日々コロナウイルス感染患者数が増加した!と報道され、一般市民を恐怖に

 

追いやる結果となっております。

 

それでも、そんな事には目も向けず、飲み歩く人は飲み歩くでしょうし、

 

キャパクラ(一度も行ったことがないので、どんな世界なのか判らず、想像だけ

 

が膨らみます!)や飲み屋さんで(コロナウイルスを)差し上げたり、頂いたり

 

している人がいるのが原因で、結果的にその人々が知らないうちに、会社の

 

同僚や、家族に感染させてしまった結果が小学生まで感染した原因と言える

 

のでしょう。

 

 

 

大阪に住んでいると東京都はもちろん大阪府の感染者数とその内訳けを

 

ついついネットで調べたりしますが、それにしても感染者数の報告と、最近は

 

重傷者数も追加されただけで、結果報告のみで数字の後ろに隠れている

 

データがほとんど報告されていません。

 

例えば 「PCR検査を1000人起こった結果、100人が感染していた」となれば、

 

検査数に対する感染率が出ますが、ずっとこの検査数を公表していない、または

 

報道されてきませんでした。

 

 

自分自身の発熱時(39℃以上の発熱がが3日続いた)の保健所への連絡した

 

時の経験から、

 

「あ~、保健所はPCR検査したくないんだな」

 

と、言う事は実感しました。

 

電話で情報を伝えて相談した際に

 

「それは、PCRの対象ではありませんので、気になる様でしたら

 

お近くの病院に言って下さい」

 

と言って、一方的に電話を切られましたから。

 

 

 

通常PCR検査の母数を増やせば感染者率は相対的に減り(パーセンテージが減る)、

 

PCR検査の対象を危険な人に絞れば感染率は上がります。

 

単純な計算で、 100人の感染者を 1000人の検査で見つければ、10%の感染率、

 

100人の感染者を4,000人の今朝で見つければ2.5%の感染率(発見率?)です。

 

 

東京都の小池知事がある時、

 

「PCR検査数を増やしたから患者数が増えた。当然の事です」

 

と、言いましたが、それは当然ですよね。

 

であれば検査数に対する発見者数をパーセンテージで併記すれば良いのでは

 

ないかしら? 

 

あ、でもそもそもの検査対象を絞っているから、本当はもっと発見率は高くても

 

良い気がしますが・・・・・・・・

 

 

自分の都合の良い事だけを政府も、各都道府県も言っているので、全体の数字を

 

言いたくないのか・・・。

 

成る程、と社会の裏側を推測する今日この頃です。

 

統計学をまじめに勉強している人は、きっと腹が立っているのでしょうね。

 

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