裁判になった時に国民を味方にできると考えたという可能性もあります。
「ああ、あの時の有名人の暴力団騒動はそういうことだったのか」という具合に。
しかし実際のところこんな笑い話誰も信じないですよ。


それともう一つ考えられることがあります。
これは後々の裁判対策ではなく、今まさに僕を疑っていて、公安が嘘をついていることを知らないか、あるいは公安を疑い始めている人たちを騙すために有名人を利用しているということです。
そういう人たちに僕を逮捕せずに僕をスパイなどに見せかけるためには僕に疑いがかかる何らかの情報を出し続けなければならない。
しかし公安がいつまで経っても影で直接その人たちにコソコソ情報を流しているだけでは説得力がなくなっていく。
そこでそのスパイ、テロ事件に有名人が関わっているかのような情報が大々的に報道されれば、改めてその人たちに僕を疑わせることが出来るようになる、ということを狙ったということも考えられます。


しかし実際のところは全然わかりませんけど。




【余りにも馬鹿げた話】


お久しぶりです。
3ヶ月ぶりの投稿になります。

前回の記事の中で
「次回の記事でなぜこの鬼束さんのつぶやきが例に挙げられたのかがわかります。」

と書いたのにそのまま更新していませんでした。

なぜ更新しなかったかと言うと、もうその話をまともに説明することが馬鹿らしくなってしまったからです。
※のちほど鬼束さんは登場します。


今までこのブログでは僕や僕の家族と接点のある人を利用して芸能界、スポーツ界、暴力団、オウム真理教、北朝鮮、在日などが結びついてテロ活動やスパイ活動を行っている、という話を公安警察が造り上げている、と告発していきました。
そしてその一端が島田紳助さんの暴力団騒動や中島知子さんのマインドコントロール騒動などだ、と説明してきました。

しかしちょっと具体的に考えてみると、この話あまりにも馬鹿げているのです。



まず暴力団は常に警察が動向を伺っていてほとんど監視状態にあるような状況のはずですよね。



そして芸能人やスポーツ選手といえば常にマスコミの監視状態にあるようなものですよね。
マスコミだけでなく芸能人やスポーツ選手は普段は一般市民からも見られています。



さらにオウム真理教も常に公安が監視していますよね。そしてこのオウムでは国松元警察庁長官の狙撃事件で現場に北朝鮮のバッジなどが落ちていたことから公安はオウムと北との関係を疑っている。
このオウムと北との関係はあり得ないことは既にブログで証明していますが、表向きは関係があると噂されているため公安が捜査していないわけが無いということになるわけです。



さらに北朝鮮と言えば公安警察が常に工作員(スパイ)などを警戒して在日朝鮮・韓国人をマークしている、ということになっていて実際にここ2年くらい不正輸出などをきっかけに次々と工作員が逮捕されていますよね。



この状況の中でこれらが結びついていることが警察やマスコミにバレずに、さらにスパイやテロ活動を行っているということになるわけです。
そんなことがあるわけが無い。

もうこの時点でこの話は既にあり得ません。





【さらに馬鹿げた状況】


そしてここからさらに馬鹿げている状況を説明すると、上で「関係がバレていない」と書きましたが実際には既にバレてますよね。
紳助さんの在日幹部との暴力団騒動や、中島さん騒動で登場した本木雅弘さんの義父である内田裕也さんや、張本勲さんなどが在日暴力団関係者と結びついているという報道。
また数ヶ月前に騒ぎになった読売ジャイアンツの原監督やベイスターズの中畑監督の暴力団騒動もバレていることになるわけですよね。
もうバレバレじゃないですか。

さらにそれだけじゃないですよね。

中島知子さんの「天然痘の最後の感染者」という情報も既に出ている。

またまたさらに前回の記事で登場した鬼束ちひろさんの情報をウィキペディアで調べたところ鬼束さんは9・11テロの直前に「infection」という新曲を発表したところその歌詞の内容にテロを連想させる部分が含まれていたため急遽プロモーションを中止したというエピソードがあったそうです。
そしてこの鬼束さんも中島さんと同様に仕事を休業していた期間があって、さらに復帰したところ以前とは別人のような姿や言動をするようになっていた。
テロを連想させるエピソードや休業、別人化、鬼束さんと中島さんがよく似ていることがわかります。
そしてその鬼束さんが数ヶ月前にツイッターで「殺してやりたい」とつぶやいた相手が島田紳助さんと芸能界のドンで、そして在日韓国人とされる和田アキ子さんですよ。


これらの報道や情報で既に芸能界、スポーツ界、暴力団、オウム、北朝鮮、在日が結びついていることがバレているじゃないですか。


警察や公安警察が常に暴力団やオウムや在日の人たちを監視していて、さらにマスコミは芸能人やスポーツ選手を監視している状態で、そしてそれらが結びついているという情報をマスコミ自らが報じているのに、それらが結びついているかどうかがわからず、スパイやテロを起こされている?

