未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所 -9ページ目

未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所

病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに、メンタルの予防医学とサポートする側のサポートを大切に【養う医療】を提案KYOTO未病医学研究所◆「鍼を打たない鍼灸師」「街中保健室を実践する何でも屋さん」「とにかく会ってみてと紹介されるよろず相談屋さん」◆

※ なお、個人ケア・サポートメニューの

新規のご予約は2023年6月以降となります。

申し訳ありませんが

改めてご案内させていただきます。

 

■ 心の免疫力を高める「養う医療」の提案です。KYOTO未病医学研究所とは?■

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 KYOTO未病医学研究所がご用意する

「養う医療」3つのプログラム概要

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⑴ 女性の健康学とライフデザイン

対人支援を含むサポートする側のストレスマネジメント

⑶ 病を予防するコミュニケーションデザイン

 

 

上記をまずはご覧ください。

 

 ■女性の健康学とライフデザインプログラム【個人ケア・サポートメニューのご案内】

  今の不調をケアし、新たなる未来も構築する「PWBメディカルカウンセリング & メディカルコーチング」とは?

 

   

 

 

 こんなことを感じていませんか?

・なんとなく疲れている、ずっとだるいと感じる

・頭痛や生理痛など、慢性的な痛みがずっとある

・生理周期に伴う不快感がある

・更年期障害と思われる不調がある

・やる気が起きない

・漠然とした不安を感じる

・自分に自信が持てない

・自分が何をしたいか分からない

・誰かに相談したいがなかなか出来ないことがある

・日々のストレスでいっぱいいっぱいになっている

・日々の人間関係に悩んでいる

・子育てに悩んでいる

・ついイライラしてしまう

・感情のコントロールが上手くできない

・自分の思っていることを上手く伝えられない

・今よりもっと自分の能力を伸ばしたい

  など

 

上記の心や体の症状や

「困った」は誰しも一度は

感じたことがあるのではないでしょうか。

 

✔️病院へ行くほどでもない

✔️検査数値に出ないような症状など

✔️または誰に相談すればよいかわからない出来事

✔️日々感じるストレスや症状

✔️社会生活の中で困った人間関係の問題

 

痛みに関しては市販薬を飲んで

痛みだけでも取る、もしくは

様子を見るといった感じではないでしょうか?

 

また、ストレスに対して

とりあえず発散をする

なんとなく考えないようにしている

仕方のないこと、と考えるようにしている

 

などではないでしょうか。

現代ストレス社会といわれる中で

役割を抱えながらそれでも

日常をこなすことでいっぱいいっぱいに

なってしまう方をたくさん見てきました。

 

そして、なんとなく感じる心身の不調に

なんとなくそのままにしている方も

たくさん見てきました。

価値観が大きく変化している今だからこそ

そんな不調を抱えながらも

頑張っている方がたや

こんなものなのかな、と思いながら

過ごしている方々に対して

 

東洋医学でいう「未病」という状態を

そのままにしないでいただきたいな、

と思っています。

なんとなくの不調や漠然とした不安

またストレスと感じる出来事に対して

アプローチしていくことを

これからは当たり前にしていただきたいと思っています。

 

 

女性にとって年齢が上がり

いわゆる更年期という時期に差しかかると

自分ではなかなかコントロールできない

心身の状態に陥る人も少なくありません。

 

でも、それでも、自分を整え

自分を養い、それでも元気です!と

いえる状態になっていくことは

十分に可能なのです。

 

 

英語では更年期の時期を

“Change of Life” といいます。

そう、自分の後半の人生を

新しくデザインしていきましょう!

という意味でもあるのです。

 

 

人生後半からの「私らしさ」を

ケアするだけではなく

【 Well Being Design 】として

新たな可能性にアプローチしたり

健康を楽しみながら創造していけることを提案できれば

と考えています。

 

 

こちらでは、心と体のケアはもちろん

日々抱えるストレスに対して

発散するというだけでなく

ストレスに対して

自分でコントロールできるよう

「マネジメントしていくこと」が可能となるよう

お一人お一人に合わせた

サポートプログラムを提案しています。

 

 

