とってもおバカな私゚・:,。☆
こんばんワン゚・:,。☆
私、3連休だったのですが、グダグダしちゃいました。
仕事を持ち帰ってしまったこともあるのですが、
ほとんど外に出る事も無く、部屋でゴロゴロ、グダグダ。
テレビもいっぱい見てしまったので、
仕事もはかどらず、すっかり干物に!(笑)
食料の蓄えは多少あったのですが、
さすがに3日目ともなると、無い物が出てきたの。
買い物に出掛けたいけど、メイクするのも面倒くさい。
そこで、帽子をかぶり、サングラスをして近くのコンビニへ
行くことにしたのです。
サングラスはバイク用で
埃など入りづらくなって
いるの。
私は目が悪いので、普段コンタクトレンズを入れているのですが、
休みで部屋にいるときは、メガネを掛けている事が多いのですよね。
でも、サングラスには度が入っていないので、
わざわざコンタクトをおめめに入れました。(あぁ~、バカだ)
で、私のマンションの300メートル四方に、5店のコンビニがあるの
ですが、どこも微妙な距離。
一番よく行くセブンイレブンは、アルバイトのイケメン学生お兄さん
が2人いて、いまや顔なじみなので恥ずかしいなぁ~と思いつつ。
いや、待てよ!私だと気付くかどうかやってみるのも面白いか。
と思い、出掛けたのでした。
イケメンお兄さん2人は、たぶん私のファンです。(勘違いかもです)
セブンを覗くと、休みの日なのでやっぱり彼等がいました。
そこで私は、プリプリしたお尻の室内着にジャンパーを引っ掛けて
きちゃっただけだし、自分ではこの格好は気に入っているけど、
彼等がどう思うかわからないわ。
彼等が私に気付いて、えぇ~って顔されたらどうしよ~。と
急に自信がなくなってしまったのです。(あぁ~、バカだ)
迷った挙句、そこからかなり先のスーパーまで行ったのでした。
(とってもおバカ)
スーパーからの帰り、自販機でタバコを買おうと・・・あぁ~~っ!
タスポ持ってくるの忘れたじゃん!・・・セブンイレブンで?
いやいや、無理無理。一度無理だと思ったものは無理。
しかたない、タスポを取りに帰って出直すかぁ~。
と、セブンの前を通ると、「おにぎり100円」の旗がパタパタと・・・
そーだったぁ~。いつもは金額で二の足を踏んでいた、
辛子明太子のおにぎりが100円で買えるんだったわっ!
食べたいっ!思い切るかっ!
いやいや、無理無理。一度無理だと思ったものは無理。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・結局・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
部屋に帰り、メイクをきちんとして服も着替え、すました顔で
セブンイレブンでタバコと辛子明太子のおにぎりを買った私。
私を見てニッコリ笑うお兄さん達に、ぎこちない微笑みを返す
のが精一杯の私でした。
あぁ~っ、とってもおバカ!
また~り、ゆら~り゚・:,。☆
こんにチワワ゚・:,。☆
涼しくなりましたねぇ~。
みなさんも体調には十分気をつけてくださいませね。
会社や学校など、休みませんように。
こう涼しくなると、お風呂好きな私は、お風呂が気持ちいいです。
癒されますね。
温泉に行きたいです。
この前、仕事で富山に行った時に宇奈月温泉に泊まったのですが、
かなり大きなホテルに泊まってしまったので(会社のお金だから)
あまり面白くなかったです。
やっぱり、温泉宿というか、温泉旅館みたいなところのほうが
私は好きです。そんなところの露天風呂がいいですね。
こんな感じかな?
また~りしたいなぁ~。
誰か私と一緒に行ってくれないかしら?
もちろん女性ですよ。(笑)
でも、恥ずかしいなぁ~。こんな私でも恥ずかしいですもの。
男の人って、湯船に長く浸かっていられない人が多くないですか?
寒い日でもシャワーで済ませてしまうような人。
彼がけっこうそうです。俺シャワーでいいよ。とか言っちゃって。
アメリカじゃあ、なおさらそうなんじゃないかと思います。
そのくせ、温泉で貸切露天風呂なんかあると、必ず一緒に
入りたがりますよね。
何がしたいのよ!って感じですよね。
ジャーさんなんかそうでしょう?