矛盾だらけで、めちゃくちゃな話です。
こんな話をまともに捉えるのが馬鹿らしくなるのがわかると思います。
この馬鹿らしさに気づいたから書く気が無くなったという訳です。


しかし上に示した理屈抜きで、誰もが知っている芸能人やスポーツ選手などがスパイとかテロを行っているという時点で、「はあ?」ってなりますよね。
そんなことってあるのか? っていう感じですよね。
さらに上で説明したことを含めればこんな話を使えるわけが無い。


そして僕はその組織の人間であることをブログでこうしてバラしている。
どこをどうとっても話が成立しません。






【テレビ局もグル?】


最近芸能人や有名人の「その後」とか「過去」、「生い立ち」などを題材にした番組をやとらとやっていることに気づいている人は多いと思います。
これって上の話と関係があるのではないでしょうか。
実際にその番組の中には上に登場した人と関係があり、さらに僕とも接点がある人が登場しています。
また接点が無くてもスパイ話を造れそうな人も登場しています。
これはテレビ局と警察がグルということではないでしょうか。
話が出来過ぎですから。








公安にとって都合がいい記事とサイトをまた見つけました。
先ほどヤフーニュースを見ていたところこのような記事がありました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120719-00000302-bengocom-soci
元記事
  ://www.bengo4.com/topics/36


この記事やその中にあるリンク先には、このブログで告発した3つのことを否定するかのような、公安にとって都合がいい情報が載っているのです。




【ネット上の名誉毀損に関する情報操作】


まずこの記事の内容です。
歌手の鬼束ちひろさんが、6月に自身が運営しているツィッターで、引退したお笑い芸人の島田紳助さんや歌手の和田アキ子さんに対して「殺してやりたい」とつぶやいていたのですが、この記事にはそのことが脅迫罪や名誉毀損にあたるのかどうか

という内容です。


要するにネット上での発言がどのような罪になるのかという内容です。


「ネット上での発言が罪になる」と言えばこのブログの前回の記事 がまさにそれに関する記事です。

前回の記事では
「このブログが警察や一般市民を誹謗中傷、名誉を傷つけているはずなのに警察はブログや僕に対して何もしないのは、ブログに書かれていることが事実だから手を出さないのだ」

ということを訴えました。


しかしヤフーニュースの記事の中の「●刑事上の観点から(名誉毀損)」という項目では名誉毀損の定義を「不特定多数の人に対し、事実を摘示することによって、人の社会的評価を低下させる行為」としています。


この中の「事実を摘示」とは「事実を暴露する」という意味です。


要するに
「他の人が知らなくていいような事実を暴露することによってその人の名誉を傷つけることを名誉毀損という」
ということを言っているわけです。


これを僕のブログに当てはめると、警察や警察への証言者の立場からすると「嘘を書いている」から名誉毀損には当たらず処分の対象にはならない。だから警察はなんの処分もしないのだ、という言い訳が出来そうな記事になっているわけです。


しかし実際には事実無根の書き込みでも名誉毀損になります。


それはウィキペディアの「誹謗中傷」で調べていただければわかります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%B9%E8%AC%97%E4%B8%AD%E5%82%B7

その中の「インターネット」の項目の下のほうに、お笑い芸人のスマイリーキクチさんのブログのコメント欄に、キクチさんが殺人犯だという事実無根の書き込みをしたとして18人が名誉毀損の疑いで書類送検されていることが書かれています。
※それ以外にも
http://logsoku.com/thread/anchorage.2ch.net/mnewsplus/1238125527/
http://logsoku.com/thread/tsushima.2ch.net/news/1238151467/
など


そしてそれだけでなく芸能人が週刊誌などを名誉毀損で訴えたというニュースは頻繁に見ますし、ツイッターに登場した紳助さんだって事実以外のことも書かれたとして週刊現代を名誉毀損で訴えているじゃないですか。


だから事実だけでなく事実無根とされることでも名誉毀損で訴えることができるわけです。


そしてこの事実を僕の場合に当てはめれば、当然僕のブログやサイトでの告発は警察や証言者側からすれば何らかの処罰対象になるはずなのです。
しかし実際には処罰は行われていないのです。

その処罰しないことこそがブログで告発した内容が事実だという証拠だというわけです。


となるとヤフーニュースの記事には嘘が書かれているのか?と思われるでしょうが、名誉毀損の一例を書いたというだけであって嘘ではないと思われます。
しかし弁護士が書いた記事にしてはかなり不自然な内容です。

