公園でポチポチ。


駅について通路に並んでいたら、帽子を目深にかぶり微動だにしない人がいて、寝てるのかもと思い、肩を叩いたら

「着いてますよ」

と声をかけたら、バッと赤い目を見開き起きて

「ありがとうございます」

と立ち上がった。

車掌さんなどが声をかけるかもしれないけど急ぎかもしれないし、声をかけてよかったと思う。



昼間も来た公園に来ている。

今は暗いながらも子供の3人組がバッティングの練習をしたり、小さい子供を連れてご夫婦らしき人が遊んでいる。

その子はまあるく走って、お父さんらしき人が追いかけて、それをお母さんらしき人が見守っている。


それだけで涙出てきそうになってる(笑)

久しぶりに心の扉が開いてしまった。

嬉しい感情だけど、涙ばかりはいただけない。

笑おう。


歩きながら、止まっているタクシーの運転手が後部座席を掃除しているのを見て、それでもうぅってきて自分で笑えた。


昼間は鳩が群がっている女性がいて驚いた。



さぁ、行こう。




今新幹線の3列シートの窓際に座っている。

駅が過ぎて窓をぼーっと見てると、イヤフォンしてるのだけど、話し声が聞こえたから前を向いたら3列シートの通路側に男性が座っていた。

いつの間に。

後ろの人から缶の飲み物をもらっている。

つい置いていた鞄(人の出入りのときは膝の上)が開いていたので閉める。

はずかしい。

良くやってしまう。


少ししてから、斜め前の2人席が空いてるのが目に入った。

横に座った人が後ろに連れが何人かいたとしても私が2人席に移れば、横どなりで座れるのではと。


今更か、と1分ほど考えて

「すみません、後ろのお連れさんは何人ですか」

と声をかけた。

いきなり話しかけられて驚いている男性はどうやら日本人ではないような気がしたが、

「2人です」

と答えてくれた。

「私があの席に移るので、お連れさんでここの3列シートに座りませんか」と伝えた。

すると「いえいえ」と言い、2人席を見て「私が行きます」とその人が移られた。


迷惑だったかも、まさか私が嫌がっていると思われたのではないかと後悔してる数秒で、ここいいですかと私が座っている3列シートに入れ替えのように男性が座った。


席はまだ他にも空いてるところがあるような気がする。

駅には止まっておらず移動中、どこから来たのだろう。

あの人とこの人は知り合いではないようだった。


頭に疑問が続いて、つい手帳に書くよりこのブログにしたためている。

何かあったとしても、と思ったから。



だが、その人は次の駅で降りた。

ばかやろう、自意識過剰。


結果、その不思議な現象を着地させるべく考えたところ、最初に座っていた男性がつけていた香水が少し甘くきつかった。

私はマスクもしてたし、そこまで嫌いな匂いではなかったけど、もしかしたらあとから座った男性は香害から逃げてこられたのかなと。

後ろのお連れの方も少し香水がきついのかなと。


そう考えないとちょっと理解できない流れだった。

終わり。



1週間余りで顔を3箇所怪我している。

カミソリで切り、いつの間にか爪で深く切り、次の日またそこに爪が入りかさぶたが取れ流血、携帯を挟むのが落ち眉上を切っている。

怖い。

何かあるのかと考えてしまう。

ほぼ普段しない怪我を1週間で3つ。

爪のやつだけキズパワーパッドのスポットタイプを貼っている。

ただ、あとで取ろうと思う。

湿潤液で治りは早いはずだけどどうなってるかな。



曲を聴いている。



追記:席を移った男性が荷物を置いたまま私の後ろの人のところに行き会話をしている。

何語かわからない。

日本語じゃないとも言い切れないのか。

もしかして私の日本語がわからなかった可能性はないだろうか。

意味わからなくて指差したから席を移ったとか。


英語で頑張ってみるべきだったか。

むー。


降りる時に一応一礼していこう。


数日前になんの気なしにかっなり久しぶりにピアノを弾いた。

弾き語りをした。

覚えているかわからなかったけど、弾き始めると指が覚えているもので、そこに楽譜を見るとつまずきながらも最後までできた。


同じミュージシャンの曲しか弾き語れないのだけど、その人を知ったきっかけの曲と思い出の曲。

過去に3曲しかチャレンジしなかった。

きっかけは弾けると思って選曲したわけじゃなくて、歌いたいと思った曲だったと思う。

