四の会
今週も忙しい忙しいといいながら
お酒の神様のおかげで素敵な飲み会に参加することができた。
四日市出身のCHIKAKOちゃんというかわいいボーカリストから
「四の会」という集まりの存在を教えてもらった。
いわゆる同郷の集まりであり、関東在住の四日市出身者の会合である。
僕は昔から、県人会とか大学の同窓会とか一回も出席したことがなかった。
当時から付き合いがあったならともかく
単に同郷や同窓というだけでつながりを求めても
あまり意味がないように若い頃の僕は感じていた。
でもなぜか、この「四の会」には魅力を感じたのだ。
我ながら素晴らしいインスピレーションである。
そんなわけで例の神頼みだったのだけど
初参加、一時間の出遅れというビハインドな状況にもかかわらず
あっというまに仲間入りさせてもらったのにはこちらが驚いた。
同郷の絆ってのはすごいもんだ。
もっと驚いたのは、参加者が多彩さだった。
僕より60代の大学教授、40~50代の社長さんから
20代のアーティストまでが一体になって騒いでいる。
なんの隔たりもない。
そんな感じだから
いつものように酔っぱらい、いつも通り調子に乗って
2次会、3次会にまで参加してしまったのだけど
もうひとつの驚きはミュージシャンが多いことで
2次会のジャズクラブではセッションが始まったのだった。

ピアノはジャズピアニストの槙田さん。
ボーカルはJamstownMagicのボーカリストericoさん。
(もっとすごいのは何気に参加してるお偉方だけれど)
槙田さんが何でも弾いてくれるというので
よせばいいのに、のこのこ出ていって
「Desperado」など歌おうという暴挙に出た。
もはや酔いすぎていて歌詞などまったく出てこず
「ホニャホニャホニャ~」なんて感じで非常に格好悪かった。
そんなこともいつものことだから気にしてもしょうがない。
本当に温かい人たちと出会えて幸せだった。
故郷を誇りに思えるのは素敵なことだ。
お酒の神様のおかげで素敵な飲み会に参加することができた。
四日市出身のCHIKAKOちゃんというかわいいボーカリストから
「四の会」という集まりの存在を教えてもらった。
いわゆる同郷の集まりであり、関東在住の四日市出身者の会合である。
僕は昔から、県人会とか大学の同窓会とか一回も出席したことがなかった。
当時から付き合いがあったならともかく
単に同郷や同窓というだけでつながりを求めても
あまり意味がないように若い頃の僕は感じていた。
でもなぜか、この「四の会」には魅力を感じたのだ。
我ながら素晴らしいインスピレーションである。
そんなわけで例の神頼みだったのだけど
初参加、一時間の出遅れというビハインドな状況にもかかわらず
あっというまに仲間入りさせてもらったのにはこちらが驚いた。
同郷の絆ってのはすごいもんだ。
もっと驚いたのは、参加者が多彩さだった。
僕より60代の大学教授、40~50代の社長さんから
20代のアーティストまでが一体になって騒いでいる。
なんの隔たりもない。
そんな感じだから
いつものように酔っぱらい、いつも通り調子に乗って
2次会、3次会にまで参加してしまったのだけど
もうひとつの驚きはミュージシャンが多いことで
2次会のジャズクラブではセッションが始まったのだった。

ピアノはジャズピアニストの槙田さん。
ボーカルはJamstownMagicのボーカリストericoさん。
(もっとすごいのは何気に参加してるお偉方だけれど)
槙田さんが何でも弾いてくれるというので
よせばいいのに、のこのこ出ていって
「Desperado」など歌おうという暴挙に出た。
もはや酔いすぎていて歌詞などまったく出てこず
「ホニャホニャホニャ~」なんて感じで非常に格好悪かった。
そんなこともいつものことだから気にしてもしょうがない。
本当に温かい人たちと出会えて幸せだった。
故郷を誇りに思えるのは素敵なことだ。
反則のセーラー服
なかよしの文ちゃんが芝居に出るというので行ってきた。
道に迷いながら開演に30分遅刻して入ったら
入り口が舞台側にあり、満員の観客全員の視線を感じながら
最前列に座るというバツの悪さだった。
なかなか文ちゃんは出てこなかったが
なにしろ手を伸ばせば役者に触れる位置で
芝居を見ることなんかないので新鮮で楽しかった。
芝居は楽しかったが、文ちゃんのセーラー服はどうしたもんだろう。
なんて言いながら
終演後もう一度文ちゃんを着替えさせて記念撮影してみた。

場末のキャバクラみたい。
そんな文ちゃんのセーラー服姿が生で見たい人は
「劇団ストロボライツ第九回公演 SHOW MUST GO ON」
中野ウエストエンドスタジオへ。
http://strobolights.harisen.jp/
11/7 14:00- 19:00-
11/8 13:00- 18:00-
道に迷いながら開演に30分遅刻して入ったら
入り口が舞台側にあり、満員の観客全員の視線を感じながら
最前列に座るというバツの悪さだった。
なかなか文ちゃんは出てこなかったが
なにしろ手を伸ばせば役者に触れる位置で
芝居を見ることなんかないので新鮮で楽しかった。
芝居は楽しかったが、文ちゃんのセーラー服はどうしたもんだろう。
なんて言いながら
終演後もう一度文ちゃんを着替えさせて記念撮影してみた。

場末のキャバクラみたい。
そんな文ちゃんのセーラー服姿が生で見たい人は
「劇団ストロボライツ第九回公演 SHOW MUST GO ON」
中野ウエストエンドスタジオへ。
http://strobolights.harisen.jp/
11/7 14:00- 19:00-
11/8 13:00- 18:00-
