未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所 -8ページ目

未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所

病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに、メンタルの予防医学とサポートする側のサポートを大切に【養う医療】を提案KYOTO未病医学研究所◆「鍼を打たない鍼灸師」「街中保健室を実践する何でも屋さん」「とにかく会ってみてと紹介されるよろず相談屋さん」◆

※ なお、個人ケア・サポートメニューの

新規のご予約は2023年6月以降となります。

申し訳ありませんが

改めてご案内させていただきます。

 

■ 心の免疫力を高める“養う医療”を提案する「 KYOTO未病医学研究所 」とは?はこちらです。
 

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 KYOTO未病医学研究所がご用意する

「養う医療」3つのプログラム概要

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⑴ 女性の健康学とライフデザイン

⑵ 対人支援を含むサポートする側のストレスマネジメント

⑶ 病を予防するコミュニケーションデザイン

 

まずは上記をご覧ください。

 

 

■ 女性の健康学とライフデザインプログラム【個人ケア・サポートメニュー】においての、インテーク面接(コンサルテーション)をお受けいただいてからの各プラグラム処方箋例の詳細となります。 

 

〜 女性の健康学とライフデザイン 〜

【個人ケア・サポートメニュー】

インテーク面接までの流れになります。

まずは、こちらからお読みください。

 

以下上記内容の続きとなります。

 

 

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インテーク面接からの処方箋例

【 状況・目的別処方箋 】

・Ⅰ.  PWB心身統合療法

・Ⅱ. PWBブライトニングセッション

・Ⅲ.PWBメディカルライフコーチング

・Ⅳ.PWBメンタルヘルストレーニング

・Ⅴ.PWBストレスマネジメントコミュニケーションワーク

・Ⅵ.PWBリーダーシップセッション

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以下、詳細になります。

 

  ■ PWB(Psychological well being)心身統合療法

“未病を診る心身総合療法を提案”

 

 【 心身医学 × 東洋医学 × 健康心理学 × 運動学 】

心と体のストレス反応が特に現れている方

ストレス性疾患、および心身症など

体の症状とともにご相談したい方

自律神経失調症、更年期症状など

女性疾患や女性周期に伴う不調にお困りの方

 

また、現在リハビリテーションを受けていて

結果が思わしくない、運動療法をもっと

知りたいという方にも

(体の痛みがある方、整形疾患でリハビリテーションが必要な方もご相談ください。)

女性の心と体は全てつながっていて、体のリズムと共に心のアップダウンも現れます。また、心の負担が大きくなれば体に変調をきたすのも仕方がないこと。

 

現代の医学では心と体を別々に診ることが多く、体の不調や出ている症状に対して治療することがほとんどですが、体の治療やケアはメンタルの状態や心のエネルギー量を同時に診ていくことは、必須となります。また単なる“癒し”ではなく、日々何にストレスを感じそこに対してどうコントロールしていくのか、心の不調を大きく感じるならばまずは体も同時に診なければいけません。心理療法だけをしていてもホルモンバランスや睡眠習慣が変化しなければメンタルは養えません。

 

どちらも総合にケア・メンテナンスすることが当たり前であって、体質や本来持っている資質等も診ていく東洋医学の観点も取り入れ、今までの病態精神分析ではなくストレスをコントロールしマネジメントしていける健康心理学の観点でメンタルヘルスを考え、年齢やストレスに負けない心の健康と同時に体の立て直しを、そして社会の中で生き生きと活躍できるための社会的健康“Well Being”までを目指して、お一人お一人に合わせた統合療法を提案しています。

 

心身統合療法では、体の症状に対して西洋医学の観点からはもちろん東洋医学から診る体質や資質も考慮、必要であれば東洋医学的な身体アプローチを。心理学的なアププローチではストレスを力に変える健康心理学の分野はもちろん、認知行動療法や人間関係療法、解決志向アプローチやNLP神経言語プログラミングといったカウンリング、コーチング的な観点からも診させていただき、あなたの“困った”に合わせてメニューをプログラミング、ご提供いたします。

