☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -68ページ目

休日なのに(/_・、)゚・:,。☆

おはヨン様(^-^)゚・:,。☆

長野新幹線。ここは大宮駅です。
急遽、出張になりました。急に言うんだもんなぁ~

これから私は麗子と一緒に長野・富山・新潟に行きます。
と思います。

私は人任せなので、よくわかりません。
今回は撮影とかなく、会に出席するだけなので、気が楽です。
でも、去年の鹿児島はよかったなぁ~。
茜さん、羨ましい!

携帯での更新なので、上手く出来てるか不安ですけど、
この機会に記事数を稼ごうと思います。(笑)

適当に付き合ってください。
また('-^*)ok

友達が実際にあったと言い張るちょっと怖い話②゚・:,。☆

こんばんワン゚・:,。☆昨日、今日と良いお天気でしたね。(^-^)/


・・・つづきです。よね?(*^ー^)ノ


フロントに電話し、部屋に入ることを承諾して、エアコンを見てもらう

ことにした。


ホテルの従業員らしき人がきて、エアコンを見始めたが、

その間も、彼女にはずっとその声が聞こえていたらしい。


彼はすっかりテレビに夢中になり、作業を見ていなかったが、

彼女はなにげなくそれを見ていた。


ビルトイン・エアコンのフィルターカバーを開けると、バサッと

何かが落ちた。


近くで見ていたわけではないが、彼女は落ちてきたものを「髪の毛」

だと思った。ヘアーエクステ3束分位、かなりの量だったと。


ホテル従業員は、ちょっと慌てた感じで髪らしき物を拾い、着けていた

ポシェットに入れ、


『お客様、申し訳ありませんが、エアコンが故障したようなので、お部屋

を移っていただかなくてはならないと思います。フロントから連絡をします』


と言って、出て行った。


彼女達は2階の部屋に移った。そこは奇妙な声はしなかった。


翌朝、ホテルを出る時に彼女はふとフロントパネルを見た。


入室時に部屋を選んだ折には気付かなかったが、最初に入った声の

する3階の部屋の真上とその隣が、薄いアクリル板のような物で隠し

あった。


彼女は、接着の甘くなったそのアクリル板を少しめくり、そっと覗いてみ

た。そこには、閉鎖され今は客を入れていない、露天風呂付きの4階の

部屋が2つあったそうです。



うぅ~ん!どうでしょう。by長島茂雄(笑)


私の見解・・・


たぶんその声は、彼が言う通り、機械音・金属音でしょうね。規則正しく

途切れないというのはおかしいですから。

そのようなホテルの天井裏は、おそらく配線などゴチャゴチャで器具も

たくさん置いてあるでしょう。その音が色っぽい声に聞こえたとしても

そう不思議ではありません。

彼女が髪の毛だと思ったのは、古くなり痛んだエアコンフィルターが

落ちたのでしょう。業務用のエアコンフィルターは、だいたい黒い網状

ですからね。

閉鎖された4階の露天付きの部屋は、露天風呂の排水か何かに不具合

でも出たというところでしょうか。高い修理費を掛けるより、やめてしまった

のかも。3階に水漏れでもしてたとすると、エアコンや機械などが壊れや

すくなるのも頷けます。


彼女は怖い話を面白がるタイプではありません。むしろ誰かに科学的に

証明してもらって、安心したいタイプです。

樹里はどう思う?と聞かれたので、私の見解をそのまま言いました。

少し安心したみたいです。


でも、前に4階の部屋で何か事件があり、そのために部屋を閉鎖し、

何かの加減で露天風呂の排水から、事件の時の女性の髪の毛が

3階のエアコンに入り込んだということも、ゼロではないでしょう。


とすると・・・


あの悩ましい声は、殺人の前の情事の声だったかもしれません。

byタモリ(笑)


友達が実際にあったと言い張るちょっと怖い話゚・:,。☆

こんばんワン゚・:,。☆


お彼岸なので、実家に帰ってお墓参りに行ってきたのですが、

実家の友達から、帰った時には都合が合えば会おうと言われて

いたので、電話をして会ってきました。










高速のS・Aにタリーズが入っている所があるのですね。


一緒にお茶をしながら、彼女からちょっと怖い話を聞きました。


この夏、彼女は彼とドライブに行ったそうなのです。


そして、疲れたけどホテルなど予約をしてなかったので、ラブホに

泊まる事にした2人。


すぐに目に付いたラブホの部屋に入り、しばらくテレビを見ていたら、

どこからか、かすかに、「あん、あん」という女性の悩ましい声の

ようなものを彼女が聞いたそうなのです。


テレビを消して耳を澄ませると、かすかだけど確かに聞こえる。

彼も気づいて、部屋のどこから聞こえるか探したら、微妙だけど

エアコンの下が一番よく聞こえたらしい。


上の階の客か?と思ったけど、ホテルは確か3階立てで、

彼女達は3階の部屋だった。フロントのパネルで上はなかった。


じゃあ隣か?と思い、2人でまた耳を澄ませると、その悩ましい声

は少し変だ。規則正しくて、途切れることがない。


もしかしたら、どこかの部屋のHチャンネルのテレビの音がエアコン

を通して洩れているのかもしれないと、3つほどあるHチャンネルを

見てみると、どれもその音と一致しない。


彼がまたエアコンの下に行き、「確かに悩ましい声にも聞こえるけど、

エアコンの機械の音かもしれない」と言い出し、切ってみると、


声はしなくなった。「なんだぁ~!」と拍子抜けになり、部屋も冷えたので

そのままエアコンを切っておき、お風呂に入ろうとしていると、


また、「あん、あん」と悩ましい声が洩れてきたらしいのです。


きゃ~っ、と彼女は少し怖くなってきたけど、彼は「スイッチは切れて

いても、電気はきている。何かの加減で音がするだけだ」と意に関して

くれない。


腑に落ちない彼女だったけど、そうかもしれないとお風呂に入り、

出てきてもやはりかすかに声がする。


暑くなって、エアコンのスイッチを入れてもやはり声がする。

とってもかすかなのに、もう気になってしかたない彼女。


そうしているうちに、設定温度になっていないのに突然エアコンが

止まってしまったらしいのです。


・・・つづく。


今度はお肉で゚・:,。☆

こんばんワン゚・:,。☆












見ての通り、髪を巻いたり伸ばしたり乾かしたりするもの達です。


あきれるでしょう?


