ジョン・トラボルタ
好きな俳優さん、色々いますが、ジョン・トラボルタが好きですね。
彼は踊るイメージがあります。
彼は元々、ブロードウェイのミュージカルの出演から映画界に入ったので、彼の出演作品で、彼を使う監督が彼を踊らせるシーンを入れ込んだりします。
彼の出演作で好きな映画です。
サタデー・ナイト・フィーバー - Saturday Night Fever
彼をスターダムにのし上げた映画です。ディスコが流行った原因になった映画です。
グリース - Grease
ロックンロールな世界観が素晴らしいです。60’sのリバイバルを生み出した映画ですね。トラボルタ、やはり踊りまくってます!
ミッドナイトクロス - Blow Out
映像の魔術師ブライアン・デ・パルマのサスペンス作品です。
この映画により、大人のイメージが濃くなったかもしれません。
ステイン・アライブ - Staying Alive
『サタデー・ナイト・フィーバー』の続編にあたる映画です。
映画館に見に行きましたが、トラボルタの踊るシーンは、スクリーンから物凄いオーラがでていました。
ベイビー・トーク - Look Who's Talking
この映画はファミリー向けの作品です。自分は好きですが、大ヒット作品では無かったですね。
この映画でもトラボルタは踊ります。
しかし、ここから彼の人気は下火になります。
パルプ・フィクション - Pulp Fiction
この映画で彼は見事に復活します。
彼を起用したのはタランティーノです。
この映画のダンスシーンは名シーンとなりました。
ゲット・ショーティ - Get Shorty
パルプ・フィクション以降、彼のチョイ悪ぶりというか、クールガイ的なキャラクターが生きてきます。
カッコイイオヤジのトラボルタが大活躍します。
ブロークン・アロー - Broken Arrow
クリスチャン・スレーターと共演し、監督はジョン・ウー。アクション作品がこれから増えていきます。
フェノミナン
突然、天才になった男の話です。
しっとりとした彼の演技は良かったです。
マイケル - Michael
良い人キャラが続きます。
空から落ちた天使の役です。
ちょっとコケます。
フェイス/オフ
ニコラス・ケイジとの共演作です。
監督はジョン・ウー
狂った怖さが出ていました。彼のクレイジーなイメージが定着した映画でもあります。
バトルフィールド・アース - Battlefield Earth
この映画は、サイエントロジーの熱心な信者である彼の夢を叶えたSF作品ですが、2001年、第21回ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)において最低作品賞、最低主演男優賞など主要部門をほぼ独占しました。
2005年にはラジー賞創設25周年特別大賞として歴代最低ドラマ作品賞に、2010年には2000年代最低賞に選ばれました。
史上最低映画です。
ラッキー・ナンバー
前回の悪い映画のイメージから路線を変えた割とノリの軽い映画でした。
ソードフィッシュ - Swordfish
マトリックスのジョエル・シルバーの作品ですが、当時は映像的にセンセーショナルでしたね。役者も豪華でした。
ヒュー・ジャックマン、ハル・ベリー、ドン・チードル 、ヴィニー・ジョーンズですよ!
自分、この時のトラボルタ好きです。
とにかく悪いキャラですが、自分の中ではダークヒーロー的に見えます。
Be Cool/ビー・クール
『ゲット・ショーティ』の続編の作品です。
自分はかなり好きな作品です。トラボルタがカッコイイです。
共演者も凄いです!
ユマ・サーマン、ハーベイ・カイテル、ダニー・デビート、ビンス・ボーン、ザ・ロック、セドリック・ジ・エンターテイナー、クリスティーナ・ミリアン、アンドレ・ベンジャミン、スティーブン・タイラー(エアロスミス)
豪華過ぎる!
ヘアスプレー - Hairspray
リメイク作品ですが、この映画で、彼は女装して、女役をします。このメイクは話題になりました。
実際、自分の大好きな映画で感動します。テーマがしっかりした映画です。
団塊ボーイズ - WILD HOGS
チョイ悪のバイカー役ですが、映画的にはコメディ作品です。
自分はそこそこ楽しみました。
とまぁ、長々書きましたが、これからもジョン・トラボルタを追いかけようと思います。
彼は踊るイメージがあります。
彼は元々、ブロードウェイのミュージカルの出演から映画界に入ったので、彼の出演作品で、彼を使う監督が彼を踊らせるシーンを入れ込んだりします。
彼の出演作で好きな映画です。
サタデー・ナイト・フィーバー - Saturday Night Fever
彼をスターダムにのし上げた映画です。ディスコが流行った原因になった映画です。
グリース - Grease
ロックンロールな世界観が素晴らしいです。60’sのリバイバルを生み出した映画ですね。トラボルタ、やはり踊りまくってます!
