nano tech2012, SURTECH2012, Convertech2012 等、総合技術展の見学に、ビックサイトへ。


       情報過多で頭がオーバーフロー。


             キーワードは、ナノテクノロジーとフレキシブルエレクトロニクス。




飛ん坊の便り
ビックサイトにて(江東区・東京/2012.2中旬)   2012.2.15~17期間中の入場者は、約4.5万人




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フィルム液晶ディスプレイ(同/2012.2中旬)    薄型TVの次は、フィルムTVでしょうか




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半透明有機薄膜太陽電池(同/2012.2中旬)    フィルム上に製膜  フレキシブル、軽い、着色可



2月の安曇野。


   雪雲が南下して、スカッとしない天気です。



飛ん坊の便り
コハクチョウ(安曇野市・長野/2012.2中旬)    犀川白鳥湖にて   




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飛来数表示(同/2012.2中旬)            日本海側の豪雪影響なのか、例年よりも多めという




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常念岳(同/2012.2中旬)              雲間にうっすら顔を見せた雪の常念2857m




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餓鬼岳~蓮華岳(同から/2012.2中旬)     稜線がボンヤリ    手前は乳房川の河原




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発芽(同/2012.2中旬)               足元では春も近づいて      ヒヤシンス?




メジロやスズメ対象のつもりの餌台に、ハトが陣取りました。


   つがいでしょうか、台の下にもう一羽。


     ムクドリとは違い嫌な感じは受けないのですが、苦笑するしかないです。


     
飛ん坊の便り
ハト(2012.2中旬)                    置いてあった餌のミカンを蹴落として                   


 

孫ん坊の宮参りに、水天宮へ。


   水と子供の守り神。



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水天宮(中央区・東京/2012.2中旬)       お陰様で、青空が広がり暖かく




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同にて(同/2012.2中旬)              干支の書かれた半球を撫で




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空と街(同/2012.2中旬)             近くRホテルからの眺め 右奥にスカイツリー上部がのぞく





   

箱根といえば温泉というイメージが強い。


     寒い冬ならなおさら。



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温泉給湯口(箱根町・神奈川/2012.2上旬)    源泉かけ流し  身も心も温まります  姥子の湯




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残雪(同/2012.2上旬)                先週の雪は、ほとんど融け




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静かな風景(同/2012.2上旬)           向こう箱根外輪山の湖尻峠から黒岳にかけても雪はない





   十七湯ある箱根の温泉

      

    ~湯本、塔ノ沢、大平台、宮ノ下、堂ヶ島、木賀、底倉、小湧谷、二の平、強羅、宮城野


      仙石原、姥子、蛸川、芦ノ湖、湯の花沢、芦之湯~   


    白濁していたり、酸性が強かったり、泉質や成り立ちから大きく4つに分類されるそうです。



神奈川県西部の渋沢丘陵。


    かみさんと標高200~300mの丘陵歩きを楽しみました。


         山と湖、みかんと野菜の畑、丹沢山系と平野の眺め・・・、変化があって楽しいコースです。 




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頭高山(開成町から・神奈川/2012.2上旬)  『ズッコウヤマ』と読む おおらかな丸さ  高架は東名高速




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頭高山山頂(秦野市・神奈川/2012.2上旬)   標高303m    周辺は八重桜の植樹が進む




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秦野盆地を望む(同/2012.2上旬)         頭高山から北東の景色




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足柄平野を望む(同/2012.2上旬)        南西の景色   眼下の川音川(酒匂川支流)と東名高速




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震生湖(同/2012.2上旬)              大正時代  関東大震災の地震で出来た堰き止め湖




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ゴール間近(同/2012.2上旬)            左奥:大山1252m    右ビル群:秦野市街



     梅や桜の木が沢山ありました。  花の咲く頃も、よさそうです。




〈ハイキングデータ〉    小田急渋沢駅→頭高山→震生湖→同・秦野駅   ゆっくり歩いて4時間



神奈川県松田町の『ロウバイ祭り』。


    梅もそうでしたが、ここ『寄ロウバイ園』のロウバイも開花が例年よりも遅れているようです。


          暦の上では立春。  花たちは、今年の春はすこし遅めと予告。




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寄ロウバイ園で(松田町・神奈川/2012.2上旬)    日当たりのよい茶畑の斜面に



    8年前から地元と町がロウバイを植えはじめ、今なお拡大中。 現在約1000本程に。


         本年度も、小中学生の卒業記念植樹で150本増加。




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ロウバイ(同/2012.2初旬)              三分咲き ほのかないい香り   バックは高松山801m




〈アクセス〉   東名高速大井松田ICから車で約20分(小田急新松田駅からバス便もあり)




そろそろメジロの姿が見たくなり、餌台にミカンを置きました。


      首尾よく見つけて欲しいと願いながら・・・。



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ムクドリ(2012.1下旬)                先に餌をみつけてしまった乱暴者ムクドリ 



        世の中ままならず   食い散らかされ、再セット        何回かして



   
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メジロ(2012.1下旬)                  よかった   お前に来て欲しかったのよ



   



     


寒波列島、ここにも影響。


   小田原の梅祭りが始まるも、大幅な開花遅れで、ほとんど蕾のままです。


        開花遅れの情報が、なぜか祭り会場に足を向かわせました。



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曽我梅林(小田原市・神奈川/2012.1下旬)   花は蕾   人もまばらで静かな会場




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テレビ取材(同/2012.1下旬)             フジテレビが実行委員長に開花遅れ異変の取材




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十郎梅の梅干(同/2012.1下旬)            2年連続不作だったという梅は、今年はどうでしょう




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スイセン(同/2012.1下旬)               むしろ梅の木のあしもとで活き活きと




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ロウバイ(同/2012.1下旬)              代役が健闘




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梅一輪(同/2012.1下旬)              付近の曽我丘陵をウォーキング  ようやく見つけた一輪



    今年の見ごろは、2月中旬になるのでは、との関係者予測。

     

       花に気を奪われず、かえって曽我の里、曽我の丘陵の素朴な良さを実感しました。




       *小田原梅まつり:1月28日~2月29日


孫の宮参り記念写真撮りに上京し、一緒に近くの西新井大師(真言宗總持寺)界隈を散策しました。


        二男ん坊の長男と誕生時以来2度目の対面。


                体重も2倍程になって、重たくなりました。



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孫の手(2012.1下旬)                 生後70日の握手  話をするような発声を繰り返しながら




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西新井大師(足立区・東京/2012.1下旬)    関東厄除け三大師のひとつ  左の骨組は節分の豆まき台




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延命水洗地蔵尊(同/2012.1下旬)        孫の成長を長く見守られるよう




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塩地蔵(同/2012.1下旬)               これは雪でなく功徳恩返しの塩




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草だんご通り(同/2012.1下旬)           正門前には名物草だんごの店が並ぶ