サミト
「海尊、行ってしまうのね、 」
海尊
「今度はいつ帰れるかわからない、」
―サミト
「はい、御守り…」
海尊
「まさかこれは、
、三本セット?
前回に続き、 、?」
サミト
「バッカ、違うわよ
ちゃんと神社から戴いてきたのよ
絶対、中覗いちゃ駄目よ
大切なもの入ってるんだから
どうしても我慢できなくなった時だけ開けてみるのよ
中、何が入ってるか知りたくない?
…開けちゃだめだけど、」
海尊
「別に、知りたくない…」
サミト
「馬鹿、絶対開けてみないと駄目なのよ…、
ま、見たくなかったら別に、
飛行船に載ったらすぐ見てもいいけど…。」
そうして、海尊は任務の為小型飛行船に乗り宇宙へ旅立って行った。
海尊
「別に見たくないけど
あんだけ言われると気になる、
盗聴機か?…、
」
ゴソゴソ
そうして、海尊は中を開けて見た。
海尊
「…、
、やっぱりアンダーへア
三本
やっぱりかよっ!
ネタ?違う意味
いや待てなんか写真がっ
…ヤバい
サミトのフルヌード
しかも全開…
何がだか…、。」
…
「サミトのかよっ、
ヤバい、それでも
興奮してきた
我慢できないっ

…、
いや待て
アリッサ我慢できないよっ
ハアハアッ」
それが海尊の任務の旅立ちの朝だった。
アリッサ
「海尊、私のヘア返せっ…。
ハア、行ってしまった。」
エデンアイオン百二話
終
ちゃんちゃん♪

あっ?!(▼皿▼)Ψ