もうひとつの記念日゚・:,。☆
こんばんワンです゚・:,。☆
記念日記事で、祝福コメントをたくさんいただいちゃって、
まったくそんなつもりがなかったので、びっくりしてしまいました。
ありがとうございます。
実は、私には誰にも言っていない、彼も知らない
もうひとつの私だけの記念日があるのです。
『コイバナ』を読んでくださった人ならわかるかも知れませんが、
私がアメリカに出張中の彼に宛てた、エアメールラブレターを
書いた日です。昨年の昨日(17日)なのですけどね。
内容は、ぶっちゃけ私の全てを、悪い事も全て書きました。
初めて会った6年ほど前のことから、その時の気持ちまで・・・
1年半、彼への返事を待たせて、その間私は不倫まで
してますからね。ひどいものです。(笑)
そして今、私はあなたのことが大好きで、とても必要としています。
というラブレターなのです。
って、『コイバナ』を読んでない人にはよくわからないですよね。
そして、私を受け入れてくれるならば、帰国の日に成田で
抱きしめて下さい。って書いたのです。
すごいでしょう。ドラマみたいです。
彼も驚いたでしょうよ。1年半自分が返事を待っていたつもりが
逆に返事を求められちゃったんですからね。
まぁ、本当に待っていたかどうか怪しいものです。
彼は嬉しかったと言っていますが、どーだか(笑)
その成田の日が本当の記念日なのです。
今でも鮮明に覚えています。
「狂犬ジュリア」は何処へやら、ダンボールに入れられた捨て猫
のようにブルブルふるえていました。(笑)
ラブレターは彼の手許にあります。
私は、やぶいて捨てるか燃やしてくださいとお願いしてますが、
拒否されています。(ノ_・。)
彼にあげたものだから、法律的にも私にはどうにもできないので
しょうね、きっと。
でも、もし別れることがあったら、私の目の前で燃やすことを
約束させています。
ラブレターの最後に書いた言葉を思い出しました。
『心の真ん中が痛い あなたを愛しているから』
『もう、ひとりにしないで 放さないで 抱きしめていて下さい』
落ちるでしょう、これ!(笑)
こんなことを書いていながら、何かあるたびに私は・・・
『先に好きになったのは、あなたのほうでしょう』
と言い張ります。
しぶといイヤな女でしょう?(笑)
でも彼は・・・『うん、そうだね』
って言ってくれます。
記念日゚・:,。☆
こんばんワン゚・:,。☆ジュリアです。
もうすぐ1周年アニバーサリーなのです。
私達が付き合いはじめてから。
私、記念日は好きですけど、あまり作らないようにしています。
だって、男の人ってそういうの負担になるでしょう?
だから、お互いの誕生日、付き合いはじめた日。それくらい。
それと、一般的なクリスマス、バレンタイン、ホワイトデー。
年に6回です。・・・今のところ。
彼は、自分の誕生日とホワイトデー以外は、私にプレゼントを
してくれます。
私もあげますけど、彼に『何がいい?』と聞くと、
『俺は何もいらないから』と必ず言います。
『それじゃあ、私が貰いづらいでしょう』と言うと、
『じゃあ、・・・』と、しぶしぶとても簡単な安い物を言います。
今回も、この前彼に事前に聞いたら、『俺はいいよ』と。
あぁ、やっぱりね。
でもいいわ、今回は私、決めてあるから。
彼は学生時代にジッポーとか、男アイテムを集めていたことが
あったらしく、ROLEX エクスプローラーII だかを持っているのですが、
もったいなくて着けられないそうです。(笑)
分かるような気もするけど、なんにもなんないジャン!
なので、時計をあげることにしました。
良いか悪いか、よくわからないドルガバの時計です。(笑)
私にとっては高価なものですが、これくらいなら着けてくれるでしょう。
かな?
フレンズ(裏コイバナ)Ⅹ゚・:,。☆
・・・つづきです。
B嬢は当時24歳で、容姿はそれほどでもないが、
いわゆる、男好きするタイプだった。
私も、最初は人当たりも良く、いい人だと思っていたが、
少し変貌してきていて、他キャストも迷惑がってきていた。
指名替えの憂さ晴らしは、やはり私の所に来た。
控えで座っていた私にからんできたのだ。
彼女は、私が客に何かしたのだろう。と言った。
ヘルプで席についたことはあったが、私はただヘルプの仕事を
こなしただけだし、他の嬢から見てもそれは明らかだった。
それよりも、客がお店のスタッフに、B嬢が最近おかしい。と
言っていたらしい。
他のキャストもいたので、何を言われてもこづかれてもじっと我慢
していたが、彼女は私の髪をつかんで立たせた。
その行為に私はキレてしまった。
ヒールをはいている私は、174,5センチある。10センチ以上低い
彼女を見下げて腕を振り払い、逆に彼女の髪をつかんで・・・・
彼女のこめかみの少し上あたりに、チョーパン(頭突きよ)を
おみまいしてあげた。(笑)
まともにテンプルに入ってしまうと、気絶してしまうことがあるので、
わざと急所を少しずらした。
崩れ落ちる彼女の、私を見る目はすっかり怯えていた。
私の頭が硬いわけではない。おでこの硬い部分で相手のやわらかい
側頭部などにやれば、誰でもそうなる。
蘭 『おとなしく黙ってればいい気になって!