 

✔どこにバランスを崩しているところがあるのか

✔どこに滞っているところがあるのか

 

統合療法を提供する代表坂本は、認定心理士でもありコーチングを提供するコーチでもあります。鍼灸師でもあり整形外科で運動療法を提供していたトレーナーでもあります。

 

なんとなくの体の不調にも

女性のホルモン周期のリズムや心の問題には

述べ3500例ほど、体の治療やケアには

20数年の間に数万人の方のケアに

携わってきました。

心と体の両方を扱ってきたからこそ

あなたが本来発揮すべき力が

どうして発揮できないのか

今、あなたが問題と思って進めないことが

どうして進めないのかの問題を

たくさん扱ってきました。

だからこそ、単なる心理療法では

スッキリしないことや

 

心と体を同時に扱って

いかなければいけないことや

人は本来乗り越える力があることなど

私は知っています。

 

こちらでは、心理療法を重視するというより “あなた本来の心の力”に気づいていけることを目的に対話型のコミュニケーション処方としてメディカルカウンセリングとしてご提供しています。

 

自分自身が「出来てきたこと」「それでも頑張ってきたこと」に気づき新たな視点の獲得をし、現在の “問題と思えること” に新たな見方を手に入れていきましょう。

 

最後に、整形外科で診てもらったけれど

思ったように体が動いてこない、や

他で首の痛みや腰の痛みなどを診てもらったけれど

よくならない、といった方のご相談も承ります。

 ・腰痛や肩こりなど慢性的な痛みがある

 ・肩があがらない、思うように体が動かない

 ・動きやすい体にしたい

 ・術後動きにくくなった体を動かしたい

 ・ケガ、疾患後のリハビリ、運動療法をしたい

 

【脳から動きを変えるPNF療法を使って】

PNF療法とは:

PNF療法とは、固有受容性神経筋促通法と言い、脳疾患のリハビリから考えられたリハビリ、整体法です。体は、自分の使い方のクセ、実は“思いクセ”までついてしまっています。そして、不具合があったとしても自ずとバランスが取れるよう体全体で連動し日常動いています。これは、無意識化で行われています。その無意識で動くバランスは、どこかに無理がいっていると不具合を保つバランスとして、どこかに痛みや違和感を示してきます。それが、腰痛であったり頭痛であったり、また肩凝りであったりします。

 

そのアンバランスは、内臓の動きにまで影響を与えてしまいます。そこでPNFでは、身体に直接働きかけ、細胞に間違って出来てしまった連結を解き、連動して身体を動きやすく整体を施し、自身の意識まで変換させていきます。細胞に直接働きかけることによって、脳に逆電位を発生させ活性化させていくものです。いわゆる、“身体から意識を変える”ことを可能にする療法です。同時にご自身で行う運動療法も行うことが必須となってきます。


 

   ■ PWBブライトニング・セッション

 

 【 PWBカウンセリング × コーチング 】

なんだか心がモヤモヤする

漠然とした不安がある

未来に対する不安がある

心が疲れたと感じる

など心の元気がなくなっている状態。

今の悩みの突破口を見つけたい

自分自身に自信がない、など。

 

“まずは自分自身を知る!”

本来の自分自身とは?

私の強みとは?弱みとは?? 

自分自身の持っている力に気づくとは?

自身が発揮すべき“強み”と

陥りやすい“弱点”を知っていくと…?

 

 ☑ 今の自分に自信が持てない、

 ☑ 何がしたいのかわからない、

 ☑ 本当の自分って?と考えてしまう

 ☑ 今後の進み方の方向がわからない   

時に。

 

人には必ず、自分の中に大切な【want】があります。大切にしている価値観といってもいいでしょう。その【want】に気づくということは、自分に気づくということ。それが、ブライトニング・セッションです。

 

どんなに道に迷っていたとしても、中心に還ることでまた新たに進むことが出来ます。あなた本来のエネルギーに戻ることで見えてくるものがあります。あなた本来の“質”を知り、そこから自分自身では気づいていなかった大切な「価値観」に気づき自分に合った解決方法、進み方を知っていきましょう!

