☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -73ページ目

もうひとつの記念日゚・:,。☆

こんばんワンです゚・:,。☆


記念日記事で、祝福コメントをたくさんいただいちゃって、

まったくそんなつもりがなかったので、びっくりしてしまいました。


ありがとうございます。


実は、私には誰にも言っていない、彼も知らない

もうひとつの私だけの記念日があるのです。


『コイバナ』を読んでくださった人ならわかるかも知れませんが、

私がアメリカに出張中の彼に宛てた、エアメールラブレターを

書いた日です。昨年の昨日(17日)なのですけどね。


内容は、ぶっちゃけ私の全てを、悪い事も全て書きました。

初めて会った6年ほど前のことから、その時の気持ちまで・・・


1年半、彼への返事を待たせて、その間私は不倫まで

してますからね。ひどいものです。(笑)


そして今、私はあなたのことが大好きで、とても必要としています。

というラブレターなのです。


って、『コイバナ』を読んでない人にはよくわからないですよね。


そして、私を受け入れてくれるならば、帰国の日に成田で

抱きしめて下さい。って書いたのです。


すごいでしょう。ドラマみたいです。


彼も驚いたでしょうよ。1年半自分が返事を待っていたつもりが

逆に返事を求められちゃったんですからね。


まぁ、本当に待っていたかどうか怪しいものです。

彼は嬉しかったと言っていますが、どーだか(笑)


その成田の日が本当の記念日なのです。

今でも鮮明に覚えています。


「狂犬ジュリア」は何処へやら、ダンボールに入れられた捨て猫

のようにブルブルふるえていました。(笑)


ラブレターは彼の手許にあります。

私は、やぶいて捨てるか燃やしてくださいとお願いしてますが、

拒否されています。(ノ_・。)


彼にあげたものだから、法律的にも私にはどうにもできないので

しょうね、きっと。


でも、もし別れることがあったら、私の目の前で燃やすことを

約束させています。


ラブレターの最後に書いた言葉を思い出しました。


『心の真ん中が痛い あなたを愛しているから』

『もう、ひとりにしないで 放さないで 抱きしめていて下さい』


落ちるでしょう、これ!(笑)


こんなことを書いていながら、何かあるたびに私は・・・

『先に好きになったのは、あなたのほうでしょう』

と言い張ります。


しぶといイヤな女でしょう?(笑)


でも彼は・・・『うん、そうだね』

って言ってくれます。



記念日゚・:,。☆

こんばんワン゚・:,。☆ジュリアです。


もうすぐ1周年アニバーサリーなのです。

私達が付き合いはじめてから。


私、記念日は好きですけど、あまり作らないようにしています。

だって、男の人ってそういうの負担になるでしょう?


だから、お互いの誕生日、付き合いはじめた日。それくらい。

それと、一般的なクリスマス、バレンタイン、ホワイトデー。


年に6回です。・・・今のところ。


彼は、自分の誕生日とホワイトデー以外は、私にプレゼントを

してくれます。


私もあげますけど、彼に『何がいい?』と聞くと、

『俺は何もいらないから』と必ず言います。


『それじゃあ、私が貰いづらいでしょう』と言うと、

『じゃあ、・・・』と、しぶしぶとても簡単な安い物を言います。


今回も、この前彼に事前に聞いたら、『俺はいいよ』と。

あぁ、やっぱりね。


でもいいわ、今回は私、決めてあるから。












彼は学生時代にジッポーとか、男アイテムを集めていたことが

あったらしく、ROLEX エクスプローラーII だかを持っているのですが、


もったいなくて着けられないそうです。(笑)

分かるような気もするけど、なんにもなんないジャン!


なので、時計をあげることにしました。

良いか悪いか、よくわからないドルガバの時計です。(笑)


私にとっては高価なものですが、これくらいなら着けてくれるでしょう。


かな?

フレンズ(裏コイバナ)Ⅹ゚・:,。☆

・・・つづきです。


B嬢は当時24歳で、容姿はそれほどでもないが、

いわゆる、男好きするタイプだった。


私も、最初は人当たりも良く、いい人だと思っていたが、

少し変貌してきていて、他キャストも迷惑がってきていた。


指名替えの憂さ晴らしは、やはり私の所に来た。

控えで座っていた私にからんできたのだ。


彼女は、私が客に何かしたのだろう。と言った。

ヘルプで席についたことはあったが、私はただヘルプの仕事を

こなしただけだし、他の嬢から見てもそれは明らかだった。


それよりも、客がお店のスタッフに、B嬢が最近おかしい。と

言っていたらしい。


他のキャストもいたので、何を言われてもこづかれてもじっと我慢

していたが、彼女は私の髪をつかんで立たせた。


その行為に私はキレてしまった。


ヒールをはいている私は、174,5センチある。10センチ以上低い

彼女を見下げて腕を振り払い、逆に彼女の髪をつかんで・・・・


彼女のこめかみの少し上あたりに、チョーパン(頭突きよ)を

おみまいしてあげた。(笑)


まともにテンプルに入ってしまうと、気絶してしまうことがあるので、

わざと急所を少しずらした。


崩れ落ちる彼女の、私を見る目はすっかり怯えていた。


私の頭が硬いわけではない。おでこの硬い部分で相手のやわらかい

側頭部などにやれば、誰でもそうなる。


蘭 『おとなしく黙ってればいい気になって!

