に10年ぶりに参戦しました。
 

 

なぜ直近9年間出なかったかというと、単にこの時期が忙しかったからで、腰が重かったとか性に合わなかったということは決してありません。

来月開催のJARLWW RTTYの様に年齢をコピーする必要がないため、州を送ってくるW/VE以外とのQはCQWW SSBやCWの様に大変スムーズに進みます。NRが完全に文字化けしていても、コールサインさえ確実に取れていれば、基本的にNR再送を要求する必要もありません。

コンディションはもう一つでしたが、それなりに楽しめました。
お相手いただきました各局、ありがとうございました。
 

にJF2BNGで参戦しました。
前日に29を焼いてスタミナを付け、オケでモチベーションを上げておいたので、当日は午前中にお家ジブで遊び、午後は市内のさるびの温泉に出撃しまったりと過ごしました。

21Jから始めましたが、1R8は原因不明のノイズ(プリオフでS9+10dB)でアウト。初日はほぼ3R5を運用しました。1R8は5月のMEで初めてこのノイズでやられましたが、8月のKCJではノイズが無かったため快適に運用できました。しかし今回また出ており、しかも2日目の朝も継続して出ていたため、1R8では1度もCQを出さず、ノイズより頭の出ている強力局だけをコールして2日間でなんとか24Qを確保したものの釈然としませんでした。

3R5以上のバンドにはこのノイズは出ていないので問題なくRUNでき楽しめました。それにてしもCONDXも関係して、参加局が3R5と7に集中していたので、この2バンドで全体Qの80%を超えました。そのためこの2バンド以外は効率が悪く、それでも出ないとスコアが伸びないので、結構な時間を費やしました。特にV/UHFはさみしい限りでした。

 


さて、お家ジブですが、今回塩ビパイプを2mLから、2m+2mの4mLに延長しました。そのためできる技が増えたのは大変FBなのですが、塩ビを降りてからの人工芝が3mL弱しかなく、この長さでは止まれきれなくて何度もオーバーランして危険を感じ、途中から後半の2mを撤去して従来の2mLの戻しました。

地面的にあと1mは伸ばせるので、人工芝を買ってきてから再度4mLで遊ぼうと思います。当然ながら2mLと4mLでは(トライ可能なトリックの)差が歴然でした。

最後になりましたが、お相手いただきました各局、ありがとうございました。

5連休の中日、伊賀シャックに来て29を焼きました。あいにく台風25号の影響で伊賀も風が強く、途中で紙ボウルや箸が突風で飛んでいったりしましたが、それにもめげずに2時間近く楽しみました。最近は高周波を浴びるより、遠赤外線を浴びていたほうが気分が良かったりしています。

 

 

さて、備長炭の手持ち在庫が僅少となったので、先の土曜日にふるさと納税でオーダーしておきました。10/1からまたまたふるさと納税のルールが改悪されるので、それに間に合うように納税したわけです。

 

備長炭は着火するのに安物の炭と比べると2倍くらい時間がかかりますが、一度着火すれば2時間は余裕で持つので途中で炭を足す必要がありません。これまで何種類かの備長炭を使用しましたが、一人BBQには紀州備長炭が一番相性が良いように思います。今回も日高川町に納税して紀州備長炭を発注しました。

 

デメリットは着火に時間がかかることなので、複数人でBBQをやる際は、着火の早い安物の炭を使用するようにしています。開催時間が限られていて、待ってられないからです。

 

のEメールが届いた。

内容は、「格好の良い10Band DXCCプラークを新たにご用意しました。貴局はすでに条件を満たしているので、1枚いかがでしょうか」というものだ。

 


以前なら即オーダーしたと思うが、今はDXCCに少し冷めてしまっているので腰が重い。もしこれが11Band DXCCプラークだったんならば、購入条件を満たしている局は世界でもそんなに多くないと思われるので買うけど、10Bandか、どうしようかな。




 

にJF2BNGで少しだけ参加しました。

 

コンテストは土曜日の朝9時スタートですが、端から腰が重く、当日午後に伊賀シャックに到着。まずは備長炭に着火し、スタミナを付けるべく29を焼きました。前週末はハムフェアに参加していたため29が焼けず、2週間ぶりとなりました。

 

 

相応に酔っ払い、昼寝と入浴を済ませてから参加。各バンドともCONDXがもう一つで多くは聞こえませんでした。CQを出してもほとんど呼ばれず、戦意喪失して戦線離脱。無線用マイクをカラオケマイクに持ち替えて深夜まで熱唱しました。翌日曜朝も少しだけ出ましたが、相変わらずのCONDXだっため早々に電源を落とし、幸いにも雨が止んでいたため、庭木の枝打ちを行って帰宅しました。