そぅ、どぉ~しても゚・:,。☆
こんばんは、ジュリアです゚・:,。☆
私と彼は、付き合って1年経ちましたが、付き合いはじめの頃は
逢っていない時は、それこそ毎日メールや電話を何通も交わし
ていたのですが、
最近はさすがに少なくなってきました。
それでも1日1回は、たとえ「おやすみ」だけでもメールをどちらか
ともなくしていたのです。
それが、この月・火と何の音沙汰もないのです。
私からすればいいのですが、何だか話すこともないし、忙しく
しているかもしれないしなどと思い、しそびれていたのです。
昨日、3日目ともなるとさすがに心配になってきて、「何してるの?」
とか「生きてる?」とかメールを送ろうとしていた矢先。彼から・・・
『生きてる?愛してるよ』
みたいな。メールが!
てっめぇ~!そうなるともう、ふざける私は、彼に返信で・・・・・・
やめた!ノロケみたいになっちゃうからやめておきます。
これでもノロケにならないように気を使っているのですよ。これでも!
私的にはノロケているつもりはないのですが。
でも、どうしてもそんな感じになってしまうのです。
そぅ、どぉ~しても。
と言う事で話を変えて、天ぷらを揚げてみました。
と言っても、エビもイカもなく野菜しかなかったので、かき揚げですけど。
油が少ないでしょう?ケチだからではありません。
これしかなかったの(ノω・、)。
だから、天ぷら鍋も一応あるのですが、フライパンで。
コンビニで油を買ってくればいいのですが、メイクも落としちゃったし!
でも、どうしてもかき揚げ丼が食べたかったの。
そう、どぉ~しても!・・・・・・・・・・・・・逢いたかったの。
ありがとう・・・可愛くないけど゚・:,。☆
こんばんワン゚・:,。☆
おならの記事はまたいつかなんて言っておきながら、
すぐ次の記事です。(笑)
女性ならば経験あるでしょう。彼様や旦那様の前でオナラがしたく
なっちゃって、ごまかせるかどうか微妙な時。
してしまえぇ~!(^O^)/
イヤイヤ、出来ないですよね。恥ずかしいですものね。
もう、構わずしたい時にしてしまってる人もいるかもですけど。
彼の前に限らず、人前では出来ませんよね。
私なんか、家族や女友達の前でも出来ません。
だって、私ってとってもシャイで照れ屋さんなんですもの。
今、PCや携帯に「そんな風には思えねえぞ!」とツッコミを
入れた人がいるでしょう?(笑)
いいわよ、いいわよ。でもそうなんですぅ。
で、オナラを2,3回我慢すると、おなかが張ってくるのですよ。
あれが体に悪そうなのでイヤですよね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その日は、私の部屋で彼と2人。
彼はファッション誌を資料にしながら仕事をしていて、
私はパソコンで仕事をしていました。
テレビも点けず、音楽も聴かずに静かだったのです。
私はおなかに少し違和感を感じ、あっ、オナラがしたいと思ったのです。
彼との距離もあったし、その場で上手くしてしまえばよかったのですが、
水も飲みたかったので、台所に行って何か音を立てながら
しようと思ったのです。
ところが、立ち上がったとたんに、プッと・・・・
今思えば、可愛い音で本当によかったと思います。(笑)
不幸中の幸いでした。
あっ!と、どうにもごまかしようのないこの状況。
彼も、えっ!という顔で私を見たのです。
頭真っ白、目の前真っ暗。
(気にしないでしている人には、大袈裟なことだとは思いますが)
