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毒舌クリンゴン~『絶望と諦めの果てに』

霊障、いじめ、トラブルが解決するのか?巷の霊能者や占い師やヒーリングは効果有るのか?私の体験を通して言える事は、

能天気な役立たずのスピリチュアリズムとお花畑は糞喰らえ!

呆れた。

アマゾンで「おいせさん」が、高額で販売されている。

 

皆、転売ヤーじゃねぇか。

 

今、アマゾンで買ってはならない。

 

以下、公式サイトで購入してください。

 

 

単価1100円の物を何倍もの価格で売るとは。

 

こんなのは無視して、公式サイトで買ってください。

俺のブログはあまり関係無いと思うが、先日の検索でトップに来ている記事なので、誰か買ったかもしれない。

 

少し我慢すれば公式サイトでも入荷するので、間違っても転売屋の糞なんかの為に金を使わないように。

下衆の手元に有る時点で、既に商品は穢れている。

 

 

 

先日、私の車が突然のバッテリー上がりを起こした。

 

スタンドで燃料を給油してエンジンを始動しようとしたが、インジゲーターランプ類が全く点かない。

しかし、シガーソケットに繋いでいる増設電源のLEDランプは点いている。

これは、通電はしているが、バッテリーの電圧が底をついてる状態

 

バッテリー関係のトラブルは、バッテリー交換の時、+と-の接続部(ターミナル)が緩んでいて通電しないという物も有る。

 

この場合、今まで動いていたが、駐車して買い物をした後、キーを回してもインジゲーター類やシガーソケットに繋いでいる電源や後付けのモニター等が全く点灯しないという現象が起きる。

 

走行中にターミナルが緩むのだ。

 

今回は、完全なバッテリー上がりだが、まだ今年3月に交換したばかりで、一応二か月前にセルが回りづらくなったので、充電を自分でしたのだが(↓充電器 大橋産業  ACE CHARGER 私はホームセンターで6000円で買ったが、アマゾンなら送料無料で5000円以内

たった二か月足らずで、エアコン使用が当たり前とは言え、こんなに早く上がるのか?

 

私は今後のバッテリー上がりを予想して、ジャンプスターターを買って車に載せていたので、それを使って始動させた。

一発で掛かったので良かったが、もし、一発始動出来ない場合は、一度ケーブルを外して時間を置いてから再度バッテリー端子に接続してから再始動しなければならないので、注意する事。

 

加えて、自分の車の排気量を把握して、対応するスターターを準備する事。

 

私のハイエースは排気量が大きいので、3000cc以上対応の物を購入していたが、値段もそれなりにするが、買って損は無かったと胸をなでおろしている。

 

しかし、充電器やジャンプスターターも、素人が手を出せる対症療法でしかない。

昔のバッテリーは徐々に弱くなるので前兆を感じる事が出来たらしいが、近年の物は突然死するらしいので、先が予測出来ない。

 

私の車のバッテリーは、車内のカバーを開けて見るのだが、+端子に繋がるターミナルやケーブルが激熱でびっくりした。

 

スマホで検索すると、色々原因が出て来る。

バッテリーの劣化だの、ターミナルの接触不良だのという答えや記事が多く、そのほとんどが素人達の答えだった。

 

簡単に言えば、ケーブルが熱くなる→過電流になっている・・・つまり、通常より多くのパワーを使う→電流の通り道か行先の何処かで問題が起きている・・のは間違いないのだが、私の車の様に年式が古いと、もっと別の部分に問題があるはずだ。

 

バッテリーも新品でしばらくは問題なかったし、ターミナル部分もしっかり接続している。

 

車屋さんに電話して状態(通電はしているが、バッテリーの電圧が底をついてる状態)を伝えた。

セルモーターの異常が考えられると言われた。

 

セルモーターが劣化して、稼働させる為に電流が多く流れる為、電圧が上がるので+端子側が熱くなるのだ。

 

もし、これを読んでいる貴方の車がガソリン車なら、自己診断する方法が有る。

 

エンジンが掛かればの話だが、その後バッテリーの-端子側を外して、止まる様なら、発電機(オルタネーター)の故障である。

止まらないならそれ以外のセルモーターか何かの問題。

 

