☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -70ページ目

そぅ、どぉ~しても゚・:,。☆

こんばんは、ジュリアです゚・:,。☆


私と彼は、付き合って1年経ちましたが、付き合いはじめの頃は

逢っていない時は、それこそ毎日メールや電話を何通も交わし

ていたのですが、


最近はさすがに少なくなってきました。


それでも1日1回は、たとえ「おやすみ」だけでもメールをどちらか

ともなくしていたのです。


それが、この月・火と何の音沙汰もないのです。


私からすればいいのですが、何だか話すこともないし、忙しく

しているかもしれないしなどと思い、しそびれていたのです。


昨日、3日目ともなるとさすがに心配になってきて、「何してるの?」

とか「生きてる?」とかメールを送ろうとしていた矢先。彼から・・・


『生きてる?愛してるよ』 ドキドキみたいな。メールが!


てっめぇ~!そうなるともう、ふざける私は、彼に返信で・・・・・・


やめた!ノロケみたいになっちゃうからやめておきます。


これでもノロケにならないように気を使っているのですよ。これでも!

私的にはノロケているつもりはないのですが。


でも、どうしてもそんな感じになってしまうのです。


そぅ、どぉ~しても。


と言う事で話を変えて、天ぷらを揚げてみました。

と言っても、エビもイカもなく野菜しかなかったので、かき揚げですけど。










油が少ないでしょう?ケチだからではありません。

これしかなかったの(ノω・、)。


だから、天ぷら鍋も一応あるのですが、フライパンで。

コンビニで油を買ってくればいいのですが、メイクも落としちゃったし!


でも、どうしてもかき揚げ丼が食べたかったの。


そう、どぉ~しても!・・・・・・・・・・・・・逢いたかったの。


ありがとう・・・可愛くないけど゚・:,。☆

こんばんワン゚・:,。☆


おならの記事はまたいつかなんて言っておきながら、

すぐ次の記事です。(笑)


女性ならば経験あるでしょう。彼様や旦那様の前でオナラがしたく

なっちゃって、ごまかせるかどうか微妙な時。


してしまえぇ~!(^O^)/


イヤイヤ、出来ないですよね。恥ずかしいですものね。

もう、構わずしたい時にしてしまってる人もいるかもですけど。


彼の前に限らず、人前では出来ませんよね。

私なんか、家族や女友達の前でも出来ません。


だって、私ってとってもシャイで照れ屋さんなんですもの。


今、PCや携帯に「そんな風には思えねえぞ!」とツッコミを

入れた人がいるでしょう?(笑)


いいわよ、いいわよ。でもそうなんですぅ。


で、オナラを2,3回我慢すると、おなかが張ってくるのですよ。

あれが体に悪そうなのでイヤですよね。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


その日は、私の部屋で彼と2人。


彼はファッション誌を資料にしながら仕事をしていて、

私はパソコンで仕事をしていました。


テレビも点けず、音楽も聴かずに静かだったのです。


私はおなかに少し違和感を感じ、あっ、オナラがしたいと思ったのです。

彼との距離もあったし、その場で上手くしてしまえばよかったのですが、


水も飲みたかったので、台所に行って何か音を立てながら

しようと思ったのです。


ところが、立ち上がったとたんに、プッと・・・・


今思えば、可愛い音で本当によかったと思います。(笑)

不幸中の幸いでした。


あっ!と、どうにもごまかしようのないこの状況。


彼も、えっ!という顔で私を見たのです。


頭真っ白、目の前真っ暗。

(気にしないでしている人には、大袈裟なことだとは思いますが)


私のとったリアクションは・・・


その場に倒れこみです。


両手で顔を覆い、ジッと動きませんでした。


すぐに彼が私の肩を叩き、

翔 『可愛い、可愛い。ジュリ可愛いよ』 と。


ほとんどの女性は、その行為を恥ずかしいと思い、

ほとんどの男性は、そんな彼女の行為と仕草を可愛いと思うそうです。


だから・・・しちゃえばいいのよ!遠慮なく。


でも、あくまでも可愛く。ですよね。

まぁ、私は二度としませんけどね。(笑)


