ジョイントツリー(joint tree)の『よおきたね』ブログ -184ページ目

タケです。

作業してて、久しぶりに手を切りました。厳密には指の先ちょっぴり。
photo:01


血が・・・

血をみるのは久しぶりなもんで、
ちょっと感動。

色々思い出す。

ガキの頃は喧嘩して、よく血を流してた。
顔を殴られた時のキナくさい感覚。

更に幼い頃は、キカイダーが好きで、自分の事をロボットだと信じてて、
怪我した時に血を見て
「おれは人間なんだ!」と、
ガッカリした気持ち。

そして今日久しぶりにバンドエイドを巻く。
photo:02



バンドエイドを当分使ってなくて、熟成されたバンドエイドの粘着力。

剥がすのに一苦労し、指に貼り付けたら一生剥がれそうにない程密着。

さて、作業を再開しよう。

もう血はけっこう!

222=?

タケです。

今日、時計を見ると
photo:01


222

さっそく意味を調べてみました。

エンジェルナンバー222は

あなたが新たに植えたアイディアが現実になるよう育ち始めています。
そうすればじきに、それは土を突き抜けて育ち、現実化しているという証拠を見ることができるでしょう。
言い換えるなら、奇跡が起こる五分前にそれを止めてはいけません。
それが実現しているのが、じきにあなたにもはっきりと目に見えてきます。
ですからそのままがんばり続けてください。
肯定的な思考を持ち続け、アファーメーションを言い続けビジュアライゼーションを続けてください。

だって。

土を突き抜けて育ち って、根の事だと思うけど、今日の球根も、
photo:02


根がもっさり伸びてます。

ちなみに全体像は
photo:03


こんな感じ。

ポジティブにいきましょう!

タケです。

海外で見る空は、普段見てる空とは違って見えて、神々しく感じる事があります。

ヨーロッパの空は絵画みたいで美しく、アメリカだと、フロリダの抜ける様な青い空は映画の中にいる様な気分になったり、東南アジアだと、雲の重たさを感じたり。

日本の空は 何だかいつもボヤけているイメージがあります。

しかし、今日の空、美しい。
photo:01


photo:02



南は雲が固まってて、北に雲が流れてて。

南の雲から漏れる光が神々しく、足を止めてしばらく見つめてしまいました。
photo:03



世界は美しいな。

赤いきつね どん兵衛 どっち?

タケです。

インスタントラーメン大好きなんですが、カップうどんも良く食べたくなります。

赤いきつね と どん兵衛 どちらも好きなんですが、どっちが人気あるのかな?
photo:01


赤いきつね の方が どん兵衛よりも毎回安く買えます。

日清か、東洋水産か?

日清のどん兵衛は最近、太麺宣言と中居正広さんがCMしてるだけあって、今回の太麺どん兵衛食べましたが、かなり美味しかったです。

赤いきつねは昔から変わらぬ美味しさで、安心感はありますね。

最近は不景気で貧乏なので、多少安い赤いきつねを買う傾向はあります。

う~ん。

どちらも美味しい。

皆さんはどっち?

交響詩篇エウレカセブン

タケです。

自分の中で、一番好きなアニメは?と聞かれたら、自分はボンズ制作のSFロボットアニメ『交響詩篇エウレカセブン』と答えると思います。
photo:01



世代的にはガンダムって言いたいけど、作品の幅が広いからね。

エウレカセブンは 少年が恋をして成長する話です。
photo:02



主人公の
レントン・サーストン
photo:03


エウレカ
photo:04



作中にリフボードと呼ばれる、空中でやるサーフィンのようなスポーツがあります。
爽快感溢れるシーンで、昔、自分がスノーボードや、サーフィンをしてた頃感じていた 地球と和解した様な感覚が画から伝わってくるんです。

そして、自分もオッさんになったのですが、大人の目で見ると、この作品の大人の描き方が面白いんです。

おれの好きなキャラ
チャールズ・ビームスと、その妻、レイ・ビームス
photo:05



大人に成れない大人、大人を受け入れた大人、大人を演じる大人、大人に変わった大人、
主人公が少年から大人に成るに連れて、大人が少年から学んでいく過程をそれぞれのキャラに観る事ができます。


主人公エウレカと、もう一人のヒロイン、アネモネ
photo:06



立場を突き破る恋のチカラ、概念を突き破る愛のチカラ、家族の愛、受け継がれる何か、
恋の話であり、愛の話であり、アクションであり、道徳観であり、倫理観であり、平和へのヒントであり、お笑いであり、センスの良さであり、爽快感であり、正直なアニメだと思います。

音楽も素晴らしい。
キャラと物語を 歌が完全にリンクしていて、エウレカセブンの世界観を広げています。

アーティストは
FLOW HOME MADE 家族 Bivattchee ビバッチェ ニルギリス HALCALI COOLON SUPERCAR 電気グルーヴ、五島良子


映画もありますが、映画も素晴らしいと思いました。

たった一つ

タケです。

たった一つ いつも心に浮かぶのは あいつの笑顔。

しばらく見てない。
声も聞いてない。

人から見たらおれは無神経に生きてるようなんだろうな。

だけど、心に浮かぶ。

あいつの事を考えると
あいつの気持ちで考えると
そっとした方が良いのか?

