小説七分の1の神話 レディオ馬場 セイラ | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

―今晩は、DJセイラです。

みんなとお洒落な夜の一時を過ごした愛この番組星空


まず、おハガキリクエスト曲紹介、ペンネーム
愛の美少女戦士ウサギちゃん♪ありがとう♪

ぬえ、セイラ聞いてよ。今日とてもバリHAPPY(爆)な日なの、
私の仲間の特別記念日!!
相手はセイラをきっかけで知り合うことが出来たのよ。あとでブログにメッセするね♪セイラ愛してるラブラブ
ありがとう~。
そんな彼女に、送りたい曲は、


   銀河k愛プロジェクト―俺のブログは読むな、皆の貴重な時間がもったいない-海尊☆-hqdefault.jpg画像のみ

H.UTADA
Beautifl world

どうぞ音符

http://www.youtube.com/watch?v=B4LmPcFz3tI&sns=em


―この番組は…ガ£ガガ…ガ-?☆ガガー


アリッサ「うぉをーっ 、曲かかった!!!聴けたあー!!セイラありがと!恩にきるぜぇ。

つか電波途切れたし、

でも、セイラのラジオ馬場ステーションお洒落なでイカすーっ、ナイス♪


…、なんか無線機壊れたみたい。海尊★に連絡したことにしとこう。

かいそんかいそん、応答願います、、…。

任務放棄とでも、日誌に記入して報告しとくか。」


アリッサは無線機の電源を興奮のあまり引き抜いてたことに気付いてなかった。
一方海尊☆は、


「うお、セイラさん声も美人だラブラブ。ふっふふ…、ブログ見よっと」


暗闇で1人怪しくラジオを聴いていた。…、。



海尊 「つか、アリッサからの連絡が入らない…、
応答もないぞ。朝までここで待機か?…。作戦失敗だな、。」