日本紙コップタワー協会 -27ページ目

特定の気象条件下で作られる、とっても珍しい『Snow Roller』の写真


こんにちは、ボク、カップくんだよ。

最近とっても寒くなってきたね。

今日は珍しい写真の記事を見つけちゃったんだ。

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特定の気象条件下で作られる、とっても珍しい『Snow Roller』の写真
くっつきやすい雪と多少の風がふいたときに出来る、とっても珍しい現象らしいです。

なんかミステリーサークルなみに人造物っぽいな。

最初は「釣りかな?」とも思ったのですが、Wikipediaにも載っているし、本当なのかな・・・。一回見てみたいものですね。

もちょっと写真みたい方はNational Weather Service – NWS Spokane
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なんだかロールケーキみたいだね。たくさんあるよ。

あれ?あっちのカップはボクが横に寝ているみたいにも見えるよ。

あれ?こっちも。もしかして、ボクの仲間があんな寒そうなところで遭難したのかな。

大変だ~ちょっと救助に行ってくるよ・・・

この写真はどこで撮影されたのかわかっているのでしょうか。

英語のサイトですから、海外の写真でしょう。

でも困った人を助けようとするカップくんは、とってもえらいですね。

ゆるキャラ:抱きつき型の「だっこせんとくん」発売へ


またカップくんがジーッとパソコンを見つめています。

有名なゆるキャラ「せんとくん」のnewsを見つけたようです。

ゆるキャラ:抱きつき型の「だっこせんとくん」発売へ

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あそびじねす元気会がプロデュースした「だっこせんとくん」

奈良県と大阪府の個人企業家らが集う異業種交流会「あそびじねす元気会」(吉村武代表、奈良県橿原市)が、平城遷都1300年祭の公式キャラクター「せんとくん」の抱きつき型人形「だっこせんとくん」(1050円)を企画、製作した。近く奈良市内のキャラクターショップなどで販売を始める。

塩化ビニール製で、体長約25センチ。空気を入れると、角や耳たぶ、鼻までふっくらして、愛嬌(あいきょう)たっぷりに。あそびじねす元気会メンバーで、流通コンサルタント会社社長の兼村美徳(かねむら・よしのり)さん(62)は「若い女性をターゲットに、1300年祭のお祭り気分を盛り上げ、楽しさを倍増させるグッズを、と考えた。せんとくんも人気が出てきたので、腕に巻き付けて、一緒に祭り会場へ“連れていって”もらえたら」と話している。
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話題の「せんとくん」のグッズだね。見慣れてきたと思ったけど、こんなにいっぱいあると、やっぱりキモイかも。

でもグッズが発売されるなんて、いいな。ボクも早くグッズを作らないといけないね。

ちょっと行って頼んでみるよ・・・

あれれ、何の関係もないカップくんのグッズを作ってくれるでしょうか。

実はカップくんのグッズを作るという話は、この間Miyatyがしていました。

もしかしたらカップくんの夢がかなう日が来るかもしれませんね

なぜか急須を直接口で吹いてお茶を入れている人々


こんにちは、ボク、カップくんダヨ。

今日はなんだか変な記事を見つけちゃったンダ。

ちょっと面白いから見てね。

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なぜか急須を直接口で吹いてお茶を入れている人々

お茶には国や地方によりいろいろな入れ方があると思いますが、なぜか急須を傾けてお茶を入れるという簡単なことをあきらめ、直接口で急須を吹いてお茶を入れている一風変わった写真です。老若男女問わずたくさんの人が挑戦しているので、意外とやってみたら面白そうです。

