こんにちはゆうです。
ご縁をいただけたこと心から感謝しています。
昨日は久しぶりにウォーキングに行ってきました。
メープルの木々がとてもきれいに紅葉していました。
私たちって全ての人がもともと愛なのに、それを思い出すことをとても怖れているようなんですよね。
私もまだまだたくさんの罪悪感が無意識のかなにあるみたいです。
でも一歩一歩愛を思い出そうと日々奮闘しています^^
その思いに応えてくれるかのように日々たくさんの愛を見せてもらい感動しながら生きられることに感謝しています。
今日はわたしのいつも拝読させていただいているブログの記事にとても感動したので紹介させていただきたいです。
「ガンガジとの対話」という素晴らしいサイトがあります。
ガンガジは、ラマナ・マハリシの弟子パパジとの出遭いによって
目覚めが起きたアメリカ人の女性ですが、
「愛でありたい
」というタイトルの対話の中に、
僕の魂がとても共鳴する言葉が出てきます。
「本来の自分である “純粋な輝ける愛” でありたいけれど、
今まで得たすべてを失ってしまいそうで怖い」という質問者に対して
ガンガジが応えているパートです。
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ここで重要な問いは、その時あなたが、人にどう見られようが、
どのように思われようが、どのようなレッテルを貼られようが、
たとえ自分として機能することができなくなったとしても、
そういうことのすべてよりも、この愛が大事かどうか…なのです。
恐れが湧き起こりますね。でも、この恐怖を正直に見るのは重要です。
なぜなら、この恐怖が私たちを
「自分が危なくない程度の、ほどほどの愛」に留まらせてしまうからです。
自分が危なくない程度の愛で満足しておけば、
自分のイメージを保ち続け、機能していくことができますからね。
けれども、私たちに多くの贈り物をくれた人々を見てみると、
この人々は皆、何もかもを捨て、常軌を逸するほどに “愛した” 人々なのです。
最高の詩人、歴史上の偉大なる教師たち。
完全に愛に委ねた人々です。
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「反骨のスピリット」三森さんのブログ
からご紹介させていただきました。
「人にどう見られようが、
どのように思われようが、どのようなレッテルを貼られようが、
たとえ自分として機能することができなくなったとしても、
そういうことのすべてよりも、この愛が大事かどうか…なのです。」
「なぜなら、この恐怖が私たちを
「自分が危なくない程度の、ほどほどの愛」に留まらせてしまうからです。
けれども、私たちに多くの贈り物をくれた人々を見てみると、
この人々は皆、何もかもを捨て、常軌を逸するほどに “愛した” 人々なのです。」
というガンガジの言葉が心に響きました。
私たちって本当は愛で在りたいと心の底で望んでいるのに、恐れによって時に前に進めなくなるんですよね。
自分の愛を表現すること、愛であることを驚くほど怖がっています。
本当はみんな愛なのに・・・・・・・。
そして三森さんの記事の中で
「出版社を辞める前の数年間は、僕も恐れを感じ躊躇しました。
自分の境遇がどうなるかわからぬまま、
コントロールを手放し、無防備に生きるのは怖かったのです。」
と仰っていました。
このお気持ちとてもわかります。
私も1年半前にフルタイムのナーシングホームを辞める前、大きな恐れを何度も感じました。
カナダで日本人であり英語が十分でない私がベネフィットのあるフルタイムの仕事を手に入れることはかなり困難であると言われていましたからね。
でも、自分が大好きなことを仕事にしたい。
という、本当の自分の声、その思い、愛にもうこれ以上嘘がつけなかった。
今は自我のコントロールを手放して、宇宙の流れの一部となり、流れに身を任せることがどれほどたくさんの悦びを与えてもらえるか分かるようになりました。
沢山のご縁をいただきながらみなさんと共に愛を思い出すという悦びと感謝の中で生きています。![]()
人にどう見られようが、どのように思われようが、どのようなレッテルを貼られようが、たとえ自分として機能することができなくなったとしても、そういうことのすべてよりも、この愛を大事に出来るように
自分の「愛でありたい」というハートの声を大切にしてゆきたいです。
あなたが大好きなことをすること、愛を表現することに許可を出せますように
愛と感謝をこめて
ゆう
ナチュラルセルフカウンセラー養成講座4期生が10月24日からスタートします。
ピン
ときたかた、ハートからのメッセージです。
仲間とご一緒に愛と幸せの源泉(ソース)との繋がりを体験できること楽しみにしています。
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