(///∇//)デ~ッヘッヘッヘッヘ
とか言うんでしょう?
ちょっとジャーさんをいじっちゃいました。ごめんなさい。
で、私は一度だけ混浴風呂に入ったことがあります。
元々々々々(どこまでいくんだぁ~ 笑)彼位とですけど。
ウソです、元彼です。
『混浴があるから入りませんか?』と言われ。(やけに丁寧 笑)
イヤだったのですが、雑誌にもよく載っている有名なお風呂
だったこともあって、
「じゃあ、男の人があまり入っていなかったら」って言い、
先に覗いてもらい、入ってないってことで入ったのです。
そしたら、騙されました。
おじさんがいっぱいいるじゃん!まぁ、他に女の人もいたし、広くて湯気も立っててまともに見えな
かったと思うので許しましたけど、早々に出ました。
あぁ、もうそんな事もないんだろうなぁ~。
って、現彼と別れたことにしちゃったよっ!(笑)
行かせないわよ!゚・:,。☆
こんにチワワ゚・:,。☆
ガソリンが安くなってきたとは言え、またセルフスタンドで
2000分ガソリンを入れてしまった。セコいジュリアですぅ。
たまには満タン入れてみたいなぁ~(ノ_・。)
昨日、同僚の麗子と薫子と3人で、焼肉を食べて帰ろうという
ことになり、会社を出たのですが、
ほぼ同時に、同じ会社の営業部の男性3人組と一緒に
なったのです。
その3人は、営業のちょっとしたエリートで、30前後の独身。
会社の女の子達にはけっこう人気があるのですが,
キザでチャライし、私的には嫌いなタイプなのです。
彼等の顔は、悪くはないですが、イケメンではありません。
1人はまあまあかな?でもたぶん、つけ麺程度です。(笑)
麗子はイケメン好きなので、彼女も興味がないはずです。
薫子はというと、・・・ゲッ!彼等ともう何か話してるし!
薫子 『ねぇ、彼等が一緒に焼肉しようって!』
麗子&ジュリ 『あんた、何勝手に決めてんのよっ!』
ということで、和気藹々のガールズ・トークのはずが、
一転して、焼肉社内合コンのようになってしまったのです。
彼等は、企画3人娘はどうたらこうたら、私達をすかしながら
褒め倒し始めたので、私はだんだん気分が悪くなり、
焼肉を焼いて、食べてビールを飲むことに徹していました。
完全に肉を焼く当番のようになってしまった私が、
『焼けてますよぉ~、硬くならないうちに食べてくださいねっ』
と言ったら、1人が・・・
『♪焼肉を食べてくださいなんて可愛く言われるとぉ~~♪
なんだか今日はいけそうな気がするぅ~~~♪』
・・・げっ!ウゼェ~!天津木村かよっ!いかせるかっ、アホ!
『あると思います』
ねえよっ!
しばらくして、普段生中2杯程度なら、私はほとんど酔わないし、変わら
ないのですが、昨日は食欲がなく、朝からあまり食べていなかったのと
睡眠不足とが重なって、少し酔ってしまっていたのです。
そして私がトイレに立とうとした時、ふらついて1人にもたれ掛かる
ようになってしまったのです。
するとその人が、おしぼりを口にあてて・・・
『惚れてまうやろぉ~』 と。
・・・超ぉ~~~うぜぇ!ムカつくなぁ~もう!
『吟じます』
吟じるなっ!
『♪やっぱり、なんだか今日はいけそうな気がするぅ~~♪』
・・・あぁ~~~っ!腹立つなぁ。いかせないわよっ!
いかせないし、イカせないわよっ!
それよりいっぺん逝かせたろかっ、こらぁ!
『あると思います』
ねえっつてんだろが!
*汚い言葉で失礼いたしました。もちろん心の中で思っただけで、
いっさい口には出しておりません。念のため。
淋しい淋しい゚・:,。☆
今晩ワン・ジュリアです。゚・:,。☆
あぁ~、淋しい!
とか言うと、私の記事を読んで下さっている人は・・・
彼がいなくなってしまったから、と思うかもしれませんが、
どうも違うのですよね。もちろんそれもあるとは思いますが。
仕事も最近なんだか上手くいかないし・・・
失敗とかもしちゃったりして・・・
あぁ、そんな何でもかんでもできないわよっ!