 ☑ 自信を持ちたいときに

 ☑ 自分の「好き」を確認していきたいときに

 ☑ 何がしたいかわからないときに

 ☑ これからの進路や方向性を知りたいときに

 ☑ なかなか決断ができないときに

 ☑ 人生の岐路に立っていると感じるときに…

 

「新たな視点の発見」や

「自分自身の強みや才能の発見」から

心の健康を保ち、

より自身の生活の質の向上を

目指すセッションです。

 

 

   ■ PWBメディカルライフコーチング

 

 【 ライフコーチング × 解決志向アプローチ × N LP神経言語プログラム × 認知行動療法 】

人間関係や子育ての問題なども含め

日常に起こる問題に対処したい

ストレスに対処したい

誰かに相談したいがなかなか出来ないことがある

日々の人間関係に悩んでいる

感情のコントロールが上手くできない

苦手な相手と日々付き合わなければいけない

考えているだけで、なかなか行動ができない

 

など

 

“ストレスを味方につける視点獲得に”

日常の生活に追われすぎて

どうして良いのかわからないなど

日々の生活の中で起こっていることに

適切に対処できるよう整理していきましょう。

 

「happyを感じるまで!」 を大切に

ライフステージに寄り添うアドバイザー

の役割としてライフコーチングをご用意。

日々起こる ‘困った’ と感じる

人間関係の問題などにも。

ストレスから病になってしまわないように。

 

 ■ 悩んでしまった今、悩み方を変えてみる

 ■ 正しい悩み方を知る

 ■ 他には相談出来ないようなことも突破口を見つける!

 ■ 問題解決志向へと進む

 

毎日の生活の中では、様々な問題にぶち当たるでしょう。後になってしまえば、そんなに悩むこと?!となるかもしれませんが、その時、その環境である自分にとっては、八方塞がりと感じる時ってありますよね。親子関係の問題、会社での上司との関係、子育ての問題など。

ストレスと感じることから病んでいってしまわないためにも【ストレスを味方に変える】コツを!

 

ぶつかった問題から見えてくる、自分自身の「思考パターン」「問題パターン」に気づくことで今、必要な「行動」が見えてきます。

 

悩んだ時やぐるぐると問題が頭の中を巡り、常にイライラ、モヤモヤしている時、それは順序立って整理する方法があります。このような状態の時、一番本当はやらなければいけないことがあります!

それは、「本当は何に困っているのか」に辿り着かなければなりません。実は、ここにたどり着いていないからこそ、いつも同じ思考パターンに陥り、同じ問題につまずいてしまうといっていいかもしれません。

 

本当は、自分は何に困っているのか

こちらのセッションでは、

今ある状態から悩みの本質に辿り

そこからどう行動していけば良いかの

セッションをしていきます。

「私、そこだったのか!」

「本当は、そう思っていたのです!」

「実は悩んでいたのはそっちだったのですね」

と、気づいていくことが出来るのです。

 

 

  ■ PWBメンタルトレーニング→ 基本5回コース

“メンタル習慣を整える”病を予防し自身の能力も発揮する「思考習慣」を身につける

 ~ストレスをコントロールするための“思考のストレッチ”を学ぶ~

 

 