何人家族だよっ!・・・ひとり暮らしです。

こんなにいらなくねぇ?・・・いりません。


これら、調べてみたのですが、みんな使えました。壊れていません。

どんだけ、どんだけ使うんだよ、このバカ女が!と思うでしょ?


私も思います。(;^_^A


買った物は3つですかね。他は買ったものではありません。

でも、戴いた物でもありません。


???


じゃあ、どうしたかと言うと・・・


貰いました。・・・いっしょジャン!戴いたのと。


いえ、ちょっと違います。


みなさんももらったことがあると思いますが。

結婚式の引き出物やお葬式のお香典返しで、この中から選んで

ください。みたいなカタログ。あれです。


ほとんどがお香典返しでしょうか。

私はそれほどお葬式に出る機会がないのですが、両親が出て

「樹里が選んでいいよ」ともらってきてしまうのです。


で、何がいいかなぁ~?と悩んで、結局髪に関する物になって

しまうことが多いのですよ。あることを忘れていたのもありますが。


遊びに来た友達に、もらってもらおうと思うのですが、聞くのを

忘れてしまいます。(^o^;)


ここ2,3年で、10冊くらい選んでいます。髪関係以外でも、

トースター、ホットプレート、コーヒーメーカーなどなど、私が今

使っている物はこのカタログでもらった物がかなりあります。


こう言ってはなんですが、金額的にもあまり良い物がないのですよね。

お香典返しですからねぇ~。


何冊かまとめて、ひとつのいい物にしてもらえないものかと思って

しまいます。(´0ノ`*)


あのカタログ、確か食べ物もあったような。

今度は食べ物にしてみます。


うん、ちょっと高いお肉とか。


今の一歩を・・・゚・:,。☆

こんばんワン゚・:,。☆


エリとユカが、2人で何を話し合ったか知らないけど、

『翔さんと一緒に行ったら!』 と言いだしました。


(またまたこの話題ですみません。私事で!・・・って、

私のブログだからいいのかっ!どうもこの記事を書くと、

公共の物を私的に使っているような罪悪感があります。)


まったく、心が揺れるようなことを言うやつらです。


でも、決めました。・・・行かないって!

彼にもあらためてはっきり言いました。・・・行けないって!


『じゃあ、いいのね』 とエリとユカ。


何がいいかと言うと、3人での起業の計画をこのまま進めても

いいのね。ということです。


彼女達は自分達が3年、4年待ってもいいという話でしたが、

そんなに待たせるわけにはいきません。


なにより私がイヤです。


女友達3人の起業が甘くないことはみんなわかっています。

甘えも出るだろうし、わがままも出るでしょう。


そんなことなどを、お互いに厳しく牽制し合いながら、少し

づつですが、進めています。


私は、経理も担当する予定なので、これも少しづつですが勉強

しています。


頭の足らない私は、人が1度で理解することを、2度3度見たり

聞いたりしなければわからないので、最初、貸借対照表など

チンプンカンプンでしたが、なんとかわかるようになってきました。


エリはとても厳しい。起業してもなかなか軌道に乗らないであろう

ことを想定しています。


エリは私に 『最初上手く行かなかったら、あたしと夜職のバイト

をやってでも頑張ってね』 と言います。


また夜職かぁ~。と思いながらも 『いいわよ、やるわよ』 と、

私もこたえます。こたえるしかありません。(笑)

まぁ、それくらいの覚悟は元々出来ていますから。


でも、実際そんなことになったら、彼女は自分が一番辛いことを

して、私とユカに楽をさせようとするのです。

きっと翔のことも考えるでしょう。


人に厳しいことを言っておいて、実際の行動は人にやさしく自分

に厳しいのです。


私は、そんなエリの男前の女気が大好きなの。


ご存知の方もいると思いますが、私には普通の女の子が持つ

感情に加え、もうひとつやっかいな感情を持っています。


いや、持っていた。と言うべきでしょう。


彼のお陰です。今では、2人を大好きな女友達と思えます。

エリ・ユカも同じ気持ちだと思っています。


「もう、心配しなくて大丈夫だから。信じていいから」といくら言っても

彼はちょっと複雑な思いで旅立たなくてはならないかも知れません。


申し訳ないと思っています。

彼にとって危ないのは男だけじゃないのですから(笑)


心配しなくて大丈夫なのに・・・


判断力も思考能力も乏しい私は、(今回すごく卑下してますよね 笑)

人生の道を間違えるかもしれません。


でも、間違えた道の先にも、違う幸せがあると信じています。

間違えても、また運命の本線に戻れるかも知れないし。


時は、今歩いてきた、そのたった一歩前にも戻ってはくれません。

そして、一定のスピードでそれ以下でもそれ以上でも進んでくれない。


・・・だんだん何が言いたいのかわからなくなってきて、

また、グダグダになってきました。(´・ω・`)


要するに、振り返ってばかりいても、遠い先ばかり見ていてもしかたない。

お互いを思いやって、支え合って、信じ合って、今の一歩一歩を大切に

一生懸命生きていこう。と思いました。


と、言うことです。


・・・なんだ!それだけ書けばよかったんじゃん!