百二話 旅立ちの朝 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

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最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑




サミト
「海尊、行ってしまうのね、 」



海尊
「今度はいつ帰れるかわからない、」



―サミト
「はい、御守り…」


海尊

「まさかこれは、

、三本セット?
前回に続き、 、?」


サミト
「バッカ、違うわよ
ちゃんと神社から戴いてきたのよ


絶対、中覗いちゃ駄目よ

大切なもの入ってるんだから


どうしても我慢できなくなった時だけ開けてみるのよ
中、何が入ってるか知りたくない?


…開けちゃだめだけど、」


海尊
「別に、知りたくない…」

サミト
「馬鹿、絶対開けてみないと駄目なのよ…、

ま、見たくなかったら別に、

飛行船に載ったらすぐ見てもいいけど…。」



そうして、海尊は任務の為小型飛行船に乗り宇宙へ旅立って行った。



海尊
「別に見たくないけど
あんだけ言われると気になる、

盗聴機か?…、



ゴソゴソ


そうして、海尊は中を開けて見た。


海尊
「…、

、やっぱりアンダーへア



三本


やっぱりかよっ!


ネタ?違う意味



いや待てなんか写真がっ



…ヤバい



サミトのフルヌード

しかも全開…


何がだか…、。」








「サミトのかよっ、

ヤバい、それでも



興奮してきた

我慢できないっあせる





…、

いや待て

アリッサ我慢できないよっ


ハアハアッ」




それが海尊の任務の旅立ちの朝だった。




アリッサ

「海尊、私のヘア返せっ…。



ハア、行ってしまった。」



エデンアイオン百二話



ちゃんちゃん♪ラブラブ


あっ?!(▼皿▼)Ψ