■ 心の免疫力を高める「養う医療」の提案です。KYOTO未病医学研究所とは?まずはこちらをどうぞ!
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KYOTO未病医学研究所が
ご用意する
「養う医療」
3つのプログラム概要
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⑴ 女性の健康学とライフデザイン
⑵ 対人支援を含むサポートする側のストレスマネジメント
⑶ 病を予防するコミュニケーションデザイン
⒈ 女性の健康学とライフデザイン
移り変わる年齢とライフステージに、体のケアはもちろん心のケアも変わってくるって知っていましたか?
これからの女性にとって「私を養う」ことは必須となってきます。
◆女性特有の心と体の不調に未病ケアとメンタルヘルスを保つためのマネジメントを考えた
「PWBメディカルカウンセリング&メディカルコーチング」を。
〜あなたの“困った”を相談できる街中保健室を。〜
◆移り変わる年齢とライフステージに、心と体、そしてコミュニケーションを整えること、私を養うことを“知る場”「現代心身養生カレッジ」を。
現代ストレス社会の中で
「心身養生法を知ること」が
女性にとって自分らしく生きるために
とても大切になってきます。
特に更年期と呼ばれる
「the change of life」の時期に
養い方を知り、これからの自分の人生を
デザインしていくことは心の健康を最後まで
保つためにも必須となってくるのです。
【移り変わる年齢やライフステージに、“私を養う”を実現する】
女性の体は年齢によっても大きく変化し
それに伴い心の変化も大きくなります。
そして社会の中で担う役割をも増えるということ。
年代によってストレスの
対処法は変わってくるのです。
女性は、頑張るストレスと
我慢するストレスを抱えやすいからこそ
なんとなくの不調や日々感じる
ストレスに対してアプローチしていく
必要があります。
現代ストレス社会といわれる中で
そんな役割を抱えながらそれでも
日常をこなすことで
いっぱいいっぱいになってしまう方を
たくさん見てきました。
そして、なんとなく感じる心身の不調に
なんとなくそのままにしている方も
たくさん見てきました。
価値観が大きく変化している今だからこそ
そんな不調を抱えながらも
頑張っている方がたや
こんなものなのかな、と思いながら
過ごしている方々に対して
東洋医学でいう「未病」という状態を
そのままにしないでいただきたいな、
と思っています。
なんとなくの不調や漠然とした不安、
またストレスと感じる出来事に対して
アプローチしていくことを
これからは当たり前にしていただきたいと
思っています。
女性にとって年齢が上がり、
いわゆる更年期という時期に差しかかると
自分ではなかなかコントロールできない
心身の状態に陥る人も少なくありません。
でも、それでも、自分を整え
自分を養い、それでも元気です!
といえる状態になっていくことは
十分に可能なのです。
英語では更年期の時期を
“Change of Life” といいます。
そう、自分の後半の人生を
新しくデザインしていきましょう!
という意味でもあるのです。
人生後半からの
「私らしさ」をケアするだけではなく
【 Well Being Design 】として
新たな可能性にアプローチしたり
健康を楽しみながら創造していけることを
提案できればな、と考えています。
こちらでは、心と体のケアはもちろん、
日々抱えるストレスに対して
発散するというだけでなく
ストレスに対して自分でコントロールできる
よう「マネジメントしていくこと」
が可能となるように
お一人お一人に合わせた
サポートプログラムを提案しています。
こちらでは、
心と体を同じく診ていく【心身医学】を基本に
女性の体の周期や体質に
気・血・水の繋がりを考える
【東洋医学】からの身体観を大切に考え
ストレレスに対して
コントロールするだけでなく
マネジメント力を養っていける
【健康心理学】と、
自分の思いをうまく表現でき、
人との健康な関わりが可能となる
社会的健康を実現するための
【コミュニケーション学】
さらには解決志向アプローチや
NLP神経言語プログラミングといった
コーチングの用法を取り入れ
お一人お一人に異なる資質や体質、
環境やライフステージ、
現在の状況に合わせた総合療法として
お一人お一人が体の健康のみならず
心の健康、さらには社会的健康までを
実現できるためのプログラムをご提供しています。
「知り・整え・養う」ことを可能となる
“現代心身養生講座”も同時にご用意。
そもそも私たちは “知らない” だけなのです。
・あなた本来の力の引き出し方や
・あなた本来のコミュニケーションの仕方
・あなた本来の心地良さの整え方