おれらしく考えると
声をかけた方が良いのか?

一番大切なあいつだけに
本当は素直になりたいのに
臆病な自分を見つける。

昔みたいに 同じ空の下で
同じ空気を吸って笑いたい。

いつも 離れてから 失ってから
愛に気がつく。

愛してる

photo:01

名探偵コナン 広島 宮島に!

タケです。

普段はそんなには見ないけど、
今回コナンが広島に来た。

新幹線の窓から広島球場を見てるコナン
photo:06



宮島で大活躍。
photo:02


広島県人として嬉しかったです。

もみじ饅頭食べてるコナン
photo:03



厳島神社でのコナン
photo:04



大鳥居前を走るコナン
photo:05



サザエさん観てるみたい。

リンカーン 説教先生

タケです。

今回のリンカーンのコーナー
photo:01



説教先生が面白かった。
photo:02



今回の先生はロッチ
photo:03



仲が悪いと見せるのは古い!
ゆとり世代の2人は、皆に仲良くなる様に提案。

このコーナー
ネプチューンの堀内健以来の面白さだった。

photo:04



仲が悪いと噂のダウンタウンが今まで知らなかったお互いの電話番号を交換した。

今回の台本面白い!
ロッチが好きになった!



精霊の守り人

タケです。

好きなアニメの一つなんですが、
精霊の守り人 というアニメです。
photo:01



元々は守り人シリーズ(全10巻)の小説でファンタジー作品です。
原作 は上橋菜穂子

監督は神山健治
Production I.Gを拠点に活動している監督です。
彼の作品で好きな他の作品は
東のエデン です。

精霊の守り人 は NHKでアニメを見たんだけど、とにかく絵が美しかった!
宮崎駿のアニメの背景のような美しさを感じました。

第1話の川の風景は、神山監督の故郷の秩父の風景がモデルらしい。

しっかりとしたアクション、泣き所、道徳観、ファンタジーらしい世界観、
見応えのあるアニメーションです。

ちょっと時間は経ったけど、素晴らしい作品です。






秘密戦隊ゴレンジャー

タケです。

幼稚園の頃、ゴレンジャーが好きだった。
photo:01


戦隊ものの元祖なんだけど、今思えば戦隊ものに付き物の、戦隊ロボットは出て来ない。

ジャッカー電撃隊を経て、バトルフィーバーJで初めて戦隊ものにロボットが登場するんだけれど、バトルフィーバーJには毎回ワクワクしたな。

チラッとロボットが見えて番組が終わる毎に興奮してたよ。

話をゴレンジャーに戻すと、
当時は当然、スーパー戦隊というカテゴリーは無く、現在も、ゴレンジャーとジャッカー電撃隊はスーパー戦隊に含ま無いという解釈もある。
それは、この二作品だけにはロボットが出てないからだろうね。

ゴレンジャーのストーリーは

世界征服を企む「黒十字軍」国連が設立した“イーグル”という黒十字軍に対抗する世界を各10ブロックに分けた組織を作った。

黒十字軍は日本ブロックだけに総攻撃を仕掛け、日本のイーグルは壊滅してしまう。

しかし、日本の各支部に1人ずつ生き残った者がいて、黒十字軍に復讐するチームを結成する。
photo:02


それが ゴレンジャー!

てな感じ。

実際、子供の目で見て1話はシリアス。
次々に死んで行く兵士を見て怖かった記憶がある。

けっこうなカミカゼ精神の始まりだけに、子供心に熱くなった。

また、ゴレンジャーに登場するメカがカッコ良かった。
バリブルーン、バリタンク、バリドリーン、バリキキューン、
超合金持ってるヤツが羨ましかった。

何と言っても、五人全員の合体技が凄かった!

ゴレンジャーストーム、ゴレンジャーハリケーン、友達と真似て遊んだもんだ。

そして、なんと言ってもヒロイン、
モモレンジャー!
photo:03



今思えば、ゴレンジャーが無ければ、
ダウンタウンのごっつええ感じのコーナー、世紀末戦隊ゴレンジャイは生まれなかったのである。