頭を整理する
夏頃からいくつか目標を立てて、動いてきたものが繋がって、
この一ヶ月で、ポン、ポン、ポンと成約し、
スケジュールを埋めてみたら、
大体年度内の仕事は9割は埋まった感があります。
おかげさまです。
ありがとうございます。
ここからは、成約した案件を進めて
成果を出していくことがメインになります。
頑張ります。
なので、現在商談中以外の仕事は、
新年度からスタートということになります。
もうちょっと端的に言うと、
事業は進めますが、営業はストップです。
その間に、制作体制も強化せにゃいかんのです。
書いたみたら考えがまとまるかと思ったら、
逆に混乱してきました。
寝ろってことでしょう。
寝ます。
おやすみなさい。
桑畑タケル
この一ヶ月で、ポン、ポン、ポンと成約し、
スケジュールを埋めてみたら、
大体年度内の仕事は9割は埋まった感があります。
おかげさまです。
ありがとうございます。
ここからは、成約した案件を進めて
成果を出していくことがメインになります。
頑張ります。
なので、現在商談中以外の仕事は、
新年度からスタートということになります。
もうちょっと端的に言うと、
事業は進めますが、営業はストップです。
その間に、制作体制も強化せにゃいかんのです。
書いたみたら考えがまとまるかと思ったら、
逆に混乱してきました。
寝ろってことでしょう。
寝ます。
おやすみなさい。
桑畑タケル
【顧客からの質問】「いい会社」とは?
先日の社内MTGで、
『桑畑タケルが社員からの質問に対してブログで答えていく』
という企画が決まりましたが、今度は顧客(クライアント)より質問をいただきました。
今回は、代々木上原で女性向けのプライベートサロンを営む小島栄美さんからです。
シンプルながらかなり本質的な質問が来ましたね。
「いい会社」は、社員も顧客も消費者(ユーザー)もパートナー企業にも
さらにはそのご家族や友人まで、全てに貢献できる会社です。
・・・なんて言うのは簡単ですが、
はっきり言ってそんな完璧な企業は私がいる限りは存在しません。
いわんやうちの会社もその領域には全く到達していません。
そしてこの質問の意図は一般論を知りたいのはなく、
私桑畑がどう考えているか、ですよね。
・・・今、画面の前で考えています。
この答えって、自分がどう生きたいか、とかなり一貫してきました。
いい会社の基準と自身がどう生きたいか、、突き詰めれば同じですね。
思うがままに書いてみます。
『その会社および事業の存在が人や企業、
社会にとって重要で必要な存在になっていること』
こんな想いが出てきました。
自分たちが創ったもの、提供したもの、一緒に生み出したものが、
人や企業にとってなくてはならない重要なものであって欲しい。
それはそのときに感じてもらえれば一番ですが、
何年か経ってからそう感じてもらえてもいいと思っています。
Jump Start 株式会社が存在したこと。
Jump Start と仕事をしたことが、
後から振り返ると大きなターニングポイントであり、
「Jump Start があったからこそ今の自分たちもある。」
そう言ってもらえる存在でありたいです。
それは顧客はもちろん、弊社の役員、社員、パートナー企業、、、
関わる人々にとって。
私の経験では、
社員のご両親から御礼を言われたときはすごく嬉しいです。
これはどんなにサラッとした一言でも、何回言われても嬉しいです。
社員に対して何かぶれているときでもこの一言で原点に戻れます。
そして最終的には、人として生きている以上、
より多くの感謝の気持ちが欲しくて仕事をしていることに間違いありません。
ただ、私たちは「創り手」である以上、ありがとうを貰うためだけではなく、
ありがとうをどれだけ人に提供できるか、そして社会に生み出せるか。
そこを大事に経営していきます。
・・・なんだか質問の回答からはズレてしまいましたが、
私が考える「いい会社」の基準は感じ取っていただけたのではないでしょうか。
桑畑タケル
『桑畑タケルが社員からの質問に対してブログで答えていく』
という企画が決まりましたが、今度は顧客(クライアント)より質問をいただきました。
