2011 FORMULA 1 SHELL BELGIAN GRAND PRIX
スパ・フランコルシャン
P2
コンディション:
ウエット→ドライ→ウエット
Pos.,Driver,Constructor,Time,Gap,Lap
1 マーク・ウェバー
レッドブル・レーシング・ルノー
1:50.321
22
2 フェルナンド・アロンソ
フェラーリ
1:50.461
+0.140
19
3 ジェンソン・バトン
マクラーレン・メルセデス
1:50.770
+0.449
9
4 ルイス・ハミルトン
マクラーレン・メルセデス
1:50.838
+0.517
9
5 フェリペ・マッサ
フェラーリ
1:51.218
+0.897
15
6 ニコ・ロズベルグ
メルセデス
1:51.242
+0.921
23
7 セルジオ・ペレス
ザウバー・フェラーリ
1:51.655
+1.334
21
8 ニコ・ヒュルケンベルグ
フォースインディア・メルセデス
1:51.725
+1.404
18
9 ポール・ディ・レスタ
フォースインディア・メルセデス
1:51.751
+1.430
9
10 セバスチャン・ベッテル
レッドブル・レーシング・ルノー
1:51.790
+1.469
13
11 ミハエル・シューマッハ
メルセデス
1:51.922
+1.601
23
12 パストール・マルドナード
ウィリアムズ・コスワース
1:52.750
+1.429
20
13 小林 可夢偉
ザウバー・フェラーリ
1:52.780
+2.459
26
14 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
1:52.911
+2.590
25
15 セバスチャン・ブエミ
STRフェラーリ
1:53.009
+2.688
25
16 ルーベンス・バリチェロ
ウィリアムズ・コスワース
1:53.156
+2.835
17
17 ブルーノ・セナ
ルノー
1:53.835
+3.514
21
18 ヤルノ・トゥルーリ
ロータス・ルノー
1:55.051
+4.730
20
19 ティモ・グロック
ヴァージン・コスワース
1:55.494
+5.173
23
20 ヘイキ・コバライネン
ロータス・ルノー
1:56.202
+5.881
15
21 ジェローム・ダンブロジオ
ヴァージン・コスワース
1:56.816
+6.495
21
22 ヴィタントニオ・リウッツィ
HRTコスワース
1:57.450
+7.129
19
23 ダニエル・リカルド
HRTコスワース
1:57.612
+7.291
24
24 ヴィタリー・ペトロフ
ルノー
2:02.234
+11.913
12

