☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -72ページ目

必要とされているということ゚・:,。☆

お今晩ワン゚・:,。☆


人は誰かに必要とされていないと、生きて行けないと言う。


ふと、考えてしまう。


私は本当に必要とされているのだろうか?


例えば彼・・・聞いてみようかな?


『あなたは本当に私を必要としているの?』


『何言ってるんだよ。当たり前だろ!なんでそんなこと聞くんだよ』


そう言って怒られるに違いない。


じゃあ、やっぱり聞いてはいけないことなの?


親、兄弟、親友。同じことを聞いてみたとする。


『なんでそんなこと聞くのよ!』


そう言って怒られるに違いない。


じゃあ、やっぱり聞いてはいけないことなの?


会社で上司や同僚に、たまに・・・・


『私、必要でしょう?私がいないと困るわよね?』 と、問いかける。


答えは返ってこない。


それは、口に出さずに心の中で言っているから。


必要ない人なんていない。


誰からも必要とされない人なんていない。


と、思う。・・・と思いたい。


『君がいないとこの仕事出来ないよ』 とか、


『樹里がいてくれてよかったわぁ~』 とか、


言ってよ、たまには。


私も言うから。


そして・・・


『樹里なしでは俺は生きていけないよ』 とか、


言ってよ、たまには。


私も言うから。


本当にあったと思われる怖い話Ⅱ゚・:,。☆

お今晩ワン!ジュリアですぅ・・・前記事からつづいています。


そのテレビ番組は、私ははじめて見たのですが、都市伝説なんとか?

という番組だったと思います。見た人もいるかと思います。


途中から見て、たまたまその話の再現をしていたので、それが

実話なのか、作ったのかわかりません。


最近の話なのか、古い話なのかもわかりませんが、アイドルは

アッキーナ(南明奈ちゃん)だったと思います。


でも、アッキーナの話ではなく、彼女は再現を演じていただけ

なのでしょう。


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アイドルの子にファンから誕生日のお祝いDVDが届いた。


よくある話なのでしょう。私はビデオかと思っていたのですが、しおんさん

のコメでDVDにします。(笑)


彼女はなんとなく気味が悪いので、友達と数人で彼女の部屋で

観ることにした。


気味が悪いですよね。「貞子」は出てこないでしょうけど、

ファンの「変な物」が出てくるかもしれませんからね(笑)

それだと、怖いのか面白いのかわかりませんけどね(笑)

って、笑ってる場合じゃないわよ。私、書いてて怖くなって

きちゃったわよ。((((((ノ゚⊿゚)ノ


DVDがはじまり、ファンのメガネを掛けた、太ったヲタク系の

若者が出てきた。


薄暗い部屋の中で、小声で「僕は君のファンで・・・」とか「ハッピー

バースデイ」とか言っているヲタク系の若者。


やはり気味が悪いけど、そんな自我撮りのビデオレターを送って

くるファンも多いのか、最初はみんな笑いながら観ていた。


薄暗い中でも、じょじょにその彼のと思われる部屋の様子がわか

ってきて、アイドルの子が凍りついた。


友達達は、「どうしたの?」と、聞く。

彼女は真っ青になって、「ここ。ここ。」 と・・・・


そう、DVDは今みんなで観ている、その彼女の部屋で撮影

されたものだったのだ。


『ぎゃ~っ!』となる一同。


DVDはなおも進み、ヲタクの彼の背後にベッドが映り、ベッドには

アイドルの彼女が寝ていた。


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きゃ~っ!


書いてて、めっちゃ怖くなってきちゃった!

今から彼を呼ぶのも可哀想だし、あぁ~怖いなぁ~もう!


女性のみなさん、気をつけてねぇ~!私もよぉ~!


本当にあったと思われる怖い話゚・:,。☆

お今晩ワン!じゅりあですぅ゚・:,。☆

今日の私のお昼ごはんです。(ノ_-。)

どちらも頂き物です。めぐんでもらいました。(ノ_・。)










なんで佐野ラーメンやねん!なんでラムネやねん!


忙しくて、お昼を食べに行く時間がありません。

『樹里、これを食べてがんばってね!』 って!

もっとまともな物をあたえんか~い!


