2011 FORMULA 1 JAPANESE GRAND PRIX
鈴鹿
P3
コンディション:
ドライ
Pos.,Driver,Constructor,Time,Gap,Lap
1 ジェンソン・バトン
マクラーレン・メルセデス
1:31.255
13
2 ルイス・ハミルトン
マクラーレン・メルセデス
1:31.762
+0.507
16
3 セバスチャン・ベッテル
レッドブル・レーシング・ルノー
1:32.122
+0.867
18
4 フェルナンド・アロンソ
フェラーリ
1:32.279
+1.024
16
5 マーク・ウェバー
レッドブル・レーシング・ルノー
1:32.401
+1.146
14
6 フェリペ・マッサ
フェラーリ
1:32.429
+1.174
16
7 ミハエル・シューマッハ
メルセデス
1:32.725
+1.470
19
8 ニコ・ロズベルグ
メルセデス
1:32.878
+1.623
17
9 ヴィタリー・ペトロフ
ルノー
1:33.058
+1.803
15
10 エイドリアン・スーティル
フォースインディア・メルセデス
1:33.424
+2.169
14
11 セバスチャン・ブエミ
STRフェラーリ
1:33.469
+2.214
18
12 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
1:33.545
+2.290
18
13 小林 可夢偉
ザウバー・フェラーリ
1:33.818
+2.563
17
14 セルジオ・ペレス
ザウバー・フェラーリ
1:33.836
+2.581
21
15 ポール・ディ・レスタ
フォースインディア・メルセデス
1:33.990
+2.735
16
16 パストール・マルドナード
ウィリアムズ・コスワース
1:34.321
+3.066
21
17 ブルーノ・セナ
ルノー
1:35.389
+4.134
5
18 ルーベンス・バリチェロ
ウィリアムズ・コスワース
1:35.651
+4.396
18
19 ヤルノ・トゥルーリ
ロータス・ルノー
1:36.327
+5.072
16
20 ヘイキ・コバライネン
ロータス・ルノー
1:36.912
+5.657
14
21 ジェローム・ダンブロジオ
ヴァージン・コスワース
1:37.938
+6.683
17
22 ティモ・グロック
ヴァージン・コスワース
1:38.011
+6.756
16
23 ダニエル・リカルド
HRTコスワース
1:38.355
+7.100
19
24 ヴィタントニオ・リウッツィ
HRTコスワース
1:41.097
+9.842
8
・午前中クラッシュしたベッテルはフロントウイングだけのダメージで済んだ模様
・90分のセッションが開始
・コバライネン、グロック、小林がコースイン
・可夢偉1:37.384
・ペトロフ1:35.471トップ
・ペトロフ1:35.339更新
・まだDRSを使ったまま130Rに入るドライバーはいない
・バトン1:34.562トップ
・ハミルトン1:34.809、2番手
・開始8分半、リウッツィが西ストレートでストップ。スプーン付近から突然スローダウンしてしまった
・ハミルトン1:34.529トップ
・ハミルトン無線「タイヤにバイブレーション発生」「走りつづけてくれ」
・アロンソ1:33.854トップ。130Rでカウンターステア!
・アロンソ1:33.848更新
・ウェバー1:33.782トップ
・アロンソ1:33.503トップ
・ロズベルグが2コーナーでオーバーラン
・ペレスも新型リアウイングを搭載
・残り60分
・セナがDRS全開で1コーナーに飛び込んだためバランスを崩し、高速スピン!グラベルにまで飛び出してスタックしたがマーシャルの助けを得てコース復帰
・ウェバーがヘアピンで軽くタイヤスモーク
・バトン無線「ウイングを交換したい」「大丈夫だ。ピットまで来てくれ」
・バトンはピットレーンでフロントウイング交換
・可夢偉13番手
・ウェバーがDRS全開で130Rを通過!タイヤは10周以上の距離を重ねた中古
・アルグエルスアリがオプション装着。セクター2最速
・オプションのアルグエルスアリ1:33.742、3番手。130RではDRSを閉じた
・アルグエルスアリはかなり激しい走り
・オプションのマッサ1:32.448トップ。130RではDRSを閉じた
・オプションのペトロフ2番手
・オプションのセナ9番手
・残り45分
・バリチェロがクラッシュしている!