楽譜が難しくて自分のレベルでは到底多く弾きこなせない。

ドのフラットとかでてくる。

シでいいのでは?とか考えるけど、初めての時もミュージシャンの曲や楽譜に感服していた。


声が出るということではないから、丁寧に歌った。

気持ちが良かった。

歌うことはもうだいぶ長い間してなくて、うん、楽しかった。


ピアノは鍵盤を叩けば鳴る。

ギターはその1音が綺麗に鳴らせない。

楽器は奥深い。



誰かと音楽をやるのは憧れるし、素敵だけど、いろいろと難しいのだと思う。

音楽をやりたいで集まった人たちの接点はそこだけで、まずは人柄が見えなくてわかるのは自分なりに感じた音楽のセンスだけかもしれない。



バンドメンバー募集の掲示板をときおり見るんだけど、眺めていろんな人の音楽背景を見たりするんだけど面白かったりする。

そして、過去に遡ってた。

熱量のある書き込みに誰かと一緒に音楽をしたいなぁという気持ちがちょっと沸々した。

少し麻痺してたのかも、引っかかるメンバー募集があって、流れで応募した。

過去だったから、返事はないかもなぁと思いつつこういうシステムなのかとメッセージを送った。

何もなくて、ある時メールを整理している時に受信箱以外に知らない名前からメールが来ていた事に気づく。

もしやと思うと募集されていた方だった。


今はバンドをしていないけど、とりあえず会いますか、みたいな文面だった。

フットワークが軽い。

今日にでも仕事終わりに会えるというな文面だったけど、バンドしてるところに縁あればと思ってたのに、なぜすぐ会うになるのだろうかと少し怖くなっていた。

怪しさと驚きで、フェードアウトしていこうとすると電話番号をくれた。

またびっくりして、何も知らない人と電話で喋る勇気がないですと、申し訳なさで謝ってまたフェードアウトしていこうと思った。


すると自分のSNSにあげている楽器を弾いているのを聴いてから判断してくれときた。

聴いた。

うまかった。

怪しさがなくなった。

何曲もリールであげていて、仕事終わりに自主練をしていた。

曲はその方が好きなミュージャンが9割だけどその他の曲がツボった。

同世代だと思った。


なんやかんやで課題曲を4曲暗譜することになった。

ただ、今でも時期尚早だったのではないかとか思いつつ。。。

誰かに相談したい。

これって大丈夫なのか。

この界隈に初心者過ぎてわからない。

わからないんだ。







寝る前にInstagramでたまたま前のアカウントを開いたらメッセージが。

「来店ありがとうございました!!!!」と。

本当に驚いて、返事に!?を多用した。

わかっていたのだろうか。

あとから思い出してくれたのだろうか、なんにせよとても嬉しかった。

次の来店を楽しみにしてくださるとのこと。

気持ちの高揚を抑えつつ返信。

2杯目のブラジルサントスが抜群に美味しかった。

お互いそれまで元気に健康第一で頑張っていきましょうと言い合う。

より大切な場所が増えた。



ライブってミュージシャンに渡したいものとか通常なのだろうか。

出待ちとかしないと渡せないのかな。

うっすらスタッフの人に渡せばいいのかなぁなんて思っていたけど実際はできなかった。

渡された方もいたのだろうか、会場にとどまらなかったのでそのような方を見れなかった。


ちょっと前に見つけたものがあって、渡したいと思った。

手紙もホテルで書いてみたけど、ライブを観終わった頃、これはやめようと考えがよぎった。



今回のはファンレターのようなものではないのだけど、そういうのを出したことがない。

けれ書きたいなぁと思った人がいた。

漫画家さんだ。

それくらい作品が好きだった。

書く内容も考えず、想像だけで終わった。

今もご存命でお元気なのだろうか。

もう最近は作品を書いてらっしゃらないように思う。



また書く。





同じピアスで2色違いを持っている。

金属アレルギーのようになってしまい、サージカルステンレスか何かを買ったと思う。

もっぱらそれらしかつけれなくっていた。

ある日1色の片方がなくなる、なくなるはずないのにどんなに見つけても見つからなかった。

必然的に1色しかつけれなくなった。


旅に出る朝、ピアスをつけていると、左の耳に着けている途中で手からするりと落ちて見つからなくなった。

消えた?