私のとったリアクションは・・・
その場に倒れこみです。
両手で顔を覆い、ジッと動きませんでした。
すぐに彼が私の肩を叩き、
翔 『可愛い、可愛い。ジュリ可愛いよ』 と。
ほとんどの女性は、その行為を恥ずかしいと思い、
ほとんどの男性は、そんな彼女の行為と仕草を可愛いと思うそうです。
だから・・・しちゃえばいいのよ!遠慮なく。
でも、あくまでも可愛く。ですよね。
まぁ、私は二度としませんけどね。(笑)
彼はその日のうちに、私の前でオナラをしました。
それまで一度も聞いたことはありませんでした。
たぶん、その場で考えた、彼の精一杯のやさしさだったのでしょう。
ジュリ 『あはははっ・・・ありがとう。・・・可愛くないけど(笑)』
でちゃったんだもの゚・:,。☆
こんばんワン゚・:,。☆
またコメントのお返しが停滞しています。ごめんなさい。
と言いながらも、記事を優先してしまう私は悪い子です。m(_ _ )m
だって書きたいんだもの。
私はドジなので、今まで小さい恥ずかしい事は、たくさん
やらかしています。
とにかく、よくコケます。原宿の歩道橋、渋谷のスペイン坂、
お台場パレットタウン。都内いたるところでコケています。
器が小さいのか、大きなドジはしないので大事には至らないの
ですが・・・
学生の頃、キャンギャルのバイト中に衣装のホットパンツの
お尻をやぶいてしまったことがあります。(笑)
とにかくピチピチで、その上伸縮性のない素材だったもので、
私以外にも何人かの子が脇とかやぶいていました。
ちょっと座ったとたんにビリビリと、かなり大きく。
お客さんがいない場所だったのでよかったのですが、
えぇ~っ!うそぉ~!と、
周りのバイト仲間の子達に大うけされちゃいましたよ。
みんな、控え室に戻ってはきかえてきなさいよ。と言ってくれたの
ですが、もうすぐ休憩だったし、上着が男性のモーニング?
キリギリスみたいなやつ(可愛い衣装でしょ?)で、
お尻が隠れるのでそのまま休憩までやぶけたままやりました。(ノ_・。)
「そんな見栄張って小さいものはくから」 と思うでしょう?
その通りなんです。
でも、見栄を張ってではないのです。
けっこう高いところに上がったりするので、大きいと、ももやお尻
の脇の裾から見えてしまうのですよ。
ホットパンツはツルッとした素材で、お尻がぴっちりしているので、
普通のパンツははけません。線が出てしまうから。
Tバックです。
またはノーパンです。それはウソです。
下でカメラを構えている人たちもいるのですよねぇ~。
動きがあって、下からだとかなり見えます。
他の子のを何度見たことか。私も見えてる。と言われた事があります。
Tバックが見えるだけならまだいいのですよ。??Σ(゚д゚;)・・・(自粛)
だって・・・でちゃったんだもの・・・
で休憩中に、替えがなかったのでお仲間がきれいに縫ってくれました。
彼女は大学の家政学部に行ってるとかで、上手かったです。
今、彼女はどうしているのでしょう?私より歳も上だったので、
もう結婚して幸せに暮らしているかもしれません。
もちろん、その時お礼はしましたが、この場を借りて改めて・・・
その節はありがとうございました。私のお尻を直してくれて。(笑)
私は貴女の上手に縫う姿を見ていて、家庭的で女らしくて、
とっても羨ましかった。
あっ!ドジ話がひとつで終わってしまうぅ~。
それから私・・・彼の前で・・・おならをしちゃったことがあります(笑)
だって・・・でちゃったんだもの・・・
その経験のある女性は多いかな?
