小説9 Who?!This is not!黒き薔薇妖しき香りの眠り | 安心感☆海尊♪大丈夫!

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最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

サミト
「海尊、ブラのホック止めてくれない?指怪我しちゃって。」



「ん、…、どうなってんの?これ。 あっ、」



「いや、くすぐったい、やめ…、いや抱きしめちゃ」


2人はベッドに倒れこんだ。


「いい薫りがする…音符
ブラはめるの、?」


「いや、してよじゃなくて、あっ、はめてよじゃない、やめないで…」


「…誰も見てない、ルームメイトもいないんだ。おれじゃないんだ、春はこないよ。オレも見てない。記憶喪失だ…った」


…、サミト
「記憶失ってるからって言い訳するつもりだろうけど、マネキン相手になにやってんの?」


「冷たいな、どうりで。救護の練習を…、
応急処置、おうきゅうしょち♪、」



サミト
「私には一度もしないくせにね。」


「…、」

銀河k愛プロジェクト―俺のブログは読むな、皆の貴重な時間がもったいない-海尊☆-i.jpg

こんな時、なんていえばいいのかな?


読者の視線に孤独を感じた。



本当は愛してる。
-銀河k愛プロジェクト