 【 メンタルトレーニング × NLP神経言語プログラム × コーチング 】

ついイライラしてしまう

同じようなことでイラっときてしまう

いつも同じようなことでグルグルと考えてしまう

ストレス耐性が弱いと感じる 

いつも陥ってしまう思考パターンから抜け出したい

日々怒らずに、上手く自分の想いを伝える方法を知りたい

ストレスと思うことを、力に変えたい、変えていきたい

心の状態というのは、思考と共にあるといえます。人はそれぞれに価値観があり、大切に思っていることがあり、ただ人と人が接する時にお互いの価値観が衝突する時がありその折り合いの付け方によって心が穏やかに過ごせるか、ずっとストレスが溜まったままなのか、、、。

 

ライフコーチングやブライトニングセッションで今の自分に気づくことが出来たなら今度は、今までの悩み方を変えていき「思考習慣」を変化させ、ストレスと感じた時も自分の力に変えていける自分に変身!させていきましょう。問題が問題でなくなっていく目線を獲得、ストレスのコントロールも上手くなっていく自分に気づくことが出来ます。

 

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次のようなことはありませんか?

☑ いつも悩み出すと同じパターンになるような気がする

 頭でわかっていてもなかなか行動に移せない

☑ 感情をうまくコントロール出来なくて困る

 好き嫌いが激しく、コミュニケーションにムラがある

 苦手な人との関わりをどうしたら良いかわからない

 どうしても子供に怒鳴りつけてしまう

☑ すぐにイライラしてしまう

 

日頃生活している生活習慣があるように

“いつも考え込んでしまうパターン”

“反応してしまうパターン”

“感情があふれ出してしまうパターン”

が人にはあります。

これを「思考習慣」と言います。

 

もし、いつも同じような問題で悩んでしまう、どうしても、上手くいかないことが続いていると感じるならば、問題の解決する思考へとチェンジ!違った目線で物事を視る目線が必要になってきます。

 

☑ 今の自分が何にストレスを感じているのか

☑ 本当は自分は何に困っているのか

☑ 本当はどうしたいのか

☑ どういった思い込みがあるのか

☑ 大切にしてきた価値観は何であるのか

☑ 自分の当たり前と相手の当たり前の違いは何なのか

☑ 自分自身と相手の見え方の違いは何なのか

 

これらのことに気づいていけたなら、新たな目線の獲得、「ものの見方」のトレーニングをしていくことで自分自身の感情のコントロールも容易になっていきます。ストレスを味方に変えることができ、自身が成長していることにも気づいていけるのです。

 

こちらでのトレーニングは、単にマイナス思考をプラス思考に変える、といった2極化のことではなく、立場の違いや時間の違い状況の違いや価値観の違いなどなど、全く異なった視点を取り入れ解決法を見つけていくという【発想力】のトレーニングとも言えるでしょう。

 

こちらを強化することにより、今までストレスと思っていたこともチャンスと言える出来事であったと解釈できたり、合わないと思っていた人物が実は物事を突破するキーマンと気づいたり。日々起こる出来事に対して、それでも大丈夫!と思える自分自身へと進んでいくことを初めてみませんか?

 

【講座内容】

•    ストレスと感じることの仕組みを知る

•    自分と相手の価値観の違い、観点の違いを知る

•    自分の当たり前や強みを引き出す

•    観点力、解釈力を鍛える

•    発想力、転換力を鍛える

•    表現する力を知る

を段階的にワークしていきます。

 

❖ 第1段階: 自身の思考のクセ、見方のクセ、視点方向を確認していく。

・大切にしている価値観を知っていく

・自分の思いクセパターンを知る

・得意な分野を知る。

・いつも陥りがちな問題を

 自身がどう視ているかを知っていく。

・それを視覚化していき、客観的に見てみる。

 視覚化トレーニング。

【欲求と自己の芯】に気づく。

 

❖ 第2段階:陥りやすい問題、パターンを知る。

・見え方の違いを知る。

・方向性の選択を知る。

・問題と思えることを、様々な方向で眺める。

 ものの見方【8つの見方】

“フォーカス力”のトレーニング。

 

❖ 第3段階:“観点力”を身につける。

・価値観から無意識に繋がるストーリーの出来あがりまで。

・様々な見方からの観点力とは?