<レポート>
・気温22℃、路面21℃、曇り
・P2ではスーティルに代わりヒュルケンベルグがドライブ
・雨は降っていないがコースはまだ乾いていない
・90分間のセッションが開始
・可夢偉が先頭でコースイン
・全車インターミディエイトか
・小林2:16.279
・シューマッハがレ・コームをオーバーラン
・ウェバー2:11.652トップ
・ウェバー2:10.524更新
・アロンソはケメルストレートを200km/hクルーズで走行。ウイングのテストか
・ブエミがレ・コームでオーバーラン
・小林2:13.987、3番手
・ウェバー2:09.094更新。ストレートではウエットパッチでタイヤを冷やす
・セナ2:10.901、3番手
・ウェバー2:08.351トップ
・ペトロフ2:09.839、2番手
・セナ2:09.558、2番手
・ペトロフ2:08.889、2番手
・セナ2:08.293トップ!
・ベッテル2:06.398トップ
・コバライネンへ無線「どうした?」「リアが不安定だ」
・アルグエルスアリ2:07.806、2番手
・ベッテル2:06.050更新
・残り70分
・小林2:06.432、2番手
・ブエミ2:05.719トップ
・バトンはセクター2で最速タイムを出したがロータスに追いついて断念
・アロンソ2:03.953トップ
・バトンは午前とは異なる大きなリアウイングを搭載。塗料で気流テスト
・バトン2:02.206トップ
・ヒュルケンベルグ2番手
・シューマッハ2番手
・ブエミへ無線「15分後に雨が降るから早めに行こう」
・バリチェロ8番手
・残り60分
・コースはかなり乾いてきた
・コバライネンがバスストップシケインでスピンしていた
・ウェバー2:01.015トップ
・タイヤを冷やしながら連続アタックするウェバー。空が再び暗くなってきた
・ロズベルグ2:01.741、2番手
・ウェバー2:00.964トップ
・アロンソがプライムのスリックタイヤ装着!
・スリックでは場所によって3速でもホイールスピンする。アロンソは縁石を避けながらKERSとDRSを使ってアタック
・プライムのアロンソ1:56.292トップ
・ハミルトンやマッサもスリック
・マッサ2番手
・ハミルトンが1コーナーでラインを外した
・ハミルトン無線「バイブレーションが出ている」「了解だ」
・スリックが増えてきた
・シューマッハ1:55.186トップ
・アロンソ1:53.942トップ
・ハミルトン1:56.053、3番手
・小林1:56.613、5番手
・シューマッハはオプションタイヤ
・シューマッハ1:52.102トップ
・アロンソ1:52.592、2番手
・ハミルトン1:52.800、3番手
・オプションのロズベルグ1:51.967トップ
・ペレスもオプションタイヤ
・ペレス5番手
・残り48分。15分後に雨の予報
・ダンブロジオ15番手
・マルドナードがブランシモンをはみ出す
・ベッテル1:51.794トップ
・多くのドライバーがブランシモンでDRSを使っている
・ペトロフもオプション
・ウェバーへ無線「もうすぐ雨が降る。オプションに交換するからピットに入れ」プライム→オプションに交換
・オプションのロズベルグ1:51.242トップ。ブランシモンではDRSを閉じた
・アロンソ1:50.461トップ
・ディ・レスタ3番手
・ベッテルはブランシモンでDRS全開
・オプションのウェバー1:50.430
・ウェバー1:50.321更新
・オプションのアロンソがバスストップシケインでスライド
・やや雨が降り始めた
・ハミルトン4番手
・予報より3分ほど早くピットに小雨が舞う
・レ・コームでコバライネンがオーバーラン。DRSを使ってマクラーレンに追い越しを仕掛けたが止まれなかった
・セクター2は雨が強そうだ!
・コバライネンは12コーナーでもオーバーラン
・各車慎重にピットへ
・アルグエルスアリ無線「雨はどれくらい降るの?」「最後まで降るよ」
・レッドブルのホーナー代表が雨雲を見上げる
・ピットでも大粒の雨が落ちる
・リカルドはエンジニアからプリントアウトしたデータロガーを見せられながら説明を受ける
・ハミルトンもコクピットでデータを確認
・バトンはハミルトンのコクピットを覗き込んで会話している。マクラーレンのイギリス人コンビは会話をするシーンが多く見られる
・コクピットで待機しているドライバーが多い。コース上には誰もいない
・残り16分
・グロックがインターミディエイトでコースイン
・可夢偉もインターミディエイトでコースへ。ザウバーは新型の超小型リアウイングで予選・決勝を戦うのか?
・グロックがプーオンの縁石でバランスを崩して高速スピン!エンストはせずにうまく復帰
・グロックへ無線「大丈夫か?」「すべて大丈夫だ」
・残り10分
・雨は弱まらない
・ウェバー、ロズベルグ、マルドナード、小林、セナ、グロックが走行中
・スリックで走れなかったと見られるペトロフは24番手。ブーリエ代表に「マシンが横に引っ張られる」と説明しているのでトラブルか
・残り8分
・インターミディエイトが多いが、水量が多く厳しそうだ
・残り5分
・セナは深溝ウエット。縁石を大きく使っている
・セナがバスストップシケインを大きくオーバーラン
・アルグエルスアリとブエミもウエット。1周して再びピットへ
・トロロッソはピットをスルーし、出口でスタート練習
・残り2分
・マルドナード、ダンブロジオ、リカルドのルーキーたちは雨の中積極的に走っている
・セッション終了後のスタート練習を目的にコースインするドライバーが多い
・チェッカーフラッグ
2011 FORMULA 1 SHELL BELGIAN GRAND PRIX
スパ・フランコルシャン
Circuit de Spa-Francorchamps
7.004km
予選レコード
1:43.726(2002-M.シューマッハ/フェラーリ)
ラップレコード
1:45.108(2004-K.ライコネン/マクラーレン・メルセデス)
タイヤ:ミディアム,ソフト
インターミディエイト,ウエット
P1
コンディション:
ドライ→ウエット
Pos.,Driver,Constructor,Time,Gap,Lap
1 ミハエル・シューマッハ
メルセデス
1:54.355
13
2 ニコ・ロズベルグ
メルセデス
1:54.829
+0.474
15
3 ジェンソン・バトン
マクラーレン・メルセデス
2:02.740
+8.385
8
4 セバスチャン・ベッテル
レッドブル・レーシング・ルノー
2:03.752
+9.397
10
5 ルイス・ハミルトン
マクラーレン・メルセデス
2:04.301
+9.946
7
6 エイドリアン・スーティル
フォースインディア・メルセデス
2:04.663
+10.308
18
7 フェリペ・マッサ
フェラーリ
2:04.728
+10.373
10
8 ルーベンス・バリチェロ
ウィリアムズ・コスワース
2:05.391
+11.036
12
9 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
2:06.583
+12.228
16
10 小林 可夢偉
ザウバー・フェラーリ
2:06.886
+12.531
15
11 フェルナンド・アロンソ
フェラーリ
2:07.055
+12.700
12
12 セルジオ・ペレス
ザウバー・フェラーリ
2:07.481
+13.126
15
13 ヤルノ・トゥルーリ
ロータス・ルノー
2:08.233
+13.878
14
14 セバスチャン・ブエミ
STRフェラーリ
2:08.239
+13.884
14
15 パストール・マルドナード
ウィリアムズ・コスワース
2:08.918
+14.563
10
16 マーク・ウェバー
レッドブル・レーシング・ルノー
2:09.792
+15.437
8
17 ティモ・グロック
ヴァージン・コスワース
2:12.278
+17.923
13
18 ヴィタントニオ・リウッツィ
HRTコスワース
2:12.389
+18.034
10
19 ジェローム・ダンブロジオ
ヴァージン・コスワース
2:12.772
+18.417
13
20 ポール・ディ・レスタ
フォースインディア・メルセデス
2:13.058
+18.703
8
21 カルン・チャンドック
ロータス・ルノー
2:13.090
+18.735
11
22 ヴィタリー・ペトロフ
ルノー
2:13.601
+19.246
10
23 ブルーノ・セナ
ルノー
2:14.340
+19.985
7
24 ダニエル・リカルド
HRTコスワース
2:14.933
+20.578
11

