下の写真は小さいのでわかりにくいですが、この足の組み方は・・・?
麻生さんの方はオバマさんの方を向いていますが、オバマさんのほうは麻生さんの方を向いていません。
単に足の組み方のクセかもしれませんが、心理的にオバマさんは麻生さんから離れたがっている可能性も?
今日から期間限定で新発売の「帆立コロッケバーガー」320円。
ホタテの貝柱入りのバター醤油風味のポテトコロッケ、キャベツ、マヨネーズ、ソースがバンズではさまれています。
コロッケは衣がサクサク、中身がトロトロで、クリームコロッケに近い感じです。
ホタテの貝柱はたくさん入っているわけではなく、ホタテが入っているのを知らなかったら、食べてもホタテが入っていることに気がつかないレベルかも。
それがちょっと残念ですが、味的にはとても美味しいです。
ちなみに、今日から「十勝コロッケバーガー」も新発売です。
(こっちは期間限定ではないらしい。)
北海道産の原材料を使用したモスバーガーの「十勝コロッケバーガー」と「帆立コロッケバーガー」試食レビュー
2009年02月24日 11時59分00秒 GIGAZINE
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090224_mos_tokachi/
オレンジカードといえばJRの切符を買うためのプリペイドカードの名前ですが、サッカーでオレンジカードの導入が検討されているそうです。
イエロー、オレンジ、レッドで、柔道の指導、注意、警告みたいな感じ?・・・ではありませんね。
オレンジは一時的に退場ということにするみたいです。
サッカー、「オレンジカード」導入か。
2009年02月24日03時02分 / 提供:ロケットニュース24
サッカーのルールを改定する国際サッカー評議会が28日予定の年次総会で、選手を一時的に退場処分とする新しいルール『オレンジカード』を導入することを協議する。FIFAによればイエローカードでは処分が軽く、レッドカードでは重過ぎると判断した場合に適用する考え。
http://news.livedoor.com/article/detail/4032026/
黄赤の間にオレンジカード!? FIFA協議へ
2009/02/24 11:24 産経新聞
サッカーの競技規則を改定する国際サッカー評議会が28日に行う年次総会で、選手を一時的に退場処分とする新ルールの導入を協議することが23日分かった。
国際サッカー連盟(FIFA)関係者によると、警告では処分が軽く、退場では重いと判断した反則に適用する。処分する選手に対しては「オレンジカード」を提示する。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/225278/
G7後の中川昭一さん
(前財務・金融相)のもうろう会見(しどろもどろ会見、よっぱらい会見?)をモデルにしたケータイゲームが公開されました。
記者団の質問に答えると「支持率」が上がり、記者団のすきをみて居眠りをするとエネルギーレベルを上げることができるそうです。
1ダウンロード52円。
肖像権はどうなってるんでしょう?
お酒と薬を一緒に呑むとヤバイ!?三文堂「居眠り大臣もうろう会見」の配信開始
2009年02月20日 18:00 DREAM NEWS
モバイルコンテンツの開発・配信を行う株式会社ライブウェア(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:武内 智裕)は、2月20日(金)に携帯電話3キャリアの公式サイト「三文堂」内にて新作Flashゲーム「居眠り大臣もうろう会見」の配信を開始いたしました。
http://www.dreamnews.jp/?action_press=1&pid=0000005428
三文堂(さんもんどう)
TBS系「朝ズバッ!」お天気コーナーの根本美緒さん
が、敏腕イケメン医師と結婚へという記事が「週刊ポスト」に出ているらしいです。
根本さんを結構好きなので、ちょっと残念です。
とりあえず、2ちゃんねるのURL
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1235444075/
追記
週間ポストを見てきました。
今年の正月、根本さんの実家にイケメン医師が遊びに行ったらしいです。
結婚のあいさつはまだのようです。
この人たちの春一番/敏腕イケメン医師と「結婚」で父を直撃!
週刊ポスト [ 2009年03月06日号]
http://www.excite.co.jp/News/magazine/MAG8/20090223/92/
根本さんのブログより記事に対するコメント
2/23 かっとばせ~|根本 美緒 オフィシャルブログ
2009年02月23日 19時24分13秒
結婚?!(笑)
ちょっとびっくりしました。
今は
大切な友達を
今こそ大事にしたいと
心から願っています。
そうしていれば
いつかステキな結婚も
できるかな
と信じていますので
そんなときは
皆様に
ちゃんとお伝えさせてくださいo(〃^^〃)o
滝田洋二郎監督、本木雅弘主演、広末涼子助演の映画「おくりびと」(Departures)がアカデミー賞外国語映画賞(Foreign Language Film)を受賞しました。
スペリオールでマンガが連載されていた ときは、こんなすごいことになるとは思いませんでした。
マンガの最終回では泣いたけど。
近日発売のDVD(予約可)
滝田監督って、初期の頃は「痴漢○○」シリーズのポルノ映画(?)を撮っておられたようです。
びっくりですねー。
本木さんも元シブガキ隊だし。
華麗なる転身?
