愛媛の甘平(かんぺい)みかん![]()
「そのまんま」WSや夫のヨガ教室にご参加の
愛媛のMさんからいただきました!
大きい!甘い!濃いぃ!美味しい!
新しい流れ、その2
夫のヨガ教室が、家の近くで、私の通える時間帯で始まりました![]()
ご近所の方によるリクエスト開催で、私も便乗して参加することにしました。
やったぁ!!!
どぅふ![]()
数年前、夫に出会ったときから、
こんなヨガ教室が近所にあったら絶対通うのに!!!と、思っていました。
・そんなに運動は得意じゃない
・体はガチガチにかたい
・でも、深い呼吸を取り戻したり、体を伸びやかに動かしてみたい
・初対面の人が大勢いる、妙に話しかけてくるインストラクターさんがいる
ジムのようなところは(ジムに伴う人づき合いが)苦手
そんな私でも大丈夫な、ヨガのようでいわゆる「ヨガ」じゃないところ。
そして、夫のヨガ教室はとにかくゆるんで、何かが洗い流されるので、
・そのひらいた状態でごちゃごちゃの電車に乗りたくない!
という私の願望をクリアし、
おまけにおまけに
・エネルギーや光を感じる人たちや、
不思議な世界の話をしても大丈夫な人たち(いえ、むしろ、真実の世界の住人)の集まり!
でもある。
やったぁ![]()
そして今、なにか途方もなく大きな底流、エネルギーの動きを感じて、
それらに合わせていくための「からだ」づくりが必要だと思っています。
私は「肉体」を感じ取るのが得意ではないなぁと、課題も感じていました。
例えば、
問:首を左右にひねってみて、どちらが捻りにくい?
私: ・・・・ようわからん!
問:両手を上に上げてみて、どちらが上がりにくい?
私:・・・ようわからん!
そんな感じ!(ひどい状態ですなぁ。)
「肉体」の感受を上げることは、
筋肉や臓器が司る、「人体システム」の叡智の門戸を叩くこと。
「人体システム」は、「大自然・大宇宙の摂理」ではたらいている。
この自分の肉体をとおして、それらにアクセスしていくこと。
さらに、付随して、肉体レーダーの網にかかる感情や思考、マインド、記憶、にも敏感になること。
敏感であることは、それらに振り回されるということではなく、
逆に、冷静にキャッチして、選り分け、本質を捉えて感じることができるということ。
そう考えます。
私が「肉体」を感受しにくいのは、おそらく、学校や社会人生活で
「肉体」の声を聞いたら、やっていけない
そうやってどこかで回路を塞いで、防御したのだと思います。
私の「体が硬い」っていうのは、そういうことなのかなぁ。
そして今は、そういう自分さえも愛おしく思えるのです。
よくやってきたな、と。
私にとって、夫のヨガ教室は、そういう自分と向き合ってあげられる場所なのです。
そして今、その恩恵が巡ってきた。
糖質制限とヨガ。
「宇宙」としてのわたしに、肉体をゲートとして触れていくことの、はじまりです。
たのしみです![]()
甘平みかん
大きいので、半分食べると満足しちゃう。
見てるだけでも元気になります![]()
瀬戸内と太陽の恵み、ありがとうございます
ありがとうございます
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