もう、私のキャパシティを超えているのよっ!
愚痴っちゃってます。すみません。
エリ・ユカ・麗子と4人で、週1回ほど会って
お茶飲み会をすることにしたので、会ってきました。
まぁ、麗子とはいつも会っているのですが、
みんな凹んでいます。ダメじゃん!
愚痴のオンパレード!
聞きたくな~い。
やっぱりみんな、彼と仕事の愚痴。
『あなた達は、彼が近くにいるからいいじゃない!』
と言うと。
『あなたは、離れていても上手く行っているからいいじゃない!』
とみんなに言われてしまいます。
どっちがいいんだか!
彼女達と会っている時は、面白くて気が紛れるのですが、
部屋にひとりでいると、もうダメ。もういけません。
淋しい・・・
寝ちゃえばいいのよ!
眠れないんだな、これが!
お酒かぁ~。お酒の力を借りるのかぁ~!
心を独り占め゚・:,。☆
こんばんワン゚・:,。☆
♪あの人は 行って行ってしまった
あの人は 行って行ってしぃまったぁ~
もう帰らない~♪
って、もう帰らないんかぁ~い!ルネッサ~ンス!
あぁ~っ、行っちゃった(ノ_・。)
いったいどうしてくれるのよ。私の心と体。
・・・特に体。・・・って、イヤイヤo(・_・= ・_・)o
阿部定(あべさだ)のように、彼のものを切っておけばよかったかしら。
平成の愛のコリーダ、樹里定とか言っちゃって!
いやいや、それだと帰って来た時困るしなぁ~。
なにより痛そうだし可哀想。いや、むしろ犯罪だから。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
成田で他の見送りの人達には失礼して、ちょっと離れて2人だけに
させてもらった。
少し陰に隠れる所で、彼にいきなり抱き寄せられた。
『ジュリ、ごめんな』
(ちょっと!人が見てる!それに今更謝らないでよ)
『すぐ帰ってくるよ』
(じゃあ、明日帰ってきて。・・・そんなコンビニにタバコを買いに行くように
言わないでよ。私のも買ってきて、それとチョコとアイスも)
『着いたらすぐにSkypeをダウンロードするから』
(風船のような私のひもの端を放さないでしっかり掴んでいて。
どこに行っちゃうかわからないわよ)
『エリ・ユカにもよろしくな』
(・・3日前に2人に会ったじゃない・・うまく休みが取れたら私が行くわ。
クリスマスに。その時帰ってこれないんでしょう?ひとりで行けるかど
うか不安だけど・・・)
『俺のこと忘れるなよ』
(・・・・・・忘れちゃうかも)
今回のことで、彼の前では泣かないと決めていた。
今日も我慢するつもりでいたけど、やっぱりダメだった。
『体に気をつけて、事故にも』
(・・・・・・・・・うん、恥ずかしいから、もう離して)
『ジュリ、元気でな』
(・・・うん、翔も元気で)
えっ?キス?ちょっと!あっ・・・あぁ~あ。
まさか、こんなシチュエーションでしてみたかっただけじゃないでしょうね。
怪しいなぁ~、もう!
あっ、グロスがついちゃったわよ。知~らないっと!
ってわけにもいかないわよねぇ~。これからみんなの中に戻るのに。
(カッコよくドラマ風に書いちゃいましたが、そんなにカッコよくありません)
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
彼の大学生妹さんはもちろん。普段見送りなどしないお父さんも、そして
お姉さんは、自分の新婚旅行の日程をずらしてまでしてきていた。
私のママも行きたいと言ったが、「そんな面倒くさい事言わないでよ。
この前連れて行ったし、帰ったら彼を連れて行くから」となだめた。
彼の会社の人も来ている。そんな物々しい見送りに、「短期の出張が
何度か続けてあるだけ」と思えはじめて、楽になった私の気持ちは、
また打ち砕かれた。
そして、ひとり一人と言葉を交わす彼の姿に、私のものだけではない
彼の存在をあらためて思い知らされた。
せめて、彼の心は私が独占したい。
そして私の心は、彼に独占して欲しいと思った。