ほっぺを膨らましピースサイン。余裕があります。
距離と勢いがありますね
何か念じているようにも見えます
湯飲みと急須がGOOD
屋外でのトライは賢明ですね

もちろん成功ばかりではないようです


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どう?おもしろいデショ。みんな真面目にやってるヨネ。

ボクたち紙コップタワーも面白がって見ている人もいるみたいだけど、真面目にやってるんダ。

みんなに喜んでほしいカラ。

みんなも紙コップタワーも、急須を直接口で吹いてお茶を入れてみるのも、興味があったら挑戦してみてネ・・・

今日はカップくん、いつになく真面目ですね。私から言うことはなにもありません。

でも紙コップタワーもこの人たちも、やっぱり面白いですよね

ホワイトボード ピカチュウ by 雨後

ポケモン大好きクラブの「雨後」さんのホワイトボードイラストです。

実は、黒飴もブログにのせていた仙台高専の文化祭ライブに偶然行っていたとい話です。二人とも人生初ライブだったという。イラストも趣味で、とっても気の合いそうな二人です。

いつか掲載しようと思っていたのですが、載せちゃいました。どんな反応が返ってくるのでしょうか。

工場? by 腐葉土

腐葉土の4コマ投稿第二弾です。前回から約一ヶ月、今回もなかなかの問題作になっています。

ブチ切れた主人公は前回同様の登場であるが、どこへ行こうとしているのか、などという心配をよそに、2コマにはすでに何者かの手に握られている。「ポッポー」という謎の擬音とともに。さらに3コマ目では、あらぬ方向を向いた謎の人物が無造作に「あ」の「ポーイ」である。ごみ入れらしきものには「再利」の文字が・・・

重要なコマ間の説明を見逃すと、最終コマはまるで唐突にやってきて「終」ということになる。とにかく展開が速い。百歩譲って多くのことに目をつぶったとしても、どうして花が戻っているのか、なぜアルミ缶が紙コップになるのか、飲まれていない缶をリサイクルに出していいのか、唐突に雨が降っているのはなぜか、など、盛りだくさんの謎が残る。

しかもこのシリーズは今回で完結だという。いったいなんとコメントするべきであろうか。

腐葉土の今後が気になる読者も多いことだろう。

ユニコーン6 by Miyaty

「ユニコーン」は、会長が5段の作品を初期に開発して以来、更新されることのなかったシリーズである。

カップの底部分と口部分が組み合わされる形で、安定する形とはいえない。正確には思われてきた。だから発展性が感じられず、作者の会長も見切ったのである。

その「ユニコーン」シリーズがMiyatyによって復活の日の目をみた。さらに言えば、「ユニコーン」シリーズと発言しているということは・・・勘の鋭い方なら気づくだろう、今後も続くことになるのである。

偶数段では、シリーズ名の由来の一角獣の角が見当たらないのが残念ではある。

今年もお目見え「ぬいぐるみツリー」 壬生町おもちゃ博物館


またカップくんがジーッとパソコンを見つめています。

ぬいぐるみがたくさん積まれてタワーみたいになっているようです。

今年もお目見え「ぬいぐるみツリー」 壬生町おもちゃ博物館

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壬生町国谷の町おもちゃ博物館に11日、縫いぐるみを飾り付けたクリスマスツリーが今年もお目見えした。展示は12月27日まで。

ツリーは高さ約6メートルで、来館者から寄贈された縫いぐるみ約1千個を使用。職場体験学習で同館を訪れた壬生高生徒がツリーの土台を作製し、南犬飼中2年生5人が飾り付けて完成させた。

同館には来館者が自由に縫いぐるみを飾り付けることができる約2メートルのツリーも設置。来館の記念に、思い出の縫いぐるみを飾り付けてみては。
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6mだって、すごい高さダネ。1千個だって、たくさんのぬいぐるみダネ。

一番上には赤いお花みたいなものものってるヨ。

えっと・・・ボクちょっと行ってこようカナ・・・どうしようカナ・・・

・・・うん・・・おもいきって・・・行ってみるヨ・・・

あれ?いつも張り切っているカップくん、ちょっとおかしくないですか?