ただし、この方法は、私の車の様なディーゼルエンジンでは使えない。ディーゼルエンジンは、一度始動すると、バッテリーが無くても止めない限り回り続けるからである。

 

こうなると信頼できる親切な車屋に頼んで診断してもらうしかない。

 

参考までに、ハイエース100系のセルモーターやオルタネーター(ジェネレーターとも言う)は、リビルド品になるがどちらも二万円越え程度の交換価格になるそうだ。

 

私の車はセルが弱っているのが原因だった。初年度登録から二十数年の車だ。

今までよく頑張って動いてくれたものだ。ヽ(*´□`*)ッ ありがとう!!

 

これを読んでくれている人の為に警告する。
上の理由でバッテリーが早く消耗するのに、単にバッテリーの不良と考えて交換もしくは充電で終わらせると、一旦は正常にエンジンは掛かる。

 

だが、しばらく運転して、+側のターミナルやケーブルが相当に熱くなり火傷しそうな位なら、放っておくと、ターミナル部やバッテリーが溶けてしまうので、ここの部分はよく確認してください。

 

緊急時の為、スターターを載せておくとして、何度もスターターを使うと、バッテリー自体があっという間に劣化するので、それも注意してください。

 

今回は色々勉強になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の記事について少し補足する。

 

不燃塗料が大和型にしか塗布されていなかった訳では無い。

ミッドウェー海戦で日本空母群が大火災を起こし、船体は浮いているが消火が不可能な為、味方魚雷で沈められた事はご存知の方も多いかと思うが、この海戦後に艦政本部の通達により、艦内塗装の変更が決まり、不燃性塗料が開発された。

 

亜鉛末と酸化亜鉛に水ガラスを加えた物で、海戦の翌年から主に空母の格納庫や艦内を主に塗装された様だ。

 

試験で良好な成績を見たと有る。

 

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今回も、ネットで散見された、旧日本陸海軍機の機体内部色として、特に開発が古いプラモデルだと、「青竹色」で指定してある事についての疑問。

 

これは、ほとんどの場合間違っている。

色自体はこんな色である。↓

 

青竹色という少しカラフルな色なので、これを指定されている事に疑問を持つ人が居る。

 

この色の正体は、「錆止め塗料」なのだ。

使用されていた当時は、「ジンクロ色」とも言われていた。

私の手元に70年代前半に発売された古い資料が有るが、航空機に使われるジュラルミンの腐食防止の為に塗られた物で脚収納部や爆弾層などに塗られていた。

 

※操縦席には、薄い緑系の塗料が塗られていた。

陸軍機の一部にはベージュに近い機内色も存在したが、ここでは省略。

サボンエナメル系の青の半透明の塗料で、ジュラルミンの上から塗装した状態を再現したのが、プラカラーの青竹色なのである。

 

時には緑色の物も有った様で、現在でも海外の博物館に保管されている日本機で見られる。

塗り重ねると、ただの藍色になったそうだ。

 

同様の物で、米軍機にイエロープライマーが有り、これも米軍機の機体内部色として発売されているが、青竹色と同じで、操縦席や搭乗員が居る場所には緑系の色が塗られているので注意する事。

塗装の際、メーカーの表示をそのまま信じてはいけないのである。

 

日本軍の場合、大戦後期になると塗料不足からか、搭乗員の居る操縦席・機体内部全体もしくは一部に青竹色が塗られている例は、当時の残骸を湖底や現場から引き上げた物から、いくつか確認できる。

ネットでいくつか写真を見たのだが、間違いない様だ。

近年では、夜間戦闘機「月光」の内部を青竹に塗装した見本も見られる。

 

機体下面に塗る「明灰白色」も、大戦後期には省略されてむき出しのジュラルミンのままだったり、ドイツ軍でも、同様の事が末期に起こっていたので、末期の機体については、青竹色で塗装しても良いかもしれない。

 

