「ぐぉー、前記事お洒落じゃねえー、全然。どこがぁ!!なんだよ、ばか海尊、ブログ何書いてんだよ。」
「あ、サミトさん任務終了しますた。
僕はエデンアイオン初号機パイロット碇やかいそん、駄目だなこりゃ。」
サミト
「書き直し…、。次いってみょうとか言うと思った?ダサい…。」
海尊「サミトさんだって案外のっちゃってるくせに……、
僕はブログはもう書きたくないんだ、
今はYouTubeとか聴いてたいんだ!
逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ…、。」
サミト
「…、海尊君。私は無理にブログ書けなんて言ってないのよ。セイラさんは素敵じゃない、あとはともかく。どんな女性だったの?」
「サミトさんみたいに素敵な…、

画像が残ってたんで…。」
サミト「…わざとでしょ
。」
海尊「いや僕はセイラさんのラジオ聴いてたんです。
ただそれを、ブログに書いただけかな、? 全部セイラさんが悪いんだ。」
サミト「あんた作戦無視したって、アリッサから報告入ってんのよ…。」
海尊「くそー、アリッサのヤロー!」
サミト
「…、あんた、自分で小説とブログ書いといてなんなのよ。大体作戦てなんだったの?」
海尊「それはサミトさんでも言えません。別に何も設定考えてなくて思いつきで書いて、こんな続き書くと思ってもみなかったよ。
そう、確か僕は記憶喪失だった。
僕はサミトさんに怒られたこの日を境に記憶を失ってしまった。
サミト
「違うと思う。人のせいにすな。
ちゃんと小説はまともなの考えてね、ギャグじゃなくて」
おやすみ、すいません。紹介したいこととかなくたっちゃった。書かないと次でてこないし。
書くのやめるとそれっきりになってしまって。
今YouTube聴いて、ブログいじってたら、
中、高生のころ、ラジオ聴いてたの思いだした。
くだらないかもなんだけどわくわくして好きだった。サブカルチャーというか、そんな世界につながってた気がするの、自分の中では。ファッション、音楽も。
ラジオのcmでアメリカ屋服店や、蓬莱?551?!の豚まんを知った…。