・午前中クラッシュしたベッテルはフロントウイングだけのダメージで済んだ模様
・90分のセッションが開始
・コバライネン、グロック、小林がコースイン
・可夢偉1:37.384
・ペトロフ1:35.471トップ
・ペトロフ1:35.339更新
・まだDRSを使ったまま130Rに入るドライバーはいない
・バトン1:34.562トップ
・ハミルトン1:34.809、2番手
・開始8分半、リウッツィが西ストレートでストップ。スプーン付近から突然スローダウンしてしまった
・ハミルトン1:34.529トップ
・ハミルトン無線「タイヤにバイブレーション発生」「走りつづけてくれ」
・アロンソ1:33.854トップ。130Rでカウンターステア!
・アロンソ1:33.848更新
・ウェバー1:33.782トップ
・アロンソ1:33.503トップ
・ロズベルグが2コーナーでオーバーラン
・ペレスも新型リアウイングを搭載
・残り60分
・セナがDRS全開で1コーナーに飛び込んだためバランスを崩し、高速スピン!グラベルにまで飛び出してスタックしたがマーシャルの助けを得てコース復帰
・ウェバーがヘアピンで軽くタイヤスモーク
・バトン無線「ウイングを交換したい」「大丈夫だ。ピットまで来てくれ」
・バトンはピットレーンでフロントウイング交換
・可夢偉13番手
・ウェバーがDRS全開で130Rを通過!タイヤは10周以上の距離を重ねた中古
・アルグエルスアリがオプション装着。セクター2最速
・オプションのアルグエルスアリ1:33.742、3番手。130RではDRSを閉じた
・アルグエルスアリはかなり激しい走り
・オプションのマッサ1:32.448トップ。130RではDRSを閉じた
・オプションのペトロフ2番手
・オプションのセナ9番手
・残り45分
・バリチェロがクラッシュしている!
・バリチェロはデグナー進入で片輪をコースアウトさせてしまい、コントロールを失ってスピンしたままグラベルと芝生を突っ切ってタイヤバリアに左サイドから激突した。マシンは大破。バリチェロは無事
・セナがデグナー立ち上がりで軽くコースアウトしたが難を逃れる
・オプションのペレス1:34.393、9番手
・オプションのアロンソ1:32.075トップ
・オプションのブエミ5番手!
・可夢偉は依然としてプライムで周回。マシンはかなり暴れ気味
・可夢偉がスプーンでオーバーラン。タイヤに緑色のペイントが付いてしまった
・オプションのバトン1:31.901トップ!
・マルドナードがスローダウンし、デグナーの外側にストップ!デグナーがウィリアムズの墓場と化した。マルドナードは連続でトラブル発生
・残り30分
・スーティル8番手
・マルドナード車回収のために作業車が入っているので、黄旗が長く振られている
・ほとんどのマシンがオプション
・ハミルトン5番手
・130RにDRS全開で入った可夢偉が300km/h超で外側の縁石に乗り上げてスピン!コントロールを失いかけたがアクセルを緩めずに修正、滑走したままマシンをコースに戻して無事復帰。しかしオプションタイヤにダメージを負ったと思われる
・残り20分
・130Rには可夢偉が残したブラックマーク
・シューマッハ6番手
・可夢偉がピットへ
・残り10分
・シューマッハ無線「リアが変な動きをするんだが」 「了解した」
・シューマッハが2コーナーでオーバーラン
・シューマッハはヘアピンをアウト-イン-インの独特なラインで攻めている
・ストレートでシューマッハが可夢偉をパス。可夢偉はプライムタイヤ
・可夢偉がスプーンでオーバーラン
・チェッカーフラッグ
・プライムのバトン無線「ほかにプライムのヤツはいるかい?」「マッサが1:40.8くらいで走ってるよ」
・スタート練習へ
・リカルドがポールポジションを選択
・バトンが連続最速タイム。マクラーレンの速さは本物か
・これまでにベッテル、バリチェロという名手たちが鈴鹿の餌食になるという意外な展開
・スピンしたためオプションでアタックできなかった可夢偉は16位に甘んじた
・90分のセッションが開始
・コバライネン、グロック、小林がコースイン
・可夢偉1:37.384
・ペトロフ1:35.471トップ
・ペトロフ1:35.339更新
・まだDRSを使ったまま130Rに入るドライバーはいない
・バトン1:34.562トップ
・ハミルトン1:34.809、2番手
・開始8分半、リウッツィが西ストレートでストップ。スプーン付近から突然スローダウンしてしまった
・ハミルトン1:34.529トップ
・ハミルトン無線「タイヤにバイブレーション発生」「走りつづけてくれ」
・アロンソ1:33.854トップ。130Rでカウンターステア!