なぜ。

一瞬止まって、そのまま違う色をつけた。

左右で違う色。

小さいし誰も見ていないしな、が勝ったのかな。


左耳は昔のピアスの位置が下過ぎて切れている。

医者の卵の知り合いは、一度傷つけてまた縫わないといけないと思うと言っていた。

今でもそう信じている。



旅に出た。

ライブが目的だ。

遠出は久しぶりだった。

出発する1週間前は日頃の体力不足を感じて意識していた。


まずは目的地に着いて喫茶店に行った。

初めてなんだけど行きたかった場所だ。

初めての客なのにニコニコでコーヒー2杯にプリンにアップルパイを頼んだ。


「アップルパイに合う飲み物はなんですか?」

なんて、口角上がりながらいけしゃあしゃあ(いきしゃあしゃあだと思ってた、一つ学び)と話しかけて、

「なんでも合います。」

と、少し驚いた顔で返された。

私には何を言い出すんだこの人という顔に見えた。

ただ私はその人を一方的?に知っているので、嫌な思いをしたわけではなく、自分自身が恥ずかしく困った客で申し訳なくなっていた。


お店にとって自分は日常のお客様で、自分にとっては特別なお店。


写真を撮りたいと思っていたわけでもなかったけど、1枚も撮らなかった。

今思えば旅の思い出に何かを撮っても良かったのではないかな。


お会計をする時に、そのお店を知っている所以の話をして初めての笑顔が見れた。

少し話して店を出る。

良かったらとレジの前を指差し、お店のマッチをくれた。

いろんなマッチを集めてた時期があったけど今はない、けどこのマッチは大切にしたい。



ホテルにチェックインしてTVをつけてご当地番組を観た。

ライブ会場までの道のりを調べながら、耳がすごく熱くなっていることに気づく。

熱?

そうではないようで、ネットで調べたら自律神経が乱れていることで起こることもあるらしい。

今思えばまだ経験はないが更年期のホットフラッシュのようなものだったのかもとも思う。


三分間の呼吸法と耳のツボを押しまくり、時間になってホテルを出た。

歩きながらも耳ツボをしていた。


そして少ししてから気づいた。

開場時間と開演時間間違ってないかい?