今回ブログに載せた飛行機は、陸軍の鍾馗であるが、初期からむき出しのジュラルミンで有っても、脚収容部には、青竹色は塗られていた様だ。

私は、エンジンカウリング内部にも錆止めは必要だろ、という考えで、組み立て説明書に指示は無くても、青竹で塗っている。

 

雨が降っていれば、当然前から水分が入って来るので、それによる腐食は防ぐ必要が有るからだ。

 

 

 

 

 

まず、私が年代を表記する時は、基本、西暦を使うのでご了承ください。

 

趣味の話になるが、現在でも艦船模型を作る人の中で、特に最近始めた人も含め、情報が思い込みに依るものなど錯綜しており、まるで思想に凝り固まっている人の様に、意固地に人の話を聞かない人も居るので、

ここで、知っている限りの事をかいておきます。

 

個人のサイトや模型店の掲示板に書き込むにしろ、長文は嫌われるので、ここに書くのだが、 ここは模型ブログじゃないので、ここにたどり着いて理解してくれる人はほとんど居ないと予想はするが、誰か一人にでも届けば良い。

 

戦艦大和と、同型艦の武蔵は、プラモデル創世記からキット化されてきたが、形状や武装形態など、正確とは言い難い物しか無かった。

極秘資料だった二隻の資料が近年明らかになったり、海底調査も進んだ事、プラスチック成型技術の進化や、最新のレーザー彫刻機などの導入により、90年代から、恐らく実物に忠実(に近い)な新製品を模型各社が発売してきた。

 

その為かマニアの間で話題になり、論争にもなった事がいくつか有る。

目立ったのは、両艦の甲板塗装と、武蔵が最終時に噴進砲(ふんしんほう・・・多連装ロケット弾発射機)を装備していたか否かという点だ。

 

フジミより発売された多色成型の大和や武蔵に、甲板が黒のバージョンが有る。若い人、特に最近になって艦船模型に手を出し始めた人にはそれが嘘に見えるか信じがたい事の様だ。

 

甲板が黒で塗られていた説は、90年代から論争になっていたが、確か元乗員の証言が有ったからだと記憶しているが、間違っているかもしれない。

 

答えは、黒色ペンキで塗られていたのでは無い。木甲板の上から

「不燃塗料の水ガラス」が塗布されていた物らしい。

 

モデルアート社が2000年に発売した「軍艦の塗装」に詳細が有る。

 

一部だけ抜粋するが、水ガラスを主剤とした耐火塗料に顔料として松煙か黒鉛を混入した物を塗布した物と考えられるとの事である。

幼い頃、私の通学路に神社がある山沿いの道が有った。そこだけ空気が違い、道は軽自動車が通れる位の細道で砂利の入ったセメントで固められた粗末な舗装だった。

 

その地区だけ、木製の古い電柱が有った。その表面はタールを塗ったような感じだったが、かすかに艶が有った。

 

大和や武蔵の甲板も多分、そんな感じの塗装だったのだろうと想像している。

その塗料の性質からして、クリアー成分が強く、半透明みたいな感じではなかったかと思う。真っ黒は有り得ないし、米軍が撮影したレイテ沖海戦の武蔵、沖縄特攻時の大和を見ると、かなり黒っぽいが所々ムラが有る様に見える。

 

また、主成分の水ガラスの性質から、衝撃に弱く、爆撃や主砲射撃時に、剥離しやすかったのではないかと想像する。

 

↓の写真は10年以上前、今は無き「日本模型」から発売されていた古い武蔵の模型に、ピットロードの武装パーツなどを使って完成させたもの。

甲板は一度木甲板として塗装して、薄めた黒をその上から塗布した。

写真はフラッシュの為明るくなって見えるが、実際にはもっと黒ずんでいる。

 

戦艦武蔵に積載された、墳進砲については、元乗員の方の証言によると、艦橋と煙突の間のスペースに試験的に一基(両弦で二基)搭載し、一度だけ試験射撃をしたものの、それっきり使う事なく、存在も忘れられた(取り外される事はなく、ただの置物と化した模様)そうだ。

(12㎝28連装墳進砲)

 

