銀河k愛プロジェクト小説8神話崩壊 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

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最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

サミト
「ぐぉー、前記事お洒落じゃねえー、全然。どこがぁ!!なんだよ、ばか海尊、ブログ何書いてんだよ。」


「あ、サミトさん任務終了しますた。
僕はエデンアイオン初号機パイロット碇やかいそん、駄目だなこりゃ。」


サミト
「書き直し…、。次いってみょうとか言うと思った?ダサい…。」

海尊「サミトさんだって案外のっちゃってるくせに……、
僕はブログはもう書きたくないんだ、
今はYouTubeとか聴いてたいんだ!

逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ…、。」


サミト
「…、海尊君。私は無理にブログ書けなんて言ってないのよ。セイラさんは素敵じゃない、あとはともかく。どんな女性だったの?」


「サミトさんみたいに素敵な…、


銀河k愛プロジェクト―俺のブログは読むな、皆の貴重な時間がもったいない-海尊☆-61iaV-g38aL._SL160_.jpg
画像が残ってたんで…。」

サミト「…わざとでしょ
。」


海尊「いや僕はセイラさんのラジオ聴いてたんです。
ただそれを、ブログに書いただけかな、? 全部セイラさんが悪いんだ。」



サミト「あんた作戦無視したって、アリッサから報告入ってんのよ…。」


海尊「くそー、アリッサのヤロー!」

サミト
「…、あんた、自分で小説とブログ書いといてなんなのよ。大体作戦てなんだったの?」


海尊「それはサミトさんでも言えません。別に何も設定考えてなくて思いつきで書いて、こんな続き書くと思ってもみなかったよ。

そう、確か僕は記憶喪失だった。

僕はサミトさんに怒られたこの日を境に記憶を失ってしまった。


サミト
「違うと思う。人のせいにすな。
ちゃんと小説はまともなの考えてね、ギャグじゃなくて」



おやすみ、すいません。紹介したいこととかなくたっちゃった。書かないと次でてこないし。
書くのやめるとそれっきりになってしまって。


今YouTube聴いて、ブログいじってたら、
中、高生のころ、ラジオ聴いてたの思いだした。
くだらないかもなんだけどわくわくして好きだった。サブカルチャーというか、そんな世界につながってた気がするの、自分の中では。ファッション、音楽も。

ラジオのcmでアメリカ屋服店や、蓬莱?551?!の豚まんを知った…。