・価値観を残しつつ、思い込みを手放す方法を知る。

・自分と相手の価値観の違いを知る。

観点力を使う。

 

❖ 第4段階:ビジョンの描き方。

・未来の選択を拡げていく。

・観点力により、自身の未来のストーリーを繋げていく。

・ビジョンからの行動を見ていく。

・未来、目的からの逆算をデザインする。

“If~?力”を掴んでいく。

 

 

❖ 第5段階:人間関係の間に、フォーカス力、観点力、If~?力を使っていく。

・感情の取り扱いを学ぶ。

・身近な人へのコミュニケーションから、

・苦手な人のコミュニケーションまで。       

・話しの聞きかたを学ぶ、本当に“聴く”とは?

・伝える前に、聴くことが出来ないと伝わらない?!

・人間関係の間に、これまでの観点を落とし込んでいく。

 

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【 日常での人間関係やそこでおこる問題など、

 自身の中で消化、解決していくための 

 ‘ものの見方’‘捉え方’を

 知っていきませんか? 】

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  ■ PWBコミュニケーションワーク

 

 【 アサーショントレーニング × コミュニケーションワーク × NLP神経言語プログラミング 】

◆ 多くの悩みを聴かせていただくと、ほとんどのお悩みが人間関係の悩みであったりコミュニケーションエラーといっても過言ではありません。ストレスと感じることに、もちろん「ものごとの受け止め方」つまり「解釈力」をつけていくことでストレスに対する免疫力を高めることができますが、皆さんの悩みから言えることは、本来はもっと“自分の思っていることを適切に相手に伝えること”

できれば、より自分を尊重できたりするものでさらにはより相手を理解できるというものです。コミュニケーションというのは、実はコツや方法というものがあります。自分は“コミュニケーションが苦手な人間なんです”と口にする方も多いとは思いますが、それは方法を知っていないからであって「場数」つまり経験が少ない、ということでもあります。

 

KYOTO未病医学研究所では、

【適切な繋がり】【健康な繋がり】が

心身の健康、そして心の健康のためには

絶対不可欠というものです。

 

そのためには、

正しく聴くとはどういうことか?

正しく伝えるとはどういうことか?

感情的になった時の方法は?

苦手な相手とのコミュニケーションはどうすれば?

相手に対して怒りや妬みといった感情をもった場合はどうしたら?

意見が相違する場合、自分の意見を伝えるには?

人間関係の輪によって要求が異なるので繋がり方も変えるのって知ってた?

そもそも人間関係にはつながる目的があるのを知っていた?

 

知ってもらって、学んでもらって

そして実際にレッスンしていただき

どんどんと場数を踏んでいただいて、

コミュニケーションを楽しんでいただきたいと思っています。

 

✔ 自分自身のコミュニケーションのクセを知ろう!

✔ やってはいけない声がけとは?

✔ 言い方なの?!そう、やっぱり言い方(言葉の使い方)で

 伝わり方がこんなに違う。あなたは本当に適切な言葉、表現を使っていますか?

✔ ほとんどの人がコミュニケーションを「勝負」してしまっている。

✔ 意地を張る、プライドが邪魔をする、それも解決できるのです。

 

こちらでは、

基本的に「アサーション」といって

自分も相手も大切にする自己表現という

コミュニケーションの考え方と方法を

知って、学んでいただきます。

 

さらには土台とする「人間関係療法」を踏まえ

「N LP神経言語プログラム」のプログラムと

「認知行動療法」なども取り入れ、

【自分自身を表現すること】を

社会の中で楽しんで

そして社会活動をより自分らしく

進めていってもらいたいと考えます。

 

心の問題のほとんどが

適切に自分自身を表現できていない

思ったことを伝えられていない

と言っても過言ではありません。

コミュニケーションを知って

自身の心の状態を日々整えて行きましょう。

 

 

