ついさっき日本テレビ系「ズームインSUPER」でやっていたのですが、北海道、東北など北日本では落花生を撒くのが一般的なようです。


長野は大豆と落花生半々でした。

僕の実家では落花生を撒いてました。


落花生(殻つき)だと、地面に落ちたやつも拾って剥いて食べられますから。

ズームインでは「雪の上に落ちても拾いやすい」という理由も指摘していました。


昨日のニュースです。

警官が中学生に暴行を受けたとのことで、止むを得なかったのかもしれませんが、ちょっと情けないですね。



警察官が中2少年に2発威嚇発砲 愛知

2009/02/02 09:50 産経新聞

 2日午前2時半ごろ、愛知県豊橋市中岩田3丁目の市道で、パトロール中の豊橋署地域課の男性巡査長(26)が、中学2年の男子生徒(14)に職務質問した際、暴行を受け、もみ合いになって近くの川に転落、拳銃を奪われそうになったため、川の水面に向けて拳銃2発を威嚇発砲した。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/218143/


初田悦子さんは、最近ときどき本屋さんなどで流れている(有線?)「♪ママはママは弱いの~ きみが強さくれたの~」とかいう『きみのママより』という曲で2/18にデビューするママさんシンガーです。
木山裕策さんを輩出した日本テレビ系「歌スタ!!」出身歌手です。




きみのママより



『きみのママより』歌詞
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND74062/index.html

試聴、視聴
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/SMER/etsukohatsuta/index.html

初田悦子 Official Web
http://hatsutaetsuko.com/

公式ブログ「ぼんじゅーるぼんのう。」
http://anosansyokudou.22.dtiblog.com/


「歌スタ!!」から今度はママシンガーがデビュー!
2009年01月06日17時33分 / 提供:hotexpress
 4人の子持ちパパ・木山裕策をはじめ、多くの個性的なアーティストを輩出してきた日本テレビ系「歌スタ!!」。この番組から今度はママシンガー・初田悦子(はつたえつこ)がメジャーデビュー、SME Recordsより2月18日にシングル『きみのママより』をリリースします!
  1月5日Aの放送で歌う姿を見た視聴者より「久々に音楽を聴いて泣いた!」「録画しzて何度も観てます」など、多数の感想がネット上などで書き込まれ、デビュー前から大きな注目を集めている彼女。デビュー曲となる『きみのママより』は、母親から娘に宛てたリアルな手紙ソングで、親子で共感できる内容となっています。聴き手の心をやさしく包み込む歌声は、今作のリリースを機に多くの人々に愛されることでしょう。
http://news.livedoor.com/article/detail/3964830/


Wikipediaより
初田悦子(はつた えつこ、1979年2月6日 - )は、日本の女性歌手・主婦。大阪府出身。所属レーベルはSME RECORDS、所属事務所はPrana。

1人の女児を持つ専業主婦でもある。母はシャンソン歌手、姉も同じくシャンソン歌手の岩本さつき。遠縁には詩人の中原中也がいるとされる。

1997年、ヤマハ音楽振興会が主催する『ヤマハ・ボーカルクイーンコンテスト』に出場(なお、この回の優勝者はシンガーソングライターの大塚愛である)したのを皮切りに本格的に歌手を目指すようになり、大阪府や兵庫県を拠点にライブハウスで音楽活動を行うかたわら、様々な音楽コンテストに出場する。

2003年、24歳の時に結婚。翌年長女を出産し、以降主婦業に専念する。

2007年、再度歌手としてライブを再開。この頃、家族でカラオケに行った際、カラオケの冊子に掲載されていた日本テレビ系『歌スタ!!』の応募ページを見たことをきっかけに同番組へ応募。7月に番組内でJourneyの「Open Arms」、さらに追試でMISIAの「つつみ込むように…」を歌唱するも不合格となった。12月の「りべんじオーディション(敗者復活戦)」で荒井由実の「翳りゆく部屋」を歌唱し、ウタイビトハンター(審査員)として番組に出演していた音楽プロデューサーの鎌田雅人の目に留まる。
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京都の節分といえば吉田神社と壬生寺が有名なわけで、吉田神社に続いて壬生寺に行ってきました。


壬生狂言「節分」を観ましたが、無言なのでストーリーがよくわかりません。
↓みたいな感じ?
女の人の家に変装した鬼がやってきます。
女の人は鬼にお酒を飲ませて眠らせ、鬼の変装を剥ぎ、正体を見破ります。
女の人は鬼の腰に打ち出の小槌を見つけ、それを奪います。
気付いた鬼は女の人に襲いかかろうとしますが、女の人に豆をぶつけられ、退散します。

う~ん、打ち出の小槌を盗んだ女の人が悪者なのでは?
それとも、鬼は悪者だから、鬼には何をしてもいいって考え?
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吉田神社で「南禅寺 順正」の「年越 白みそとうふ」。
500円。

白味噌雑煮の餅代わりに豆腐が入っている感じ。
しっかりと美味しい豆腐なので、美味しかった。


湯どうふ 300円も売ってました。
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他に青鬼、黄鬼がいます。
鬼が三人(?)並んだ写真を撮りたかったのですが、そういうタイミングはありませんでした。
(黄鬼が離れがち。)

鬼は歩きまわりながら時々雄叫びをあげ、子供たちを怖がらせていました。
大人は鬼を見てニコニコ。

鬼は東大路のところまで行きます。
そんなところまで行くとは知りませんでした。
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吉田神社の上の方にある「大元宮」の本殿。
1601年の建築で、国の重要文化財。

ここに参詣すると全国の神社に詣でたのと同じ効験があるそうです。
(門の中(本殿のまわり)に神社がたくさんあります。)

毎月一日と節分前後の日以外は門が閉まっていて、参拝できないようです。
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今週で京大の学食のお雑煮フェア(?)も終わりです。

「ぶり雑煮」231円
「えび豆」84円

「ぶり雑煮」には、5cm×4cmぐらいの焼いた角餅が1個入っていました。
ぶり一切れ、かまぼこ二切れが乗り、ニンジンを煮たかつおだしをはった後、三つ葉が乗ってます。
ブリは塩味に煮たもの。
生臭いのではないかと思っていましたが、食べてみると大丈夫でした。

「壬生菜…」は、壬生菜とニンジンとキノコのおひたしに柚子の果汁をかけた感じ。
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公開直後の日曜日で、ファーストデイで1000円だったので、かなり混んでました。
開始直前の到着でも入って座れましたが。

「スピリッツ」で連載されている時に読んでいて、映画の第1章を観たにもかかわらず、ストーリーがよくわかりませんでした。
もし第2章だけ見たとしたら、絶対わかりません。

カンナ役の平愛梨さん、やっぱり小柄なんですね。

レーザーのあやとり(?)が面白そう。

小泉響子が学校に遅刻して、教室にコソコソ入る理由が不明。
そういうことされると、気付かずに欠席のままにしちゃう可能性が。



■謎な点

何故、タイと中国のマフィアが対立していたのか。

オッチョにマンガ家が付いていく理由が不明。

「ボーナスステージ」で遠藤カンナと小泉響子が過去に行くが、何故突然過去に行ったのかわからない。
バーチャルリアリティなのだが、映画では説明が無かったような。

マンガ原作では「神様」にもっと登場意義があったような?
映画では必要ない感じがする。

警官と山根君を撃ったのは誰?

「ともだち」が復活するが、普通の人は別人と入れ替わったと思うはず。
あの熱狂は何?



「ともだち」は誰なんでしょうね?
「スピリッツ」を読んでいたけれどわからなかった記憶があります。



第3章は8/29公開らしい。