ネット上においてネット犯罪の説明をするような弁護士が、スマイリーさんのような有名な事実無根の名誉毀損事件があったことを知らないなどあり得ず、それなのに刑事上において事実無根の書き込みも名誉毀損に値することを説明していないというのは不自然です。


そしてそもそも「殺してやりたい」という書き込みは明らかに脅迫行為であるのに、そこに名誉毀損の話まで持ち出していること自体にも無理があります。

ネット中傷の話をするのであればスマイリーさん事件など他にもっといい例がいくらでもあるはずなのにわざわざ「殺してやりたい」としか書いていない鬼束さんの例を出していること自体が不自然な話です。

※次回の記事でなぜこの鬼束さんのつぶやきが例に挙げられたのかがわかります。



これが一つ目の都合がいい情報です。






【中国人スパイ事件の言い訳も登場】


2つ目の都合がいい情報です。
このヤフーニュースになった記事を書いた「弁護士ドットコム」というサイトを見てみたところなんとそこにも都合がいい情報が都合がいい位置に載っているのです。


このサイトのトップページではこの鬼束さんの記事の見出しの直ぐ下には「スパイの外交官 罪に問えるか」というタイトルの記事が載っているのです。


この記事は先月騒ぎになって、ブログで捏造だと告発した中国人外交官スパイに関する記事なのです。
※捏造だと告発した記事 「中国書記官スパイと映画「外事警察」 その2」


弁護士ドットコムの記事には「外交官のやった行為は条約に違反するが、外交官には特権があって逮捕できないことになっている」という説明があります。


これまた公安にとって都合がいい記事が載っているのもです。

この記事を読むとブログやサイトで指摘した、「公安当局はスパイに対して何もしないまま帰国させてしまったのはあり得ない」ということに対する言い訳のように見えます。


しかし結論から言うとこの中国人スパイの記事も僕の告発に対する言い訳としては完全には成立してはいません。


外交官本人を逮捕できなくても外交官の接触相手などへの聞き込みなどの捜査はできるわけですから、着任当初から動向を伺っていた公安当局はとっくに接触相手への聞き込みなどを行ってスパイかどうかの証拠はつかんでいるはずなのです。
さらに言うと、当然公安当局は外交特権で逮捕できないことを知っているわけですから外交官が日本にいる間に証拠をつかんでいなければいけないこともわかっているわけです。
この状況で未だにその証拠が掴めていないのです。
これはあり得ないことです。

というわけで「外交特権」という言い訳をもってしても公安のあり得ない状況は変わらないわけです。





ここまで2つの都合がいい情報を説明をしましたが、残りの1つは鬼束さんが紳助さんと和田さんを「殺してやりたい」とつぶやいたこと自体が都合がいい情報なのです。

これに関しては話が長くなるので次回に説明します。
その前に下の記事を読んでください。






【弁護士ドットコムに関して】


ちなみにこの「弁護士ドットコム」というサイトは一見すると日弁連や弁護士会などが運営している弁護士業界の公式サイトのように見えますが実際には違います。
このサイトの下にある「運営会社概要」を見てみると「オーセンスグループ」というグループが運営していて、そのオーセンスグループは「法律事務所オーセンス」という1個人が代表を務める弁護士事務所が母体になってるグループのようです。
しかしグループと言ってもこの法律相談サイトと法律事務所しかないようですが。
そしてその社長はまだ30台という若い弁護士が勤めていて会社は05年に設立されていてまだ7年しか経っていない従業員は数十人のグループのようです。


しかしなぜ一法律事務所が運営しているサイトにこのような公安にとって都合がいい情報が3つも載せられているのでしょうか。


これは公安警察が意図的にこの弁護士サイトに記事を載せさせたことは間違いありません。
そしてヤフーニュースの「事実の摘示」という説明もわざと読者に誤解させるために意図的に弁護士に書かせた可能性が高いです。


しかしなぜ弁護士のサイトなのか。
公安は弁護士という信用のある職業の人間が記事をかけばそれだけその内容も信頼されると考えたのではないでしょうか。






下に示した「 」の中のキーワードで検索してみてください。すると矢印で示した( )のタイトルのブログやサイトが1ページ目に表示されています。
それらは全て僕のブログやサイトです。

※表示順位は常に変動しているため1ページ目に表示されていない場合もあります。


「公安警察」 → (公安警察人権侵害日記)  


「外事警察」 → (外事警察の実態)


「田口八重子」 → (田口八重子さんの情報の嘘 その5: 僕が受けてきた人権侵害)


「木嶋香苗」 → (木嶋香苗の真実)


「上田美由紀」 → (上田美由紀の真実)