その話は、またいつか!(^-^)ノ~~
永遠なるもの゚・:,。☆
金曜日は仕事で遅くなり、寝るのも遅くなって、土曜日は
昼まで、おもっきり寝てしまったジュリアです(^O^)/
お肌に悪いから、早寝早起きを心掛けなくちゃだわぁ~。
・・・・・うぅ~ん、無理!Σ\( ̄ー ̄;)
金曜日に、真由美も遅かったので久々に麗子と3人で、
お話して帰りました。
真由美の大学時代からの友達には彼がいて、周りから見ても
羨ましいベストカップルだそうです。
お互いがお互いを思いやって、愛し合って、家庭的にも問題なく
誰もが2人は結婚するだろうと思っていたそうです。
が、その2人が破局をしたとのこと・・・
彼女が多くを語らないので、はっきりした原因はわからないそう
ですが、
真由美は、「永遠の思い、永遠の物なんてあるのかしら」
なんて言う。
真由美と別れ、同じ方向の麗子と・・・
麗子 『樹里のところは大丈夫よ。仲いいものね、あなた達』
樹里 『そうかなぁ~?麗子こそ上手くいってそうじゃない?』
麗子 『そうかなぁ~(笑)』
樹里 『あぁ~あ(笑)・・・そうかなぁ~?』
麗子とも別れ、ひとり帰り道に考えてしまった。
永遠のものなんてあるのだろうか?一途な思いさえ・・・
彼とのこともそうだけど、親友のエリとユカともいつしか・・・
私達は大学の頃から、3人で起業するという夢がある。
最初はふざけ半分で言ってたことだけど、
就職して、私達はまだその時と同じ気持ちで動いている。
具体的なプランやビジョンによっては、ユカ父が援助をしても
いいと言ってくれている。まんざら夢物語でもなくなっている。
でも、そんなに甘くないし、上手くいかない可能性のほうが
高いのだろう。
それに、私も彼女達も生活の変化もあるだろう。
永遠に同じひとつの気持ちでいられるとも限らない。
今、そんな事を考えてもしかたないのかもしれない。
いや、考えるべきではないのだろう。
今が全てのような気もする。
土曜日に用事でエリとユカに電話した時、永遠なものについて
それとなく聞いてみた。真由美の話も少し出して。
くしくも、2人同じような答えが返ってきた。
『たぶん大切なことは、今、そんな事を考えないことよ』
文章ばかりでつまらないでしょう?
男性の目の保養に(笑)
もちろん私ではありませんよ。
藤井リナちゃん(LENA)
超可愛いですねぇ~
昨日、あるお店のポスターで
見かけました。
やっちまったなぁ~②゚・:,。☆
こんばんワン゚・:,。☆
今日、仕事中に紙で指を切ってしまったジュリアです。
紙って、すごく切れるのですよね。お気を付けあそばせ。
血まで出ちゃって・・・誰か舐めて!
・・・などと、余計な事ばかり書いているから、記事が長く
なっちゃうのよねぇ~。
・・・てな事を書いているから長くなるのか?・・・んな事を・・・
第2話です。最近の話です。
駅を降りて、私のマンションまでに、ちょっとした坂があるのです。
駅からだと上り坂になるのですが、
その、車もさほど通らない裏通りの坂の手前で、幼稚園児らしき
男の子を後ろに乗せた、おかあさんの自転車に抜かれたのです。
おかあさんは、坂をこいで上り切るのは無理だと判断したか、
手前で自転車を降りて、男の子に・・・
『○○ちゃんも降りて、ママと一緒に自転車押して!』
と言いました。
『うん、わかった!』
と、活発そうな男の子は、荷台に付けた子供用のイスから降り、
後ろからおかあさんと一緒に自転車を押し始めました。
坂の頂上付近に近づくと、男の子は駆け足で押し始め、それに
つられ、おかあさんも足早になり、何を思ったかそのまま自転車
に乗って行ってしまったのです。
えっ!?∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
呆然と立ち尽くす○○ちゃん!
哀れ○○ちゃんは、一瞬の間を置いて・・・
『ママァ~~!』
と叫びながらママを追って走って行きました。
私は最初、茶目っ気たっぷりのおかあさんが、わざと子供を
置き去りにしてふざけたのかと思ったのですが・・・
次の瞬間に、遠くで・・・・
『あっ!いけない!』
と、おかあさんの声を聞いたのでした。
げっ!マジかよっ!Σ(゚д゚;)
おかあさんは、マジで子供の事を忘れてしまったのでした。Y(>_<、)Y
と、おっちょこちょいにも程があるおかあさんの、やっちまった話でした。
でも、私も母親になったら一度はやってしまいそうだわぁ~(^O^)/