ケアプログラムでは、

心と体を同じく診ていく

【心身医学】を基本に、

女性の体の周期や体質に

気・血・水の繋がりを考える

【東洋医学】からの身体観を大切に

【運動学】の観点からも

いかに循環し

いかに心も体も巡らせるかを考え

 

ストレスに対して

コントロールするだけでなく

マネジメント力を養う【健康心理学】と

自分の思いをうまく表現でき

人との健康な関わりが可能となる

社会的健康を実現するための

【コミュニケーション学】

さらには解決志向アプローチや

NLP神経言語プログラミングといった

【コーチング】の用法を取り入れ

 

一人一人に異なる体質や生活習慣、環境。

特に女性にとっては年齢によって

変わる体とともに

メンタルの状態も大きく変化するからこそ

なんとなくの不調“未病”にアプローチ。

あなたの“なんとなく”を放っておかない。

 

ストレスであなたが

「病びと」にならないために。

あなた自身の癒し方、養い方を

知っていただくことを大切に

統合療法をご提供しています

 

 

( 具体的には、東洋医学的身体診断、灸、メディカルアロマ、PNFメディカル整体、運動療法処方、メンタルカウンセリング、ライフコーチング、NLP神経言語プログラミング、認知行動療法、人間関係療法、コミュニケーションスキル、ソーシャルスキルレッスン etc.)

 

 

ストレス性疾患の方々や心身症の方

また心が疲れ切ってしまったという方を

たくさんみてきました。

 

どの方にも実は方法があるのです。

 

病院へいって

何かしらの検査数値に出るような状態に

なってからではなく、

ストレスでしんどいな〜

なんとなく調子が悪いな〜〜という段階

「私らしさ」を取り戻す方法はあるのです。

 

 

【まずは今、あなたの心と体の状態がどのくらいエネルギーがあって

どんな状態なのかを知ることが大切。】

 

◆まずはあなたの心と体がどうなっているのか

◆どうしていきたいのか

◆今後どうなりたいのか

 

あなたの今いる“位置”によって

お一人お一人に合わせた

One on Oneケア・サポートを

処方しております。

 

今のあなたが、心の充電が必要なのか

今は体を立ち上げることが必要なのか

それとも知ること、知っていくことが必要なのか。

 

 

 

  ※ 初回は、「インテーク面接」(コンサルテーション)を行い

現在のお困りの症状や状況、今後のご希望など

をお伺いし今後あなたが進んでいく方向性を

みていくセッションをお受けいただいております。

尚、症状により医療機関へのご案内が

必要であればそちらのご相談もさせていただきます。

 

 

■ 初回インテーク面接 約90分~120分 

(オンラインの対応あり)

 

 インテーク面接からのプログラム処方箋例【 状況・目的別処方箋 】 

 

Ⅰ.PWB(Psychological Well Being)心身統合療法

Ⅱ.  PWBブライトニングセッション

Ⅲ. PWBメディカルライフコーチング

Ⅳ. PWBメンタルヘルストレーニング

Ⅴ. PWBストレスマネジメントコミュニケーションワーク

Ⅵ. PWBリーダーシップセッション

 

 【 簡易説明  】  

 

・各処方箋プログラムの詳細はさらにこちらをご覧ください。→クリック

 Ⅰ.  PWB心身統合療法

心と体のストレス反応が特に現れている方、ストレス性疾患、および心身症など体の症状とともにご相談したい方。女性疾患や女性周期に伴う心と体の不調、自律神経失調症、更年期症状などにお困りの方。また、現在リハビリテーションを受けていて結果が思わしくない、運動療法をもっと知りたいという方にも。心身総合療法をご提案しています。“未病を診る心と体を同じくして診る心身総合療法を”【 心身医学 × 東洋医学 × 健康心理学 × 運動学 】

 

 Ⅱ. PWBブライトニングセッション

自分自身に迷いがある方はぜひ。将来に不安を感じる、未来に対して良いイメージがない、など。まずは自分を知ること。自分自身への見方を変えていきましょう。あなたを止めているのは自分自身かもしれません。あなた本来の「want」を引き出すセッションです。自分自身の強みって何?自分の目的って何?と考えてしまう方に。【 PWBカウンセリング × コーチング 】

 