ミッドナイトクロス - Blow Out
映像の魔術師ブライアン・デ・パルマのサスペンス作品です。
この映画により、大人のイメージが濃くなったかもしれません。
ステイン・アライブ - Staying Alive
『サタデー・ナイト・フィーバー』の続編にあたる映画です。
映画館に見に行きましたが、トラボルタの踊るシーンは、スクリーンから物凄いオーラがでていました。
ベイビー・トーク - Look Who's Talking
この映画はファミリー向けの作品です。自分は好きですが、大ヒット作品では無かったですね。
この映画でもトラボルタは踊ります。
しかし、ここから彼の人気は下火になります。
パルプ・フィクション - Pulp Fiction
この映画で彼は見事に復活します。
彼を起用したのはタランティーノです。
この映画のダンスシーンは名シーンとなりました。
ゲット・ショーティ - Get Shorty
パルプ・フィクション以降、彼のチョイ悪ぶりというか、クールガイ的なキャラクターが生きてきます。
カッコイイオヤジのトラボルタが大活躍します。
ブロークン・アロー - Broken Arrow
クリスチャン・スレーターと共演し、監督はジョン・ウー。アクション作品がこれから増えていきます。
フェノミナン
突然、天才になった男の話です。
しっとりとした彼の演技は良かったです。
マイケル - Michael
良い人キャラが続きます。
空から落ちた天使の役です。
ちょっとコケます。
フェイス/オフ
ニコラス・ケイジとの共演作です。
監督はジョン・ウー
狂った怖さが出ていました。彼のクレイジーなイメージが定着した映画でもあります。
バトルフィールド・アース - Battlefield Earth
この映画は、サイエントロジーの熱心な信者である彼の夢を叶えたSF作品ですが、2001年、第21回ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)において最低作品賞、最低主演男優賞など主要部門をほぼ独占しました。
2005年にはラジー賞創設25周年特別大賞として歴代最低ドラマ作品賞に、2010年には2000年代最低賞に選ばれました。
史上最低映画です。
ラッキー・ナンバー
前回の悪い映画のイメージから路線を変えた割とノリの軽い映画でした。
ソードフィッシュ - Swordfish
マトリックスのジョエル・シルバーの作品ですが、当時は映像的にセンセーショナルでしたね。役者も豪華でした。
ヒュー・ジャックマン、ハル・ベリー、ドン・チードル 、ヴィニー・ジョーンズですよ!
自分、この時のトラボルタ好きです。
とにかく悪いキャラですが、自分の中ではダークヒーロー的に見えます。
Be Cool/ビー・クール
『ゲット・ショーティ』の続編の作品です。
自分はかなり好きな作品です。トラボルタがカッコイイです。
共演者も凄いです!
ユマ・サーマン、ハーベイ・カイテル、ダニー・デビート、ビンス・ボーン、ザ・ロック、セドリック・ジ・エンターテイナー、クリスティーナ・ミリアン、アンドレ・ベンジャミン、スティーブン・タイラー(エアロスミス)
豪華過ぎる!
ヘアスプレー - Hairspray
リメイク作品ですが、この映画で、彼は女装して、女役をします。このメイクは話題になりました。
実際、自分の大好きな映画で感動します。テーマがしっかりした映画です。
団塊ボーイズ - WILD HOGS
チョイ悪のバイカー役ですが、映画的にはコメディ作品です。
自分はそこそこ楽しみました。
とまぁ、長々書きましたが、これからもジョン・トラボルタを追いかけようと思います。
運命じゃない人
友人に薦められ、また映画を見ました。
"運命じゃない人"という映画です。
面白い映画は沢山ありますが、この前、友人と映画について話した時に、
"時間軸の面白さを編集で出してる映画って?"みたいなテーマで話していた時に、この映画を教えてもらいました。
例えるなら、"バック・トゥ・ザ・フューチャー"みたいな感じの映画。
他にも、"パルプフィクション"や、日本映画では、"サマー・タイムマシン・ブルース"、"アフタースクール"みたいな映画です。
こういう映画、あらすじを話すと面白く無いので、出だしだけ書きます。
婚約破棄で自暴自棄になった桑田真紀は家を出ます。
そして1人寂しくレストランで食事をしていました。
サラリーマン、宮田武は、都合良く半年前に突然姿を消した前の恋人を心配するほどのお人好し。
そんな宮田の中学以来の親友で、私立探偵の神田は、億劫な宮田を心配してレストランに呼び出します。
「いつまでもガキじゃ無いんだから、待ってても次の恋なんか現れないぜ!ナンパしようぜ!」
戸惑う宮田をよそに、神田はすぐ席の近くにいた真紀に声をかけます。
こんな始まり。
書いちゃうと面白く無いからここまでにします。
このシーンに、映画の要素が半分くらい垣間見れる交差した時間がチラホラと。
出演者は、
中村靖日 (宮田)、霧島れいか(真紀)、山中聡、(神田)、山下規介、板谷由夏、眞島英和、近松仁、杉内貴、北野恒安、法福法彦
中村靖日は、NHKの朝のドラマ"ゲゲゲの女房"で、結婚ホヤホヤの水木夫婦の家に下宿してる漫画家役の人です。
監督の内田けんじ は、アフタースクールの監督でもあります。
同じ手法で楽しませてくれます。
いやぁ、映画は本当に面白い!!