・あなたの体というものがどういった仕組みで動いているのか
・あなたの体の状態が心の状態とどうつながっているのか
・あなたの感じることや思うことがどう健康とつながるのか
などなど
適切な人とのコミュニケーションの取り方や
体をどういうふうに扱えば心が荒んでしまうか
なんて学校では教わっていないのですから。
だからこそ、この現代ストレス社会だからこそ
是非とも自分自身を養うこと、
知っていって欲しいと思います。
年齢やライフステージに合わせて
自分自身の体を知り
心のくせやコミュニケーションのくせを知り
あなた自身を養える手段を獲得していくこと
これが大切となってくるのです。

◆こちらでは、女性の中でも多いストレス性疾患や
心身症の方々のご相談はもちろん
自律神経失調症と言われた、
日々落ち込むことが多くてうつっぽい、
生理周期によって心と体の波がある、
更年期特有の症状がある、など
“なんとなく調子が悪い”といった状態
“未病”を、東洋医学からの気・血・水の
バランスを診ることはもちろん
植物療法など女性に優しい体への
アプローチも取り入れ、
体の不調はもちろん心の不調両面に
アプローチしていきます。
人生の中での“困った”と感じることには、
認知行動療法を基礎に、
NLP神経言語プログラムや解決志向アプローチ
といったコーチングの技能も使い
対話型の相談プログラムをご用意しております。
これからの未来設計、これからのライフデザインに
対しても「ライフコーチング」として
あなたの中の可能性を掘り下げ
さらなる社会的健康を目指します。
(鍼灸師であり認定心理士、運動療法士でありライフコーチである坂本が処方いたします。)
✔ ストレス性疾患、および心身症など体の症状とともにご相談したい方。
✔ なんとなく調子が悪い、だるいなど自律神経失調症といわれるような症状の方。
✔ そして更年期症状など女性特有の不調や心のモヤモヤがある方に。
✔ 心療内科に行っても、なんだか違う気がする、といった方々も、
ご一緒に、身体の違和感、現在のお困りの症状も診ていきます。
✔ 体の不調が、医療機関での診察が必要な症状となれば、
(甲状腺機能低下症や、更年期障害、ホルモンバランスの乱れなど)
医療機関のかかり方をご案内致します。
現在の婦人科等医療機関での不安なことや現在医療機関で治療されている内容の不安などのご相談も承っております。
✔ 将来に対する不安やなんとなくの不安を感じる方
✔ 人間関係に悩んでいる、子育てに悩んでいる、といった方
✔ 自分に自信が持てない、生きづらいと感じる、という方
✔ 40代、50代以降の自分にもっと自信を持ちたい方
✔ 人生の後半戦を体の調子を考えながらより楽しみを創っていきたい方
なんとなく感じる不安や
漠山とした不安を感じるような心の相談ももちろん。
(※「PWBメディカルカウンセリング」詳しくはこちらをご覧ください。→クリック)
私を養うために “知る” を実現する「現代心身養生カレッジ」とは?
単にケアするだけでなく、
これからのご自身のライフデザインも念頭に
現代ストレス社会の中で心の免疫力を高めるべく
必要なメンタルヘルス力、カラダ力、コミュニケーション力を養う
「現代心身養生カレッジ」と題して、“学び場”をご用意しております。
【東洋医学 × 健康心理学 × 運動学×コミュニケーション学】を使い
移り変わる年齢やライフステージに対して
各テーマごとに必要な講座をご用意。
◆ 日々のメンタルの整え方
◆ 女性周期に伴う体の整え方
◆ 更年期の心と体の整え方
◆ 東洋医学からの気・血・水を整える、体質・バランスとは?
◆ 植物療法を取り入れてメンタルを整える
◆ 身近な人とのコミュニケーションのあり方
◆ 良好な人間関係の保ち方
◆ 自分の強みの伸ばし方
◆ いつまでも動ける体の保ち方
など30種類以上の講座をご用意。
あなたがあなたらしく社会でイキイキと活動できるための
“学び場&養い場”をご用意しております。
2.対人支援を含むサポートする側のストレスマネジメント
専門サポートの場 :“癒すあなたが癒されなければなりません”
ケア・サポートする側のサポートを考えた「サポートonサポート」
対人支援業、感情労働だからこそ感じる
ストレスに対しての専門サポートプログラム。
医療従事者の方々含め対人支援業の方々、
感情労働の方々に向けて。
癒す側だからこそのストレスがあリます。
対人支援だからこそ自分自身の感情の
コントロールや日々のモチベーションを
保つ難しさがあります。
対人支援、感情労働だからこその“自分らしさ”
の発揮の仕方をこちらではサポート。
そして、スキルアップサポートはもちろん
サポートする側だからこそ繋がるシェア会、
その場所の提供を考えています。
◆対人支援業を含む感情労働と呼ばれる方々のストレスマネジメント研修:
【研修内容】
・対人支援業のストレスとは?