「日本 北朝鮮 スパイ」 → (日本における北朝鮮スパイ(工作員)の実態)


「振り込め詐欺情報」 → (振り込め詐欺情報)


「桶川 不審者」 → (桶川市不審者情報こんなブログ) (桶川で起きている人権侵害) など


「桶川 交通事故」 → (桶川市ひき逃げ交通事故情報: 僕が受けてきた人権侵害)(桶川市ひき逃げ交通事故情報 - 楽天ブログ ) など


「桶川 振り込め詐欺」 → 1ページ目に出ているサイトのほとんどが僕のサイト


「桶川 オウム信者」 → 1ページ目に出ているサイトのほとんどが僕のサイト


「桶川 北朝鮮 スパイ」 → 1ページ目に出ているサイトのほとんどが僕のサイト


「桶川 アルカイダ」 → 1ページ目に出ているサイトのほとんどが僕のサイト


「桶川 テロリスト」 → 1ページ目に出ているサイトのほとんどが僕のサイト




この検索エンジンの状態が2~5年続いているのです。
またこれらのような検索結果はほんの極々一部に過ぎません。

このおかげでアクセス解析を見ると毎日様々なキーワードで多くの人たちに僕のブログやサイトに来てもらっています。
特に「木嶋香苗の真実」は裁判期間中だけで10万人以上の人が来てくれました。


にも関わらず警察は僕のブログやサイトに気づかない振りをしています。


僕のブログやサイトでは警察が事件を捏造している、自作自演しているということを具体的な証拠や例を挙げて書いています。
また「田口八重子さんの情報の嘘 その5」「画像あり 偽者の証言者たち」 などの記事では警察に協力した一般市民も偽者扱いしています。
なので本来なら僕のブログやサイトは数年前に警察自身からが「警察を侮辱、中傷している」「捜査妨害をしている」などとして削除依頼をしているか、あるいは警察か僕のところに来てらなんらかの処分を行っているはずなのです。


しかしそれらの処分を一切受けたことがありません。

警察からすれば誹謗中傷に当たるはずの記事が検索エンジンの上位に表示されているにも関わらずそのブログやサイトの処分を一切していないのです。


「公安警察」「外事警察」というキーワードに関しては警察の部署の名前です。
また「振り込め詐欺情報」や「桶川 不審者」で検索すると、同じ1ページ目に(警察庁振り込め詐欺対策HP)や(犯罪から子供を守ろう)という警察自身のサイトがあります。
ちなみに「桶川」は僕の地元名です。


これらのようなキーワードで僕のブログやサイトが検索エンジンの上位に表示されている状況で警察職員や公安警察、外事警察職員、警察の広報、上尾警察職員などが僕のブログやサイトに気づかないなどあり得ません。

現在警察をはじめボランティアも参加して個人や団体に対する誹謗中傷や犯罪予告、犯罪取引などのネット上の犯罪を取り締まってます。
またさらにそれだけでなく、警察職員は全国に25万人もいるのです。
それだけの警察関係者や協力者がいる状況ならば、必ずその目にとまり、通報されているはずなのです。

そして大量の一般市民が毎日僕のブログやサイトに来ているのにも関わらず、警察関係者だけが誰一人気づかないと言う馬鹿げた話があるわけがありません。


しかし処分は一切行われていない。

「木嶋香苗の真実」というサイトが木嶋の裁判中に規約違反として通報されたことがありましたが、その通報が警察のものだとしたならば、僕はその後もサイトを続けているので、警察から何らかの処分を受けているはずです。


しかし処分は受けていない。

なぜ警察は処分をしないのか。

警察が気づいたとなると、警察は僕に対して何らかの処分をしなければいけない状況が生まれる。
しかし僕を処分しようとすれば警察自身がやってきたことが全て表に出てしまうことになる。
だから気づかない振りを決め込んでいるわけです。
要するに警察の気づかない振りが、僕がブログやサイトで告発していることが事実だと認めていることになるわけです。

そして気づかないことにしておかないと、後々裁判沙汰になった時に僕を犯罪者に仕立て上げることができなくなってしまうわけです。
なぜならブログに気づいた時点で僕を逮捕なりなんなりの処分をしていなければいけないわけで、気づいていたのになぜその時に処分をしていなかったんだ、ということになり話がおかしなことになるわけです。

だから警察は僕のブログやサイトに気づかない振りを決め込んでいるわけです。


なんども書きますがこの状況で気づかないなど絶対にあり得ません。
警察はこのブログやサイト、そして僕自身の存在を知っています。


このブログにたどり着いた方はご自分がどのようなキーワードで検索して、どの位置にブログやサイトが表示されていたかを覚えて置いてください。