  ■ PWBリーダーシップセッション

(回数は未定。個人セッションまたはワーク方式にも)

 

 【 コーチング × ティーチング × アサーショントレーニグ 】

これまで、医療機関のリーダーさんやチームのトップの方、教育関係の方などのお悩みを多く受けてきました。特に医院様のコンサルティングでよくご相談されることに

 

✔  チーム自体のまとまりがない

✔  医院自体の人間関係がうまくいっていない

✔  患者さんとのミスコミュニケーションが頻発する

✔  院長が高圧的に支持してくるもしくは看護師長が高圧的な感じがする 

などなど。

 

また、これまでのリーダーシップ個人セッションご相談の内容に

 

✔ 話しを聞いているつもりがついつい結論を急いでしまう

✔ つい指示出しばかりしてしまい上手くコミュニケーションがとれていないと感じる。

✔ 一人一人の良いところまで見出せていない

✔ ついつい人に任せず自分でやってしまう

✔ 話し合いをするときに効果的な質問ができない

✔ 決断しなければいけないときに、なかなか決められない

✔ 人に相談するのが苦手で、ストレスを溜めがち

 

コミュニケーションスキルが土台に必要なことはもちろんですが、上に立つ方だからこそ、チームをまとめたり人を育てる立場の方だからこそ、自分自身のストレスマネジメントのためにも、知っておかなければいけないコツややってはいけない声がけ、感情のコントロールの仕方などがあります。

チーム自体の業務がスムーズに進むことももちろんですが、チーム全体の雰囲気の良さや人間関係が良好に築けていることを実現するためには、まとめている人がどういった声がけをしているか、まとめているかが本当に重要です。

 

価値観が変化しハラスメントのことも念頭に入れておかなければいけないからこそ、声がけの重要性、こちら側の感情のコントロール、そして正しく聴く力を知っておかなければいけません。

 

 こちらでは

・やってはいけない声がけって?

・対立する意見をうまくまとめるには?

・チーム全体で意識を統一するとは?

・行動には目的と思いがある、さてどちらを優先させる?

・チーム内のコミュニケーションエラーを防ぐために何ができるか?

・聴ける時と聴けない時があるって知っていた?

・こちら側の要求を聞いてもらうためにはどうしたら?

・信頼関係はどうやって築くの?

・共感するってどういうこと?

・感情的になっている部下をどう扱えばよい?

・人の能力を伸ばすためには褒めた方がイイの?

・怒ると叱る、どう違うの?

・そもそも今までの指導とこれからの指導、何が違うの?

 

といった内容を知っていただきたいと思います。

 

そのためにはもちろん、土台となるコミュニケーションスキルの習得は必須と考えます。

まずは、あなたの【聴く力】を見つめなおすと共に、有効な【伝え方】を知っていただき

あなた自身の【心の守り方】を必須にリーダーシップに必要な「現状把握力」と「問題解決力」を伸ばし、真の「聴く力」をつけ、人と人を繋げる力を身につけていただきたいと思っています。

 

 

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病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに

心の免疫力を高めるための

第3の医療【養う医療】を提案する

「KYOTO未病医学研究所」代表

■PWBメディカルカウンセラー&コーチ

(Psychological Well Being)

■PWBメディカルコミュニケーションデザイナー

■対人支援業専門サポートコンサルタント

■未病ケア専門家

 

鍼灸師/

公益社団法人日本心理学会認定心理士/日本統合医療学会会員/

日本心理学会正会員/健康心理学会会員/

PNFメディカルトレーナー/運動療法士/

米国認定NLPマスタープラクティショナー/

(社)日本アロマ環境協会認定アロマインストラクター/

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■ KYOTO未病医学研究所 代表 坂本のプロフィールはこちらです。

 

■ 全国誌「and GIRL」さん2020年9月号心と体に向き合い自分らしさを発見!」特集でご紹介いただきました。

 

■ ご質問・お問い合わせはこちらから。