未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所 -5ページ目

未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所

病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに、メンタルの予防医学とサポートする側のサポートを大切に【養う医療】を提案KYOTO未病医学研究所◆「鍼を打たない鍼灸師」「街中保健室を実践する何でも屋さん」「とにかく会ってみてと紹介されるよろず相談屋さん」◆

 

 【 未病ケアとメンタルの予防医学が今、必要です。】KYOTO未病医学研究所

 

 

 現代ストレス社会と呼ばれる今、

ストレスと感じる日々が続くことで

心身の“なんとなく不調”を抱えている人が

本当に増えています。

病気まではいかないけれど…

病院で様子をみてといわれても…

健康ですといえない状態。

東洋医学でいうところの

“未病”

状態です。

この状態が長く続くことで、体はもちろん

メンタルの健康が削がれていってしまいます。

だからこそ、

◇◇◇◇◇

未病ケアとメンタルの予防医学が

今、必要です。

“ 未病にアプローチ ”

現代ストレス社会の中で

真のストレスケア・マネジメントを

“自分自身を養う”

を知ってほしい。

新たな価値観の提案です。

◇◇◇◇◇

 

病"人"(やまいびと)にしない・させないを

モットーに、

現代ストレス社会だからこそ

体の治癒も大きく作用する

“心の免疫力”を高めるための

「養う医療」

を提案

【 ケア・予防・育成 】

Psychological

Well

Being

 

 

  KYOTO未病医学研究所でご提供する3つのプログラム

⑴ 未病ケア&メンタル予防医学講座

⑵ 対人支援を含むサポートする側のメンタル予防医学

⑶ 病を予防するコミュニケーションデザイン

 

 

 

  ■未病って何?「養う医療」はなぜ必要なのか? ■

「養う医療」とは?なぜ、今必要なのか〜こちらもご覧ください。

 

現代ストレス社会の中で

なんとなく調子が悪い、と感じることや

心がなんとなく疲弊してしまうと感じることは

特別なことではありません。

 

ところが、現代社会の中では

体や心に症状が出てしまい

医療機関へかかって初めて何かしらの

治療や処方をされることが現状です。

本来はこの「なんとなく」や

「ストレスでまいっている」と

いう状態ですでに「病んでいっている」

という過程にあり

東洋医学でいう“未病”という状態。

ここにアプローチすることは

現代であるからこそ

必須といえます。

 

ストレスで疲弊している状態というのは

心の健康が損なわれてしまうのはもちろん

 

身体的にもホルモンバランスや

自律神経のバランス等を崩し

さまざまな全身への病と発展していって

しまいます。

 

だからこそ「ストレス」と感じている

状態の自分自身に

アプローチしていく事はもちろん

ストレスを味方に変えること、

力に変えていく事まで

可能にしていくのがこれからの

必要な第3の医療

「養う医療」

といえるのです。

 

  ■メンタルヘルスの予防医療を考えるべき

一人一人には、体の治癒力と同時に心の力、

心の治癒力、回復力というものが存在します。

こちらの力を引き出すこと、

引き上げることが可能になれば

医療の現場でも治癒の可能性を

大きく前進させるといえます。

 

そのためにKYOTO未病医学研究所では、

体の筋トレや体力作り、栄養の取り方で

体の養い方を知るのと同時に

“心の養生”

“心の栄養学とは?”

 

を知ることが重要であり

確立していかなければならない

分野だと考えます。

 

 

また、上記に掲げたように癒す側、つまり

「サポートする側のサポート」は

養う医療を考える上でとても重要なことと

位置付けています。

 

心の養生や心の力を考えたときに、

サポートする側が感情労働といって

感情をコントロールすることが

必須になってくる立場なので

相手に対する影響を考えると

「コミュニケーションを処方する側の質」

が重要になってきます。

 

感情のコントロールを含めて

より患者さんやクライエントの方の

心の治癒力を引き出そうとすると

サポートする側の力も問われることとなり、

自分自身を健康に保つ必要があります。

 

医療現場を含め対人支援をする側にとって

感情労働と呼ばれるからこそ

独特のストレスがあり

だからこそ

“自分自身を癒す”

“自分自身を養う”ことが大切となり

そして提供するサービスの質を

より問われる時代にもなってきたからこそ

そのストレスに対して現場を知った上で

具体的にサポートしていく必要があります。

 

  ■  メンタルの健康に大切な“コミュニケーションの質”を整える必要がある。もっとコミュニケーションというものをメディカルな目線で見ていく必要がある。

臨床現場20数年、7万以上の方の体の治療に関わり、延べ3000例ほどのカウンセリング症例からわかってきたことに「コミュニケーションの質」と心の健康が大きく関わってくるということがわかってきました。

