未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所 -7ページ目

未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所

病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに、メンタルの予防医学とサポートする側のサポートを大切に【養う医療】を提案KYOTO未病医学研究所◆「鍼を打たない鍼灸師」「街中保健室を実践する何でも屋さん」「とにかく会ってみてと紹介されるよろず相談屋さん」◆

■  女性の健康学とライフデザイン ■

 

 

〜 KYOTO未病医学研究所がお届けする 〜

“心の免疫力”を高めるために

 

移り変わる年齢やライフステージにおいて

さまざまな“ストレス”と感じることに出合うからこそ

あなたが「病“人”(やまいびと)」にならないために

【 私を育む・養う 】

ことを知ってほしいと思います。

 

 

体を養うことはもちろん

あなたの「心の免疫力」を高めるため

あなた本来の力が発揮できるための

今、必要な健康学を。

 

今、必要なその「方法」を

知っていきましょう。

 

  「現代心身養生カレッジ」の開講

 

 

ストレスを味方に変える

 “こころ、体、コミュニケーション”デザインを。

【移り変わる年齢やライフステージに “私を養う”を実現する】

「カラダの見方」「ココロの見方」「コミュニケーションの見方」をお伝えしています。

 

価値観が多様化、ストレスと感じることが多いからこそ

 「知り・整え・養う」

 

 
 

  なんとなく調子が悪い…が当たり前になっていませんか?

 

元気でいるってどういうことなのでしょう?

病院にかかっていないから健康なのでしょうか?

 

現代の私たちは、「なんとなく疲れている」が

当たり前になっているのかもしれません。

だからこそ『心を健康に保つこと』が

“当たり前に出来ない” 時代なのかもしれません。

 

ストレスという言葉を皆さんが認知し始めた

頃から、あ〜ストレスを感じる、

ストレスでやってらんない!なんて

つい口にしてしまうかもしれませんが

私たちは日常でストレスと感じてしまうこと、

当たり前になっていると思うのです。

 

それだけ社会の中で「頑張っている」方が多く

頑張っていないことがダメなような

空気にもなっているのではないでしょうか。

そして頑張らなければいけないことも

多くなっているのではないでしょうか。

 

女性も社会活動に参加し、さらには

子育てや家事、また親の介護などを抱えつつ

仕事をこなす人も少なくありません。

むしろ、そういった「役割」が

どんどん増えてきているのではないでしょうか。

 

単に、ストレスが増えている、といった

単純なことではなく仕事の上でも家庭の中でも

担うことが多くなっていることと

その種類も色々なので、

対処する際にも様々に対応を迫られている

ということなんですね。

 

役割を抱えながらもストレスを味方に変え

社会の中で生き生きと活動することは可能です。

それを実現するためには、

学校では教えてもらってこなかった

 

✔ こころと体、自分自身の養い方・整え方

✔ 人との繋がり方、人との関わり方

 

を知り、学び

そして実践していく必要があります。

 

 【 現代に必要な“養生”とは? 】

1.「こころと体の関係」を知る

東洋医学で「心身一如」という言葉があるように、心と体を別々に整えるのではなく体の状態が心に影響を与えることは当たり前のことで、また逆も然り。心の状態が体の免疫力や回復力に大きく影響するのですから、繋がりを知っていきましょう。

2.自分に合った「体の使い方」を知る

体をどう使うかは自分自身が持っているエネルギーをどう使うか、ということでもあります。また年齢によっても体の整え方は異なります。体をその都度整えることでメンタルの安定を保つことができるので、自分の体を知ることがとても大切です。

3. 自分の「思考」と「感情」の整え方を知る

ストレスと感じることは実は、起こった出来事に対して自分自身がどう捉えるかの違いによって“感情の出方”に大きな違いが起こります。ものごとの捉え方によってストレスを受けやすい人とそうでない人の違いとなりますので、自分自身のストレスの捉え方を変化させることで感情のコントロールもしていけるというものです。

4.人間関係の本質を知る

人間関係には実は“種類”があります。これは人を分けるということではなく、関係性の種類です。社会の中で生きる私たちにとって、関係性として第1の輪、第2の輪、第3の輪が存在し、その輪の関係性により求めるものが異なり、またコミュニケーションの取り方も自ずと異なるというもの。違いを知ることで、人間関係で生じるストレスは大きく変わってくるのですから、方法を知って自分自身を整えていきましょう。

5.コミュニケーションの方法や本質を知る

コミュニケーションにはやはり方法があります。人間関係の本質を知ることをベースに、具体的な方法を知ることで日頃感じてきたストレスをコントロールできることはもちろん、適切な伝え方や聴き方を知ることで、今まで人間関係のつまずきが心の問題だと思ってきた人にとって、そうではなく方法を知らなかっただけだということがわかります。コミュニケーションを知ること、が心を守ることにつながるのです。

