情熱常務のブログ -134ページ目

似顔絵の効果

身内のプチ自慢をします。チョキ


別会社でマストという広告関連の会社をやっているのですが、

デザイナーのNさんが優秀で、


似顔絵を頼むと、本当にそっくりに作ってくれます。


ちなみに、左上は私です。

人に見せると、

あまりに似ていて爆笑されることが多いです。にひひ


情熱部長のブログ

最近、私の会社ではいろんな場面で

似顔絵を使うケースが増えてきました。


今、私の名刺もリニューアルを企画していて

似顔絵を入れる予定です。


営業用のポスターや、社内文書、ブログなど、

似顔絵を使うことによって

写真では表せない柔らかさが出せます。


初対面の方でも、私のブログを

見てから来て下さっている方も多く、

打ちとけるのにすごく助けてもらっています。


そんな素晴らしい似顔絵を作ってくれている

Nさんに感謝です!ニコニコ



ペタしてね

思いやり

今日、仕事で京都市内を車で走っていました。車


後ろから救急車がサイレンを鳴らして近づいてきたので

左によって止まりました。


救急車が抜かしたあと、再び走り出すと、

しばらく先の信号で、全車線車が詰まっており、


救急車は身動きが取れない状況でした。


それでも何とかして抜け出し、

赤信号をサイレンを鳴らして通過しようとする

救急車に対して、


横切る車は止まりません。


結局その交差点を通過するのに

数分かかっていたと思います。


そんな光景は、京都市内で結構見かけます。


それを見るたびに悲しい気分になります。しょぼん


なぜ、みんな少し止まることができないのでしょうか。

よけてあげることができないのでしょうか。

そんなに時間がかかることではないはずです。むかっ


幸い、私の身近で救急車を呼ぶようなことは

今までほとんどありませんが、

(友人が酔っ払ったときに呼んだくらいです)


自分がその救急車を呼んでいる立場だったと思うと

ぞっとします。


当たり前のことが当たり前にできるような

社会になって欲しいと思います。


まずは自分から、

『思いやりを持つ』

『相手の立場に立つ』

気をつけて頑張ります!アップ








松下幸之助

先月、コンビニで買い物をしていたら

松下幸之助さんの本があったので


思わず買ってしまいました。


情熱部長のブログ

これが書かれたのは1968年だそうですが、


今読んでもすごくわかりやすいです。


そして、大事なことは昔も今も

変わらないということを教えてくれます。


時代の変化に合わせて変えていくもの、

どんなに時代が変わっても変えてはいけないもの、


この判断をしっかりしないといけないと思いました。


素晴らしい本を書いて頂き、ありがとうございます!