| 桑畑さんが考える「いい会社」って何ですか? Lilia's 小島 栄美 様 |
今回は、代々木上原で女性向けのプライベートサロンを営む小島栄美さんからです。
シンプルながらかなり本質的な質問が来ましたね。
「いい会社」は、社員も顧客も消費者(ユーザー)もパートナー企業にも
さらにはそのご家族や友人まで、全てに貢献できる会社です。
・・・なんて言うのは簡単ですが、
はっきり言ってそんな完璧な企業は私がいる限りは存在しません。
いわんやうちの会社もその領域には全く到達していません。
そしてこの質問の意図は一般論を知りたいのはなく、
私桑畑がどう考えているか、ですよね。
・・・今、画面の前で考えています。
この答えって、自分がどう生きたいか、とかなり一貫してきました。
いい会社の基準と自身がどう生きたいか、、突き詰めれば同じですね。
思うがままに書いてみます。
『その会社および事業の存在が人や企業、
社会にとって重要で必要な存在になっていること』
こんな想いが出てきました。
自分たちが創ったもの、提供したもの、一緒に生み出したものが、
人や企業にとってなくてはならない重要なものであって欲しい。
それはそのときに感じてもらえれば一番ですが、
何年か経ってからそう感じてもらえてもいいと思っています。
Jump Start 株式会社が存在したこと。
Jump Start と仕事をしたことが、
後から振り返ると大きなターニングポイントであり、
「Jump Start があったからこそ今の自分たちもある。」
そう言ってもらえる存在でありたいです。
それは顧客はもちろん、弊社の役員、社員、パートナー企業、、、
関わる人々にとって。
私の経験では、
社員のご両親から御礼を言われたときはすごく嬉しいです。
これはどんなにサラッとした一言でも、何回言われても嬉しいです。
社員に対して何かぶれているときでもこの一言で原点に戻れます。
そして最終的には、人として生きている以上、
より多くの感謝の気持ちが欲しくて仕事をしていることに間違いありません。
ただ、私たちは「創り手」である以上、ありがとうを貰うためだけではなく、
ありがとうをどれだけ人に提供できるか、そして社会に生み出せるか。
そこを大事に経営していきます。
・・・なんだか質問の回答からはズレてしまいましたが、
私が考える「いい会社」の基準は感じ取っていただけたのではないでしょうか。
桑畑タケル
【社員からの質問】好きな女性芸能人を3人教えて
先日の社内MTGで、
『桑畑タケルが社員からの質問に対してブログで答えていく』
という企画が決まりましたが、その第二弾です。
反響がどれだけあるのか、そもそも反響を求めて書いているのか。
始めっからぶれまくりですが、とにかく行動、そして行動です。
今度はそうきましたか。
有馬くんは本当にこれを知りたいのでしょうか?
間違いなくノリの質問だと思います。
はっきりいって面白く書く自信も、
有益な情報として書く自信もありません。
私がネット上でもリアルでも女性芸能人に関して語らないのは、
決して照れがあるとか、バレたらヤバいというわけではありません。
単純にあまり知らないことと。
綺麗だと思ってもはまったことはないこと。
この二つに尽きます。
中学時代、なにかのドラマを観て石田ゆり子にときめきました。
高校時代、デビューしたての松たか子にときめきました。
映画の世界で言えば、ニコール・キッドマンやケリー・プレストンは好きです。
ただ、上記いずれもそこからはまって
出演作品を全部観た、とか、写真集や雑誌をコレクトした、とか、
恋人発覚や結婚時に大ショックを受けた、ということがありません。
ここまで来ると、無関心からヘビーな追っかけまで。
要は女性芸能人を何として見るか、という話に行き着く気がします。
私みたいに「綺麗だなあ」というその場の感想で終わる人もいれば、
人によっては好きな芸能人と本気でお付き合いしたいと活動している人もいるでしょう。
私の場合、今、本当にぱっと三人あがりません。
候補の人も頭に浮かびません。
すみません。
これじゃあつまらないので、