 

心と体とのつながりや、日々の生活習慣

によってメンタルの健康が左右されるのは

もちろんですが、

現代ストレス社会といわれる理由に

社会の中での人との繋がりや

仕事とのチームワークなどで

ストレスを大きく感じるという声が

本当に大きいということなんです。

 

「 適切に自分が考えていること

    自分の思っていることを

    伝えることができ

    受け取る側が理解して

    受け取ることが出来る 」

 

というやり取りが、

行えていないということが

心の問題につながっていくという現代。

 

理解して受け取る、ということは何も

全てを同意する、共感するということではなく

「理解する」という点が大きいのですが、

それが、感情と感情のせめぎ合いに

なってしまったり正しく聴く

(行動の意図を理解するなど)

ということができなかったり

つい、余計な一言を抑えきれなかったり。

 

だらこそ、現代に必要な

コミュニケーションの方法

感情の整え方

相手を理解するための聴く力

など

知っておいたほうが

よいというものです。

 

日々、人と人との関わりは必ずあります。

Web上であっても、です。

 

これだけ人との関わりがある現代において

コミュニケーションの本質や

方法を理解することで

ストレスと感じることにも

アプローチできるというものです。

 

特に医療現場や治療現場においては

どんな療法を提供したとしても、

治療する側、サポートする側の関わり方次第

患者さんの治癒力や回復力が

変わってくるといわれています。

 

だからこそ、

KYOTO未病医学研究所では、

“病を予防するコミュニケーションデザイン”

を提案しています。

 

一人一人が、メンタルの健康として

ストレスをマネジメントすることを

目的とするコミュニケーションの方法を

知っていくことはもちろん、

 

良質なコミュニケーションを処方でき

人の思いや人が持っている力を

引き出すことができる人材が

治療家や教育の現場で増え、その方々を中心に

健康なコミュニティが発生することを

実現できれば、と考えています。

これまでの「病気学」出ている症状

ばかりを対象にすることではなく

これからの「健康学」自分を健やかに

保つことを知り

さらには健康的な関わりが可能となり、

知らぬうちに「病“人”(やまいびと)」に

陥ってしまうことを防ぎ

心の健康、さらには社会的健康までの

実現を可能とするということです。

 
 

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 KYOTO未病医学研究所が提案する

「養う医療」

3つのプログラム

【 ケア・予防・育成 】

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 1.未病ケア&メンタル予防医学講座

 2.対人支援業を含むサポートする側のメンタル予防医学

 3. 病を予防するコミュニケーションデザイン

 

  1.未病ケア&メンタル予防医学講座

〜 ストレスは味方に変えることができるのです。その頑張るストレス、我慢するストレスを力に変えていきませんか?〜

 

年齢によって変わる体とともに

メンタルの状態も大きく変化するからこそ

なんとなくの不調“未病”にアプローチ。

あなたの“なんとなく”を放っておかない。

 

【移り変わる年齢やライフステージに、“私を養う”を実現する】

なんとなく調子が悪い、

や慢性的な痛みがあるなどは

“未病”といってすでにどこかに

健康ではない状態が体なり心なり「ある」

ということ。漠然とした不安がある

ため息がすぐ出てしまうも

心の“未病”状態。

 

【未病ケアとメンタルの予防医学を】

 

 

 

 

  ◆ KYOTO未病医学研究所がご提供する《個人ケアメニュー》として「PWBメディカルカウンセリング&トレーニング」をご提供しています。

誰もが持っている「心の治癒力」を発揮できるために!

症状だけを診ていくのではなく

“心と体、そしてコミュニケーション

までを診る”ことを実践。

“あなた丸ごと”診ていくということ。

 

臨床現場20数年、7万以上の方の

体の治療に関わり、延べ3500例ほどの

カウンセリング症例から、

お一人お一人の“困った”に

 

女性の体の周期や体質をふまえて

心の状態を同じく診ていく【東洋医学】

 

ストレレスに対してコントロール

するだけでなくマネジメント力を

養っていける【健康心理学】

 

自分の思いをうまく表現でき人との

健康な関わりが可能となる

社会的健康を実現するための

【コミュニケーション学】

 

さらには「解決志向アプローチ」や

「NLP神経言語プログラミング」といった

コーチングまでを取り入れ

 

お一人お一人、

現在の状況や状態に合わせて

One on One のプログラミング処方を

ご提供しています。

 

ストレス性疾患、および心身症など体の症状とともにご相談したい方。

なんとなく調子が悪い、だるいなど自律神経失調症といわれるような症状の方。

更年期症状なども含め女性特有の不調や心のモヤモヤがある方に。

  ご一緒に、身体の違和感、現在のお困りの症状もご相談ください。

将来に対する不安やなんとなくの不安を感じる方

人間関係に悩んでいる、子育てに悩んでいる、といった方

自分に自信が持てない、生きづらいと感じる、という方

心の相談ももちろん。

ストレスマネジメントをしていきたい!