何度となく見て手帳にだってメモっていたから、嘘だろう?とホームぺージを調べた。

時間はわかっていたものであっていたのに、大幅に何かを勘違いしていた。

勘違いっていうかなんでなのか自分でもわからなかった。

これが長い間ライブに行っていなかったためによる勘の無さなのか。


どんな会場なのかわからず、迷わず行けたけど入ったらハコいっぱいに人がいた。

すでに受付に人もいない。

立っていると気づいてくれた、感謝。


椅子は全て埋まっている。

後ろに立とうと思った。

あまり苦には思わなくて邪魔にならないように端に寄っていれば大丈夫だと思った。

CDを購入。

今回はネットで買わずに、初めての曲をライブで味わう感覚を得たいと思っていた。

良いジャケットだなぁと思った。

こんな柄が欲しいわけじゃなくて、こんな雰囲気の服が欲しいと思った。


ドリンクを交換した、ドリンクスタッフさんは元気が良くて笑顔が素敵な人だった。

後ろに立っているとスタッフさんが気づいて、椅子を持ってきてくれた。

なんと、感謝。


ライブが始まった。

ライブの感想というのは書くのに慣れていないことに気づく。

そんな中でも書けるのは、なんだかとても幸せで満たされた空間と時間だったということだ。

曲によって泣いたり、考えたり、ノッたり、真面目になったりした。

いろんな感情で聴き入った。

最後の曲と言われた時に、そうかと言う感覚。

もう最後とかまだ歌って欲しいとかは浮かんでこなかった。

静かにただ確実に聴く者として完全燃焼させてもらったのだと思う。



ノッたりできたのはその席だったからかもしれない。

周りに人がいるとその方の聴き方を邪魔してしまうと思ってしまう。

そういう風潮がいいにせよ悪いにせよ、日本は後者のほうに偏ると思う。

実際昔嫌な思いをさせてしまい声をかけさせてしまったことがある。

本当に申し訳ない、嫌な思いをさせた時点で自分が悪かったと自分へなら思う。


歌っている本人は自由にしてほしいと思っていてもこればかりはリスナー1人1人の感覚かもしれない。

難しい。

千差万別。

だからライブ会場は非日常。

自分自身はノッている人が隣にいても、嫌な思いをする方ではないと思う。



最後らへんにドリンクを頼みに行った。

ライブ会場に還元したいと思ったし、歌が止んで少しリラックス時間だった。

拍手で見送って終了。


座っていた近くにレコードやら何やらがたくさん置いてあって帰る時に目を凝らしていった。

すぐ会場をあとにしてバスに乗った。

周りが祝福してくれているように感じて歩いていた。



この後のことも書こうと思ったけど思いのほか長くなってしまった。

また別日に書こうと思う。



今、曲を聴きながら書いていた。

なんだか立ち止まって歌詞を聴き込んだりした。


夜に書く文章は時にダイナミックだ。

でも、よし。







なんだか自分で望みのようにこうかもしれないって根拠もなく考えてたことが、あることを知ったきっかけで全くの勘違い、自分の都合の良いように考えていただけだったと知る。


だから、普段から過剰に思い込まないようにしてるけど、あることをふとその一方を考え出すと止まらないことがある。

根拠を詰めずにふんわりさせているときけっこうテンションがあがり楽しいからかもしれない。

そしてたいてい勘違いに終わる。

でもどこかでやっぱりなって思うんだ。

所詮そんなものという感じ。

これは考え方のクセのようなものかもしれない。



今また転換期が来てて、でもネガティブじゃなくてポジティブでいられるのは今までの学習かもしれない。

そして、精神的に元気。



久しぶりにライブに行く。

今だから行けるタイミングだ。

行きたい喫茶店がある。

朝陽の出る時間も久しぶりに調べなければな。

天気がいいことを祈る。

行ってみたかった歴史の場所にも帰りに行こうと計画中。


辞めていたアイコスを吸い始めてしまって少し経つけど、この間久しぶりにもらい煙草で紙タバコを吸ったら、吸えないだろうと思っていたら吸えてびっくりした。

そして私はタバコを吸う人に見えないらしい。

時々言われるけど、その場所とか関係あるのかな。



連絡の返信をできてなかった友人から、生存確認の連絡がきた。

今でも思い出してくれているのかと驚いたし嬉しくなった。

返すべきか悩んで、返信した。

そしたら電話がかかってきた。

久しぶりに喋って嬉しくてちょっと泣きそうになった、心配してくれてたって、みんなで私のことを話してたって。

今度会ったらご飯食べようとなった。

また連絡してきてと言われて、仲が良かった時もそんな連絡しあったりしないのに何を送ればと少し笑った。

いい仲間に恵まれたなぁ、感謝。

残ってくれる人の中だけに残ればいい。


チーズケーキを短い間で何回か作ってる。

ほとんど人にあげたが、食べると我ながら美味しい。

美味しい材料を使えば誰でも作れる簡単なレシピはよい。


最近移動する時に、安住紳一郎の日曜天国のまとめ動画をYouTubeで聴いている。

安住紳一郎さんが好きなわけではないのだけど、聴いてると好感を持つ、なにより投稿する人たちの話が涙あり、笑いありで最高である。

今度の旅のお供にも聴こうかな。

小説を用意したけど、荷物になるかなと考えてたところだ。



少し痩せて少し太った。

旅前なのでもう少し痩せたい。




最近、ある一定の知っているミュージャンの音楽ではなくて、聴いたことないのを発掘して聴いてる。


日本のミュージャンでは、iimaという女性ボーカル。

「あなたのせいじゃないよ」という曲を聴いた時に、ギターの音色ととサビ部分がリフレインした。

詞はあとから入ってきた、メロディーと雰囲気から入った。他の曲も聴いている。


2000年代の洋楽のミュージャンを懐かしいと聴いてて、そこから飛んで見つけたのが、FoalsとThe Kooksおそらく有名なバンドなのかもしれないけど、個人的には今まで一曲も聴いたことがなかったように思う。