ちょっと自分で視点を変えて質問をアレンジしてみます。
うんうん。
こうやってみるとかなりリアルに考えられます。
しかしこれでも正直、すぐには浮かんできません。
そもそも女性芸能人のデータベースが私の脳内に不足しているのと、
そういう経験、発想がないのでしょう。
このままお手上げではつまらないので、もう少し質問の角度を変えてみます。
質問に縛りを入れてみました。
このように書いてみて、少しは行けるかと思いましたが、
頭に浮かんだのは、栗原はるみさん。
「料理」を考えたときにパッと出てきたのです。
正直、どんなお料理を作っているのか。
どんなお顔なのかも知りません。
そもそもこれじゃあ当初の質問者の期待からかなり外れているでしょう。
この質問、始めからいけない気がしましたが、
一生懸命回答を考えてみました。
結論は出ませんでしたが、許してください。
あ、誤解のないように書いておくと、
男として当然女性には興味があります。
ただ、芸能人ってなっちゃうと実感がわかないってだけです。
そういう業界にどっぷりいるならまた違った回答になったと思います。
桑畑タケル
『桑畑タケルが社員からの質問に対してブログで答えていく』
という企画が決まりましたが、その第二弾です。
反響がどれだけあるのか、そもそも反響を求めて書いているのか。
始めっからぶれまくりですが、とにかく行動、そして行動です。
| 桑畑さんが好きな女性芸能人を3人教えてください。 Jump Start 有馬 和宏 |
今度はそうきましたか。
有馬くんは本当にこれを知りたいのでしょうか?
間違いなくノリの質問だと思います。
はっきりいって面白く書く自信も、
有益な情報として書く自信もありません。
私がネット上でもリアルでも女性芸能人に関して語らないのは、
決して照れがあるとか、バレたらヤバいというわけではありません。
単純にあまり知らないことと。
綺麗だと思ってもはまったことはないこと。
この二つに尽きます。
中学時代、なにかのドラマを観て石田ゆり子にときめきました。
高校時代、デビューしたての松たか子にときめきました。
映画の世界で言えば、ニコール・キッドマンやケリー・プレストンは好きです。
ただ、上記いずれもそこからはまって
出演作品を全部観た、とか、写真集や雑誌をコレクトした、とか、
恋人発覚や結婚時に大ショックを受けた、ということがありません。
ここまで来ると、無関心からヘビーな追っかけまで。
要は女性芸能人を何として見るか、という話に行き着く気がします。
私みたいに「綺麗だなあ」というその場の感想で終わる人もいれば、
人によっては好きな芸能人と本気でお付き合いしたいと活動している人もいるでしょう。
私の場合、今、本当にぱっと三人あがりません。
候補の人も頭に浮かびません。
すみません。
これじゃあつまらないので、
ちょっと自分で視点を変えて質問をアレンジしてみます。
| 誰にでも会えるとしたら会いたい女性芸能人を3人教えてください。 |
うんうん。
こうやってみるとかなりリアルに考えられます。
しかしこれでも正直、すぐには浮かんできません。
そもそも女性芸能人のデータベースが私の脳内に不足しているのと、
そういう経験、発想がないのでしょう。
このままお手上げではつまらないので、もう少し質問の角度を変えてみます。
| 食事を作ってもらえたい女性芸能人を教えてください。 |
質問に縛りを入れてみました。
このように書いてみて、少しは行けるかと思いましたが、
頭に浮かんだのは、栗原はるみさん。
「料理」を考えたときにパッと出てきたのです。
正直、どんなお料理を作っているのか。
どんなお顔なのかも知りません。
そもそもこれじゃあ当初の質問者の期待からかなり外れているでしょう。
この質問、始めからいけない気がしましたが、
一生懸命回答を考えてみました。
結論は出ませんでしたが、許してください。
あ、誤解のないように書いておくと、
男として当然女性には興味があります。
ただ、芸能人ってなっちゃうと実感がわかないってだけです。
そういう業界にどっぷりいるならまた違った回答になったと思います。
桑畑タケル