それはいいのですが、会社で1階から5階まで駆け上がったら、

足の筋肉がパンパンに張ってしまい、動けなくなってしまいました。


しばらくして、一歩階段を降りたら、ピキンと左足のももに痛みが・・・

イタイ(>_<)!えぇ~っ!もしかして軽い肉離れ?


這うようにして自分の部署に帰り、女の子達を楯にして、スカートを

たくし上げて、コールドスプレーをストッキングの上からかけました。


なんでコールドスプレーがあるのよっ!

(この前のソフトボール大会の残りだそうです)m(_ _ )m


家ではスクワットも少しづつしているのにおかしいなぁ~。

いまだにちょっと痛いです。


いか~ん!ぜんぜん本題に入れない。

今までのは全く本題とは関係ありませんからね。ここから本題。



私の部屋でちょっと怖い事が起きたの。
お風呂、浴室でなのです。

私の浴室の窓は出窓になっていて、
ちょっとした物が置けるようになっているのです。

半年程前に植木鉢に入った造花を飾って置いたのに・・・
無いの!Σ( ̄□ ̄)!無いのよ!

1ヶ月位前には確かにあったのに。
もちろん私は何もしてないの。

最近、部屋に来てお風呂に入った人といったら彼しかいないので、
無駄だと思ったけど聞いてみたら・・・
『そんな物あったかなぁ~。そういえばあったような気がする』

あぁ、やっぱりね。
最初からあったかどうかもわからないような、
無頓着な人に聞いた私がバカだったわ。


窓はハンドルを回して少しづつ斜めに開くタイプで、全開にしても

植木鉢は落ちないかな?というくらいしか開かない。


念のため下まで見に行ったけど、落ちてなかったの。

ちなみに、私の部屋は3階です。


どうしたのでしょう?


私は、超常現象とか怪奇現象とかあまり信じないので、

窓から落ちて、管理人さんがかたずけたのだろうと解釈していますが、


窓を、換気のために少し開けることはあっても全開にすることなど

ないのですよね。


まさか、誰か知らない人が入ってきたりしていて・・・・

あはははっ!ないない!ここはセキュリティーがしっかりしてるし・・・


・・・と思ったところで、テレビで前にやっていた、アイドルの話を

思い出したのです。


・・・つづく。


続・幸せの行方(吐息を白い薔薇に変えて)゚・:,。☆

こんにチワワ・ワン!゚・:,。☆


♪もしも願いが叶うなら 吐息を白い薔薇に変えてぇ~え♪

ぜんぜん関係ないのですけどね(笑)


将来、W不倫も出来ないようだと困るので、(困りゃせんわっ!)

同僚(麗子&薫子)とジムなんぞに通ってみようかと・・・


行ってきました。

女性のインストラクターが・・・どのようなコースを?


薫子 『オッパイが落ちないようなエクササイズを!』


私達の目的はハッキリしている。(言うか?普通、そんなことを!)


麗子 『それから、おなかをもう少し引き締めたいの。

腹筋がうっすら割れるような』


そうそう、理想はオリンピック女子棒高跳び金メダリスト・・・

ロシアのエレーナ・イシンバエワ選手。


あんなになっちゃっても困るんだけど・・・(なりゃせんわっ!

相手はバリバリのアスリートやぞっ!)


私は日頃、腹筋や腕立てをこっそりやっていて、家には彼が

19,800円で買ってきた、簡単なジムマシンみたいなものがあり、

胸の筋肉を鍛えるようなことをやっているのです。









こんなものです。邪魔だから、実家に置いてあったけど、今はまた使っています。たまに洗濯物がかかっています。(笑)


筋肉量を測ってもらい、みてもらったら・・・

私は、全然OKなんじゃないですか。って言われちゃった。


おほほほっ、2人で頑張って通いなさい。

だいたい、あなた達は努力が足らないのよ。


努力に勝る天才なし!

石の上にも3年!・・・ちょっと違うかな?


とは言ったものの、2人が泣きつくのでしばらくは一緒に行って

あげることにしました。


とにかく私は、将来W不倫も大丈夫そうね。

って、しちゃダメじゃん!