音楽が好きだけど自分はとても偏っているから。

この2つのバンドはアルバム流してて聴いてる。

けれど、気になって歌詞を調べると共感できる詞の曲はまだ見つけられていない。


歌声でいいなと思ったのは、Olivia Rodrigoでアルバムで聴いてて気持ちいいのだけど、見事に恋愛の曲だらけで少し歌詞を読むとお腹いっぱいになった。


あとはミュージカルのサントラを今まで聴いてないことに気づいて、タイトルを検索して聴く。


最近の一番は、Victoria Canalの「blackbird」。

びっくりした。こんなカバーが今までにあっただろうか。

ピアノの弾き語りなのだけど、彼女は右手に指がなくて一音だけ叩き続けて、左手で豊かな伴奏を弾いている。

The Beatles好きの人には一度聴いてみてほしいと思う。

彼女の曲で最初に耳がついたのは、「own me」

歌詞が自分的にはいろんな捉え方ができると思った。


引き続き聴いたことのないミュージシャンを探していこうと思う。

また思い出してポチポチ。


ここでいろいろ自分の中の贖罪を行おうと思っていたけど、自分の周りの書かれた人はたまったものではないということを考えきれていなかった。


読むことはないとしても、書かれること自体その人の言い分を聞かないままこちらからの印象だけで書くとはよくないことに気づいた。


そして過去の人たちのことを少しでも悪く言ってしまうかもしれないという自分にも腹立たしく思った。


悪い。

とても悪い。


SNSは昔のようにはもうやっていない。

今は前の自分のアカウントに入ることもなかなかできずにいる。


切り替える。







今日は寝ずに仕事だ。


ふと、叔母と喋った時に思い出したことを今また思い出したから書いておく。


自分が状態が悪くなった原因は主治医の休みの日に代わりに担当した先生の処方が間違えていたからだった。

今まで担当していなかった人の話を聞いて、内容から処方を変えたほうがいいと判断したのだろうけど、それがきっかけで悪くなったのだった。

その薬が抜けきるまで違う薬を飲んだり、けっこうまぁ大変で時間もかかった。


叔母に聞くまではそんなこと認識してなかったけど、そういえば周りの人が病院を訴えたほうがいいなんて言う人がいたのも思い出した。

そういうことだったのだなぁ。


ただ、恨むとか後悔とかはなくて。

その時のそういう体験や経験も今の自分の一部で、現在の自分を肯定できる身としては文句はない。

もちろん迷惑や心配をかけた人たちには謝るしかないけれど、そういう関係性を経ていくことが必要だったんだと思うしかない。


その時数字に興味があったりして、全く関係のない数字の羅列とかを自分の生年月日に付けてIDにしてたようだ。

IDもいくつも作ったり意味がわからず、今はできるものは削除した。

あと名前の前に海の波を意識してなみとつけてたような。

今は確認できない。


後悔をただ一つだけ。

メールを全削除しているのだ。

大切に残していたものも消えている。

ハッキングされたと思い込むフシもあったようだから、電話番号を変えたり、メールアドレスを変えたり、それだけが。。。

やりとりが残ってなくて、友達たちに謝りたくても辿って思い出せずそのことを謝ることもできない。

そんなことないはずと思いたいけど、自分のことを腫れ物として扱われても仕方ない。


もう関わらないことが自分にできる敬意の形なのかもと言い聞かせるようになってきた。

卑屈になる自分が嫌いだけど、苦い感じだけが残っててはっきり覚えてない自分が悪いのだ。


少しナチュラルハイになってきている気がする。


今日はテンションを思うよりも一段と低めでいきます。




朝から吐き気がして、口の中に吐しゃ物が上がってきてトイレに駆け込んだ。

仕事に連絡を入れて遅刻。

横になるがムカムカ、2回吐く。

1時間くらい眠ってやっとスッキリした。


仕事を終えて、夜になっても食欲が出なくて、しかし何かは口に入れねばとコンビニへ出発。

商品を見て探して、結局うどんの麺を買って帰った。


いまうどんにハマっている。

昔も同じレシピに一時期ハマってた。

通販でしか買えないと思っていたダシがドラッグストアにあったから。。


うどんを恐る恐る食べると食欲の扉が開いて何かを食べたくなったが、胃の奥の違和感であきらめた。


横になって少し寝入った。

目が覚めた。

寝る準備をしたら眠れなくなった。

そのままの勢いで、一度観たけどストーリーを忘れてた「サマーウォーズ」を観劇。

泣いた。

アニメで現実的に考えるとあり得ないことも含めてなんだかとてもほっこりする映画だった。


予定ができるなら2ヶ月前に決まりますように。

希望の休みが2ヶ月前からしか取れないので、お願いします。


なんだか色々考えるんだけど、とりあえず考えながら流れていこうと思う。

アンテナは張っていていいので、疑問形になりながらも流れていきたい。


子供向けアニメのおしりたんていというアイディアには日本ならではと驚きを隠せない。

おしりたんていさんと呼ばれていたが名前はないのだろうか。