峰岸徹さんも
天国で喜んでおられることでしょう。
滝田監督は、This is a new "departure" for me. And I will, we will be back. とスピーチしたそうです。
【米アカデミー賞】おめでとう! 「おくりびと」が最優秀外国語映画賞
2009年02月23日13時08分 / 提供:RBB TODAY
第81回アカデミー賞で最優秀外国語映画賞部門にノミネートされている本木雅弘主演の映画「おくりびと」が見事オスカーを獲得した。黒澤明監督以来の日本人監督の快挙だ。
「おくりびと」は、ひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、仕事を通して触れた人間模様や上司の影響を受けながら成長していく姿を描いた感動作。一見近寄りがたい職業、納棺師に焦点を当て、重くなりがちなテーマを軽快なタッチでつづる。
今回の外国語映画部門でオスカー獲得は、日本人監督作品としては黒澤明監督「デルス・ウザーラ」(第48回・ソ連映画)以来、日本映画としては初の快挙となる。
http://news.livedoor.com/article/detail/4030343/
「おくりびと」がオスカー獲得 米アカデミー賞外国語映画賞
2009/02/23 13:12 配信元:産経新聞
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/movie/224956/
Wikipediaより
滝田 洋二郎(たきた ようじろう、1955年12月4日 - )は、富山県高岡市(旧福岡町)出身の映画監督。
富山県立高岡商業高等学校卒業。1974年、獅子プロに助監督として入社。1981年、『痴漢女教師』で監督デビュー。脚本家・高木功とのコンビで成人映画の監督として話題作を連発し、注目された。1985年、一般映画『コミック雑誌なんかいらない!』を監督。以降、コンスタントに話題作を発表している。
映画の小説化(ノベライズ)版
おくりびと (小学館文庫)
さそうあきらさんによる漫画
おくりびと (ビッグコミックススペシャル)
原作
青木 新門
納棺夫日記 (文春文庫)
加藤久仁生監督の「つみきのいえ」(La Maison en Petits Cubes)がアカデミー賞の短編アニメ賞(Short Film (Animated))を受賞しました。
pieces of love Vol.1 つみきのいえ [DVD]
子供が見てもわかるように長澤まさみさんのナレーションを入れているらしいですが、大人はナレーション無しで見た方がいいようです。
「オスカー像はとても重い」 短編アニメ賞受賞の加藤監督
2009/02/23 12:14更新 産経新聞
「オスカー像はとても重いです」。第81回米アカデミー賞で、短編アニメ賞に輝いた「つみきのいえ」の加藤久仁生監督(31)はオスカー像を手渡されると、「すべてのスタッフと両親とアカデミー会員のみなさんとうちの会社に感謝します」と緊張の面持ちで、用意していた英語のコメントを披露した。日本の作品が短編アニメ賞を受賞したのは初めて。
受賞作の「つみきのいえ」(12分)は初の劇場上映作品で、水没した街に一人残されたおじいさんが家族の記憶をたどる物語。水位はどんどん上がってくるが、おじいさんは自宅を積み木のように上に建て増して暮らしている。水に潜るシーンでは、おじいさんのため息が、たくさんの水泡として描かれ、通常は見えない吐息を視覚化した演出が目をひく。絵本のような温かみのある手描きのタッチも魅力だ。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/224909/
[アカデミー賞]「つみきのいえ」が短編アニメ賞受賞
2009年02月23日13時01分 / 提供:毎日新聞
加藤久仁生監督の「つみきのいえ」が日本人監督の作品として初めて、アカデミー賞の短編アニメーション賞を獲得した。02年度に宮崎駿監督の「千と千尋の神隠し」が長編アニメ賞を受賞したが、短編部門でも日本アニメの底力が認められた。
http://news.livedoor.com/article/detail/4030095/
Wikipadiaより
加藤久仁生(かとうくにお、1977年 -)は日本のアニメーション作家。鹿児島県鹿児島市出身
鹿児島市立鹿児島玉龍高等学校、多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。
大学在学中に制作したアニメーション作品で国内の賞を獲得。
卒業後、映像制作会社ROBOT所属。
テレビ番組、Webアニメーション、スポットCMなどのアニメーション作品を手がけている。
絵本バージョン