『御縁行脚 』〜今日も どこかで ご機嫌さん〜

『御縁行脚 』〜今日も どこかで ご機嫌さん〜

じっちちでございます♪播磨の田舎で週末農作業に励む50代のオジサン。人見知りなのに、記念スタンプ集めやお遍路さんにハマる不思議な性格。座右の銘は「七転び八起きで転んでばかり」。転がったままでいいじゃないかと思いながら、今日も元気にズッコケております。

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 ようこそ!!  じっちゃん父の 





本日の日記』にお越しくださいました。




 


 息子達の野球野球 日常の出来事目 



などなどをブログに更新しております。






 お茶なんのお構いも出来ませんけどねぇ~



 コーヒーゆっくりとしていってくださいね。




    





では・・・   お楽しみください    










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えぇ、えぇ、皆さま!
ご機嫌いかがでしょうか?
じっちちでございます♪
♪( ´θ`)ノ

さてさて──
以前のブログで、あの「来ると分かっていても毎回ビックリする自然災害」、そう、痛風の発作に苦しんだ話を書いたわけですが(笑)
(〃ω〃)

...........あれですね。
表現としては「めっちゃ痛い」
もう少し文学的に言うと
「足の親指がドンックーデターを起こした感じ」(笑)
σ(^_^;)

で、それをですね。
「めっちゃ痛い」→「まあまあ痛い」
この絶妙な“妥協ライン”まで引き下げてくれる救世主。
そう、💊鎮痛剤でございます。

いやぁ、効く。
効くんですよ。

痛みがスッと我慢出来そうなぐらいに引いて、
「お、これはいけるぞ?」
「今日、普通に歩けるんちゃう?」
と、完全に調子に乗るわけです。
♪( ´θ`)


──が。

数日後。
ふと・・・気づく。

「……あれ?」
「舌、なんか痛ない?」
(・・?)

鏡を見て、舌を👅ペロン。

はい....出ました。
口内炎。しかも舌の左側バージョン(汗)
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

ヒリヒリする。
地味に痛い。
食べるたびに自己主張してくる。
(T_T)

ここで、じっちち脳内会議が始まります(笑)

「口内炎ってさ、胃が荒れてるサインとか言うよな?」
「最近、胃に優しいこと、何かしたっけ?」
「……いや、してないな」

思い当たるのは、ただ一つ。

あの💊鎮痛剤。

・・・・あいつだ!
痛風の痛みを「まあまあ」にしてくれた代償として、
舌に爪痕を残していったに違いない。
(T_T)

ここからが、もう.......
“どうする?どうする?”会議です。
d( ̄  ̄)

・胃薬を飲むべきか
・口内炎の薬を飲むべきか
・いや、両方か?
・でも鎮痛剤はやめられない
・いや、やめたら足が爆発する

堂々巡り。
右往左往。
脳内ディスカッションは深夜まで続く。
(^◇^;)

「胃薬を飲んでたら、胃が治って、
結果的に舌も治るんちゃうん?」

「いや、舌は舌で直接やらなあかんのちゃう?」

「でも薬、増えすぎたら
“じっちち、何の病気か分からん人”になるやん?」
(・・?)

最終的に出した結論がこちら。

『とりあえず、胃薬だけで様子を見る』(笑)
f^_^;

もうね.....
科学的根拠とか、医学的正解とか、
そういうのは一旦置いといて。

「一番、めんどくさくなさそう」(笑)
という理由での決断です。
σ(^_^;)

胃が落ち着けば、
舌も「お、もうええか」って
引っ込んでくれるかもしれない。

もし治らなかったら?
(・・?)

その時はその時。
また薬が一個増えるだけの話です(笑)

いやはや、
痛みを抑えたら、別のところが主張しだす。
人間の体、ほんまに、よう出来てますなぁ。

すみません。
本日は......
オチも解決もない、ただのボヤキでございました(笑)

ではでは皆さま。
薬は用法用量を守って。
そして、舌のヒリヒリにはお気をつけて。

じっちちでした♪
♪( ´θ`)ノ