どこまで書いたっけ… | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

海尊
「あっ、触ったら…、ダメ」



サミト
「…、あーん、海尊



シコシコ


海尊
「うっ、こすっちゃダメだって

う、
で、出ちゃうよ…」


サミト
「ま、まだよ


こ、これをワタシの中に

ハアハア」



海尊
「あっ、僕のがサミトの
中に入っていくよっ


うっ、

気持ちいい

あついよサミトの中っ




サミト
「海尊とひとつになれたのね、

ハアッ―




海尊
「うっ、動いちゃダメだ

腰を動かさないで




サミト
「どうして?
こんなにたくましなってるのに

ワタシの中で」

ユサユサ

海尊
「サミト、ダメだよ」



サミトは海尊の上で、両腕を廻して抱きしめるようにして、自らの腰を動かした。

その動きを抑制するように海尊もサミトの背中と臀部に腕を絡める。


サミト
「あっーん、

力いれすぎよっ


海尊スッゴーい

海尊ね、ふ、太いのが
あっ、奥までっ

いっ、 」



海尊
「ダメだよ、
そんなに動かしたら出ちゃうよ

くっ」

暫く動きを止め我慢していた海尊だったが
刺激の波がさりまだ持続できるのか今度は自ら腰を動かし始めた。



サミト
「いっ、いやだ海尊ったら
あっん、激しいっ」



海尊
「サミトに甘えてもいいのか?」


サミト
「うん、海尊の好きにして…、

ひっ、いい

海尊~っ 、
う、気持ちいよー」



海尊
「サミト、ずっと好きだったんだよ―


サミト
「…ど、どうして、

…、

ハアハア、いいっ




海尊
「サミトっ、
愛してる


海尊は胸の上のサミトを強く抱きしめ囁いた。


サミトは海尊にすべてを預けた。






( ´∀`)/~~ 別にブログ間違えてないです。