メンズ補完計画
タケです。
新宿駅を何気に歩いていたら
人間サイズの初号機を発見しました!
エヴァンゲリオンのイベントが
ルミネエスト新宿でやってるらしいです。
その名も「メンズ補完計画」!
『エヴァンゲリヲン×ルミネ』のコラボらしいです。
エヴァンゲリヲンを最初に見てから随分時間が過ぎました。
最初にエヴァンゲリヲンをおれに教えてくれたのは 家の近くにあった、
ビデオレンタル屋のお兄さん。
見逃したテレビ放映を分を、
お兄さんが個人で録画したビデオテープを貸してくれて、
追いついて見る事が出来た記憶があります。
テレビ放映の最終回は訳が解らなかったけど、あの頃はウンチク本とか読んて仲間で楽しんでいました。
今もテレビシリーズと、最初の映画シリーズはレーザーディスクで持ってます。
今の映画も面白いし、ガンダム並の長く楽しんでる作品の一つです。
新宿駅を何気に歩いていたら
人間サイズの初号機を発見しました!
エヴァンゲリオンのイベントが
ルミネエスト新宿でやってるらしいです。
その名も「メンズ補完計画」!
『エヴァンゲリヲン×ルミネ』のコラボらしいです。
エヴァンゲリヲンを最初に見てから随分時間が過ぎました。
最初にエヴァンゲリヲンをおれに教えてくれたのは 家の近くにあった、
ビデオレンタル屋のお兄さん。
見逃したテレビ放映を分を、
お兄さんが個人で録画したビデオテープを貸してくれて、
追いついて見る事が出来た記憶があります。
テレビ放映の最終回は訳が解らなかったけど、あの頃はウンチク本とか読んて仲間で楽しんでいました。
今もテレビシリーズと、最初の映画シリーズはレーザーディスクで持ってます。
今の映画も面白いし、ガンダム並の長く楽しんでる作品の一つです。
モツ鍋風 豚鍋 団子入り
タケです。
最近、キャベツが1玉100円とかで売ってたら、飛びつく様に買ってしまい、
気がつけば冷蔵庫にキャベツが2玉ある事態に陥りました。
そこで、キャベツを大量消費する為に、モツ鍋風 豚鍋をしようと思いました。
汁はモツ鍋の汁にしたのですが、
モツの代わりに、豚肉を使い、
早速作りました。
鍋一杯にキャベツを入れました。
出来上がりは
こんな感じ。
かなり美味しく出来ました。
モツ鍋だと、最後に中華麺とか、乾麺をいれるのですが、
今回は団子汁にしました。
団子は 先日、広島県人会で頂いた
ウエマンの
広島風 だんごの粉 を使いました。
この粉は ザ・広島ブランド認定産品です。
今日作った団子、
滅茶苦茶ウマい!
団子はこねる程美味しいと袋に書いてあったので、滅茶苦茶こねました。
耳たぶ位が丁度イイらしいです。
今年の鍋は麺より団子にしようかな。
寒くなったら鍋ですね!
最近、キャベツが1玉100円とかで売ってたら、飛びつく様に買ってしまい、
気がつけば冷蔵庫にキャベツが2玉ある事態に陥りました。
そこで、キャベツを大量消費する為に、モツ鍋風 豚鍋をしようと思いました。
汁はモツ鍋の汁にしたのですが、
モツの代わりに、豚肉を使い、
早速作りました。
鍋一杯にキャベツを入れました。
出来上がりは
こんな感じ。
かなり美味しく出来ました。
モツ鍋だと、最後に中華麺とか、乾麺をいれるのですが、
今回は団子汁にしました。
団子は 先日、広島県人会で頂いた
ウエマンの
広島風 だんごの粉 を使いました。
この粉は ザ・広島ブランド認定産品です。
今日作った団子、
滅茶苦茶ウマい!
団子はこねる程美味しいと袋に書いてあったので、滅茶苦茶こねました。
耳たぶ位が丁度イイらしいです。
今年の鍋は麺より団子にしようかな。
寒くなったら鍋ですね!
