深夜便 エデンアイオン百三話 朝立ちの旅 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑




サミト

「私じゃ嫌なの…、




海尊
「ちょっと、止めてよ…





サミトは海尊のベッドに潜り込み、仰向けのままの海尊に覆い被さっていた。


サミト
「海尊の大事なものがが欲しいの、」



サミトは海尊の下着の中に手を入れまさぐっていた。


海尊
「ちょっと、やめ…て、
…」



サミト
「責められるのは好きじゃないの?、もしかして」



サミトは海尊の横になり向き合った。

「海尊、私を好きにして、。


私に甘えてもいいのよ。にゃーラブラブ

サミトは海尊の前でパジャマのボタンを外し、胸をはだけさした。


「ほら、こんなのどう?




――――


―ガバーッ!!

海尊は小型宇宙船の中で目を覚まし飛び起きた。

「ゼーっ、ハア、ハアっ!
夢か、夢だったのか!?



あ、あの御守りのせいだ…、。




海尊は汗だくになっていた。シーツまで濡れていた。

「イヤな汗かいた…」



気分を変える為、ベッドを立つとPCモニターの電源を入れた。

―いや、PCなんだよ近未来の宇宙船の中にも…、コタツはないと思う、多分。



PCの画面から突然、サミトの声が、

「海尊っ、スカイプ繋がった、
つか知らん、カメラか?…

要はテレビ電話だ。」


海尊
「…誰かの代弁すんなっ、。

つか 、何っ!?

悪夢だ…」


サミト
「海尊見えるっ?
この下着っラブラブ


海尊
「げっ!?

何で下着姿なんだよ!?

夢じゃないのか?覚めてくれー、…。」



サミト
「風呂いくついでっつか、あんじゃんお湯沸かして風呂の用意したのに、まだなんかちょっとしたいじゃん。

お湯沸いて既に入れるのに、
待つ時間を過ぎても、

、?


はあ?」


海尊

「?、



?はあ じゃねーよっ!!
説明長いっ。

自分で気付いてて はあ?

かよっ!」




サミト
「覗かないでね、

、。






海尊
「聞かずにいっちゃった…。」






眠いので続く


はあっ?

逆ギレかよっ。