コミュニケーション能力をアップさせたい!

などソーシャルスキルをアップされたい方もご相談ください。

 

体の不調が、医療機関での診察が必要な症状となれば、

(甲状腺機能低下症や、更年期障害、ホルモンバランスの乱れなど)

※ 医療機関のかかり方をご案内致します。

現在の婦人科等医療機関での不安なことや現在医療機関で治療されている内容の不安などのご相談も承っております。

 

(※「PWBメディカルカウンセリング&トレーニング」詳しくはこちらをご覧ください。→)(少々お待ちください。)

 

  メンタルの予防医学講座「現代心身養生カレッジ」とは?

 

 

現代ストレス社会の中で

移り変わる年齢やライフステージに

「“私を養う”を知っておく」ことが大切。

今までの「病気学」から「健康学」へ。

そう、「健康学」「養生学」を

“知る”ということ。

これは「自分を知る」ということでもあります。

 

■ 自分自身の体を知り

■ 心のくせやコミュニケーションのくせを知り

■ あなた自身を養える手段を獲得していくこと

も大切なこと!と

こちらでは考えています。

 

是非あなたに知ってほしい!

あなた本来の力の引き出し方や

あなた本来のコミュニケーションの仕方

あなた本来の心地良さの整え方や

あなたの感じることや思うことが

どう健康とつながるのか など

 

【東洋医学 × 健康心理学 × 運動学×コミュニケーション学】を使い

移り変わる年齢やライフステージに対して

テーマごとに講座をご用意。

 

あなたがあなたらしく

社会でイキイキと活動できるための

“ 学び場 & 養い場 ”をご用意しております。

 


 

(※「メンタルの予防医学〜現代心身養生カレッジ」詳しくはこちらをご覧ください。→)(少々お待ちください。)

  2.対人支援を含むサポートする側のメンタル予防医学

 

 

 

※ 続きは「未病ケアとメンタルの予防医学専門 〜「養う医療」を提案する【KYOTO未病医学研究所】とは?②」をご覧ください。
 

 

 

 

 

  KYOTO未病医学研究所は 以下のような《Vision》を持って活動しています。

    Ⅰ.一人一人に必ず‘心の免疫力’があり

‘心の治癒力’ 問題解決能力が

誰でも備わっていることを

  皆が認知できるようになること。

  Ⅱ.Ⅰの概念を前提に、ケアする側がクライアントに対し

  心の治癒力、免疫力を引き出せる関わりが出来、

   医療従事者を含む治療者側もストレスマネジメンとなる

コミュニケーションが可能になること。

  Ⅲ.その為にも、体はもちろん、心の免疫力(潜在力)を引き出せる

セラピスト、医療従事者・ケアする側の育成に力を入れること。

    Ⅳ.予防医療の為にも、今までの病気学ではなく

心の免疫力を高めるべく「養う医学」を皆に認知してもらうこと。

 Ⅴ.心の健康を社会的にも実現するためには

土台となる繋がりの力を育み

「健康コミュニティづくり」を実現していくこと。

 

 

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未病ケアとメンタルの予防医学が必要です。

第3の医療【養う医療】を提案する

「KYOTO未病医学研究所」代表

 

■PWBメディカルコミュニケーションプラクティショナー

(Psychological Well Being)

■対人支援業専門メディカルトレーナー

 

鍼灸師/

公益社団法人日本心理学会認定心理士/日本統合医療学会会員/

日本心理学会正会員/健康心理学会会員/

PNFメディカルトレーナー/運動療法士/

米国認定NLPマスタープラクティショナー/

(社)日本アロマ環境協会認定アロマインストラクター/

 

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■ KYOTO未病医学研究所代表 坂本のプロフィールはこちらをご覧ください。

〜大学院まで建築学を学んだ私が、医療と健康の道へ転身しました〜

 

■ 全国誌「and GIRL」さん2020年9月号心と体に向き合い自分らしさを発見!」特集で

ご紹介いただきました。

 

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