黄金の豚 会計検査庁 特別調査課-
タケです。
最近のドラマは社会派が多いように思えますね。
今回観たのは
黄金の豚 会計検査庁 特別調査課
です。
ドラマのテーマは 税金の不正使用。
ストーリーは
元詐欺師の芯子が検査庁の特別調査課の調査員になり、次々と税金の不正使用を暴いていくような話です。
芯子を演じる篠原涼子は 前におれが観た ハケンの品格 よりもパワーアップした感じがします。
他にも、豪華なキャストが脇を固めています。
岡田将生、大泉洋、桐谷健太、山口紗弥加、能世あんな、矢沢心、小柳心、吉田桂子、三村恭代、山崎大輔
近藤芳正、もたいまさこ、生瀬勝久
宇津井健は益々味が出てきて素晴らしいね。
間違った事を、間違ってると言えない現在の社会。
正義のヒーローとして、芯子を演じる篠原涼子は 見てて庶民の代表みたいで
気持ちイイ。
キメ台詞は「金返せ!」
この台詞を吐いて税金を取り戻すのです。
現実世界にはこういうヒーローが必要なのかもね。
実際にこういう仕事をしてる人は表舞台には出ないんだろうけど、
そういう人がいるんだって思いたくなります。
最近のドラマは社会派が多いように思えますね。
今回観たのは
黄金の豚 会計検査庁 特別調査課
です。
ドラマのテーマは 税金の不正使用。
ストーリーは
元詐欺師の芯子が検査庁の特別調査課の調査員になり、次々と税金の不正使用を暴いていくような話です。
芯子を演じる篠原涼子は 前におれが観た ハケンの品格 よりもパワーアップした感じがします。
他にも、豪華なキャストが脇を固めています。
岡田将生、大泉洋、桐谷健太、山口紗弥加、能世あんな、矢沢心、小柳心、吉田桂子、三村恭代、山崎大輔
近藤芳正、もたいまさこ、生瀬勝久
宇津井健は益々味が出てきて素晴らしいね。
間違った事を、間違ってると言えない現在の社会。
正義のヒーローとして、芯子を演じる篠原涼子は 見てて庶民の代表みたいで
気持ちイイ。
キメ台詞は「金返せ!」
この台詞を吐いて税金を取り戻すのです。
現実世界にはこういうヒーローが必要なのかもね。
実際にこういう仕事をしてる人は表舞台には出ないんだろうけど、
そういう人がいるんだって思いたくなります。
モリのアサガオ
タケです。
きらきらひかる の 漫画家
郷田 マモラ先生の作品、
森のアサガオ のドラマを観ました。
確か、漫画アクションだったかな。
死刑制度がテーマに取り上げられてて、刑務官と死刑囚の交流や、
被害者家族との交流もあり、
考えさせられる作品でした。
舞台は拘置所。
主役は 伊藤淳史さん。
他にも、ARATA、香椎由宇、谷村美月、木南晴夏、相築あきこ、戸田昌宏、前川泰之、ベンガル、塩見三省、市毛良枝、大杉蓮、大倉孝二、 温水洋一、柄本明、斎藤歩、中村獅童、六平直政 と、かなり豪華な顔触れ。
死刑について考えてしまいます。
人は間違いを犯す生き物なんでしょうか?
反省だけじゃ済まされ無い犯罪を犯した者は、死んで償わないといけないのか?
生きて被害者家族に詫びる方法は無いのか?