<レポート>
・3週間の夏休みが終わり、ベルギーGPが開幕
・舞台は歴史ある名コース、スパ・フランコルシャン。天候の変わりやすさや急勾配コーナーのオー・ルージュ、そして高速ダウンヒルの連続区間で有名
・タイヤはミディアムとソフト
・ダンブロジオは母国GP
・ベルギーとイタリアでハイドフェルドに代わり、セナがルノーをドライブ。ハイドフェルドは契約違反として告訴の構え。ハイドフェルドはパドック裏で会話している
・気温22℃、路面22℃、湿度74%。曇り。チームの間で天気予報が分かれている
・1991年ベルギーGPでデビューしたシューマッハがデビュー20周年を迎えた。記念の金色ヘルメット
・チャンドックへ無線「雨は降らない」。ブエミへ無線「5分以内に雨が降る」
・P1ではコバライネンに代わりチャンドックがロータスをドライブ
・90分間のセッションが開始
・1コーナー~オー・ルージュでのDRS使用は禁止。エンジンパワーがモノを言う。禁止区間以外にもドライバーの度胸とテクニックが試される高速ダウンヒルコーナーが多いので、どれだけDRSを積極的に使えるかが鍵になりそうだ
・可夢偉が先頭でコースイン。各車高速コースに合わせた小さなウイングを搭載している
・シューマッハの車載カメラにはところどころで小さな雨粒
・シューマッハ1:55.007
・マッサ無線「アンダーステアがひどい。ステアリングもおかしい」
・マッサがピットでフロントウイング交換
・シューマッハがリバージュの濡れた縁石でテールスライド
・シューマッハ1:54.355
・マッサは従来型の大きなリアウイングに塗料を塗ってテスト
・スーティルが1コーナーでバランスを崩す。空は明るいが雨粒がぱらつく
・スタンドの観客が雨具を羽織る!
・トゥルーリが12コーナーを飛び出す
・雨が襲来!予報によると15分降り続くそうだ
・ペレスやスーティルがふらふらしながらピットイン
・雨が大雨に変わる
・フェラーリのガレージでマッサの父がサムアップ
・レッドブルは超小型リアウイング。モンツァ用の事前テストか
・ピットでも大粒の雨。チーム首脳陣も苦笑い。まさにバケツをひっくり返したかのようなヘビーレイン
・セッション開始18分
・雨が弱まった。雲の切れ間から薄い日差しが見える
・しかし依然大雨が降る区間もある
・テントから観戦する観客もいる
・アルグエルスアリ無線「この先30分間の予報は?」「あと5分で止むはずなんだが…」
・雨はコース全域で強く降っている
・1コーナーのラ・ソースには川が流れている
・開始から30分が経過
・アルグエルスアリ無線「雨用のヘルメットが欲しい」
・可夢偉はガレージ内を歩く
・アルグエルスアリへ無線「コースには川があるからアクアプレーニングに注意しろよ」
・開始33分、王者ベッテルがインターミディエイトでコースイン
・ベッテル車のディフューザーには蛍光塗料が塗られている
・ベッテルへ無線「注意深く走ってくれ」
・ベッテルはかなり慎重なドライビング。浅溝タイヤでは厳しいかもしれない
・ベッテルは1周でピットへ
・ピット入口にはボラードが設置され、ボラードの左側からピットインすることは禁止されている
・開始37分、ハミルトンがインターミディエイトでコースイン。リアウイングは大きい
・ハミルトンがセクター3で水たまりに乗ってアクアプレーニングを起こす。無理は厳禁だ
・ガレージに入ってきたハミルトンのタイヤをバトンが触ってチェック
・バトン車には小さなリアウイングが搭載されている
・アルグエルスアリが深溝ウエットタイヤでコースイン。新型フロントウイングでマシンの印象が変わった
・スーティルも深溝
・スーティルへ無線「エクストリーム(深溝)だから、もしタレたらすぐに帰って来いよ」「OK、OK」深溝は3セットしか供給されないのでしっかりと決勝まで残さないといけない
・深溝のスーティル2:16.282。浅溝よりかなり速そうだ
・残り45分
・アロンソはインターミディエイトでコースイン
・ドライバーのヘルメットにはさまざまなパーツがつけられ、高速コースに対応。マシンにも大きめのウインドスクリーンが付けられている
・セナも深溝でアタックへ
・ステアリングを細かく修正しながら滑るマシンを操るセナ。KERSも使っている
・深溝のセナ2:17.310
・プーオンでシューマッハがオーバーラン
・浅溝のブエミがバスストップシケインをオーバーラン