大戦末期の空母や戦艦伊勢型には複数の墳進砲が搭載されて使用されたものの、敵を脅かして一時的に雷撃や爆撃の工程を狂わす程度で、撃墜した事は無かった様なので、片弦一基のロケット弾幕では効果なかっただろう。

 

 

 

 

 

私の職場には勘違いババアが居て、最近益々調子こいている上に気持ち悪さがマックスになって耐えきれなくなったので、いつもの「浄化」を二度繰り返して行った。

ババ・・とは言葉が汚いが、その汚い単語がふさわしい位醜悪な容姿、言動・行動を繰り返している。

 

自分の持ち場を守らない、少し作業が終わると、他の館へ移動し、そこに人が居ると話しかけてはサボる。時間を潰す。

酷い時には事務所で新人さんを巻き込んで果物を食べている。

隣の館には職員が居ないで、リビングに居た利用者が動き出していて、それを見て、事務所で駄弁っているコヤツラに上役が注意しても無視。

 

気に入った男の職員にセクハラ発言、異様に距離を詰めて来て触ってきたり会話してきたり、吐き気を催すんだよ。ガマガエルみたいな顔して黒んぼの上にデブで煙草を吹かしてハスキー声で、もう声を聞いただけで吐き気がする。

 

そして手の掛かる事はせずに人任せで、やる仕事は歯抜けの穴だらけ。

 

一緒の場所で勤務する時なんて最悪だ。

 

このババアが私の居るところに姿を現せば、私はすぐに逃げる。いい加減気付いているはずだが、人に執着するこのババアはまるで私を追いかける様に姿を現す。来なくても良い時に大声を出しながら現れ自分アピールを繰り返す。あー気持ち悪い!

 

という訳で日にちを空けて二回施術して二週間ほど経過したが、ある女性管理職と話す機会があり、その女性含めて、何人かがババアを嫌って

距離を置き始めたという情報を得た。

女性は一回嫌いだと思うと露骨に相手を避け始める物で、かつてそのババアを今の職場に紹介した別の管理職の女性Aさんまでもが、色々気づいて距離を置くようになったとも聞いた。

 

そのAさんは人を観る目は厳しく、好き嫌いも隠せない人だが、私とは関係性も良く、勤務が同じ場所で重なった時は、互いに言葉を発せずとも、フォローし合って上手く仕事を回せている。

 

管理職側の人達に嫌われ始めているという事は、今後このババアにとっても不愉快な職場になるだろうが、この性格からして、意固地になって嫌でもへばりつきそうだ。

 

誰か味方を増やそうともするだろうが、この仕事のやり方では、同調する人間は少ないだろう。

 

今まで何十人も「浄化」してきたが、かなり高い確率で人間関係に亀裂が起きている――― 本人に問題の種が有り、それが顕在化するレベルが人間関係とも言える。

 

ついでなので、少しだけ明かすが、通常私のしているエネルギーワークは、一度だけ行う物だ。しかし、師によると、私だけに何故か出来る事として、二度行うと、我々の認識している世界と正反対の「鏡像の世界」も浄化出来るらしく、一度目で目立った事が起きなくても、二度目で問題が表面化する場合も有るとの事だった。

 

我々の魂やその周囲に存在するエネルギー階層にはその階層に応じて

問題の種・・苦痛の原因となる原因体が存在する。私はその一番表面の個人の精神階層(マインドレベル)を破壊し除去するのみである。

 

このワークの目的は本来人間のエゴを取り去る、悟りを得る段階を目指す物だ。それを強引に技術的に行うものだ。

 

自分にとって不快なもの――反日チョンガーや共産党や民主党の糞共も含め――は深い部分で繋がってる物だ。不快感な物を浄化する事は、私の中の汚い物を浄化する事と同義なのだ。

 

それは、誰かから依頼されたとしても、私にとって怒りや憎しみを感じる物でなければ、願う様な効果は出しにくいという事でもある。

 

何れにしろ、自分の職場(過去の職場も含め)で検証した結果、概ね何か起こる事は十分確認は出来ている。

私は現在も、より深い部分の浄化や改善が強制的に行われるプログラムの最中であり、今後も自分の状態は改善していくと確信している。