・対人支援だからこその感情のコントロールの仕方
・“横”の人間関係と“外”の人間関係の育み方の違いなど
・チームで働くための伝え方とは?
・アサーションを取り入れて適切な伝え方を習得
・「正しく聴く」とはどういうことなのかを知る
・人間関係3つの輪を理解し、仕事とプライベートの違いを知る
など
◆病院、医院全体のコミュニケーション円滑目的などのコンサルティング:
意識の統一・お互いのミスコミュニケーションをなくす方法・
医院さん全体、または個々人の強み発見など
医院さんの「困った」に答える講座・ワークショップの提供を行っております。
✔ 医療機関、教育機関の問題相談業務
✔ リーダーシップスタッフ研修などの人材育成業務
◆あなたの強みを最大限に生かす「セラピストサポート」を実施しています:
あなたの今あるスキルをより生かすために。
✓ カウンセリング、コンサルテーションの効果的な方法
✓ ボディワーカーさんの自身の身体を守る身体の使い方
✓ アロマトリートメントの手技向上
✓ 自分の強みを確認、より必要なクライアントの方がたに届けるためのコンサルティング
◆サポートラボカフェ:
癒す側だからこそ、共感することがあると思います。
定期的に、サポートラボカフェで繋がっていきませんか?症例会を実施。
医療関係の方、治療家の方がたなど、様々な症例での対処法などをシェアしていきます。あなたの「困った」を皆で共有してみませんか?ご自身の対処法に参考になさってください。
※ 対人支援業専門「サポート on サポート」の詳細はこちらへ→ 2023年6月以降表記 ご案内は今夏以降予定
3.病を予防するコミュニケーションデザインを
心の免疫力を高める関わり「コミュニケーション・ケアの処方」ができる
プロフェッショナル人材育成プログラム
【PWBメディカルコーチ育成プログラム】
「街中保健室」を担う人材の育成を提案。
「街中保健室」
[Psychological Well Being]PWBコミュニケーションケア’sパートナーを全国に。
医療関係者の方、看護師、理学療法士、鍼灸師、心理士
また、教育関係の方々へ
「 Psychological Well Being
コミュニケーションケア・プロフェッショナルカレッジ」開講
コミュニケーションを Prescribe 処方する
コミュニケーションを Design デザインする
ケアする側の心の健康も守るコミュニケーションデザインを
「コミュニケーション・ケア」ができる人材育成プログラムを提案
人が本来持っている「心の治癒力・免疫力」までを引き出すことができる
それだけでなく、自分自身の心のケアも大切にできる
そんなコミュニケーションデザインを実現する
育成プログラムをご案内しています。
■ コミュニケーションケアとは?
現代では、カウンセリングやコーチングと
いった言葉でのケアやサポートが
かなり一般的になってきましたが
それでもまだまだ
精神的に病になってしまった人や
目標を達成したい人だけが
カウンセリングやコーチングを受ける
という認識ではないでしょうか。
ストレスを感じた時、人間関係に悩んだ時
なんとなく不安を感じてしまう、
やうまく眠れないなど
「かかりつけ医」が
取り立たされてきた現在で
医療機関でケアができればもちろん
良いのですが、医療機関以外でも
こういった心のモヤモヤや
体調の不安などを相談できるという
機会を増やせれば、と考えています。
「コミュニケーションを処方する」と
提示していますが
これはカウンセラーやコーチはもちろん
医師や教師からも共感的な対応をされることでの
安心感を感じることができたり
異なる視点での質問や言葉がけを
されることで、今まで八方塞がりだと
思っていた出来事や問題を
新たな目線やものの見方に触れ
新たな認識を獲得できることで
心の問題と思われていたことにも
解決できる方向へと進めるというもので
まさに【人薬】の意味をなすということからです。
ただ、現在、多種多様なカウンセリングや
コーチングが乱立しているのも事実で
どれもが心の問題ではなくなるということでもなく
むしろ、固定観念や不必要な価値観を
与えられてしまって、余計に悩んでしまう
といった事例が増えているのも事実です。
その問題が起きるのはなぜでしょうか?
それは、話しを聴く側に問題があるからです。
“話しを聴く側の信念や価値観、知識からの
「ものの見方」”が患者さんやクライエントさん
または生徒さんたちにとても影響を与えるのです。
医療従事者であれば、
学校で医療倫理というものを学びます。
これは基本中の基本であって
でもとても大切な観念です。
命とは?生きるとは?人とは?