・ダンブロジオも浅溝。若干陽が差してきた
・ペレスは新型の超小型リアウイングを搭載し、深溝を履いて走行
・ペレスがバスストップシケインをオーバーラン。ボラードをショートカットしてピットインした
・シューマッハの金色ヘルメットは龍や漢字があしらわれたデザイン。「力」という文字が鏡文字になっているようだがそのようなデザインなのか
・9コーナーの川でセナがスピン!リアからタイヤバリアに激突してマシン後部が大破。ステアリングを叩いて悔しがる
・残り30分
・ウィリアムズのリアウイングは中央が大きく下に飛び出した特徴的なデザイン。以前カナダでテストしたタイプ
・クレーンが事故現場に到着し、ようやくクラッシュしたルノーの撤去が開始
・浅溝のウェバー2:10.799、3番手。トップ2台は序盤にスリックでタイムアタックしたメルセデス勢
・残り26分、黄旗解除
・浅溝ウェバー2:09.852。ディフューザーに塗料。新型か
・残り23分
・セナがピットに戻り、ブーリエ代表と会話
・ベッテル無線「DRSボタンを押すのが100m早いぞ」これではDRSは動かない。しかしタイヤは浅溝で、コースはウエットなので使用禁止のはずなのでボタンを押す練習をしているのかもしれない
・バトンは小型リアウイング
・浅溝のバトン2:09.682、3番手
・ブランシモン手前でペレスがアロンソをパス。アロンソが手を上げた
・残り17分
・スピンしたディ・レスタが9コーナーのタイヤバリアにサイドから接触し、発進できずにマシンを降りた
・残り16分、赤旗提示!フリー走行なので時計は止まらない
・ディ・レスタはタイヤバリアの外からマシン撤去作業を見守る
・マーシャルカーとメディカルカーが出動。ディ・レスタは元気に歩いているが、マシンの衝撃センサーが反応した可能性がある
・雨は完全に止み、コースの水量は減りつつあるが乾きはしそうにない
・マルドナード、マッサ、ハミルトンはまだタイムアタックしていない
・クレーンで吊られたディ・レスタのマシンの損傷は少なく見える
・残り10分
・現在トップはシューマッハがミディアムで出した1:54.355。デビュー20周年グランプリを幸先良い出だしで飾れるか
・ディ・レスタ車撤去中にも関わらず"TRACK CLEAR"の表示が出てしまった
・レッカー車はプーオン手前からコース外へ退出。残り7分からセッション再開へ
・バリチェロが先頭でコースイン。バリチェロはスタート練習
・マッサがバリチェロの横を抜けてコースへ
・コースにはところどころにドライラインが浮かび上がっている
・残り5分
・バリチェロ4番手
・残り2分
・セクター3はかなり乾いてきた
・マッサは2分6秒台
・ハミルトン2:04.301、3番手
・残り1分
・アロンソ7番手
・13コーナーでトゥルーリがスピン。見事なコントロールでマシンをコース内に留めた
・チェッカーフラッグ
・可夢偉2:06.886、7番手
・バトン2:02.740、3番手
・ベッテル2:03.752、4番手
・マッサ7番手
・バリチェロ8番手
・コースが乾く中、インターミディエイトで意外なドライバーが上位につけた
・なんとトップタイムはデビュー20周年のミハエル・シューマッハ
・セッション終了後にグリッドでスタート練習
【DRIVER STANDINGS】
順位,ドライバー,国籍,チーム,ポイント
1 セバスチャン・ベッテル (ドイツ)
レッドブル
234
2 マーク・ウェバー (オーストラリア)
レッドブル
149
3 ルイス・ハミルトン (イギリス)
マクラーレン
146
4 フェルナンド・アロンソ (スペイン)
フェラーリ
145
5 ジェンソン・バトン (イギリス)
マクラーレン
134
6 フェリペ・マッサ (ブラジル)
フェラーリ
70
7 ニコ・ロズベルグ (ドイツ)
メルセデス
48
8 ニック・ハイドフェルド (ドイツ)
ルノー
34
9 ヴィタリー・ペトロフ (ロシア)
ルノー
32
10 ミハエル・シューマッハ (ドイツ)
メルセデス
32
11 小林 可夢偉 (日本)
ザウバー
27
12 エイドリアン・スーティル (ドイツ)
フォースインディア
18
13 セバスチャン・ブエミ (スイス)
トロロッソ
12
14 ハイメ・アルグエルスアリ (スペイン)
トロロッソ
10
15 セルジオ・ペレス (メキシコ)
ザウバー