6.自分のご機嫌な状態を知る

上記にも記載してきたように、自分が持っているエネルギーの使い方が東洋医学での心身一如でも大切で、ストレスを感じると感情の揺れ動き、つまり反応をすることでどうしてもエネルギーを消耗してしまいます。これは喜びの感情も同じくですが、マイナスな感情、怒りや悲しみといった反応の方がよりエネルギーを消耗してしまいます。自分自身が持っているエネルギーを使うことで、体力を消耗するのは当然です。(感情を出すことが悪いわけではありません)エネルギーを消耗した状態で、また感情が揺さぶられるような出来事が起こってしまうと、どうしても過剰に反応したり怒りだけを表現してしまったりしてしまいがちです。

エネルギーを補充する方法、自分を癒し養う方法を知っておくことで、日々の暮らしへの作業や行動にエネルギーを使うことができるというものです。養生できていることで、日々の精神の安定と共に自分自身をご機嫌に保てること、バランスが取れていることがこころの健康にとって大切なことなのです。

 

 

 

 

 

を使って各種講座をご用意しています。

(テーマ毎に、講座項目を書き出しております。

それぞれの内容をご提供予定です。)

 

  テーマ: 女性の体と心の繋がり、自分を「東洋医学」と「運動学」から知る

・あなたは冷え性?のぼせも冷え性なの?温め方を間違うと…

・月経の状態で知るあなたの体の状態

・月経前症候群はどうしてなるの?その改善の仕方。

・年齢による体の整え方の変化、それによる心の変化を知る

・更年期に伴う症状も人それぞれ。更年期の時期の心と体の養生法を学ぶ

・更年期と自律神経失調症との関係を知っておこう!

・自律神経、ホルモン系の働きとストレスケアを知る

・頭痛には種類があるって?生理前と生理中と生理後の頭痛の違いなど

・体がだるい、疲れやすい、やる気が出ない…気の不足かも?

・生理痛が重い、イライラしやすい、のぼせがある…血の停滞かも?

・体が重い、偏頭痛もち、気圧によって体調が変わる、むくみが…水の停滞かも?

・なんとなく不調を抱えている、それって既に病気??未病状態を知ろう!

・東洋医学からの身体観を使って季節の養生法を知ろう!

 

・適切な運動ってどれくらい?

・運動習慣とメンタルの関係を知っておこう!

・一日一体何歩歩くのが良いの?自分に合った運動量を知る

・年齢とともに感じる痛み、腰の疾患、首・肩の疾患、膝の疾患を知る

・慢性的な痛みに対しての正しい体の使い方とは?

・体の機能回復!運動療法とは?

・そのストレッチ、間違っていますよ、いつどのタイミングで行うのか、自分に合ったストレッチの仕方。

・だるい、やる気がない、ため息が多い、これって“うつっぽい”と感じたら、年齢と作業量、思考習慣、運動習慣、さらには栄養状態を見直そう!

 

 

  テーマ:メンタルヘルス・心とは?テーマは「感情」と「気分」「思考習慣」

・感情を整えるってどういうこと?私って感情的な人?その理由を知る

・そもそも感情をコントロールするってどういうこと?

・思考習慣って何?感情の起こりは自分の思考習慣からなんです。

・うつっぽい、鬱症状になるとは?誰でもなりうるって知っていますか?

・“価値観の違い”ってよく耳にするけれど…価値観から起こる問題を知る。

・よく耳にする自己肯定感ってどういうこと?それがあるとどうなの??

・自分のご機嫌な状態、どうやったらつくれますか?に答えます。

・完璧主義だからダメなんだと言われます?どうしたら?

・将来に対する不安や漠然とした不安、これはどうしたら?

・ついつい頑張ってしまう、どうしたらもっとリラックスできるの?

・今の私の性格ってどうなっている?性格は変えられないのか変えられるのか?

・自分の強みの発見の仕方を知ろう!

・怒りを抑える、なんて出来るのか。

 “ついついイラッとしてしまう、日々腹が立つことばかりだ、つい怒鳴ってしまうのをやめたい、ついつい反応してしまうetc”

・マイナス思考なんです、これってなおりますか?に答えます。

・いつも自信がない、と思ってしまう、自信をつけるってどうしたら良い?

・やる気ができないんです、どうやったらやる気が出ますか?に答えます。

・ネガティヴ、ポシティブよりさらに広がる「ものごとを眺める8つの視点」ワーク

・自分のことが好きになれないんです、どうしたら?に答えます。

・【思考】と【感情】と【行動】を分けると自分の思いクセが見えてくる、さあ整理しよう。

・感情はそれぞれ意味がある、感情と体の関係、体調につながる理由を知っていこう。

・認知行動療法を使って。感情の整理、思考習慣を見直してみよう。

・本当の私って必要?人間関係療法を使って「本当の私とは?」を知ろう

 

 

  テーマ:“ストレスになる”“ストレスと感じる”ことについて知ろう!

・そもそもストレスってどういうこと?ストレスによる体の影響と心の影響を知ろう!

・頑張るストレスや我慢するストレス、心身に与える影響を知っておこう!