迷惑なのよ!このハンパ女!』


あぁ、やってしまった。高校時代に「狂犬」と言われ、荒れ狂った私。


自分でも反省し、二度とやるまいと封印して、少しはおとなしい可愛い

女になってきたのに。こんな所で蘇ってしまった。


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B嬢が解雇処分になった。元々店側では、彼女の処分を考えていた

矢先の出来事だったのだ。


私にも処分が下されたが、私には1ヶ月は辞めてもらっては困るし、

店に出る日を増やしてくれ。と言う、逆の処分だった。


私にとっては、次のバイトを探すのに1ヶ月の猶予があるので

好都合だった。


何日かして、店のNo1のA嬢が話がある、と私を呼び出した。


A嬢 『蘭ちゃん、このままおとなしくしていれば辞める事はないと

思うけど、辞めるつもりなの?』


蘭 『そのつもりです。いえ、辞めます』


A嬢 『そう・・・じゃあ、オーディション受けてみない?

まだ次のバイトはきまってないんでしょう?』


それは、某大企業のキャンギャルの募集オーディションだった。

一般公募をしない、タレント事務所や関係者の推薦によるもので、


彼女は、関係者である彼女の客から、いい子がいたらと頼まれ

いたと言うことだった。


A嬢 『あなたなら、年齢も身長もぴったりだし、いけるかもよ』


今までそんなこと考えたこともなかったが、

ダメ元で受けてみることにした。


会場に行くと、すっかり自信をなくした。タレント志望の子など、

可愛い子が100人以上もいたのだ。やめて帰ろうかとも思った。


しかし、これからやるキャンペーン・イベントのイメージに合った

のか、20数名の中に選ばれてしまった。


期間限定キャンペーン、オーディションによる選考ということで、

時給は夜のバイトよりもよかった。


・・・つづく。



寝不足で困っちゃうわっ゚・:,。☆

おはヨン様。冬ソナ2ですぅ゚・:,。☆

訳わからん!パチンコも全然わからないのですけどね。


オリンピック!観ちゃいますねぇ~(^O^)/

仕事がはかどらなくて、寝不足でほんと困りますぅ。


北島康介さん、すごいですね。

世界新で2大会連続の金メダル。


しかも有言実行です。

カッコいい~!と同時に羨ましいですね。あそこまでいくと。


そして、バトミントンの「スエマエ」。

やってくれましたねぇ~!世界ランク1位の中国ペアから大金星。


2ゲーム目にジュースになった時、負けたと思いましたもの。

そこから開き直って、攻めて攻めての逆転勝利。


やっぱり、悔いのない試合をしよう。という2人の気持ちが

あのような結果になるのだと思いました。


これからは、メダルのプレッシャーがかかりますけど、結果を

恐れずに悔いのない試合をしてもらいたいですね。


「オグシオ」は残念でした。「スエマエ」ペアとは逆に、開き直れずに、

守りにはいってしまいましたね。


それにしても、「オグシオ」と戦った中国ペア!

失礼ながら・・・あれは男でしょう!?どう見ても!


観ていた人、何人がツッコんだでしょうかね?

「あれは男だろ!」・・・私もツッコんだわよっ!


それにしても、やっぱり「オグシオ」は可愛い。

ネッ、男性の皆さん。


とにかく、がんばれニッポンですね('-^*)/


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昨日、3時間ほど私の画像記事を更新しましたが、見ましたか?


その時思ったのですが、私の記事更新メールを受け取っている人は

いますか?


もしいたら、受け取らない設定にしたほうがいいと思います。

私はおっちょこちょいなので、更新してから間違いに気づき、何度も

更新するのでその度にメールが送られてしまいますよね?


ご迷惑をおかけしました。今気づきました。

気づくの遅いっちゅうの!


これからもよろしくです。


フレンズ(裏コイバナ)Ⅸ゚・:,。☆

・・・つづきですぅ。


私とエリの行為は、おふざけ半分だったけど、

2人とも真剣に なってきてしまった。


すっかり裸になってしまい、もう恥ずかしさもなくなってきていたが、

エリの要求でまた・・・


エリ 『ジュリ、上になってまたがってっ!』


ジュ 『えぇ~っ!またぁ~っ!ずるいよ!私がすごい格好に

なっちゃうじゃない!』


『いいから』と言いながら、エリは私のお尻を引き寄せた。


エリ 『いい眺めよぉ~、ジュリちゃん。いやらしくて』


ジュ 『エリがそうさせてるんでしょうが!あぁっ、いやっ・・信じられない』


そう言いながらもMの私は(笑)、エリからどう見えているか、自分の

格好を想像して興奮してきてしまった。


私もエリの×○□*に顔をうずめて○×▲し始めた。


自分のを鏡で見たことはあったが、こんなに真近で○×▲を見る

チャンスがあるとは思わなかった。(笑)


ジュ 『あん!いやん。×○□*あぁ~○×▲いや~ん』


エリ 『あっ、あん!○×▲そんなぁ、いやっ○×▲』


それから真剣にお互いを責め合うと、簡単に○×▲しまった。

女の体は女が一番知っている。


私達が、シャワーを浴びて、抱き合って寝ながら話した事は、

ユカのことだった。


ユカは、私とエリがとても仲が良いのを嫉妬しながらも我慢している。

そのことは、彼女を見ていてよくわかる。


私もエリもユカのことが好きだった。変な関係だが、

彼女を悲しませたくない。


女3人の、仲良しだが、ちょっと不思議な関係が始まった。


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私の夜のバイトは順調だったが、嫌な事に巻き込まれた。

レギュラーで人気があったが、ちょっと問題のある嬢がいた。


彼女は、色恋営業、枕営業なんでもござれの嬢だった。

その頃、特に変になってきていた。


薬をやっているとの噂もあったし、ホストの色恋営業にひっかか

って熱くなっているとの噂もあった。


そんな時、彼女の指名客が私に指名替えをしたのだった。


・・・つづく。