おやおや、この町は壬生町。カップくんのお気に入りキャラクター「ミーナ」の出身地ですね。

カップくんたら、タワーじゃなくて「ミーナ」目当てじゃないでしょうか

カップくんハウス

当協会の専属デザイナーである「りんご 」から、カップくん関連のデザインワークが投稿されている。

なんと、カップくんの家「カップくんハウス」である。カップくんの世界がどんどん広がっていく。カップくんかと見間違うほどのフォルムにトイレやお風呂、机や部屋があるのに、なぜか台所らしきものは見当たらない。

おそらくは裏の勝手口側にあるのであろう。お母さんが見当たらない?のもそのせいであると思われる。お父さんや兄弟もいるのだが、二階の左の部屋に謎の点線のシルエットが見られる。真ん中のカップはお母さんなのかもしれないが、それにしても家族の数が合わないような気もする。

そして何より謎なのは、どう見てもこの家は動き出すに違いないであろう、ということである。FBIの情報によると(ウソ)お父さんの職業は大工さんだという。きっと手作りのロボットハウスに違いないとMiyatyはにらんでいる。

いずれにしろ、来年の今頃にはタカラトミーから「DXカップくんハウス」が発売されているだろう、ということがなくもないかもしれないかもね、ということである。

タワーズライツ~光が奏でる名古屋駅の冬 点灯


こんにちは、ボク、カップくんダヨ。

ボクは高いものやタワーが大好きなんだョ。

冬はイルミネーションがきれいだよネ。

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タワーズライツ~光が奏でる名古屋駅の冬 点灯

冬の名古屋駅を明るく彩る「タワーズライツ」の試験点灯が12日、名古屋市中村区のJRセントラルタワーズであった。家路につく多くの人が足を止め、見入ったり、写真を撮ったりしていた。13日から来年1月6日までの55日間、午後5時~10時半に点灯される。

01年から続く恒例行事。今年の壁面の電飾は、眠りに落ちた姉弟が夢の世界の春夏秋冬を巡るお話だ。地上のテラスは、白い光の並木道で照らされ、名古屋や東京のテレビ局のキャラクターも勢ぞろいした。使用するLED(発光ダイオード)は約80万個。景気低迷もあって、昨年に比べてテラス部分を縮小したが、名物の壁面の電飾はこれまで以上に工夫を凝らしたという。

2005年の作品
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きれいなタワーがいくつも並んできれいダネ。

ボクの近くでもイルミネーションがきれいなところがあるんダヨ。

ボクが取材してきて、みんなに見せてあげるヨ・・・

カップくんのイルミネーション取材は成功するのでしょうか。

それはMiyatyや会長のがんばり次第でしょうか

消防猫:デビュー準備--鈴鹿 /三重


またカップくんがパソコンでnewsを見つけています。

カップくんの大好きなネコちゃんの話題です。

消防猫:デビュー準備--鈴鹿 /三重
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ボク、雄ネコのクロです。鈴鹿市飯野寺家町の市中央消防署に居候しています。署員のお兄さんたちは、昼と夕方の2回自分たちが食べるご飯をボクにも分けてくれます--。同署に居着いたクロが、署員らのアイドル的存在になっている。

池田龍彦副署長(54)によると、クロが消防庁舎に来たのは07年春ごろ。腹が白く、頭や背中が黒い。署員らが「腹が減ってるのか」と餌をやり始めた。その後も署員らが毎日正午と午後4時に餌をやり、クロは居着くようになったという。

1年ほどたった時、消防車庫の天井にドバトが巣を作り、署員はフンの処理に困っていた。するとクロは「日ごろのお礼に」と言わんばかりに、消防車に上るなどしてドバトの追い出しに奔走。10羽ほどいたドバトは退散したという。

和歌山県の和歌山電鐵の貴志駅には、猫の「たま」が駅長を務め、大変な人気。池田副署長はクロを防火イベントにデビューさせようと、制帽をかぶらせて「消防猫」にする準備を進めているという。
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消防署らしくてキリっとした顔のネコちゃんだよネ。

きっと勇敢で強いネコちゃんなんだろうネ。

ボクだって火事のときは水をかけて火を消しちゃうヨ。

ちょっと訓練してくるからネ・・・

あら~カップくんに入っている水で火事を消すのは大変でしょう。

そこは消防署員のお兄さんたちやクロに任せたほうがいいんじゃないでしょうか。

邪魔にならないように気をつけて、カップくん