セカンド丑の日 待ちきれなかった
2018年7月20日 ファースト土用の丑の日
当日のうなぎ食べる習慣は 私の中に無かったけど
暑くなると ナゼか鰻が食べたくなった
で ・ 7/20までに かなり暑かったのに 食べていなかった
Mr.vinさん せっかくのアドバイス頂いたのに ごめんなさい
セカンド丑の日まで アドバイスを無視したわけでは無いけど 待ちきれなかった
神田の 国産ウナギ 激安店に行ってしまいました。
そう ファーストとセカンドの間で ・・・
回転早く すぐ行列なくなるけど またすぐ7~10人の行列が出来る
かなりグルメでは 定評のある雑誌が取り上げている
ここの 値段を聞くと 他のうなぎ屋さんが どれだけ儲けているのか
考えてしまう (笑)
繰り返すよ 「国産ウナギです」
スーパーマーケットのウナギより 安いかも
注文すると しばらくして
こんなセットが 登場
安さが売りだけに ぬるくても文句は出ないみたい (笑)
どうだろう この見た目だけだと 980円
さらに 注文の「ダブル」では ごはんの中にも鰻!
綺麗に2段目を撮影しようと思ったけど
もう そんな事 我慢出来るはずもなく パク付いている樹樹がいたデスです
大衆店だけに 大衆に会う様に
タレをかなり少なめに そして これが置いてある
このうなぎのタレ なかなかいい味だった
甘味は少なく 醤油等の立っていない まろやかだけど 切れのいい味
価格だけどは、ここまでの評判にはならないからネ
おいしかった。
このクオリティなら 満足しないのは 逆に安いからかも・・・
うな正 東京都千代田区神田3丁目
うな丼 ダブル 1,850円
高いところに 久々に行った 超楽しい処
行ったことない 野毛山動物園が眼下に見えた
動物園内に ビアガーデンがあるの?
よけい行く気 満々になった
日本名水百選最北 甘露泉水
今回 生まれて初めて ツアー旅
修学旅行や遠足が ツアーと言われたら困るけど・・・
ツアーじゃ無かったら、最高の天候に 脅迫され
礼文島に自分の意思に反して登ってしまったかも (舌)
でも
やっぱり 骨もまだ100%OKの診断出ていないし・・・
この登山道を 少し入ると
日本名水百選のひとつ 甘露泉水 kanrosensui
ここが 名水百選の中で 最北の名水
甘いとされる この名水
正直 よく分からなかったけど おいしい 軽いお水でした
たぶん 甘かった… です!
ツアーだけに 後に人が列び なかなか自撮り出来ず
他人さまを試写体にさせて頂きました。
下の人が 川をまたいで 名水を汲んでいる
この北海道の北の離島でも 年中凍らない事でも有名らしい
先の「安全な登山の為に・・・ 」 にもある 2ℓの水を ここの名水にするのも 「通」みたい!
次回 また同じ時期に 利尻富士目指して
空の水筒持って ここの甘露泉水汲んで
頂上まで5時間を達成するぞ!!
甘露泉水 北海道利尻郡利尻富士町
蚊が少ないとのニュースを見た
この前の入院時 日程的には 網戸張替え予定だった
あぁ~ 蚊も出ない暑すぎる夏だで良かったぁ~! (舌)(笑)
利尻島の 超有名店
利尻島で 超有名
ここ ミシュランガイドにも
もしかして 日本で一番北にある ミシュラン店?
その逸品が 「焼き醤油らーめん」 850円
かなり堅めの茹で上がりで 登場
でも すぐ良い頃合いに かなり のびやすい麺らしい
このお店 営業時間11:30~14:00 の 2時間半だけ
新幹線と特急 乗り継いで 約14時間 さらにフェリーで 2時間
でも 2時間半しか営業しないお店で 普通は やっぱり前泊だね
ミシュランだけでは無い
新横浜ラーメン博物館も 認めている
利尻島の宣伝になれば 利尻昆布の告知になればと 出店を決め
ご夫婦が別居でも 出店 がんばってらっしゃる
「おいしさの秘密」と ラーメン博物館が教えてくれている
ひと言で言えば、「最高の昆布 利尻昆布のうま味ふんだんに生かしたラーメン」
おいしかったです。
わたしの厳しい舌で 近々ちゃんと利尻島の味が 横浜に持ってきているか
評価しに行ってきまぁ~す (笑)
味楽 北海道利尻郡利尻町沓形本町
焼き醤油らーめん 650円
退院後 ほとんど熱海で生活していて 世に言う暑さを感じず
2回目の検診で 千代田区のお茶の水まで
午前10時過ぎで 前から熱風 風なのに目に見えた
わたしには 絶対見えた 襲い来る熱風は 目にも見える
よくこんな処で 今まで生活していたかと思うと めまいがした。


