正直、自分の大切な人を傷つけられたら、傷つけたヤツを滅ぼしたいと思うけど、そいつが死んで解決はしないと思うし、
出来たら、誰も傷つかない世の中がイイなぁと本気で考えてしまいました。
きらきらひかる の 漫画家
郷田 マモラ先生の作品、
森のアサガオ のドラマを観ました。
確か、漫画アクションだったかな。
死刑制度がテーマに取り上げられてて、刑務官と死刑囚の交流や、
被害者家族との交流もあり、
考えさせられる作品でした。
舞台は拘置所。
主役は 伊藤淳史さん。
他にも、ARATA、香椎由宇、谷村美月、木南晴夏、相築あきこ、戸田昌宏、前川泰之、ベンガル、塩見三省、市毛良枝、大杉蓮、大倉孝二、 温水洋一、柄本明、斎藤歩、中村獅童、六平直政 と、かなり豪華な顔触れ。
死刑について考えてしまいます。
人は間違いを犯す生き物なんでしょうか?
反省だけじゃ済まされ無い犯罪を犯した者は、死んで償わないといけないのか?
生きて被害者家族に詫びる方法は無いのか?
正直、自分の大切な人を傷つけられたら、傷つけたヤツを滅ぼしたいと思うけど、そいつが死んで解決はしないと思うし、
出来たら、誰も傷つかない世の中がイイなぁと本気で考えてしまいました。
戦場のピアニスト
タケです。
最近は割合、テレビ映画をよく観ます。
今回観たのは
戦場のピアニスト
フランス・ドイツ・ポーランド・イギリスの合作らしいよ。
ユダヤ系ポーランド人のピアニスト、ウワディスワフ・シュピルマンの体験記を元にしてるので、映画自体はリアルでした。
カンヌ映画祭では最高賞であるパルムドールを受賞、アカデミー賞でも7部門にノミネートされて、監督賞、脚本賞、主演男優賞の3部門を受賞しました。
フランス・ドイツ・ポーランド・イギリスの合作だから、アカデミー賞あげないと国際問題になりかねないね。
監督はロマン・ポランスキー。
シャロンテートという女優さんと結婚していましたが、世紀の殺人鬼、チャールズ マンソンに、奥さんを殺された事件は有名です。
実際、戦争は嫌ですね。
ユダヤ人を迫害したドイツ軍というか、ナチスは 歴史上、もっとも残虐な事をしたね。
中には優しいドイツ人もいたけどね。
戦争をすると街は廃墟となります。
第二次世界大戦の頃の話なんだけど、廃墟はどの時代も同じに見えるね。
イラク戦争で、美しいバクダットの街も廃墟になって悲しかったな。
今でも戦争やってる人類って何なんだろうね?
しかし、悲しいけど、
今のおれも どうする事も出来て無い。
人類から戦争が無くなる日を見たいよ。
最終的には音楽が鍵なんだろうね。
最近は割合、テレビ映画をよく観ます。
今回観たのは
戦場のピアニスト
フランス・ドイツ・ポーランド・イギリスの合作らしいよ。
ユダヤ系ポーランド人のピアニスト、ウワディスワフ・シュピルマンの体験記を元にしてるので、映画自体はリアルでした。
カンヌ映画祭では最高賞であるパルムドールを受賞、アカデミー賞でも7部門にノミネートされて、監督賞、脚本賞、主演男優賞の3部門を受賞しました。
フランス・ドイツ・ポーランド・イギリスの合作だから、アカデミー賞あげないと国際問題になりかねないね。
監督はロマン・ポランスキー。
シャロンテートという女優さんと結婚していましたが、世紀の殺人鬼、チャールズ マンソンに、奥さんを殺された事件は有名です。
実際、戦争は嫌ですね。
ユダヤ人を迫害したドイツ軍というか、ナチスは 歴史上、もっとも残虐な事をしたね。
中には優しいドイツ人もいたけどね。
戦争をすると街は廃墟となります。
第二次世界大戦の頃の話なんだけど、廃墟はどの時代も同じに見えるね。
イラク戦争で、美しいバクダットの街も廃墟になって悲しかったな。
今でも戦争やってる人類って何なんだろうね?
しかし、悲しいけど、
今のおれも どうする事も出来て無い。
人類から戦争が無くなる日を見たいよ。
最終的には音楽が鍵なんだろうね。


