迷惑なのよ!このハンパ女!』
あぁ、やってしまった。高校時代に「狂犬」と言われ、荒れ狂った私。
自分でも反省し、二度とやるまいと封印して、少しはおとなしい可愛い
女になってきたのに。こんな所で蘇ってしまった。
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B嬢が解雇処分になった。元々店側では、彼女の処分を考えていた
矢先の出来事だったのだ。
私にも処分が下されたが、私には1ヶ月は辞めてもらっては困るし、
店に出る日を増やしてくれ。と言う、逆の処分だった。
私にとっては、次のバイトを探すのに1ヶ月の猶予があるので
好都合だった。
何日かして、店のNo1のA嬢が話がある、と私を呼び出した。
A嬢 『蘭ちゃん、このままおとなしくしていれば辞める事はないと
思うけど、辞めるつもりなの?』
蘭 『そのつもりです。いえ、辞めます』
A嬢 『そう・・・じゃあ、オーディション受けてみない?
まだ次のバイトはきまってないんでしょう?』
それは、某大企業のキャンギャルの募集オーディションだった。
一般公募をしない、タレント事務所や関係者の推薦によるもので、
彼女は、関係者である彼女の客から、いい子がいたらと頼まれ
いたと言うことだった。
A嬢 『あなたなら、年齢も身長もぴったりだし、いけるかもよ』
今までそんなこと考えたこともなかったが、
ダメ元で受けてみることにした。
会場に行くと、すっかり自信をなくした。タレント志望の子など、
可愛い子が100人以上もいたのだ。やめて帰ろうかとも思った。
しかし、これからやるキャンペーン・イベントのイメージに合った
のか、20数名の中に選ばれてしまった。
期間限定キャンペーン、オーディションによる選考ということで、
時給は夜のバイトよりもよかった。
・・・つづく。
寝不足で困っちゃうわっ゚・:,。☆
訳わからん!パチンコも全然わからないのですけどね。
オリンピック!観ちゃいますねぇ~(^O^)/
仕事がはかどらなくて、寝不足でほんと困りますぅ。
北島康介さん、すごいですね。
世界新で2大会連続の金メダル。
しかも有言実行です。
カッコいい~!と同時に羨ましいですね。あそこまでいくと。
そして、バトミントンの「スエマエ」。
やってくれましたねぇ~!世界ランク1位の中国ペアから大金星。
2ゲーム目にジュースになった時、負けたと思いましたもの。
そこから開き直って、攻めて攻めての逆転勝利。
やっぱり、悔いのない試合をしよう。という2人の気持ちが
あのような結果になるのだと思いました。
これからは、メダルのプレッシャーがかかりますけど、結果を
恐れずに悔いのない試合をしてもらいたいですね。
「オグシオ」は残念でした。「スエマエ」ペアとは逆に、開き直れずに、
守りにはいってしまいましたね。
それにしても、「オグシオ」と戦った中国ペア!
失礼ながら・・・あれは男でしょう!?どう見ても!
観ていた人、何人がツッコんだでしょうかね?
「あれは男だろ!」・・・私もツッコんだわよっ!
それにしても、やっぱり「オグシオ」は可愛い。
ネッ、男性の皆さん。
とにかく、がんばれニッポンですね('-^*)/
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昨日、3時間ほど私の画像記事を更新しましたが、見ましたか?
その時思ったのですが、私の記事更新メールを受け取っている人は
いますか?
もしいたら、受け取らない設定にしたほうがいいと思います。
私はおっちょこちょいなので、更新してから間違いに気づき、何度も
更新するのでその度にメールが送られてしまいますよね?
ご迷惑をおかけしました。今気づきました。
気づくの遅いっちゅうの!
これからもよろしくです。
フレンズ(裏コイバナ)Ⅸ゚・:,。☆
・・・つづきですぅ。
私とエリの行為は、おふざけ半分だったけど、
2人とも真剣に なってきてしまった。
すっかり裸になってしまい、もう恥ずかしさもなくなってきていたが、
エリの要求でまた・・・
エリ 『ジュリ、上になってまたがってっ!』
ジュ 『えぇ~っ!またぁ~っ!ずるいよ!私がすごい格好に
なっちゃうじゃない!』
『いいから』と言いながら、エリは私のお尻を引き寄せた。
エリ 『いい眺めよぉ~、ジュリちゃん。いやらしくて』
ジュ 『エリがそうさせてるんでしょうが!あぁっ、いやっ・・信じられない』
そう言いながらもMの私は(笑)、エリからどう見えているか、自分の
格好を想像して興奮してきてしまった。
私もエリの×○□*に顔をうずめて○×▲し始めた。
自分のを鏡で見たことはあったが、こんなに真近で○×▲を見る
チャンスがあるとは思わなかった。(笑)
ジュ 『あん!いやん。×○□*あぁ~○×▲いや~ん』
エリ 『あっ、あん!○×▲そんなぁ、いやっ○×▲』
それから真剣にお互いを責め合うと、簡単に○×▲しまった。
女の体は女が一番知っている。
私達が、シャワーを浴びて、抱き合って寝ながら話した事は、
ユカのことだった。
ユカは、私とエリがとても仲が良いのを嫉妬しながらも我慢している。
そのことは、彼女を見ていてよくわかる。
私もエリもユカのことが好きだった。変な関係だが、
彼女を悲しませたくない。
女3人の、仲良しだが、ちょっと不思議な関係が始まった。
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私の夜のバイトは順調だったが、嫌な事に巻き込まれた。
レギュラーで人気があったが、ちょっと問題のある嬢がいた。
彼女は、色恋営業、枕営業なんでもござれの嬢だった。
その頃、特に変になってきていた。
薬をやっているとの噂もあったし、ホストの色恋営業にひっかか
って熱くなっているとの噂もあった。
そんな時、彼女の指名客が私に指名替えをしたのだった。
・・・つづく。
