えぇ、えぇ、皆さま!
ご機嫌いかがでしょうか?
じっちちでございます♪
♪( ´θ`)ノ
さてさて──
以前のブログで、あの「来ると分かっていても毎回ビックリする自然災害」、そう、痛風の発作に苦しんだ話を書いたわけですが(笑)
(〃ω〃)
...........あれですね。
表現としては「めっちゃ痛い」
もう少し文学的に言うと
「足の親指が
クーデターを起こした感じ」(笑)
クーデターを起こした感じ」(笑)σ(^_^;)
で、それをですね。
「めっちゃ痛い」→「まあまあ痛い」
この絶妙な“妥協ライン”まで引き下げてくれる救世主。
そう、💊鎮痛剤でございます。
いやぁ、効く。
効くんですよ。
痛みがスッと我慢出来そうなぐらいに引いて、
「お、これはいけるぞ?」
「今日、普通に歩けるんちゃう?」
と、完全に調子に乗るわけです。
♪( ´θ`)
──が。
数日後。
ふと・・・気づく。
「……あれ?」
「舌、なんか痛ない?」
(・・?)
鏡を見て、舌を👅ペロン。
はい....出ました。
口内炎。しかも舌の左側バージョン(汗)
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
ヒリヒリする。
地味に痛い。
食べるたびに自己主張してくる。
(T_T)
ここで、じっちち脳内会議が始まります(笑)
「口内炎ってさ、胃が荒れてるサインとか言うよな?」
「最近、胃に優しいこと、何かしたっけ?」
「……いや、してないな」
思い当たるのは、ただ一つ。
あの💊鎮痛剤。
・・・・あいつだ!
痛風の痛みを「まあまあ」にしてくれた代償として、
舌に爪痕を残していったに違いない。
(T_T)
ここからが、もう.......
“どうする?どうする?”会議です。
d( ̄  ̄)
・胃薬を飲むべきか
・口内炎の薬を飲むべきか
・いや、両方か?
・でも鎮痛剤はやめられない
・いや、やめたら足が爆発する
堂々巡り。
右往左往。
脳内ディスカッションは深夜まで続く。
(^◇^;)
「胃薬を飲んでたら、胃が治って、
結果的に舌も治るんちゃうん?」
「いや、舌は舌で直接やらなあかんのちゃう?」
「でも薬、増えすぎたら
“じっちち、何の病気か分からん人”になるやん?」
(・・?)
最終的に出した結論がこちら。
『とりあえず、胃薬だけで様子を見る』(笑)
f^_^;
もうね.....
科学的根拠とか、医学的正解とか、
そういうのは一旦置いといて。
「一番、めんどくさくなさそう」(笑)
という理由での決断です。
σ(^_^;)
胃が落ち着けば、
舌も「お、もうええか」って
引っ込んでくれるかもしれない。
もし治らなかったら?
(・・?)
その時はその時。
また薬が一個増えるだけの話です(笑)
いやはや、
痛みを抑えたら、別のところが主張しだす。
人間の体、ほんまに、よう出来てますなぁ。
すみません。
本日は......
オチも解決もない、ただのボヤキでございました(笑)
ではでは皆さま。
薬は用法用量を守って。
そして、舌のヒリヒリにはお気をつけて。
じっちちでした♪
♪( ´θ`)ノ