・ストレスに強い、弱いとはどういうこと?

・ストレスをコントロールするって?そもそも出来るの?

・ストレスの中でも嬉しい出来事も心身のストレスになる。ストレスと習慣について、を知る。

・ストレスコーピングとは?問題焦点型コーピングと情動型コーピング

・アクティベーションとリラクゼーション、どちらも使いこなせるようになろう!

・レジリエンス力とは?今、最も必要なこの力をつけていくには?

 

  テーマ:人間関係について知っていこう!人との繋がり方、社会との繋がり方を学ぶ「コミュニケーション学」

・そもそも人間関係には3つの輪がある。人間関係療法より。

・人間関係の輪の違いによって、関わり方、コミュニケーションの仕方、あり方が変わるのは当たり前。知ることで悩みの数が減りますよ。

・人間関係のイライラを楽に過ごす「価値観メガネ」を発見ワーク

・近しい関係ほど“要求”のせめぎ合い。感情との関係を紐解く。

・コミュニケーション上手な方は伝え方が上手。自分の要求の伝え方、思いの伝え方とは?

・会社でのプレゼンテーションと、感情を伝えるコミュニケーションは別物。

・コミュニケーションの上手い人とそうでない人って何が違うの?

・伝え方にはコツがある、場面・人・目的によって伝え方の方法があるって知ってる?

・コミュニケーションエラーってなぜ起こる?を紐解く。

・“正しく聴く”ができていないから、コニュニケーションエラーが生まれる

・チームでのコミュニケーションとは?目的を考えよう。

・聴くってどういうこと?夫婦は全然聴けていない。

・傾聴とは?立場や相手によって傾聴方法は異なりますよ。

・男女間でのすれ違いは、思考方法の違いから起こっている

・親子だから付き合わなければいけないのか?親との付き合い方。

・愚痴ばかりいう人に対してどうしたら?

・苦手な人と付き合うにはどうしたらいいの?に答えます

・子育てでどれが正解かわからない、つい怒ってしまうのはどうしたら?

・A S DやA D H Dと言われた、パートナーがそうかも?じゃあ、コミュニケーションはどうしていけば良いの?伝え方にコツがある。

・NLP神経言語プログラミングを使って“自分の思い込み”を書き換えてもうちょっと楽ちん!を体感してみよう!

・適切なコミュニケーションって?【アサーション】を使ってレッスン!

 

※ここからは、対人支援業専門サポートでより詳しく行います。

・感情労働の方々へ:今必要な【アサーション】

・教師の方や指導する方がやりがちなコミュニケーションのクセを見直そう!

・昭和世代と近頃のコニュニケーションの違いを知っておかねば!

・「共感する」ってどういうこと?

・【アサーション】を知って伝えることの本当の意味を知る「伝える力」

・職業別の伝え方がある!自分に合った方法を知る

・チームワークで必要なコミュニケーション法を知る

・「相手の力を引き出す」コミュニケーションって何?

・リーダーシップを発揮するコミュニケーションとは?

 

 

 2023年7月現在、過去にお伝えしてきた内容を「現在心身養生カレッジ」として羅列しております。(各内容項目での単発講座の開催も可能です。)

 

現在上記に記してます内容は

これまで、各方面、また

お一人お一人に対して

プログラミングしてきた

セッション内容でもあります。

 

今後は、こちらを

「現代心身養生カレッジ」として

扱いご提供してまいります。

 

尚、上記内容内での

単発講座での出張講座等の

ご提供も承りますので

ご相談はこちらまでご連絡くださいませ。→✉️

 

現在、新たに講座、プログラムの

構築を行なっております。

また改めて発信させていただきます。

 

それまでも、皆さん、

本当に、暑い暑い日が続きますが

どうぞお体にお気をつけください。

 

チリリ〜ン♪

 

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病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに

心の免疫力を高めるための

第3の医療【養う医療】を提案する

「KYOTO未病医学研究所」代表

 

■PWBメディカルトレーナー

(Psychological Well Being)

■対人支援業専門サポートコンサルタント

 

鍼灸師/

公益社団法人日本心理学会認定心理士/日本統合医療学会会員/

日本心理学会正会員/健康心理学会会員/

PNFメディカルトレーナー/運動療法士/

米国認定NLPマスタープラクティショナー/

(社)日本アロマ環境協会認定アロマインストラクター/

 

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■ 新たな価値観の提案です。心の免疫力を高めるための「養う医療」を提案・KYOTO未病医学研究所はこちらです。

 

■ KYOTO未病医学の大切な3つの柱「女性の健康学とライフデザイン」「対人支援業専門ケア」「病を予防するコミュニケーション」について。

 

■ KYOTO未病医学研究所代表 坂本のプロフィールはこちらをご覧ください。

〜大学院まで建築学を学んだ私が、医療と健康の道へ転身しました〜

 

■ 全国誌「and GIRL」さん2020年9月号心と体に向き合い自分らしさを発見!」特集で

ご紹介いただきました。

 

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