・アロンソ1:33.848更新
・ウェバー1:33.782トップ
・アロンソ1:33.503トップ
・ロズベルグが2コーナーでオーバーラン
・ペレスも新型リアウイングを搭載
・残り60分
・セナがDRS全開で1コーナーに飛び込んだためバランスを崩し、高速スピン!グラベルにまで飛び出してスタックしたがマーシャルの助けを得てコース復帰
・ウェバーがヘアピンで軽くタイヤスモーク
・バトン無線「ウイングを交換したい」「大丈夫だ。ピットまで来てくれ」
・バトンはピットレーンでフロントウイング交換
・可夢偉13番手
・ウェバーがDRS全開で130Rを通過!タイヤは10周以上の距離を重ねた中古
・アルグエルスアリがオプション装着。セクター2最速
・オプションのアルグエルスアリ1:33.742、3番手。130RではDRSを閉じた
・アルグエルスアリはかなり激しい走り
・オプションのマッサ1:32.448トップ。130RではDRSを閉じた
・オプションのペトロフ2番手
・オプションのセナ9番手
・残り45分
・バリチェロがクラッシュしている!
・バリチェロはデグナー進入で片輪をコースアウトさせてしまい、コントロールを失ってスピンしたままグラベルと芝生を突っ切ってタイヤバリアに左サイドから激突した。マシンは大破。バリチェロは無事
・セナがデグナー立ち上がりで軽くコースアウトしたが難を逃れる
・オプションのペレス1:34.393、9番手
・オプションのアロンソ1:32.075トップ
・オプションのブエミ5番手!
・可夢偉は依然としてプライムで周回。マシンはかなり暴れ気味
・可夢偉がスプーンでオーバーラン。タイヤに緑色のペイントが付いてしまった
・オプションのバトン1:31.901トップ!
・マルドナードがスローダウンし、デグナーの外側にストップ!デグナーがウィリアムズの墓場と化した。マルドナードは連続でトラブル発生
・残り30分
・スーティル8番手
・マルドナード車回収のために作業車が入っているので、黄旗が長く振られている
・ほとんどのマシンがオプション
・ハミルトン5番手
・130RにDRS全開で入った可夢偉が300km/h超で外側の縁石に乗り上げてスピン!コントロールを失いかけたがアクセルを緩めずに修正、滑走したままマシンをコースに戻して無事復帰。しかしオプションタイヤにダメージを負ったと思われる
・残り20分
・130Rには可夢偉が残したブラックマーク
・シューマッハ6番手
・可夢偉がピットへ
・残り10分
・シューマッハ無線「リアが変な動きをするんだが」 「了解した」
・シューマッハが2コーナーでオーバーラン
・シューマッハはヘアピンをアウト-イン-インの独特なラインで攻めている
・ストレートでシューマッハが可夢偉をパス。可夢偉はプライムタイヤ
・可夢偉がスプーンでオーバーラン
・チェッカーフラッグ
・プライムのバトン無線「ほかにプライムのヤツはいるかい?」「マッサが1:40.8くらいで走ってるよ」
・スタート練習へ
・リカルドがポールポジションを選択
・バトンが連続最速タイム。マクラーレンの速さは本物か
・これまでにベッテル、バリチェロという名手たちが鈴鹿の餌食になるという意外な展開
・スピンしたためオプションでアタックできなかった可夢偉は16位に甘んじた