きょうの「プロフェッショナル」にkokua(本当は’o'の上に横棒がある)が出演。
『progress』という曲を番組で初めて聴いたとき、スガシカオっぽいなあと思った。
番組の何週目かの放映時に作詞作曲がスガシカオと知って、「お、歌ってる人が別人でも曲を作った人が判る俺の耳はなかなかスゴイ」と思った。
そして今日の番組観たら、歌ってるのはスガシカオ本人だった。あ、そうだったのか~ってカンジです。
そろそろ寝なきゃな。
と思いつつ、Hサイトで感染。
でも、
セキュリティ対策ツール リアルタイム検索
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| リアルタイム検索中にウイルス/スパイウェアが見つかったため、自動的に処理しました。処理の結果は次のとおりです。 |
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| 処理の結果: | ウイルスが見つかったため、ファイルを隔離しました。ご安心ください。
だそうで、一安心。
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急に飲み会が設定されてしまって、それがなけりゃ麻雀ができたところ、先に飲み会が決まってしまってたので已む無く参加。飲み会の目的は知ってたので行きたくはなかったが、断るわけにもいかなかった。
ま、それはいいとして…、問題はいつになっても飲み方がうまくならない自分だ。
飲んだ時間はたぶん2時間くらい。途中便所でゲロ吐いた。それもいいとしよう。家に着いたのがたぶん9時くらいで、風呂に入って歯を磨いたらすぐに寝た。
いつもそうなのである。なにが、というと、飲み会から帰ったらすぐ寝るということ。いや、寝たらあかんということではないのだが、飲み方をセーブしてほどよく酔うことができんのだろうかといつも思う。「飲む→家についたらソッコーで寝る」がパターンなのである。自分の限界を超えて飲むものだから、思いがけずに二次会があったとしても、こっちはすでに限界超えてフラフラなので、行った店のトイレでゲロ吐いたり、そこがスナックだったりするとソファでぐーすか寝たりするのである。
帰宅後すぐに寝て、朝まで眠れたらまだいいのだけど、きょうなんか2時半に目が覚めてしまって、洗濯物干してブログなんて書いている。このまま朝まで起きてて構わないほどには睡眠は足りてないので、二度寝したい。で、ウィスキーの水割り。4時就寝が目標。
- 福島 聡
- 機動旅団八福神 (2巻)
第1巻は駅の本屋でたまたま買ったのだが、駅まで行くのがメンドーなので、昨夜TSUTAYAで第2巻を探したけれど見つからず、今日Village Vanguardで見つかった。
狂言回しの役まわりかと思っていたフルチン君(名取)がやっぱりこの作品の主人公なのだろうか。一時は半井が主人公じゃないかと思っていたのだが…。
中道という新キャラも登場するなど、まだハナシの大枠が掴めない。よって、この先どんな展開なのかよめない。だからといってこの第2巻、おもしろかったかというとそうでもない。でも、ここまで読んだら最後(たぶん4巻が最後のはず)まで読もうかと思う。
それにしてもVillage Vanguardのマンガ棚、読んでみたくなる作品が結構あるじゃないかと気づく。
朝日新聞のラテ欄からめくったページ、社会面の記事中にグリコの広告がちっちゃく載ってる。
昔からここにはグリコが広告打ってたなあ。
こういうのって、例えその前後の記事を読んでいたとしても、目はまったく広告を読まず自動的に意識の埒外に置き去ってしまう。だから、ごくごくたまに「ああ、こんなとこに広告あるんだ」くらいなものである。
これで効果があるのかしらんが、広告スペースで広告料が決まるとすれば、値段の比くらいの効果はあるのかもしれない。
にしても、記事中に広告があるのはこれだけなんだけど、なぜにグリコ特権的に許されているのか、それともこんな広告バカらしくて他の会社が追随しないだけなのか?
今日の朝日新聞(10版)をネタに話をすれば…、22ページの「詰碁」と「詰将棋」欄、ともに中級の問題が解けてうれしい。このところ「詰将棋」で3連敗くらいしていたから。
ちなみに、「詰碁」中級は正解は分かっても、変化図まではよんでなかった、というよりよめなかった。
25ページ、「銀の森へ」。沢木耕太郎の文章はいつも読みやすく、解りやすい。そして、紹介された映画を観たくなってしまう。
モノを捨てるのが苦手で、どうせあとで見たり使ったりすることもないくせに捨てずに取っておくことが多い。
3ヵ月半前にケータイのメールをパソコンに移そうと思った。でも、なかなか作業は進まず、今日やっと終わった。
FOMAで狙っていた機種がやっと値下がりしたので、買い換えようと思ったら、今のケータイのメールを整理せざるを得なくなった次第である。買い換えた後の古いケータイは子どものおもちゃになるので、やばいメールは削除せねばならないのである。
小説じゃなくて、ジブリの映画 の方。
一般料金が1800円のところ、レイトショーだと1200円でお得。
もう3回もレイトに行ってるというのに初めて気づいた。
予告編のときにすでに見放していたので全く観る気はなかったのだが、成り行きで。
でも、期待していなかったせいか、思ったよりは面白かったっす。★★★☆☆
絵的には地味なんだけど、アクションシーンはそれなりによかったしね。
とはいっても、好みとしては『ブレイブ・ストーリー』の絵の方が断然イイけど。
もっと説教臭い話かと思ってたら、すごく単純な話ではあった。
「死があるから生が大事だ」ってところかな。
予告編でも流れていたので耳に残っていたのだが、
エンディングテーマで「こーころをなににたとえよう」ってフレーズがある。
これ、「こーころオナニ…」って聴こえるんスけど、
そういう風に聴こえるオレが変なんスかね。
最近、映画館へは子どもと行ってる。
普通、子どもってのは親にとって特別な存在なのだろうけれど、オレは最近、オレの子どもはオレにとって特別な存在なのだろうかと…。血がつながっているとか、一緒に暮しているとか、そんなことが理由で愛しているとすれば、それはただDNAとか本能とかなだけじゃんって気がして、でも、じゃあ、愛すべき何かをもった個人として愛するのかといえば、そんなことがフツーだったら、破綻する家族は膨大な数になるんだろうなあ、つーか、オレはそもそもオレの子どもを愛しているんだかどうか…。
パチンコ行って1万7千円の負け。
勝つ気がしないから、負けても悔しくない。
ヘソクリが減っていくけど、それがどうした。
家に帰ってラッキョウをつまみにビール飲んでる。
休日は嫌いだ。
仕事も嫌いだ。