 Ⅲ. PWBメディカルライフコーチング

日常の中で感じるストレスに対して、人間関係の悩みだけでなく自分自身のスキルへの不安やなんとかしたい問題と思われることに対して。問題に対して解決志向アプローチやNLP神経言語プログラミングなども使い、問題への整理の仕方、取り組み方を獲得。具体的に行動できるまでの自分自身を獲得していきます。誰にでも必ず乗り越える力があります。未来へ向けその力を発揮していきましょう。【 ライフコーチング × 解決志向アプローチ × N LP神経言語プログラム × 認知行動療法 】

 

 Ⅳ. PWBメンタルトレーニング

自分自身に自信がもてない方。心身症など治療経験のある方、落ち込みやすい自分を変えていきたい方など。あなた自身があなたの成長を止めているかもしれません。自分の思考ぐせ、思考パターンから抜け出し、レジリエンス力を具体的にレッスンしていきましょう。ものの見方が拡がる、さまざまな視点を獲得し、いつでも安心できる自分自身になっていきましょう。【 メンタルトレーニング × NLP神経言語プログラム × コーチング 】

 

 Ⅴ. PWBストレスマネジメントコミュニケーションワーク

心の問題と思われていることも、多くは人間関係の問題が多いのが明らかです。それはコミュニケーションが得意か不得意か、という能力の問題と思われがちですが、実は「知らない」ということが問題なのかもしれないのです。聴くこと、伝えることをきちんと学ぶ。全ては方法があります。あなたは知らないだけなのです。自分自身を伝えること、それはみなさん当たり前にできるわけではありません。是非自分自身を表現できる、思いを伝えられるようになり、そして相手を理解するための方法を知り、繋がりたい人と繋がれる健康な人間関係、社会とのつながりを創っていっていただきたいと思います。【 アサーショントレーニング × コミュニケーションワーク × NLP神経言語プログラミング 】

 

 Ⅵ. PWBリーダーシップセッション

誰かに相談できない方、上に立つからこそ方法がわからない方などに。上に立つためには準備と手段が必要です。上に立つからこその悩み、ストレスというものがあります。ストレスマネジメントを具体的な方法でスキルアップしていく、また上に立つからこそ必要な力を身につけていくことで自分自身を守りさらに周りの人の成長を促していきましょう。【 コーチング × ティーチング × アサーショントレーニグ 】

 

※ 各処方箋プログラムの詳細は、さらにこちらをご覧ください → ◆

 

【 これまでに個人セッションを受けていただいたご感想です 】

 

☑ 心療内科で診てもらっていましたが、いまいちスッキリせず、体の相談もしたいことから坂本先生のところにきました。自分の体と心の状態ってそうなるのか、とようやく納得です。心の問題も整理できそうで、また毎日の行動がはっきりとしたので前向きになれました。

(50代会社員)

 

☑ 身内の病と仕事のこと、子育てのことと様々に考える事が多く日々ストレスが多く疲れ切っていました。亜矢子さんに話しを聞いてもらい一つ一つ整理していくと、抱えこんでいたことに光が見えてきました。亜矢子さんのものごとの整理をされる力にただただすごいな、と感じました。

(40代教員)

 

☑ いまいちセラピストとしての自信がなかったのですが、自分自身の価値観、大切にしている思いがわかって私、そんな信念をもっていたのか!と見方が変わりました。目標がみえてきました。行動することが見えるとこんなにスッキリするのですね。

(30代女性セラピスト)

 

☑ いつも自分の欠点だと思っていたことが、実は自分の強みなんだと亜矢子先生に言われ、びっくりとともにとっても楽になりました。言葉の変換というか、そういう見方もあるんだ、とはっとしました。

(30代女性看護師)

 

☑ 患者さんの話しを聞くのは得意だと思っていますが、こと家族になると上手くコミュニケーションがとれなかったのですが、コミュニケーションのコツを知り、問題が問題でなくなりました。改めて知ることって大事なんですね。

(40代看護師)

 

☑ 普段、聞く側なんですがこうやってじっくりと聞いてもらえることで、自分がいろいろな思いを抱えていたこと、感情を押し込めていたことなど気づいていない自分に出逢えました。方法を知るって大事ですね。コミュニケーション法も学んでいきたいと思いました。

(50代会社役員)

 

