
FOSTEXのサブウーハーCW200Aを2機追加した件は前回報告しました。
そのついでに、電源周りも見直しました。
そのついでに、電源周りも見直しました。
こちらも年末紹介したノイズフィルター付の安価な電源タップを使用しました。
狙いは2つあります。
狙いは2つあります。
1つ目は、当然のことながら電源をよりクリーンにすること。
よって、2つのCW200Aの他に、我が家の目玉である超弩級のサブウーハーFT46のアンプとデバイダーも 接続しました。
よって、2つのCW200Aの他に、我が家の目玉である超弩級のサブウーハーFT46のアンプとデバイダーも 接続しました。
2つ目は・・・ スイッチとしての利用です。
実は音質的にとてもすばらしいCW200Aですが、我が家においては1つ難点があるんです。
それはスイッチの位置。
それはスイッチの位置。
電源スイッチが背面にあるんです。
我が家では設置場所の関係から、背面のスイッチをオン・オフするのは ちょっと面倒なんです。
背後に手をまわして、手探りで行うしかない。
これを電源タップのスイッチで解消しようというものです。
我が家では設置場所の関係から、背面のスイッチをオン・オフするのは ちょっと面倒なんです。
背後に手をまわして、手探りで行うしかない。
これを電源タップのスイッチで解消しようというものです。
電源タップのスイッチを利用することで、2つのサブウーハーを同時にオン・オフできるのは便利ですね。
ただし、FT46も同時にオン/オフされてしまいます。
2chで音楽を聴くときはFT46は使いません。
ま、そちらのほうは正面にスイッチがあるので、そこでオン/オフするから大丈夫です。
2chで音楽を聴くときはFT46は使いません。
ま、そちらのほうは正面にスイッチがあるので、そこでオン/オフするから大丈夫です。
写真はタップの様子です。
生茶パンダが脇を固めております。(笑)
生茶パンダが脇を固めております。(笑)
今回のCW200Aの追加は2chの音楽用が目的でしたが、1月号のHiViで サブウーハーと併用する使い方が紹介されておりました。
映画でも使おうと思っているのですが、その件で ちょっと思わぬ事態が・・・
その辺は、また次回 紹介いたします。
なかなかすんなりいかないところもまた 面白いですよね!
工夫のしどころ、アイディアの出しどころです!
なかなかすんなりいかないところもまた 面白いですよね!
工夫のしどころ、アイディアの出しどころです!
燃えます!