16 ポール・ディ・レスタ (イギリス)
フォースインディア

17 ルーベンス・バリチェロ (ブラジル)
ウィリアムズ

18 ペドロ・デ・ラ・ロサ (スペイン)
ザウバー

19 ヤルノ・トゥルーリ (イタリア)
ロータス

20 ヴィタントニオ・リウッツイ (イタリア)
HRT

21 パストール・マルドナード (ベネズエラ)
ウィリアムズ

22 ジェローム・ダンブロジオ (ベルギー)
ヴァージン

23 ヘイキ・コバライネン (フィンランド)
ロータス

24 ティモ・グロック (ドイツ)
ヴァージン

25 ナレイン・カーティケヤン (インド)
HRT

26 ダニエル・リカルド (オーストラリア)
HRT

27 カルン・チャンドック (インド)
ロータス

【CONSTRUCTOR STANDINGS】
順位,チーム,国籍,エンジン,ポイント
1 レッドブル・レーシング オーストリア)
ルノー
383
2 ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス (イギリス)
メルセデス
280
3 スクーデリア・フェラーリ (イタリア)
フェラーリ
215
4 メルセデスGP・ペトロナスF1チーム (ドイツ)
メルセデス
80
5 ロータス・ルノーGP (イギリス)
ルノー
66
6 ザウバーF1チーム (スイス)
フェラーリ
35
7 フォースインディアF1チーム (インド)
メルセデス
26
8 スクーデリア・トロロッソ (イタリア)
フェラーリ
22
9 AT&Tウィリアムズ (イギリス)
コスワース

10 チーム・ロータス (マレーシア)
ルノー

11 HRT F1チーム (スペイン)
コスワース

12 マルシャ・ヴァージン・レーシング (ロシア)
コスワース