・バリチェロはデグナー進入で片輪をコースアウトさせてしまい、コントロールを失ってスピンしたままグラベルと芝生を突っ切ってタイヤバリアに左サイドから激突した。マシンは大破。バリチェロは無事
・セナがデグナー立ち上がりで軽くコースアウトしたが難を逃れる
・オプションのペレス1:34.393、9番手
・オプションのアロンソ1:32.075トップ
・オプションのブエミ5番手!
・可夢偉は依然としてプライムで周回。マシンはかなり暴れ気味
・可夢偉がスプーンでオーバーラン。タイヤに緑色のペイントが付いてしまった
・オプションのバトン1:31.901トップ!
・マルドナードがスローダウンし、デグナーの外側にストップ!デグナーがウィリアムズの墓場と化した。マルドナードは連続でトラブル発生
・残り30分
・スーティル8番手
・マルドナード車回収のために作業車が入っているので、黄旗が長く振られている
・ほとんどのマシンがオプション
・ハミルトン5番手
・130RにDRS全開で入った可夢偉が300km/h超で外側の縁石に乗り上げてスピン!コントロールを失いかけたがアクセルを緩めずに修正、滑走したままマシンをコースに戻して無事復帰。しかしオプションタイヤにダメージを負ったと思われる
・残り20分
・130Rには可夢偉が残したブラックマーク
・シューマッハ6番手
・可夢偉がピットへ
・残り10分
・シューマッハ無線「リアが変な動きをするんだが」 「了解した」
・シューマッハが2コーナーでオーバーラン
・シューマッハはヘアピンをアウト-イン-インの独特なラインで攻めている
・ストレートでシューマッハが可夢偉をパス。可夢偉はプライムタイヤ
・可夢偉がスプーンでオーバーラン
・チェッカーフラッグ
・プライムのバトン無線「ほかにプライムのヤツはいるかい?」「マッサが1:40.8くらいで走ってるよ」
・スタート練習へ
・リカルドがポールポジションを選択
・バトンが連続最速タイム。マクラーレンの速さは本物か
・これまでにベッテル、バリチェロという名手たちが鈴鹿の餌食になるという意外な展開
・スピンしたためオプションでアタックできなかった可夢偉は16位に甘んじた
2011 FORMULA 1 JAPANESE GRAND PRIX
鈴鹿
P2
コンディション:
ドライ
Pos.,Driver,Constructor,Time,Gap,Lap
1 ジェンソン・バトン
マクラーレン・メルセデス
1:31.901
32
2 フェルナンド・アロンソ
フェラーリ
1:32.075
+0.174
33
3 セバスチャン・ベッテル
レッドブル・レーシング・ルノー
1:32.095
+0.194
35
4 マーク・ウェバー
レッドブル・レーシング・ルノー
1:32.147
+0.246
28
5 フェリペ・マッサ
フェラーリ
1:32.448
+0.547
34
6 ミハエル・シューマッハ
メルセデス
1:32.710
+0.809
26
7 ニコ・ロズベルグ
メルセデス
1:32.982
+1.081
27
8 ルイス・ハミルトン
マクラーレン・メルセデス
1:33.245
+1.344
26
9 ヴィタリー・ペトロフ
ルノー
1:33.446
+1.545
36
10 セバスチャン・ブエミ
STRフェラーリ
1:33.681
+1.780
30
11 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
1:33.705
+1.804
25
12 エイドリアン・スーティル
フォースインディア・メルセデス
1:33.790
+1.889
36
13 セルジオ・ペレス
ザウバー・フェラーリ
1:34.393
+2.492
35
14 ブルーノ・セナ
ルノー
1:34.557
+2.656
27
15 ポール・ディ・レスタ
フォースインディア・メルセデス
1:34.601
+2.700
33
16 小林 可夢偉
ザウバー・フェラーリ
1:36.038
+4.137
33
17 ヘイキ・コバライネン
ロータス・ルノー
1:36.225
+4.324
35
18 ルーベンス・バリチェロ
ウィリアムズ・コスワース
1:37.123
+5.222
14
19 ティモ・グロック
ヴァージン・コスワース
1:37.440
+5.539
30
20 ジェローム・ダンブロジオ
ヴァージン・コスワース
1:38.093
+6.192
30
21 パストール・マルドナード
ウィリアムズ・コスワース
1:38.387
+6.486
16
22 ダニエル・リカルド
HRTコスワース
1:38.763
+6.862
36
23 ヤルノ・トゥルーリ
ロータス・ルノー
1:39.800
+7.899
24
24 ヴィタントニオ・リウッツィ
HRTコスワース
1:42.480
+10.579
4