☑ 自分の強みってなかなか分かっているようで、わかっていませんでした。自分ではダメだと思っていたことも、見方を変えるとそうか、と。強みを知ると生きるのが楽になりそうと思えました。自信がつくってこういうことなんですね。

(40代介護職)

 

☑ 先生の知識の多さにびっくりしました。一つ一つ説明されることも、なるほどと思うことばかりで、知ることって大切なんですね。知らなかったことでの不具合があったことに、もっと早く知っておきたかったとも思いました。

(40代自営業)

 

☑ 心理療法といったことをしてもらった感じではなかったけれど、どんどん話すうちに自分の核心に触れることを自分の口で話しているということに。先生の流れにのって話しているうちに、といった感じで、ある意味誘導?がお上手だと思いました。毎回、話し終わってのスッキリ感がすごいです。

(40代アーティスト)

 

☑ 突然我が子が難病を発症しました。日々子育てに奮闘、自信もなかったところに治るかわからない病気に母親としてどう接していけばよいかちょっとパニックになっていました。お医者さんに聞いても日々の不安などを聞いてもらえるわけでもなく。坂本先生に相談したところ、日々の接し方、心持ちなどももちろんですが病気に対しての知識も教えてくださり、病院では短い診察時間で不安だったのですが、じっくり聞いてくださり今後の方法も見えてきたので、母親としてできることが見えてきました。

(30代主婦)

 

☑ 以前にうつと診断され職場も休んでいた時期がありましたが、その後発達障害の傾向があることがわかりました。そういえば職場での人間関係で今までなかなかうまくいかなかったので納得なのですが、産業カウンセリングを受けても具体的にどうしたら良いかわからないままでした。あやこ先生に伝え方や物事の捉え方などコミュニケーショのやり方を教えてもらって、だいぶん日常を過ごしやすくなりました。今までのカウンセリングではなんともならなかったのでホッとしました。この先に希望が見えてきたことで、これからが不安でなくなってきました。

(50代会社員)

 

☑ 私自身が最近でいう発達障害の傾向があると思うのですが、共感という感覚がよくわからず人間関係がつらいなとなっていました。坂本先生に人間関係の3つの輪のことを教えてもらったり、ストレスとなることについて具体的に対処方法を教えてもらって、急に視界が開けてきたというか、私なりにこれでいいかと思えるようになってきました。

(40代会社員)

 

☑ 子供がA SDの傾向が強く、日々言っていることが伝わらなかったり言うことを聞いてくれなかったり。こちらもカッとなって大声になってしまい自己嫌悪で。坂本先生にASDの特徴を教えてもらったり、伝わりやすい言い方を教えてもらったり、前よりちょっとですが大声になるのも少なくなってきた感じです。それでもまだまだ上手くいかないことが多いのですが、いつも具体的な解決策に導いてくださるので悩み方が変わってきました。

(40代会社役員)

など

 

インテーク面接からの処方箋例

【 状況・目的別処方箋 】

・Ⅰ.  PWB心身統合療法

・Ⅱ. PWBブライトニングセッション

・Ⅲ.PWBメディカルライフコーチング

・Ⅳ.PWBメンタルヘルストレーニング

・Ⅴ. PWBストレスマネジメントコミュニケーションワーク

・Ⅵ.PWBリーダーシップセッション

の詳細はこちらをご覧ください。

 

 

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病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに

心の免疫力を高めるための

第3の医療【養う医療】を提案する

「KYOTO未病医学研究所」代表

 

■PWBメディカルカウンセラー&コーチ

(Psychological Well Being)

■PWBメディカルコミュニケーションデザイナー

■対人支援業専門サポートコンサルタント

■未病ケア専門家

 

鍼灸師/

公益社団法人日本心理学会認定心理士/日本統合医療学会会員/

日本心理学会正会員/健康心理学会会員/

PNFメディカルトレーナー/運動療法士/

米国認定NLPマスタープラクティショナー/

(社)日本アロマ環境協会認定アロマインストラクター/

 

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■ KYOTO未病医学研究所 代表 坂本のプロフィールはこちらです。

 

■ 全国誌「and GIRL」さん2020年9月号心と体に向き合い自分らしさを発見!」特集でご紹介いただきました。

 

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