最近なんだか、可もなく不可もなく過ごせているということで、ということは充実しているのかなと感じてる。


楽しいことばかりが続くわけではないけど、それなりに楽しいことを糧に日々を乗り切っている。

バランスを取りつつの毎日だ。



髪がかなり長くなっていて、来年辺りボブくらいに切ろうと思う。

色も毛先に抜けてる色がのこってるけどだいたい地毛の黒になっているので、またハイライトを入れようかと思う。


年始の2日から仕事だし、年末年始のまとまった休みがあるわけではない。

しっかりと今年を納めつつ、来年どんな年になるかなと心躍らせたい。


最近、夜中にふと目が覚めてなんだかリアルな夢を反芻しながらまた眠りにつくことが多い。


音楽をふと聴く時間がまた増えてきていている。

ある曲で魅力的だなと思ってそのアーティストを知って、他の曲を聴いてもしっくりこないのは少なくない。

それが悪いということでもないのだけど、ハマるアーティストを見つけたときの喜びって自分にとっては大きいみたいだ。

ただ、このアーティストのこの曲が好きって年々増えるのもいいのではないかな。


音楽は一期一会な場面もあと感じる。





ここに何度か投稿しようと文章を書くのだけど、書き終えると自問自答して下書きにして終わるのが続いている。

 

自分に慢心している気がして、書いていると何が言いたかったのかと。

 

とにかく関わってくれた人たちに感謝と陳謝を繰り返す。

 

過去の愚行と言動は取り戻せない、やっと本来の自分になっているような実感の中であれはいったい何だったのかと考えるのだけど答えは出ない。

 

 

 

ある占い師の人から言われたことで印象的なのは、子供は産まないってことと「45」の数字。

 

45で死ぬのか、はたまた人生で大きな転機があるのか。

とりあえず今年の健康診断は問題がなかった。

怖いわけではなく、何かあるといいなと楽しみに方が勝っている。

 

その占い師の方は、たくさんの占いをしてきたけどその時はもう一日に一人占うか占わないかということで、余命宣告をされているとのことだった。

小さい頃の話も聞いたりして、自分も意見を言わせてもらったりして。

おいくらですか?と聞くと、占いのようなものではなかったからお金はいらないと言った。

夜のコンビニの駐車場に停めた車の中で1時間以上喋った。

今頃どう過ごされているのか。

小柄な方だった。

ご存命であれば、健やかで過ごされることを祈る。

 

最近、あまり歌を歌わないので久しぶりに歌うと声が全然でないことに気づく。

下手過ぎたギターを弾いていたことを思い出すと、震えあがり今は気軽にギターが弾きない。

あぁ、申し訳ない。

 

鍵盤を弾きたくなるのだけど、なかなかまとまった時間が取れない。

時に上手なわけではないので、曲を1曲弾くにはそれなりに練習時間と継続が必要だからだ。

 

 

まとまった休みは取れないけれど、福岡に行きたい。

来年は行けるといいなとひっそり思っている。

 

痩せたい。

 

 

 

悩んでいる。


今の仕事が休みが取りづらく、大きな予定なら来年のためにとっておくつもりだ。


そんな中、来月のあるイベント、2ヶ月前の時点ではその日付の近くの日に法事があったので取れないかもしれないけど一か八かで休みを申請していた。

だから完全に諦めていた。


そしたら、なんの間違いだろうか、申請ミスしたのかもしれない。

三連休取れててそのイベントの日も含まれてるので、一泊二日の計画なら始発で帰って仕事になるけど可能なスケジュールなことがわかった。


ただ、弾丸。


体調が壊れたら元も子もない。


ただ、その土地には会いたい人もいる。

前回も同じイベントで行って、夜どこか飲むところを探していちげんで飛び込んで仲良くなったBarのマスターと常連の人。


知人に聞いてみたら、その店を知っているそうだ。

自分はなんとなくネットで開いてる店を探してお店のドアを開けた。

すると電気もついていて、カウンターにグラスもあるのだけど人が誰もいなかった。人がいた気配はあるのに誰もいない。


一瞬立ち止まり考えたけど、??と思い店を出た。

ドアを閉めて、その階につながっているビルのフロアに半開きのドアがあり音楽が聞こえていた。

ここもBarかな?と半開きのドアを開けて入ると、暗く狭い空間で確かにBarだった。

サブカルなインテリアの印象。

カウンター越しのマスターとその前に一人いるお客さんが無言で驚いてこっちを見ていた。

自分はすみません、いちげんなのですがやってますか、と声を掛けると、もうすぐ閉めるが何を飲むのと聞かれ、何でも、イエーガーソーダーが飲めたらと言ってたと思う。

その当時最初の一杯がだいたいイエーガーソーダーだった。


そこで最初は完全によそ者の自分を2人は楽しく仲間に入れてくれ時間を過ごしていたら、気が合ってそこを閉めて他のお店で三人で飲み直した。

常連の人は近くの料亭の跡取りだという。


先斗町を歩いて横に鴨川を見て向かったお店にはギターがあってなんか歌った気がする。

連絡先を交換してまた遊びに来る時は顔を出すことを約束した。

行けたときは連絡しようと思う。


うーん、少し考えたいがチケットが取れなくなったら意味がない。

でも、思い立ってチケットが取れなかったときはそういう縁だということだとも思う。


明日以降に持ち越しだ。










 