彼はその日のうちに、私の前でオナラをしました。

それまで一度も聞いたことはありませんでした。


たぶん、その場で考えた、彼の精一杯のやさしさだったのでしょう。


ジュリ 『あはははっ・・・ありがとう。・・・可愛くないけど(笑)』


でちゃったんだもの゚・:,。☆

こんばんワン゚・:,。☆


またコメントのお返しが停滞しています。ごめんなさい。

と言いながらも、記事を優先してしまう私は悪い子です。m(_ _ )m


だって書きたいんだもの。


私はドジなので、今まで小さい恥ずかしい事は、たくさん

やらかしています。


とにかく、よくコケます。原宿の歩道橋、渋谷のスペイン坂、

お台場パレットタウン。都内いたるところでコケています。


器が小さいのか、大きなドジはしないので大事には至らないの

ですが・・・


学生の頃、キャンギャルのバイト中に衣装のホットパンツの

お尻をやぶいてしまったことがあります。(笑)


とにかくピチピチで、その上伸縮性のない素材だったもので、

私以外にも何人かの子が脇とかやぶいていました。


ちょっと座ったとたんにビリビリと、かなり大きく。

お客さんがいない場所だったのでよかったのですが、


えぇ~っ!うそぉ~!と、

周りのバイト仲間の子達に大うけされちゃいましたよ。


みんな、控え室に戻ってはきかえてきなさいよ。と言ってくれたの

ですが、もうすぐ休憩だったし、上着が男性のモーニング?

キリギリスみたいなやつ(可愛い衣装でしょ?)で、

お尻が隠れるのでそのまま休憩までやぶけたままやりました。(ノ_・。)


「そんな見栄張って小さいものはくから」 と思うでしょう?

その通りなんです。


でも、見栄を張ってではないのです。


けっこう高いところに上がったりするので、大きいと、ももやお尻

の脇の裾から見えてしまうのですよ。


ホットパンツはツルッとした素材で、お尻がぴっちりしているので、

普通のパンツははけません。線が出てしまうから。


Tバックです。

またはノーパンです。それはウソです。


下でカメラを構えている人たちもいるのですよねぇ~。


動きがあって、下からだとかなり見えます。

他の子のを何度見たことか。私も見えてる。と言われた事があります。


Tバックが見えるだけならまだいいのですよ。??Σ(゚д゚;)・・・(自粛)

だって・・・でちゃったんだもの・・・


で休憩中に、替えがなかったのでお仲間がきれいに縫ってくれました。

彼女は大学の家政学部に行ってるとかで、上手かったです。


今、彼女はどうしているのでしょう?私より歳も上だったので、

もう結婚して幸せに暮らしているかもしれません。


もちろん、その時お礼はしましたが、この場を借りて改めて・・・


その節はありがとうございました。私のお尻を直してくれて。(笑)

私は貴女の上手に縫う姿を見ていて、家庭的で女らしくて、

とっても羨ましかった。


あっ!ドジ話がひとつで終わってしまうぅ~。


それから私・・・彼の前で・・・おならをしちゃったことがあります(笑)

だって・・・でちゃったんだもの・・・


その経験のある女性は多いかな?


その話は、またいつか!(^-^)ノ~~


永遠なるもの゚・:,。☆

こんばんワン゚・:,。☆

金曜日は仕事で遅くなり、寝るのも遅くなって、土曜日は

昼まで、おもっきり寝てしまったジュリアです(^O^)/


お肌に悪いから、早寝早起きを心掛けなくちゃだわぁ~。

・・・・・うぅ~ん、無理!Σ\( ̄ー ̄;)


