未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所 -25ページ目

未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所

病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに、メンタルの予防医学とサポートする側のサポートを大切に【養う医療】を提案KYOTO未病医学研究所◆「鍼を打たない鍼灸師」「街中保健室を実践する何でも屋さん」「とにかく会ってみてと紹介されるよろず相談屋さん」◆

ゴールデンウィークも

あと土日?くらいでしょうか。

 

このゴールデンウィークは

各方面からお久しぶりに

会いに来てくださる方に

たくさんお会いでき

やっぱり、会うのがいいね〜なんて

ほっこりしておりました。

 

お久しぶりに会う皆さんは

以前に自分自身の課題を克服されたり

ものの見方が変化したり

思い込みが外れたり

そんな過程を経て

 

今現在も、年齢による課題が

出てきても、なんだかたくましく

乗り越えてらっしゃる姿を見て

いや〜ほんとに嬉しく思います!

 

ただ、やはり心がパワーアップしても

体の変化は大きい物であったり

自分ではコントロールできないことも

そんな時は是非是非相談して欲しいと

思っております。

 

これまで

やろうやろう、と言いつつも

お一人お一人にプログラミングする

坂本のセッションは

セッション当日以外にも

お時間を要していることから

ご案内のホームページや

SNSが追いついていないのが

心苦しいところです。

 

 

が、

昨日に、またまた

「KYOTO未病医学研究所」の概要を

改めて書き直しております。

 

 

これまで、どちらかというと

「場」を創りたいという想いで

場創りのお話しを打ち出していた

ように思います。

 

今回、

皆さんのこれまでの“困った”をまとめ

もっと、わかりやすく

そして、女性の40代50代の

困ったをたくさん聞いてきたからこそ

 

人生の後半をいかに

健やかに過ごせるか

 

と同時に

この年代の方々に

対人支援業や感情労働を担っている人も

多いことから、

 

今までの5–CHANOMAを

3つのプログラムにまとめ直しました。

 

以前にも頑張るストレスと我慢するストレスを

たくさん抱える方のお話しに

寄り添ってきたからこそ。

 

 

プログラムの詳細はゴールデンウィーク明けに

まとめたものを表示してまいります。

 

本日は京都、大阪の方と

お話しさせてもらいましたが

ワタクシ、今宵は神戸へ移動。。

 

20代に参加していたゴスペルグループが

アラフィフになってまたまた歌っているという。

 

近日マイクを持ってステージに

立たないといけないので

本日もリハーサルです。

 

四半世紀の付き合いの

仲間たちと集うのは

楽しいですね♪

 

皆さんにもいつも

家族や仕事以外の

コミュニティに参加すること

大切ですよ、というお話しを

させていただいておりますが

坂本も実践しております。

 

 

ちなみに、こちら

ロゴをデザイン致しました。

はい、自作です。

こんな仕事もしております^^

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■病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに

女性のWell Beingを実現 

「Woman Life Medical Design」を発信する

KYOTO未病医学研究所

代表 坂本亜矢子

■PWB(Psychological Well Being )

メディカルコーチ

(鍼灸師 /健康学専門認定心理士/ 運動療法士/ コミュニケーショントレーナー)

■メディカルコミュニケーションビルダー

 

◇ 西洋医学と東洋医学、心理学と共に心身総合療法

◇ 更年期における不調やストレス性疾患に対する総合的ケア

◇ 対人支援業及び感情労働専門ストレスケア・サポートプログラム提供

◇ 医療コーチングを含むメディカルコミュニケーション導入プログラム提供

◇ 治療者に対する治癒力を引き出すコミュニケーション及び

リーダーシップコミュニケーションプログラム提供

 

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