試験の勉強なんて結局ただの暗記
世の中で偉そうにしているやつは必ずしも頭がいいわけではなく、要領がいいだけなやつもいるわけで



ミートボール
あんかけ焼きそば
酢豚



テストは案外楽しいものだ。
IQテストなんかは、時間も忘れて楽しんでしまう(私だけかも)。
小学校の低学年は誰もが嫌がったりせずにテストを受けるし、のび太くんのように0点をとる人はいない。
中学生や高校生と比べれる物ではないが、目的はどちらも同じ。学習の到達度をはかることだ。
しかし、小学校では勉強なんてしなくても満点が取れる人がたくさんいる。



大切なのは好奇心
知らないことを知りたい欲求
それが集中力を生み
先生の話を聞くだけで事足りるのだ。

成長するにつれて、理解できないことを理解できない物としてカテゴライズすることが上手くなる。
わからないことはそういう物として暗記し、そこを新たに原点にする。
本来覚える必要もない、導出できるはずのものを暗記しなければならないから、容量オーバー



酢豚にパイナップルは見たことないけど、実在するのか
わからないことの原因は絶対に他人にはない。
一般的に教える側には教える義務があるかもしれないが、理解させる義務はない。教わる側にも、理解させてもらう権利なんてない
理解は自分ですること
理解できないのは足りないから



バターロール
牛丼
メンチカツ



なるようになった形は最悪
しようとして出来損なった形は中間
しようとして出来た形が最高

やるだけなら出来ないことは多くない。どんなことだって、流されているだけでも自然と形は出来るもの。
しかし、それがどんなに評価されても、最悪は最悪。他人の作ったものを自分のだと偽っている。無意味な無駄だ。

まず、自分で動くことがスタート。
それでこそ、周りの評価にも意味があり、自身にも意味がある。

やらないことには始まらない。

よし、やろうか

経済学

消費が多いほど景気は良くなるが、大量に消費した本人は貧乏になるだろう。
全ての人が義務として消費するのが、一番公平だが……
一月あたり10万円消費しなさいとか

私は経済学を知らないから、景気のために消費しようとはしない。景気が悪いから、消費は控えようとも別に思わない。
中立なのではなく、何も考えないだけの三つ目の勢力
欲しいものは買い、何もなければ極力ためる。普通の考えだ。

消費が減り景気が悪くなる理屈は理解できていると思うが、だからと言って不必要な消費はしたくない。

景気を良くするためには、消費すると良い。
国の目で見ると、消費させたら良い。
私のような普通の考えを持った大多数の人の購買意欲を掻き立てる商品の開発
それこそが、経済政策ではないか