金曜日に、真由美も遅かったので久々に麗子と3人で、

お話して帰りました。


真由美の大学時代からの友達には彼がいて、周りから見ても

羨ましいベストカップルだそうです。


お互いがお互いを思いやって、愛し合って、家庭的にも問題なく

誰もが2人は結婚するだろうと思っていたそうです。


が、その2人が破局をしたとのこと・・・


彼女が多くを語らないので、はっきりした原因はわからないそう

ですが、


真由美は、「永遠の思い、永遠の物なんてあるのかしら」 

なんて言う。


真由美と別れ、同じ方向の麗子と・・・


麗子 『樹里のところは大丈夫よ。仲いいものね、あなた達』


樹里 『そうかなぁ~?麗子こそ上手くいってそうじゃない?』


麗子 『そうかなぁ~(笑)』


樹里 『あぁ~あ(笑)・・・そうかなぁ~?』


麗子とも別れ、ひとり帰り道に考えてしまった。

永遠のものなんてあるのだろうか?一途な思いさえ・・・


彼とのこともそうだけど、親友のエリとユカともいつしか・・・


私達は大学の頃から、3人で起業するという夢がある。

最初はふざけ半分で言ってたことだけど、


就職して、私達はまだその時と同じ気持ちで動いている。


具体的なプランやビジョンによっては、ユカ父が援助をしても

いいと言ってくれている。まんざら夢物語でもなくなっている。


でも、そんなに甘くないし、上手くいかない可能性のほうが

高いのだろう。


それに、私も彼女達も生活の変化もあるだろう。

永遠に同じひとつの気持ちでいられるとも限らない。


今、そんな事を考えてもしかたないのかもしれない。

いや、考えるべきではないのだろう。


今が全てのような気もする。


土曜日に用事でエリとユカに電話した時、永遠なものについて

それとなく聞いてみた。真由美の話も少し出して。


くしくも、2人同じような答えが返ってきた。


『たぶん大切なことは、今、そんな事を考えないことよ』



本文とは関係ありません。

文章ばかりでつまらないでしょう?


男性の目の保養に(笑)

もちろん私ではありませんよ。


藤井リナちゃん(LENA)

超可愛いですねぇ~

昨日、あるお店のポスターで

見かけました。

やっちまったなぁ~②゚・:,。☆

こんばんワン゚・:,。☆


今日、仕事中に紙で指を切ってしまったジュリアです。

紙って、すごく切れるのですよね。お気を付けあそばせ。


血まで出ちゃって・・・誰か舐めて!


・・・などと、余計な事ばかり書いているから、記事が長く

なっちゃうのよねぇ~。


・・・てな事を書いているから長くなるのか?・・・んな事を・・・



第2話です。最近の話です。


駅を降りて、私のマンションまでに、ちょっとした坂があるのです。

駅からだと上り坂になるのですが、


その、車もさほど通らない裏通りの坂の手前で、幼稚園児らしき

男の子を後ろに乗せた、おかあさんの自転車に抜かれたのです。


おかあさんは、坂をこいで上り切るのは無理だと判断したか、

手前で自転車を降りて、男の子に・・・


『○○ちゃんも降りて、ママと一緒に自転車押して!』


と言いました。


『うん、わかった!』


と、活発そうな男の子は、荷台に付けた子供用のイスから降り、

後ろからおかあさんと一緒に自転車を押し始めました。


坂の頂上付近に近づくと、男の子は駆け足で押し始め、それに

つられ、おかあさんも足早になり、何を思ったかそのまま自転車

に乗って行ってしまったのです。


えっ!?∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


呆然と立ち尽くす○○ちゃん!


哀れ○○ちゃんは、一瞬の間を置いて・・・


『ママァ~~!』


と叫びながらママを追って走って行きました。


私は最初、茶目っ気たっぷりのおかあさんが、わざと子供を

置き去りにしてふざけたのかと思ったのですが・・・


次の瞬間に、遠くで・・・・


『あっ!いけない!』


と、おかあさんの声を聞いたのでした。


げっ!マジかよっ!Σ(゚д゚;)


おかあさんは、マジで子供の事を忘れてしまったのでした。Y(>_<、)Y


と、おっちょこちょいにも程があるおかあさんの、やっちまった話でした。

でも、私も母親になったら一度はやってしまいそうだわぁ~(^O^)/