 

昔のことを振り返ろうと思っていたけど、今日は軽く書こう。

 

自分にはこんにちまで持病というかそれ系の病名が2回変わっている。

やっと落ち着いている、納得というか。

今後また変わったりするだろうか。

 

その病名を書いて同じ病気の人に自分の体験をシェアできればなと考えたこともあったけど、自分の周りの人にも関わってくるのでしっかりとは書くことはしないと決めた。

 

自分の行動を書くことはあっても迷惑をかけない程度に。

今思い出せば狂ってて笑えるエピソードも多いし、そういうときってある意味浮世離れの普段はありえないエピソードもあった。

いい塩梅でいこう。

 

ここの場所の自分はけっこうそのままなんだけど、少しかっこつけてるような気がするからもう少しプライベートさをだしてひっそりしたい。

書くたびに矛盾をしているようなことを言ってる気もする。

 

脈絡ないけど、

今年に入って観た映画は「パディントン」「パディントン2」「秒速5センチメートル」「ロスト・キング500年越しの運命」「つみきのいえ」「Wicked」「容疑者Xの献身」「ファーストキス 1ST KISS」 「ミセス・ハリス、パリへ行く」「魔女がいっぱい」思い出せるのがこれくらいだ。他にもあるけどたぶん途中で最後まで観るのを放棄してしまって観たといえない。

 

観たい映画はあるのだけど、いざ観るぞって時間を作れなくて、なんとなくタイトルを観ていて流れで観ることが多くてたどり着けていない。

 

あとで、友人と電話するからそれまで何か書こうと思う。

 

最近、ある漫画で号泣した。

その漫画は最近の流行りでよくある主人公が死んで時が戻りって内容なのだけど、ミステリー要素があってまた登場人物たちの感情の機微の表現が漫画家の人がうまいのかも。小説が原作らしい。そういうのをノベライズというのかな。

 

漫画が好きなのは昔からだけど、途中で漫画ならなんでもいいわけじゃないなと自分で考えるようになってから自分がオタクの粋なのかなと思った。

ただ、世の中のしっかりとしたオタクの人の対象物への熱意と情報量と愛がとてつもないことを知って、自分はそこまでオタクではないのかと自問自答した時期があって、「私はオタクです。」って言ったのは数えられる程度かもしれない。

 

少し歌を歌っていたけど、うまいわけでもなく、ピアノもギターも果てしなく下手で、今はなんであれでライブしていたのかと恥ずかしい。申し訳ないほどに。音楽をしてない人に才能がないよと言われたときはショックだったけど、今はそれを自分でもわかる。

周りが優しかった、甘んじてた。

だけど、だからこそ人前で歌うとかでなく趣味で歌えればと思う。

ピアノの弾き語りをしたい、好きな曲は歌いたいものだ。

 

東京で知り合った女の子にあげた電子ピアノ、今頃なにしてるかな。

秋葉原に持って行った気がする。

電子ピアノを買おうかちょっと思っている。

 

 

今度、ここに書くときは2021年あたりのことから少しずつ思い出しながら、もうおかしくなりはじめていたらしい自分としっかり向き合っていきたい。

ここの存在は忘れていたけど、思い出したらどんどん情けなくなる。

ただ、最後ここを編集したころよりは今落ち着いてきていて、また違う自分だ。

 

何を書こうか、どこまで書けるかとか考えていないとここには向き合えない。

おごりとかじゃなくて、それが自分ができる自分とか大切な人たちにできる最低限の配慮だからだ。

 

過去の記事はもう振り返ることはしないけど、今書き始めるのなら、改めてごめんなさい、ということだ。

 

もし傷つけたことがあるなら、それは全くの間違いで自分の虚言が招いたと自分をこれでもかと叩いて丸めたい。

それは、確かに書いたのは過去の自分だけど、本来の自分ではなかったのだと釈明をしたいのだ。

自分を守るということではなく、自分なんかはここではどうでもよくて、自分に関わってきてくれた人に多大な迷惑と誤解をたくさんさせて、心配をかけていたことへの陳謝だ。

 

もしかしたら読んでいやな気分になった人もいたのかもしれない、頭を離れない。

 

ここを読んでる人は誰だろうとか考えたことがなかった。
どちらかというと全然知らない人なんだろうなって考えてて、今も。

もし知り合いが読んでくれていたのなら、なんで教えてくれなかったのとかじゃなくて、気にしてくれてありがとうって本当に思っている。

あれ?そう思うと何も書けないな。

人とのつながりなにも書けない。

 

んー。

 

久しぶりにプライベートPCを触り、ブランドが仕事で使っているものと違うのでそれだけでこんなに打ちにくいのかと。。

 

音楽を聴くことがすっかりなくなってきているけど、最近聴くのは眞名子新さんだろうか。
なんとなく聴いていたけど、ある1曲から惹きつけられ始めた。

書き始めると止まらない、何を言いたくてここをまた開いたかというと、私は今結構日々淡々してますが元気でいます。

けっこうな人に醜態をさらし、記憶おぼろげながら失望させてしまったが、本来の私は実は落ち着いてる部分があったようです。

連絡をしようと何度も頭によぎるのをあたためてうっすらとさせ、風化させています。

 

またここに書きに来よう。