"運命じゃない人"という映画です。
面白い映画は沢山ありますが、この前、友人と映画について話した時に、
"時間軸の面白さを編集で出してる映画って?"みたいなテーマで話していた時に、この映画を教えてもらいました。
例えるなら、"バック・トゥ・ザ・フューチャー"みたいな感じの映画。
他にも、"パルプフィクション"や、日本映画では、"サマー・タイムマシン・ブルース"、"アフタースクール"みたいな映画です。
こういう映画、あらすじを話すと面白く無いので、出だしだけ書きます。
婚約破棄で自暴自棄になった桑田真紀は家を出ます。
そして1人寂しくレストランで食事をしていました。
サラリーマン、宮田武は、都合良く半年前に突然姿を消した前の恋人を心配するほどのお人好し。
そんな宮田の中学以来の親友で、私立探偵の神田は、億劫な宮田を心配してレストランに呼び出します。
「いつまでもガキじゃ無いんだから、待ってても次の恋なんか現れないぜ!ナンパしようぜ!」
戸惑う宮田をよそに、神田はすぐ席の近くにいた真紀に声をかけます。
こんな始まり。
書いちゃうと面白く無いからここまでにします。
このシーンに、映画の要素が半分くらい垣間見れる交差した時間がチラホラと。
出演者は、
中村靖日 (宮田)、霧島れいか(真紀)、山中聡、(神田)、山下規介、板谷由夏、眞島英和、近松仁、杉内貴、北野恒安、法福法彦
中村靖日は、NHKの朝のドラマ"ゲゲゲの女房"で、結婚ホヤホヤの水木夫婦の家に下宿してる漫画家役の人です。
監督の内田けんじ は、アフタースクールの監督でもあります。
同じ手法で楽しませてくれます。
いやぁ、映画は本当に面白い!!
満点ジャック
アホな漫画は沢山ありますが、自分の中で、アホアホな漫画と言えば、
「満点ジャック」ですかね。
作者は、「静かなるドン」や「こちら凡人組」「となりの凡人組」、「ビッグマグナム 黒岩先生」等で有名な、新田たつお先生です。
話し的には、満点ジャックとの異名を持つ東大出身(自称)家庭教師 東大一(とうだいはじめ)が主人公。
満点ジャックは、教え子に満点を取らせるためには手段を選ばず、お下劣な欲望剥き出しのキャラクターです。
雰囲気的には、ゴルゴ13をパロディにしたような主人公ですね。
親御さんから出来の悪い生徒の合格依頼を引き受け手段を選びません。
しかも、ド変態です。
現在、満点ジャックは廃刊してるので、古本屋か、フリマで探すしか無いかも。
アホ過ぎる漫画ですが、ある意味名作です。
新田たつお先生の漫画は意外にヒットしてるんですよ。
映画化してる作品も結構あります。
1番有名な「静かなるドン」も過去四回映画化しています。
主役の近藤静也を演じてきた役者は、香川照之、
中山秀征
竹下宏太郎
袴田吉彦等。
「こちら凡人組 」
泉谷しげる
「となりの凡人組」
倉田保昭で。
「ビッグマグナム 黒岩先生」
横山やすし主演で映画化してます。
新田たつお作品の中の 満点ジャック
楽しんで頂けたら嬉しいです。
「満点ジャック」ですかね。
作者は、「静かなるドン」や「こちら凡人組」「となりの凡人組」、「ビッグマグナム 黒岩先生」等で有名な、新田たつお先生です。
話し的には、満点ジャックとの異名を持つ東大出身(自称)家庭教師 東大一(とうだいはじめ)が主人公。
満点ジャックは、教え子に満点を取らせるためには手段を選ばず、お下劣な欲望剥き出しのキャラクターです。
雰囲気的には、ゴルゴ13をパロディにしたような主人公ですね。
親御さんから出来の悪い生徒の合格依頼を引き受け手段を選びません。
しかも、ド変態です。
現在、満点ジャックは廃刊してるので、古本屋か、フリマで探すしか無いかも。
アホ過ぎる漫画ですが、ある意味名作です。
新田たつお先生の漫画は意外にヒットしてるんですよ。
映画化してる作品も結構あります。
1番有名な「静かなるドン」も過去四回映画化しています。
主役の近藤静也を演じてきた役者は、香川照之、
中山秀征
竹下宏太郎
袴田吉彦等。
「こちら凡人組 」
泉谷しげる
「となりの凡人組」
倉田保昭で。
「ビッグマグナム 黒岩先生」
横山やすし主演で映画化してます。
新田たつお作品の中の 満点ジャック
楽しんで頂けたら嬉しいです。






















