といったことを考える時間がとても大切で
単に、カウンセリングやコーチングの
技術を学べば【人薬】になれる
というわけではないのです。
要は対人支援をするということは
言葉一つ一つに責任があり、
相手の人生に大きな影響を与えることを
自覚していなければいけません。
そして、治療やケア、健康や教育に関して
一定レベルの知識と技術を
持っていなければいけません。
またそれに加え、他者に対する尊厳や共感性
自分を律する知性等を
持ち合わせておく必要があるというものです。
少し厳しいことを言っているかもしれませんが
患者さんやクライエントさんへの関わり方が
病気の治癒や人の成長に大きく影響する
ものであって、またそれだけ
負担が大きい職業ともいえます。
対人支援業をするということは
感情労働でもあり
他の職業よりも心の問題を抱えやすいからこそ
言葉の扱いに技術が必要な職業ともいえます。
これまで、
たくさんの対人支援業の心の悩みや相談、
ストレスに対する問題を聴いてきました。
だからこそ、こちらでは
「ケアをする側がコミュニケーションの質を向上してもらう」ことで
自分の心を守ることが出来ることが重要で
コミュニケーションに自信を持って
“処方”してもらいたいと考えています。
人は本来「恒常性」といって
治る力、バランスを取る力を持っています。
心の力においても、治り、乗り越える力が
そもそも備わっているというものです。
本来持っている力が発揮できること、
それでも出来る!と思えることが
病であったとしても、とても大切なことで
いかにサポートする側が
それを引き出すことが出来る
良好なコミュニケーションを取れか
です。
そして
良好なコミュニケーションということは
自分自身にとっても
良好でなければならないのです。
ケアする側だからといって
自分ばかりが我慢するような
コミュニケーションでは
良好とはいえないのです。
「コミュニケーションの力は健康を創造する」
現代ストレス社会の中で
人が健康で心豊かに過ごせるためには
「豊かなコミュニケーションを創造できること」
ともいえます。
これは医療や福祉といったケアする
現場の中ではもちろん
予防医学の観点からも
現代ストレス社会の中で
豊かなコミュニケーションを
実現できていることが大切で
「つながりの創造」が大切だと考えます。
これは人が健康であるための
「コミュニケーションデザイン」であって
ケアする側の「心の健康を守る」
コミュニケーションデザイン
でもあるのです。
医師、看護師、理学療法士といった
医療従事者はもちろん、鍼灸師、
柔整師の方等ボディケアをしている方がたは
体の治療、ケアだけでなく、
関わりの力「コミュニケーションケア」を取り入れ
ストレス性疾患や心身症などの
ストレス緩和が必要とされる各種症状はもちろん
心の治癒力を引き出すアプローチで
患者さんが本来発揮すべき自己治療力を発揮させ
身体症状の緩和や治療効果の向上を
目指して欲しいと思います。
※詳細はこちらへ→2023年6月以降表記 ご案内は今夏以降予定
KYOTO未病医学研究所は、以下のような《Vision》を持って活動しています。
Ⅰ.一人一人に必ず‘心の免疫力’があり
問題解決能力が誰でも備わっていることを
皆が認知できるようになること。
Ⅱ.Ⅰの概念を前提に、ケアする側がクライアントに対し
心の免疫力を引き出せる関わりが出来、
医療従事者を含む治療者側もストレスマネジメンとなる
コミュニケーションが可能になること。
Ⅲ.その為にも、体はもちろん、心の免疫力(潜在力)を引き出せる
セラピスト、医療従事者・ケアする側の育成に力を入れること。
Ⅳ.予防医療の為にも、今までの病気学ではなく
心の免疫力を高めるべく
「養う医学」を皆に認知してもらうこと。
Ⅴ.心の健康を社会的にも実現するためには
土台となる繋がりの力を育み
「健康コミュニティづくり」を実現していくこと。
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病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに
心の免疫力を高めるための
第3の医療【養う医療】を提案する
「KYOTO未病医学研究所」代表
■PWBメディカルカウンセラー&トレーナー
(Psychological Well Being)
■PWBメディカルコミュニケーションビルダー
■対人支援業専門サポートコンサルタント
■未病ケア専門家
鍼灸師/
公益社団法人日本心理学会認定心理士/日本統合医療学会会員/
日本心理学会正会員/健康心理学会会員/
PNFメディカルトレーナー/運動療法士/
米国認定NLPマスタープラクティショナー/
(社)日本アロマ環境協会認定アロマインストラクター/
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■ 新たな価値観の提案です。心の免疫力を高めるための「養う医療」を提案.
KYOTO未病医学研究所です。
■ KYOTO未病医学研究所代表 坂本のプロフィールはこちらをご覧ください。
〜大学院まで建築学を学んだ私が、医療と健康の道へ転身しました〜