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記事中にすみません。彼女が見てくれるとしたらこの方法しかないので。


セブンさん、ごめんなさい。

なぜ私は、こんな大事な時にあなたの記事を読まなかったのでしょうか。

本当にごめんなさい。最後にお話がしたかった。

私はいつもいつも、こうやって後悔して、大事なものを失って・・・


プチメありがとう。私の方こそ、あなたのクレバーな記事をいつも楽しみ

に読ませていただきました。ありがとう。

はじめてセブンさんの記事を読んだ時、驚きました。

こんなに頭のいい人がいるんだ。って思いました。


残念です。そして、お別れの言葉も言えなかった自分が情けないです。

復活したら、どうか必ず私のところに来てください。お願いします。


これからまだまだ大変だとは思いますが、素敵で立派な女医さんに

なって下さい。セブンさんならば必ずなれると信じています。


お体に気をつけて、お元気で。

幸せの行方゚・:,。☆

おはヨン様☆ジュリアですョ゚・:,。☆


ふと、考えてしまいました。

自分の幸せ。将来、自分はどうなりたかったのか。


なんか・・・なんだか・・・あまり考えてなかったような・・・

ははっ・・・ぜんぜんダメじゃん!


・・・うぅ~ん、カッコいい女にはなりたかった。・・・


オフィス街をスーツに先が刺さりそうなパンプスで歩きながら

携帯を首にはさみ、書類に目を通し、後輩の男の子に「○○

やっておいてちょうだい、急いで!」とか言い、忙しいウイークデイ。


夏の休日には、BMのZ4やフィアットをオープンにして、

サングラスに髪をなびかせながら関越自動車道をぶっ飛ばし、

軽井沢の別荘で・・・(いや、万平ホテルでいいか)男と会い、

朝には、「じゃあ、またネ」なんて言いながら、オープンカーを

ぶっとばしマンションに帰る。


最高なシングル・アーバンライフ。特定な男なんていらない。

お金は自分で稼ぐ。


遅くなって誰もいない部屋に帰ると寂しさがこみ上げてくる。

今まで、あまり寂しくなかったのに。


2018年、35歳になってしまった。ふと、結婚がしたくなる。

このまま1人はイヤ。結婚はともかく子供がほしい。


もうあまり時間がないわ。


友人から聞かれる。

『ねえ、あなた今幸せ?』


『幸せよ。決まってるじゃない。キャリアを積んだ都会のシングル

ライフ。私の理想だったんだもの』


・・・半分位はウソ。



・・・家庭的な主婦、お母さんにもなりたかった・・・


25歳で愛する人と大恋愛の末に結婚。最初のうちは共働きで

2人だけのラブラブな毎日。


やがて子供が出来て、5年勤めていい位置までいった職場も退社。

それからは、子育てに追われる毎日。


夫の帰りはいつも遅く。子供をひとりでお風呂に入れて、自分は

裸のまま、体も洗えない始末。


夫は夕食を食べてお風呂に入り、疲れたと言って寝てしまい、

休日は朝からゴルフに行ってしまう。


2人目の子供が出来て、さらに主婦業は忙しくなり、上の子は

小学生になる。


ボーっとしている間にPTAの役員にさせられちゃったりして・・・

えぇ~っ、うそぉ~!聞いてない!と言っても後の祭り。


責任感と根性で全ての主婦業をこなし、PTAの役目もこなしていると

男性役員の人に声を掛けられる。


『今度、役員の飲み会があるのですよ。是非参加してください。

それから、よかったらいつか食事でも』


あらっ、ちょっといい男。ひさびさに感じるドキドキ感。

W不倫が頭をよぎる。こういう紳士は、そのスジの人でもないのに

セルシオとかに乗っている。(笑)


子供2人をお風呂に入れて、ふと自分の体を鏡で見る。

ん?あれっ?ちょっと!私の自慢のオッパイ。少し・・・あれぇ~!


やばくないっ!これじゃ~W不倫もぉ~!


2018年、35歳になってしまった。あれから10年たったのね。

友人から聞かれる。

『ねえ、あなた今幸せ?』


『んな訳ないでしょう!夫の帰りは遅いし、もう、くたくたよ。

結婚早まったかなぁ~。仕事も辞めたくなかったなぁ~』


・・・でも、半分位はウソ。幸せな時間もたくさんあったはず。


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もう、考えるの止めよっと!私、その日暮らしでいいわ。(笑)

女の生き方は難しい。


幸せの扉はどこ?